続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2018年12月

 本日は大晦日ということで、
既にお休みに入っている企業もあるせいか、
道路が空いている気がする さくら でございます・・・
それにひきかえ、大晦日のガソリンスタンドは
給油に洗車、混雑が酷いですねぇ。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、本日は今年の最終更新ということで、
今年の締めくくりにふさわしい日・・・
ひとまず2018年を1月から振り返ってみる事に♪

1月・・・大晦日から元旦にまたがる当直勤務、
     元旦早々、ひょっこりはんの芸風に
     呆気にとられる。(核爆)
イメージ 2
    ・まさかの大雪!深夜の雪かき大会!(汗)
イメージ 3
2月・・・私めの祖母、脳梗塞にて緊急入院!
          構音障害のみに留まり、ADLの低下は免れる。
        ・新システム導入に伴い、
   職場内てんてこ舞い。。。(嘆)
         ・お仕事の試験、あっさり落選!
イメージ 29
3月・・・祖母、リハビリテーション病院に転院、
     3月終わりに無事退院。
4月・・・14年間にわたり活躍してきたオーブンレンジ、昇天!
イメージ 5

         ・新しいオーブンレンジ、参上!
イメージ 6
         ・職場に新車登場!
5月・・・サツマイモ、べにはるかにチャレンジ!
イメージ 8
        ・落花生は2匹目のドジョウを狙う♪
イメージ 9
        ・家族で日本科学未来館へGO!
イメージ 10
6月・・・休み引き上げで6月の初っ端のから出張。(嘆)
        ・息子クンと東京国際消防防災展2018、あの人と初遭遇!
イメージ 11
        ・約1年に渡って背骨を固定していたボルト抜釘手術のため、
          3週間ちょっと病気休暇!人造人間から卒業!
イメージ 12
7月・・・7月中旬、手術から仕事復帰、
      伸ばしていた顎ヒゲとサヨナラ!
イメージ 13
        ・実家のJUKE入れ替え
イメージ 14
        ・そんなJUKEと入れ替えとなった車両は・・・↓
イメージ 15
8月・・・うなぎの蒲焼風の
    うなる美味しさうな次郎
     に衝撃を受ける
イメージ 16
         ・術後初めての本格的農作業!
イメージ 17
9月・・・平成30年北海道胆振東部地震による出張待機。
イメージ 18
10月・・・海上自衛隊 下総航空基地開設59周年記念行事 
     淋しく1人で出陣!
イメージ 19
       ・落花生収穫祭! エラい事になる。。。(汗)
イメージ 20
11月・・・べにはるか収穫祭!
     こちらもエラいことになる。。。(滝汗)
イメージ 21
         ・老人施設にて不思議な現象に出会う。。。(涙)
イメージ 22
         ・5年使用したスマホ買換え。
イメージ 23
         ・洗濯機、また不具合発生!
イメージ 24
         ・アドレス、タイヤ交換後に3か月でパンク。(嘆)
イメージ 25
12月・・・長期に渡って使用してきたKei Worksの
     スタッドレスタイヤを購入する
イメージ 26
        ・結局、今年もプロレス観戦出来ぬまま終了!(涙)
        ・昇任試験、予定調和であっさり終了♪1次敗退!
イメージ 27
        ・軽トラック、オイル漏れで使用不能に!(汗)

 ということで今年も1年、様々な話題がございましたが、
足かけ2年に渡る手術も終わり一応は腰痛から卒業!
来年もひとまずは平穏な1年にしたいものですが、
とにかく話題盛りだくさん、
色々あった1年だったような。。。

 明日は私め、元旦から当直ではございますが、
地元の鎮守さまに年明け前に並んで
年明け後には初詣・・・
ひとまず、残りわずかな時間となりましたが、
良いお年をお過ごしくださいませ!

 1年間、私めのブログに
お付き合い頂きましてありがとうございました!
また来年も宜しくお願い致します。。。m((_ _))m
イメージ 28

 鼻詰まりの時に歯の治療は
だと思う さくら でございます・・・
窒息するかと。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、我が家にて通勤から買い物、
子供たちの塾の送り迎えまで、
多方面での活躍を強いられているスズキ Kei Works・・・
我が家に来て早くも13年目を経過し、
ここ最近はどうも草臥れた感じがしないでもなく。。。(汗)
イメージ 2
 そんな一方で新車購入と同時に
純正アルミから交換して履かせた
RAYS ENGINEERING VOLK Racung TE37
は非常に軽く、個人的にお気に入り♪
イメージ 3
 ただ13年の時間経過もあり、
スポークに貼付されたホイールステッカーも
剥がれてみすぼらしくなってきていた事もあり、
そろそろ気分一新させておきたいと。
イメージ 4
 ということで、
Y!の付くナラズ者オークション
を覗いていると、
なにやらRAYSに関連する
ステッカーが多数出品されており、
幾つか出品物の吟味をした上で入札を行う事に。

 実際に我が家のクルマのホイールに貼付されていた
ステッカーと同様なモノを見つけるも4千円台という事、
また、純正ステッカーは剥がれてしまった経緯もあり、
こちらの品物はあっさりパス。。。

 また、2千円チョットで黒字の文字周りにレッドの配色
されたモノが出品されており、モノは試しに入札を・・・
出品者からの説明では
シンガポールで購入したモノとの説明、
その割には大量に出品されており、
マユ●バ的なニオイ
もするも
背にハラは代えられず落札、さっそく作業の方を。。。
イメージ 5
 とりあえずは、品モノも到着し、
RAYS ENGINEERING VOLK Racung
        ホイールステッカー ブラック×レッド
ということで、こちらをホイールに貼付していきたいと。

 さっそく作業に移るわけですが、
現在、先般のスタッドレスタイヤ装着ということで、
当該ホイールは車庫の中・・・
てなわけで、さっそく発電機を準備して作業を♪
イメージ 7
 ステッカー貼付部分をドライヤーで温め、
イメージ 6
スクレーパーにて剥がして、
イメージ 8
しっかりブレーキクリーナーで清掃、
イメージ 9
イメージ 10
その後、ステッカーを貼付・・・
イメージ 11
イメージ 12
貼付後にステッカーをドライヤーにて充分に温めて
梨地のザラザラした表面に
しっかり接着できるにようにと。。。
イメージ 13
 結局、作業の方は20分程度で完了いたしましたが、
私め的にはタイヤ自体の交換も
行っておきたいと思う今日この頃、
真面目に夏用の新しいタイヤでも
探そうかと思っており。。。(悩)
イメージ 14
イメージ 15
 ひとまず、本日で平成30年中の
表ブログ更新は終了!
ウラ更新はまだ続きますが、
本年も、お付き合いくださいまして
ありがとうございました・・・
また来年も宜しくお願い申し上げます。。。m((_ _))m

 私めの作ったサツマイモを利用して
義母が作ってくれた
      干しイモ
大好物だけあってパクついていたら、
銀歯が取れてしまった さくら でございます・・・
年末になり歯医者通いになるとは。。。il||li _| ̄|○ il||li
イメージ 1
 さて、昨日は実家に帰ってしまった
女房サマと子供たちを引き取り・・・迎えに都内に出陣!
ただ私めとすれば、東京外環を通るルートではなく、
都心を抜けるルートにて彼の地に立ち寄り、
今年最後の聖地巡礼を行いたい所存。。。
イメージ 2
 あえて聖地巡礼を行うにあたり、
首都高は使用せず下道を選択しましたが、
この日は都心通過も午前10時過ぎだったせいか、
都心ならではの大渋滞にハマる。(嘆)
イメージ 3
 そんなこんなで到着した我が聖地、
到着が昼前だったこともあり、
駐車場が非常に残念な状況・・・
なかなか駐車場も空かず、
従業員駐車場に停めさせていただく♪
イメージ 4
 冬休みに入ったせいか、店内は子供たちが多く、
誠に元気の良い騒がしい声が響く・・・(呆)
そんな喧騒のなか、取り立てて早急に
購入してくるモノは
無かったのですが
今回は控えめに購入を。。。
イメージ 5
 ということで聖地で購入してきたのは・・・
・車両ケース 10両用
・オロネ10 床下セット
・オロネ10 5 「だいせん」ボディ
・オハ14台車TR217
・KATOカプラーNJP ×2
・KATOカプラーNJP BPAT ×2
・コキ107(テールライト付)
といったモノを。。。
イメージ 6
イメージ 7
 とりあえずは、車両ケースに関して
取り急ぎ収容する車両はございませんが、
一応購入しておけば、必ず使い道は来るものと。。。(汗)
イメージ 8
 一方のカプラー類に関しては年内に組立て、
新年からボチボチとカプラー交換などに臨みたい所存。
イメージ 9
 オロネ10の組立、コキ107についても
イメージ 11
イメージ 10
年が明けてから手を入れたいと思いますが、
年賀状などが中途半端で終わっていないだけに
速やかに終わらせておきたいと。。(滝汗)
イメージ 12

 年賀状作成・・・
一晩かけて裏面の印刷が完了しましたが、
インクの在庫一掃セールの様相を呈していると
感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、今回の模型店参拝で色々と購入してきた訳ですが、
その中でもちょっとした戦利品かと思える車両が1両・・・
元々、白いワムハチは我が家にて所有している車両ながらも
車両番号並びに製品番号に違いがあり。。。

 ということで、今回我が家にやって来たのは
・815 ワム80000 鮮魚用
イメージ 2
後年の製品番号改編で
815→8015
となる前の製品。
イメージ 3
 ひとまずは感動の喜びを抑えつつ、
我が家の記念行事のカプラー交換を・・・
しかしながら、ここで残念なハプニング発生!(汗)
イメージ 4
 KATOカプラーNを取付けようとしても
カプラーポケットにKATO カプラーNが
収まらないといった事態、
何でやねん!と思いながら思考錯誤を重ねていると、
イメージ 5
普段扱うカプラーポケットと違うような気が・・・(悩)
てなわけで、ASSYとして所有しているカプラーポケットを
ケースから取り出して比べてみると、やはり形が。。。
イメージ 6
 違いも判明したという事で、
ASSYの方にKATOカプラーNを
取付けてカプラー交換の方も無事に完了!
イメージ 7
 ちなみに今回我が家にやって来た
車両の番号を確認してみると、
ワム580025
イメージ 8
元々、我が家にあるのは
ワム586069
ということで、数字の雰囲気も後年の車両よりも
貧相な雰囲気が漂い。。。(淋)
イメージ 9
 今回購入した車両番号、従前のワム586069の他にも
ワム580012
といった車両も確認されており、
白いワムハチも3ケタ製品時代のモノを加えて
3つの車番が割り振られていたとは。。。
イメージ 10
イメージ 11
 何はともあれ、我が家にやって来た白いワムハチ・・・
今年の夏に両をサルベージしたあと、
まさかの3ケタ時代の白いワムハチまで
我が家にやってくるとは思いにもよらなかったわけで。。。

 やっと年賀状作りに火が付いた
さくら でございます・・・
とりあえずは本日中に終わらせたいと。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、年末の模型店参拝で購入してきた
10両の車両たち・・・
すでに10系客車の男前化が終わりましたが、
昨日はコンテナ貨車と高速貨車の男前化作業を♪
イメージ 2
 今回購入してきた高速貨車グループのワキ10000、
そろそろ我が家でも購入に関して
終焉を迎えていた中での増備、
一方、聖地からはワキ50000の発売が
発表されたようですが、
そもそもこちらの貨車もコキ10000から
改造された貨車だったようですねぇ。。。
イメージ 3
イメージ 5
 一方、コンテナ貨車のコキ50000とコキ107、
新旧のコンテナ輸送を担う主役、
コキ107については我が家でもソコソコの増備を
行っておりますが、
それでも主役を担うほどの両数は無く、
コキ106とコキ104と併せ、26両編成を。
イメージ 4
イメージ 6
 一方のコキ50000に関しては
従前の黒色の台車ではなく、台車の補強が施された
グレーのTR223G台車を履いたお姿。
イメージ 7
 従来、黒色の台車を履いていたコキ50000が
グレー系の台車に履き替えた姿を見た時は
随分と下廻りが垢抜けた雰囲気になったと感じたような。

 ということで、さっそく作業に移りますが、
最初に高速貨車のワキ10000から・・・
といっても速やかにカプラー交換を行って作業終了!
イメージ 8
イメージ 9
 続いて、コキ50000のカプラー交換ですが、
コチラはグレータイプのKATO カプラーNを使用、
とりあえず台車を片側ずつ外して、カプラーを交換、
速やかに作業完了する♪
イメージ 10
イメージ 11
イメージ 12
 最後に2両のコキ107の作業に取り掛かりますが、
コチラは作業前に車端部手すり上部に
取り付けるようになっている
ブレーキハンドル
を取付けることに・・・
ただ、部品が非常に細かく、
一筋縄ではいかない事を悟る。。。
イメージ 13
 ブレーキハンドルをピンセットでつまみ、
ブレーキハンドルの先端が取り付け孔に
入った時点で上から圧力をかけて作業完了。
イメージ 14
イメージ 15
 最後にカプラー交換を行って作業終了となりますが、
イメージ 16
新しいコンテナ貨車と当時の有蓋高速貨車が並んでいる姿、
今ではこういった並んだ姿さえも拝む事が
出来なくなってしまったのは誠に残念な事と。。。(淋)
イメージ 17

 またメガネの耳当て部分が壊れてしまい
途方に暮れている さくら でございます・・・
特に乱暴な扱いはしてないのですが。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、年末模型屋サン参拝で購入してきた車両たち、
今回も色々と面白い車両なども発見して参りましたが、
ひとまず今回のトップバッターは10系客車から・・・。
イメージ 2
 そもそも10系客車、
聖地からのありがたいお言葉を拝読させて頂くと・・・

 昭和30年代に登場したナハ10以降の客車は、
それまでの客車とは一線を画したものでした。
「軽量客車」と呼ばれるこれらの客車は、
輸送力増強・速度向上などを
目指して、
徹底的に軽量化を図られたのが最大の特徴です。
 スハ43系に比べ30%の軽量化を実現し、
以後の客車はすべて「軽量客車」になりました。
KATOは、国鉄の黄金時代に活躍した10系客車を
さまざまな編成でリアルに再現すべく、
寝台車、座席車、食堂車、郵便車をリアルに再現しました。
イメージ 3
・緩急車は、LEDによるテールライト点灯(片側のみ)
・屋根上クーラーをリアルに再現。
イメージ 9
・WC・洗面所窓を乳白すりガラス表現
イメージ 4
・サッシ・Hゴムを繊細に表現
・窓から見えるベッドを細密に再現
・10系寝台車の特徴である「A寝台」などの標記をはじめ、
 車体各部のレタリングを細かく再現
イメージ 10
・立体的かつ重厚なディテールのTR50形、TR53形台車
・各車の車体長の違いをスケール通りにモデル化
・空気管やブレーキテコまで再現した床下機器

ということで。。。

 ちなみに今回購入してきた車両を見ていくと、
スハネ16は普通寝台車という扱いですが、
元を正せば旧形客車の台枠に、軽量客車に準じた車体を
新製したオハネ17に、冷房装置を取り付けた
車両だったそうで。
イメージ 5
イメージ 6
 もう一方のオハネフ12については、
幅広の車体に線路と直角方向に3段の寝台が並び、
通路側と寝台側で違う表情を見せ、
屋根上にはクーラーが並んだ姿
であり、
そんなオハネ12に車掌室を付けた車両が
オハネフ12に。。。
イメージ 7
イメージ 8
 ひとまず、我が家の恒例行事という事で、
カプラー交換から作業を行いたいと思いますが、
スハネ16は両サイド共に
KATOカプラーN JPを取付けて完了。
イメージ 11
 一方のオハネフ12については
テールレンズが点灯する片エンドは
状況によっては最後尾を飾る1両になる可能性もあり、
こちら側はフツーのKATO カプラーNを用い、
反対側は配管付タイプを取付けて、
地味に簡単な作業は終了!
イメージ 12
イメージ 13
 ひとまずスハネ16については我が家で組成した
          急行 八甲田
の編成に我が家の車両不足から組込まれた
オロネ10を置き換えたいと思いますが、
その他の車両の扱いについては
チョイト面白い編成を考えており。。。
イメージ 14

 国を司る連中がバカだから
   国が良くならない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、ひとまず悩んでいた
Kei Worksスタッドレスタイヤ・・・
色々とスタッドレスタイヤに関しては値段云々よりも
性能やらパターン性を重視して探しておりましたが、
ここに来てようやく私めなりに
納得できるタイヤが見つかり。。。
イメージ 2
 私めも本来であれば
ブリジストン辺りが欲しいと感じていたものの、
今回ばかりは面白いパターンが刻まれた
FALKEN ESPIA W-ACE
といわれるタイヤを選び・・・
サイズは165/65R15 81S。。。
イメージ 3
イメージ 13
 そんな自分から自分へのクリスマスプレゼント
ということで、
タイヤ屋サンにタイヤ入れ替えに行こうとした矢先、
軽トラックのエンジンを始動した途端、
オイル漏れしている事が分かり。。。(滝汗)
イメージ 5
オイルのタレ具合から見ても使用に耐えぬ可能性もあり、
Kei Worksに
タイヤを積んでタイヤ屋サンに。。。(嘆)
イメージ 4
 ちなみに今回選んだタイヤについて、
メーカーからの説明を抜粋すると・・・
・ESPIA W-ACE
 ウインターシーズンに雪国をクルマで旅する、
あるいは生活するという条件下においては、
スタッドレスタイヤの冬性能が問われてくる。
FALKENは、冬季の路面が見せるさまざまな表情を
研究し尽した結果として
ESPIA W-ACEをデビューさせた。
 雪国では必ず遭遇する危険なアイスバーンでの強力な
ブレーキ性能の向上をはじめ、圧雪路やシャーベット路、
さらにはハイスピード走行における操縦安定性能と
ウエット性能を一段と高めることによって
信頼性あふれるウインターコンタクトのかたちを示した。

・雪上トラクション
V字のグルーブに交差する縦のグルーブが
雪をしっかり踏み固める。
V字のグルーブにカウンターで交差する
縦のグルーブが形成する
「クロスポイント」と、センター部の太いラグ溝が
雪をしっかりと掴み固め、効率よく排雪。
強力な雪上トラクションを発揮し、
多方向に配置されたグルーブは
横すべりにも強く、
雪路での安定性を高めています。

という事だそうで。。。
イメージ 7
 実際にタイヤに刻まれた溝を見てみると、
あまり見た覚えのないパターン・・・
同メーカーからオールシーズンタイヤの
EUROWINTER HS449 
イメージ 6
というシリーズもパターンを見ると、
同じ雰囲気を醸し出しておりますが、
今回のスタッドレスタイヤの方がパターンは
溝が細かめな雰囲気。
イメージ 8
イメージ 9
 ひとまず、初めて選ぶメーカーという事で、
色々な意味で未知数のタイヤですが、
Kei Worksにスタッドレスを履かせ、
100km程度の慣らし運転を済ませておきたいと・・・
イメージ 10
イメージ 11
温暖化やら雪が降るか分からぬ昨今、
慣らし運転が終わってから先の事は
また考えたいと思いますが
数年に1度のドカ雪だけは勘弁してほしいような・・・
ちなみに今回取り外したタイヤセットに関して、
私め、チョイト考えている事がございまして。。。(ニヤニヤ!)
イメージ 12

 気が付いたら
バカボンパパの年齢41歳
を超えていた さくらでございます・・・
あぁ~45歳。。。il||li _| ̄|○ il||li
イメージ 1
 さて記憶が定かであれば、
ジャガイモを植えた後に場所が余り、
夏前に植えてたと思われる
           サトイモ
記事にさえしておらず、一応はしっかりと成長し、
ジャガイモ収穫時の際など、
ひっそりと写っている始末・・・
気が付いたら収穫の時期まで逸しており。。。(汗)
イメージ 2
 ただ、今回が初めてのサトイモ栽培という事で、
色々と未知数なところが多いのですが、
本来であれば太い茎が伸び、大きく葉が成長するサトイモ、
あまり大きな状況にはならず、小振りな雰囲気。

 今年の夏は暑さも半端なく容赦ないほどに日が照りつけ、
幾ら水をまいてもサトイモにとっては水不足状態・・・
近隣のサトイモを見てみても我が家と同じ小振りな印象、 
どうやらサトイモ栽培に関しての成長具合は同じで
イマイチだったようで。(淋)

 数日前の話になりますが、
霜柱がたつ畑に淋しく生えるサトイモ、
完全に収穫時期を逸しており早期収穫を行う事に・・・
実際にスコップを入れてみると、
サトイモ本体が現れるも、
サイズの方はやはり小振りのような。
イメージ 3
イメージ 6
 またサトイモを掘り進めていくと、
ドコからともなくハクセキレイのつがいが現れ、
私めの周りでエサ探しを・・・
人馴れしている訳ではありませんが、
私めの1mほどまで接近しては離れる
といった行動を繰り返し、
そんな私めも土の中から出没するネキリムシなどを、
セキレイに向けて投げてエサの提供を。。。
イメージ 4
 ソコソコの量が収穫できたサトイモ・・・
収穫を終えて軽く草むしりをしていると、
同じ畑で家庭菜園を楽しむ方から
      ヤーコン
を頂きまして。。。(汗) 
イメージ 5
 ひとまず収穫したサトイモ、
車庫前に敷いた新聞紙上に親イモからバラして置き、
収穫したサトイモの乾燥作業を。
イメージ 7
イメージ 8
 夕方には回収して収穫袋に詰めて作業終了、
サトイモといえば、蒸しサトイモと煮物、
から揚げしか思い浮かばぬ私め、
新しいレシピの開拓を考えたいところでして。。。(悩)

 最近は関東でもこういったモノが食べられるようになり、
非常にありがたく思う さくら でございます・・・
やきそば弁当、ステキなネーミングで。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて今年も、もう年末、
ほぼ師走みたいなものということで、
本来であれば年賀状作成を
優先させなければイカンところですが、
昨日は今年1年、昨年同様にお世話になった
地元模型店に参拝に出向くことに♪
イメージ 2
 そんな地元の模型店参拝、
いつものようにアドレスにて出陣し、
世間話をしながら色々とモノを物色する・・・
ということで、今回も色々とお布施をさせて頂きましたが、
今回は幾つか目新しいモノを購入!

 ということで、購入してきたのは・・・
・マイクロ
  B-1151 トレインブックケース 12両用
イメージ 3
・TOMIX
 3140 JR19Dコンテナ 鉄道コンテナ輸送50年記念カラー
・KATO
 5060   スハネ16
 5062    オハネフ12
 815    ワム80000 鮮魚用
  8004    ワキ10000
イメージ 5
  10-1393  コキ50000 2両セット
  10-1433  コキ107     2両セット
イメージ 4
  14-501-1  ぼくの街の路面電車
  D-802    TR203
  10-214  車両ケース 電・気道・客車用8両用
イメージ 7
といったモノを年忘れにお買上げ♪

 ひとまず今回の目玉は商品番号3ケタ時代の
白いワムハチですかねぇ~、
以前、銀色パッケージの白いワムハチも
今回のお店で購入させて頂きましたが、
たまたま3ケタ時代の白いワムハチが
1両残っていたそうで。。。(涙)

 また2両ですが、たまたま10系客車が残っており、
私めの欲しかったオハネフ12とスハネ16を確保!

 その他にもASSYとしてTR47とTR203の
プラケース入り以外にも
パッケージングされたタイプのTR203を発見!
ついつい購入してしまいまして。。。(汗)
イメージ 6
イメージ 8
 その他にも車両ケースやら
色々と買い漁って参りましたが、
白いワムハチと10系客車を
入手できたこともさることながら、
パッケージングタイプの台車ASSYを購入できたことが
チョッピリ嬉しかった様な

     餃子・・・
餡はキャベツよりも白菜を使った方が
美味しいと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、以前の話ですが、
さりげなく購入したKATOカプラーN、
KATOカプラーNJPとまちがえて購入し、
確かこの時は組立て、パーツ入れの中で
放置されていたような気がしないでもなく。。。(汗)
イメージ 2
 ここ最近のKATOカプラーNJP交換作業の際、
ジョイフルトレインの連結器には
KATOカプラーN B PAT.が取り付けられており、
ひょんな事から今回のカプラーの存在を思い出しまして。

 とりあえず、道楽オヤジの模型部屋を捜索し、
本来であれば、
サロンエクスプレス 東京
でも交換の対象にしたかったところですが、
なぜか一番始めに目が付いた
スーパーエクスプレスレインボー
のカプラー交換を行う事に♪
イメージ 3
イメージ 4
 さっそく作業を執り行いたいと思いますが、
ひとまず、スロフ14の中間位寄りのカプラーから・・・
見た目の雰囲気で非常にシンプルさを感じる
KATOカプラーN B PAT.
ということで一旦、台車を車体から
切り離してから作業を。。。
イメージ 5
 中間位よりも見た目がシンプル過ぎたのか、
配管の表現が加わっただけで、
見た目が賑やかになったような・・・
今回のカプラー交換で連結間隔が狭まるといった
要素は全くございませんが、
イメージ 8
ジャンパー線が加わっただけでも連結させた際には
イイ感じになったような感じで。
イメージ 6
イメージ 9
 粛々とカプラー交換作業を行って完了した
スーパーエクスプレスレインボー
それでもKATOカプラーN B PAT.が
2つ余ってしまい・・・
イメージ 7
という事で取り出されたのは
      ばんえつ物語
に使用される2両のスハネ12。。。
イメージ 10
 たった2両の施工ですが、
こちらの中間位側の連結器を
 KATOカプラーN B PAT.に交換してしまう事に・・・
イメージ 11
作業自体は単調な作業という事で
あっという間に在庫を尽くして
作業の方は完了いたしましたが、
見た目の向上を推進するために今後も
このカプラーの購入もありなのかなと
考えてしまい。。。(悩)
イメージ 12

 またサツマイモ地獄
始まってしまった さくら家 でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、今年は既に実家の
JUKEに対してのスタッドレスタイヤの交換が完了
しましたが、
イメージ 2
いまだ冬用タイヤに交換していないのが
我が家のKei Works。
イメージ 3
 今年の6月でめでたく13年目に突入、
スタッドレスタイヤに関しては冬季のみ!
冬用タイヤとしての美味しい時期は既に過ぎ、
タイヤ自体も使用開始から13年目を。(汗)
イメージ 4
 ただ、途中で日産キューブにて使用していた
スタッドレスタイヤを
使用したりしておりましたが、
イメージ 5
本来であれば、スタッドレスタイヤと使用できるのは
長くても4~5年くらいの話・・・
あとはスタッドレスタイヤとしてのうまみはなく、
ノーマルタイヤとして使い切ってしまうのが
ベストな話。。。
イメージ 6
 こちらの地域では、数年に1度しか大雪は降らず、
生活を乱すような積雪も数年に一度・・・
路面凍結も滅多になく、
唯一の不安は職場が北部地区という事で、
職場近隣での積雪の可能性やら路面凍結の恐れ
があるといった具合。
そう考えると、気休め程度ながらも、
スタッドレスタイヤを履かせておけばイイや!
という甘い考えとなり。。。

 しかしながら、ここ数年でタイヤの劣化が顕著、
タイヤ自体も硬化が進み・・・
このKei Worksもあと何年くらい使用できるのか
正直、わからない、
そう考えるとスタッドレスタイヤの購入も
履かせ替えをしたところで
クルマの買い替えになってしまったら
誠に不都合・不経済な話、これがまたジレンマで。。。(悩)
イメージ 7
 しかしながら、13年目を迎えたとはいえども、
走行距離自体もまだ3万km弱という事で、
取り立てて急いでクルマの買い替え
という時期ではなく。。。
イメージ 8
 いざとなったら軽トラでの通勤もありかと思われますが、
子供たちの習い事の送り迎えもあり、
軽トラに頼る生活も難があり。(苦笑)
イメージ 9
 現時点で幾つかスタッドレスタイヤの候補は
上げているものの、
いま一つスタッドレスタイヤの買い替えに
乗る気にならぬ私め、
とはいえ、買い換えたにしても
慣らし運転を終えておかねば
本来の性能を発揮しないスタッドレスタイヤという事で、
数日中には決断を下しておきたい訳で。。。(悩)
イメージ 10

 最低限の知識と常識があれば、
密室でスプレー缶のガス放出を行うと
どうなるのか分かると思う さくら でございます・・・
結局、知識も常識も持ち合わせていなかった
んでしょうねぇ。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、いつしか聖地巡礼で購入してきた
モハ110 12 動力台車DT21
の2ヶ・・・
イメージ 2
本日はとある理由でKATO モハ114 1000番台
動力車の
台車交換を行う事に♪
イメージ 3
 そもそも、我が家にはリニューアルされた
115系1000番台 増結仕様
が在籍しており、300番台の中間車と手を組んで
変則の7両編成を組成。
イメージ 4
 しかし、あくまで増結仕様のモハ114という事で、
動力台車に取り付けられた車輪には
トラクションタイヤ
は取付けられてはおらず、
7両編成で走行させるにはチト無理な気配。
イメージ 5
 状況によっては動力車1両で14両の車両の
面倒
を見てもらう可能性もあるという事で聖地巡礼の折、
本来であればお安く済ませようと、
トラクションタイヤの付いた動力輪のASSYを
捜すも見当たらず、
泣く泣くモハ110用の動力台車を購入、
モハ114のトラクションタイヤの付いた動力台車と
交換してしまう事に。
イメージ 6
 ということで、さっそく動力台車の交換作業、
動力台車を外して新たな動力台車にとりかえれば
速やかに作業終了!のはずが・・・
中間ジョイントをモーター側の嵌め込み部に
取付ければOKのはずが
なかなか取付けが上手くいかず。。。(淋)
イメージ 7
 普段の動力台車取付け作業では
速やかに取り付けが行えるものの、
今回の車両はフライホイールを介して
モーターの両軸シャフトに
取り付けられているせいなのか、
なかなか中間ジョイントが。。。(嘆)
イメージ 8
 暫く試行錯誤して取付けの方は完了いたしましたが、
取り外された台車の方は・・・
今後は予備品としての管理となりますが
101系の動力用台車に用いれれば
流用しても良いかと悩む今日この頃で。。。(悩)
イメージ 9

 また今年も
      静 電 気
に苦しめられている さくら でございます・・・
とにかく帯電し易いもので。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて買い物ついでのお出かけの最中、
ドサクサ紛れに鉄道模型店に・・・
中古品コーナーにて購入してきた
KATO 113系1500番台スカ色 MM'ユニット、
あまり使用された形跡のない動力車という事で、
こちらの動力ユニットを活用したく。。。
イメージ 2
 手持ちの床下セットを使用して
モハ112をトレーラー化するのであれば、
モハ113も購入してMM'ユニットに出来れば
一石二鳥という事で♪
イメージ 3
イメージ 4
 ちなみに今回購入してきたMM'ユニットは
両車両共にアーノルドカプラーが装着されており、
我が家の恒例行事ということで、
KATOカプラー密連に交換。
イメージ 5
 その前に今回の動力ユニットを組込むことになる、
もう1両の主役にも登場して頂くという事で、
かなり昔にラウンドハウスから販売された
415系800番台(七尾線色)3両セット
のモハ414も今回の主役の1両。
イメージ 6
イメージ 7
 このモハ414、過去に
身延線115系2000番台増結セット
モハ114に動力ユニットを提供し動力化・・・
逆にモハ114から供出された床下セットを取付けて
モハ414のトレーラー化を行い。。。
イメージ 8
 そんなこともあり、
トレーラー化されていたモハ414の
再動力化を
行いたかったわけですが、
今回、ドナーも見つかりカプラー交換の上、
動力車として復活!
イメージ 9
イメージ 10
 一方、手持ちのモハ112の床下周り、
こちらは黒染め車輪を履いておりますが、
一方のモハ414から取り外された床下周りは
113系用のブルーシート仕様の座席が取り付けられており、
どうせであれば我が家の時代の生き証人として
モハ414から・・・
歴史を遡ればモハ114-2600に
取り付けられていたモノを再活用することに。。。
イメージ 11
 ただ、そのまま流用では面白くないという事で、
一方の床下セットの台車に履いていた黒染め車輪を
今回使用する床下セットの車輪と交換し、
一部のみではありますがリフレッシュを行い、
モハ112の車体と合体させて作業終了!
イメージ 12
イメージ 13
イメージ 14
 一方のモハ113もカプラー交換を行って
作業終了ですが、
今回のMM'ユニットは
総武・横須賀線基本編成に組込まれていた
TOMIXのMM'ユニットと交換・・・
取り外したTOMIXのMM'ユニットは房総線用で
余剰となっていた先頭車2両と組んで4両編成を。。。
イメージ 15
 とりあえず、やっておきたかった作業が完了して、
気分的には一段落ですが年末を近づき、
もう1ヶ所行っておきたい模型屋サンが
ございまして。。。(汗)

 いくらマスゴミからの質問でも
結局、謝るなら最初から素直に答えていればよかったのに
と思う さくら でございます・・・
結局、外相としての自覚が足りないんでしょうねぇ、
            このヒト。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて12月も中旬が過ぎ、
そろそろ我が家の恒例行事を・・・
本来であればKei Worksもスタッドレスタイヤの交換
行っておきたいところですが、
タイヤの買い替えを思慮しており、
Kei Worksのタイヤ交換は先送り。
イメージ 2
 一方の日産 JUKEに関しては今年の7月に買換えてから
私め、まったく乗ってもおらず今回、実家から我が家まで
転がしてきたのが最長距離といった具合で。(情)
イメージ 3
 とりあえず、JUKEに履かせる
スタッドレスタイヤですが、
これは従前のJUKEに履かせてあったモノということで、
純正の鉄チンに履かせてあったスタッドレスタイヤを
ノーマルタイヤに履かせ替えてあったアルミホイールに
ディーラーにて再度、履かせ替えてもらったモノ。
イメージ 5
 ということで、夏用タイヤもアルミホイール、
冬用タイヤもアルミホイールとなり、 
チョッピリながらも見栄えの向上になったかと。
イメージ 4
 実家からスタッドレスを自宅に持ち込み、
JUKEの回送を行ってタイヤ交換開始!
今度は冬用になったレパード・J・フェリー用のアルミに
履かせたスタッドレスタイヤ、
従前のホイールは16インチ
現モデルは17インチという事で、
ホイールのインチダウンにはなりますが、
履かせる上でのタイヤサイズに変更はなく問題なし♪
イメージ 6
イメージ 13
 さっそくタイヤ交換ですが、ひとまずフロントから・・・
本来であれば両輪を持ち上げて
一気に作業を行いたいところなるも、
両輪を持ち上げられるような
ジャッキアップポイントは無く、
イメージ 7
従前のJUKEと同じように、片輪ずつしか作業が。。。(嘆)
イメージ 8
 ちなみに今回もJUKEにレパードのホイールを履かせる際、
JUKE純正ホイールとレパード純正ホイールの
オフセットが同じモノを購入したにもかかわらず、
なぜかディスクキャリパーが
ホイールに接触するという事で、
5mmのスペーサーをはめて作業完了!
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
 ただ、空気圧に関してはしっかりと調整されずに
日産から引き渡されたためか、誠に残念なお姿・・・
私めの方でエア調整が出来るからいいものの、
ゴーンへの給料支払いのために圧縮空気の節約のため、
エアコンプレッサの稼働自粛でもしたのかと。。。
イメージ 12
 続いて後輪という事で、
コチラは両輪を持ち上げることのできるポイントがあり、
一気に持ち上げて作業を行い、
撮影も忘れて10分程度で終了!
イメージ 14
 ということで、最後に前後輪の空気圧調整を行って
スタッドレスタイヤへの交換作業終了!
イメージ 15
イメージ 16
 我が実家に新たにやって来たJUKE、
毎年恒例の行事が完了した訳ですが、
我が家のKei Worksも
そろそろスタッドレスタイヤの購入を
真面目に考えておかねばと。。。(悩)

 パソコンで見ていた色々な画像・・・
たまたま、この画像を見た姪っ子チャン、
「きかんしゃトーマスだぁ!」
と・・・
チョット違う気がする
さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて昨日はブログ更新の後に
家族の買い物につき合わされ・・・
買い物でせっかく街場に出てきたという事で、
ドサクサ紛れに模型屋サンに出陣!!

 ということで、必要最小限のお買い物という事で、

KATO
・10-214 車両ケース 電・気道・客車8両用
イメージ 3
・28-235 キハ58系
         アーノルド/ナックルカプラーセット
イメージ 4
・113系1500番台 スカ色MM'ユニット
イメージ 5
といった具合のモノを。。。
イメージ 2
 車両ケースに関しては夏に購入した115系収納用に、
カプラーセットに関してはオハ14と
ASSYで組み立てたスユニ50の片側が
ナックルカプラーになっており、制約を解くために。

 また、スカ色の113系1500番台ですが、
モハ112は動力車ということで、ほぼ未走行の状態、
ということで、そこそこのお値段で購入、
MM’ユニットで購入してトレーラー化の上、
活用を図ることに♪
イメージ 6
 最後に車両収納ケースをさっそく使用しましょう!
ということで、
車両を収納できる状況にしてから道楽部屋に・・・
現在、4両用収納ケースに入った115系1000番台、
クリアケースに収納された
115系300番台を引っ張り出し、
8両用収納ケースに。。。
イメージ 7
イメージ 8
 一方、空ケースになってしまった4両用ケースですが、
こちらには新仕様の115系1000番台の先頭車2両と
従前の1000番台のMM'ユニットを
収容して作業の方は終了!
イメージ 9
イメージ 10
 とりあえず、年末前にやっておきたいこと・・・
一通り済ませておくか、来年に少しは残しておこうか
正直、悩んでいる最中でして。。。

 昨日はふたご座流星群見ごろという事で、
職場の屋上で深夜1時過ぎまで
流星観察していた さくら でございます・・・
おかげで首が。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、最近はやたらと交換する時に使用することが多い
KATO カプラーN
基本的に貨車に使用する時には
こちらのモノを使用いたしますが、
以前、聖地からKATO カプラーN JPという
ジャンパー線の表現されたモノが発売され、
先般もこちらを利用して気動車のカプラー交換を♪
イメージ 2
 今回もKATO カプラーN確保のため車両を物色、
ということで、色々と車両を見ながら思考を重ねた結果、
客車の方を交換の対象にしてみることに。

 当初、ジョイフルトレインを中心に
交換を行おうかと考えたものの、
中間部分の連結器を見てみると、
KATOカプラーN B PAT.が取り付けられており断念・・・
ブックケースに収められた車両を捜してみると
意外と見つからぬという事で、
単品ケースに入れられた車両を中心に
探索をしてみることに。

 てなわけで、単品ケースに入れられた
車両たちを収納場所から
色々と引っ張り出してみると、
道楽部屋で駄眠を貪っていた旧客を集めて、
急行 八甲田をモデルとした編成を発掘!
コチラの編成を中心に交換を進めることに♪
イメージ 3
 よくよく思い返せば、
案外と無差別的に購入していた旧客、
色々と考えずに購入したはイイものの、
ひと編成としてまとめ上げるには一癖ありそう・・・
ということで、色々と旧客を中心として
活躍していた編成を
探していくと、
うってつけの編成を発見!
イメージ 4
 43系客車のほかに手持ちの荷物・郵便客車やら
スロ62やら10系軽量客車などを組込んで活躍していた
急行 八甲田に辿り着き・・・
ココに同じく用途が中途半端になっていた
EF57で牽引させればOKかと♪

 この編成自体はTR47を履いた車両が中心という事で、
台車を取り外してKATO カプラーNを取り外し、
KATO カプラーN JPを取付けて作業が終わる単純作業。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 一応、緩急車については最後尾に出ると
思われる側の方は
KATO カプラーNのままとし、
交換を進めていく・・・
八甲田編成仕様の作業の方は速やかに完了しましたが、
一緒に道楽部屋から降ろしてきた車両の方もカプラー交換。
イメージ 8
 それでも余るKATO カプラーN JP、
追加で車両を捜してスニ40を始め、
オハニ36やらスハフ14など、
交換できる限りの車両を集めて作業を。
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
 一通り、カプラー交換を行い
KATO カプラーNの確保完了!
これで暫くの間は増備を考えているタンク貨車やら
冷蔵貨車のカプラー交換には困らず済みそうで
イメージ 12

 どうしてこんなフロントマスク
になってしまったのか
不思議
で仕方ない さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、私めのお仕事場から賞味期限が間近になると
各職場に配布される
非 常 食
今年は何故かカレーライ
配布され。
イメージ 3
 メーカーの方は
株式会社 非常食研究所
が発売している
ユニフーズ非常食
ということで、
イメージ 2
メニュー内容のほうも
カレーライス、ハヤシライス、玉子丼、
鶏そぼろ玉子とじ丼、
すきやき丼、豆腐丼、きのこ丼、
豚丼、アレルゲンフリーカレー、
アレルゲンフリーハヤシ
などといった10種類がリリースされているようで。

 ちなみに前年、同メーカー製の
鶏そぼろ玉子とじ丼が配布されましたが
イメージ 4
今年はカレーライスということで、
色々とみていくと、ツッコミどころ満載の逸品。
イメージ 7
 一応、ビーフカレーという事で、
ラッピングを通して商品説明を見ていくと、
イメージ 5
商品名のところになぜか
      ビールカレー
との謎の記載。。。Σ(゚Д゚ノ)ノェェ
イメージ 6
 カレーライスとはいいつつも、
ライスと思われる部分は水分少な目の御粥状態のようで、
一応、説明書きには・・・

①ルーとごはんをよくまぜるとお粥になります。
②お粥をスプーン側面で叩くと刻み食に、
 時間をかけると離乳食・流動食になります。 

などと記載されており、非常食という割り切って考えれば、
食せるものなのかと。

 そもそもが一般健常者・介護や介助が必要な方
・嚥下に
問題のある方すべて対応できる非常食、
お粥・刻み食・流動食にまで加工可能で
水も必要なければ作るまでの待ち時間も短時間なようで。

 先に述べたとおり、昨年は同メーカー製の
鶏そぼろ玉子とじ丼
なるものが配られ、鶏そぼろ自体は宜しゅうものの、
ご飯と称する部分がなんとも。(嘆)

 この時のモノは米自体、ペーストともご飯ともいえず、
誠に微妙な食感で粘りの無い水気のなしのモチを
食べている様、
ライスというには何とも。(嘆)

 そんなご飯と称する部分で痛い目にあった私め、
今回はあえて食べてみたいとも思えなかったのですが、
たまたま職場にて試食会が行われ、
非常食カレーを食して見る事に。。。
イメージ 8
 ちなみにカレーについてお味は良好なるも、
ご飯と混ぜて食べてみると、
ククレカレーをご飯にかけて
      数時間放置したような風味と食感
だったことを申し添えたいと。
イメージ 9
 逆に非常時には常温水でも戻せるアルファ米
この品物のレトルトを掛けて食べた方が
美味しく頂けるのではないのかと
思い始めており。。。(苦笑)
イメージ 10
P.S. この非常食カレー、家族の誰ひとりも
    食べてみたいと言ってくれません。。。m((_ _;))m

 久々に履いたトランクス・・・
どうも下廻りが落ち着かない
さくら でございます。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、我が家で鉄コレシリーズの男前化の際に用いり、
さり気なく消費する量が多い
簡易ウェイト・・・
ここ最近、使用する機会が多かったせいか
在庫が底をつき始め。。。
イメージ 2
 てなわけで本日は通算3回目となる
簡易ウェイト作製委員会
を我が家にて立ち上げることに♪

そして約1年ぶりに3回目の作製と相成り。

 そんな我が家に到着したのは
第一精工 板オモリ4m巻 0.25mm
イメージ 3
ということで、ただでさえ鉄コレシリーズの男前化で
異教に多額のお布施を強要されるのも癪に障るという事で、
少しでもお布施を抑制を。。。
イメージ 4
 ただ、いくら男前化パーツでお布施の節約をしても、
KATOやらGM製の台車を用いる時点で、
節約になっているのか実際、微妙なところ
なのですが・・・(汗)
イメージ 5
 さっそく簡易ウェイトの作製に入りますが、
前回と同様、約5cmの長さで板オモリをハサミで切断、
イメージ 6
イメージ 7
板オモリの切断を終えたところで2つ折りにたたみ、
イメージ 8
イメージ 9
床下部分に収まるよう折り目の部分を一部を
切り開いて折りたたんだ後に玄翁にて叩き潰して平滑化、
簡易ウェイトの方は完成といった具合。
イメージ 10
イメージ 11
 そんな作業を繰り返すわけですが、
とにかく単調な作業なだけに前回、前々回同様、
飽きてきてしまう。(情)

 途中からハサミで切り込みを入れて折る作業をやめ、
切り込みを入れず、そのまま丁度良いサイズで手で折り、
玄翁で叩いて平滑化する作業法に変更し、早々に作業完了!
イメージ 12
イメージ 13
 今回作製する3分割でウェイトとして積載すると約6g、
N化キットに用いるウェイトが4gという事で
約2gの増量、
チョッピリでも安定化に
寄与するのではないかと独り善がりで考え。。。
イメージ 14
 今回、3回目の簡易ウェイト作製・・・
お布施抑制の救世主という事で
我が家では重宝しておりますが、
調子にのって鉄コレ増備をしていくと
お布施抑制の効果も
無くなってしまうのではないかと。。。(汗)
イメージ 15

 拝啓、河野外務大臣さま、 
いくらマスゴミが相手でも、
聞かれたら、
きちんと答えてほしいと思う さくら でございます・・・
外務大臣としての資質が問われる
のではないかと。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、一昨日は「黄帯を巻いた貨車
の到着をお話しましたが、
実は、ついでにもう2冊ほど
購入をしておりまして・・・(汗)
そんな本の方は、

・228 国鉄救援車図鑑(上)-
       鋼製客車の個性派車輌- 
イメージ 3
・229 国鉄救援車図鑑(下)-
        鋼製客車の個性派車輌- 
イメージ 4
というモノを。。。
イメージ 2
 救援車といえば、客貨車区の隅に荒廃寸前の姿で
留置されている印象の車両なのですが、
新小岩操車場の隅に置かれていた
白っちゃけた茶色い客車
存在にモノ寂しさを感じ。。。
イメージ 5
イメージ 11
 そんな救援車について、出版元からは・・・

 かつて国鉄の機関区や客車区といった現場を訪れると、
構内の外れにいささかくたびれた客車が1輌、
ポツンと留置されている
光景によく出くわした。
これが救援車である。
 災害や事故で本線が不通になると復旧用の器材や
人員を載せて、
文字通り救援に駆けつけるのが使命である。
反面、輸送が順調なら出番はなく、基地に留置されたままで
数カ月から1年以上、全く動かないことも珍しくない。
 当然ながら、ピカピカの新車が充当されることはなく、
全車が改造車で2度3度のお勤めを経て、
廃車目前の古強者ばかりになる。
 種車は様々だから、形式は同じでも1輌ごとに
外観はバラバラ、
そんなクセのある車輌には、
多くの車輌ファンが関心を寄せてきた。
 救援車は貨車、電車にも存在し、木造客車にも
面白い車輌が多いが、
今回は鋼製客車に絞り個性ある
車輌の魅力を紐解く。
 また、救援車のうち、鋼製客車からの改造車に絞り
待望の下巻ではオエ61 300・600代につづいて
戦災にあった客車・電車を復旧した戦災復旧車である
オエ70、スエ71、スエ78を収録。
さらにマニ50などによる代用車や救援車の出動、設備、
暖房、標記など、
その周辺についても解説する。

色々と力の入った説明のようで。。。
イメージ 6
イメージ 7
 説明通り、登場してくる一部の車両には
古に近いボディーに
改造が施されている車両もあり、
時にはゲテモノに近い姿にまで
改造された車両もある感じで。
イメージ 8
イメージ 9
 救援車・・・あくまで縁の下の力持ちとして、
実際に目立った活躍をする車両も多くは
無かったかと思われますが、
そういった日頃出番もなく、車両区の隅で滅多に
動くこともなかった車両たちにクローズアップし、
目立たなかった車両に光を当てるというのも
大事な事なのかと
。。
イメージ 10

 久々に私めが作った麻婆豆腐、
しかしながら、絹ごし豆腐を使ってしまったばかりに
麻婆豆腐が残念な姿になってしまい・・・
麻婆豆腐には
   木綿豆腐   
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、11月中旬に発注をしてから
発売日を過ぎて到着1冊の本が我が家にご到着!
本の方はネコパブから発売された
    黄帯を巻いた貨車
という、黄色い帯をボディーに
付け加えられてしまった貨車が
クローズアップされた1冊。
イメージ 2
 出版元からの説明では・・・

 国鉄の列車近代化・高速化が大きく進められた
昭和43年10月ダイヤ改正(通称“ヨンサントオ”)では、
貨物列車の高速化も図られた。
しかし、当時の貨車のなかには構造的に
高速走行に適さないものも多く残っていた。
これらの貨車はヨンサントオ以降、運用が制限されたため、
識別する意味で車号記号に「ロ」の符号が冠され、
車体には黄色の帯が巻かれた。
イメージ 6
また、北海道内に運用が限定されたものについては
「道外禁止」に標記がなされたのである。
本書では貨物列車のスピードアップの歴史から、
ヨンサントオへの具体的施策、黄帯貨車の改番、標記、
分類に
つづいて各形式を解説する。

という淋しい現実があった様で。。。
イメージ 3
 それにしても、ヨンサントウ以降、
ロの符号の付いた車両の
車体には黄色の帯が入れられたと
共に
北海道内へ2段リンク改造が行われていない車両の
大半を
北海道内に押し込めるなど、いま考えれば、
随分と失礼な事をしていたような気がしないでもなく。
イメージ 4
 そんな黄帯を巻かれてしまった車両の中で
晩年、特に哀れな末路を辿ってしまったのが
      ヨ9000
という車両。
イメージ 5
 当時、2軸車ながら時速100km/hの走行を
実現させるために
従来の2軸貨車標準であった足回りを
一新し高速化へ対応させるなど、
色々な意味でセンセーショナルな車両だったようで。

 しかしながら、走行試験結果は芳しくなく、
高速化対応に期待を込めて車体に塗装された青15号に
65km/h制限車を示す黄帯を巻いた姿されてしまうという
チグハグな姿になってしまったようで。

 速度65km/h以上に対応できず黄帯を巻かれてしまった
車両の中に
旧い走り装置を持つからという事ではなく
当時では最新の装備を奢られた車両の中にも
淋しい末路を辿った車両が居たことを
心に留めておきたく。。。

↑このページのトップヘ