続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2018年09月

 スーパーでレジ係の女性・・・
いきなり
「あら、さくらクン、元気~?」
と言われても分からない さくら でございます・・・
とりあえず、さりげなく名前を確認するも
結婚して名前変わってるし。。。m((?_ _?))m
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 さて数日前のお仕事明けの朝・・・
早急に必要な農業用品があったこと思い出し、
仕事終了と同時にクルマで15分程度のところにある
ジョイフル本田
いざ出陣!
一応、職場から出発前に女房サマには

ジョイフル本田に出陣する旨を伝え。。。
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 必要な農業用品の話は、また後日にしたいと思いますが、
ブラブラと店内を徘徊していると、
女房サマから LINE が・・・

まだジョイフルで買物してる?
できれば洗濯機のフィルターが欲しい

という買うモノ指令と同時に
我が家で活躍している洗濯機の形式番号の写真が。。。(汗)
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 そんなフィルター、洗濯機の中に設置されている
糸くずを回収するフィルターの事、
私めが買モノし易いようにワザワザ形式写真まで
送ってきてくれるとは出来た女房サマだ!と、
思いながら該当商品の売り場を探すことに。。。(嘆)

 そんな糸くずフィルター、
      ジョイフルに売ってんのかい?
とアチラコチラ見渡すもあっさりと諦め、
店員さんに案内して頂き、すんなり目的地に♪
ひとまず、我が家の洗濯機の品番は
シャープ ES-T701
ということで、15年選手・・・。
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 一時期は水漏れ事故を発症、
女房サマ的には現行の7kgサイズの容量より
10kg上の大きな洗濯機に買換えを
企んでいたようですが、
私めがジャバラホースからの水漏れを発見、
修理して延命を♪
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 そんな我が家の洗濯機に該当する商品を探し出し、
糸くずフィルターを2つ購入し帰宅、
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確かに洗濯機内に設置されている
糸くずフィルターを取り外してみると
所々破れが散見され。。。
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 交換自体はあっという間に完了いたしましたが、
これで暫くは更なる活躍が保証されるとともに
いま暫くは我が家での洗濯機の活躍は安泰と思われ。。。
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 なかなかストレートな表現に
心打たれた さくら でございます・・・
非常に分かり易く。。。m((_ _♪))m
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 さて、間もなく我が家の所有車両数の
    5000両突破達成
も遠い未来ではなくなってきた我が家、
その中でもたった10両しか在籍していない
希少車種・・・
301系 東西線 青帯・冷房車
  基本5両セット 増結5両セット
が道楽オヤジの部屋から出土し。。。
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 本来であれば、営団地下鉄&東京メトロ東西線、
形式フルコンプリートを目指し、
103系1200番台やら
東京メトロ5000系、
東葉高速鉄道1000系などの購入を
企んでおりましたが最終的には
この301系の購入のみで
計画は頓座し。。。(淋)
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 そんな301系の方は既に作業の方は完了しており、
車両の中間位には既にTNカプラーが取り付けられ、
これ以上の作業の方は皆無なようで♪
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 それにしても、いつ購入したか覚えていない状況下で、
異教からは・・・

•マイクロエース通勤型電車シリーズの更なる充実
•冷房改造された末期の姿を製品化
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•中間封じ込め先頭車を再現したセット
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•ヘッドライト、テールライト、行先表示点灯。
 LED使用(ON-OFFスイッチ付)
•車内には吊り革パーツを装着済
•先頭車側面にJRマーク印刷済
•乗務員扉は銀色で塗装(中間先頭車は除く)
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•冷房改造された賑やかな屋根上を再現
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•DT34、TR204の2種類の台車を作り分け
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•クハ301にはジャンパ栓受パーツを取付済
•クモハ300-3、クハ301-3は中間封じ込めの姿
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という事だったそうで。。。

 非冷房車時代に比べたら賑やかになった屋根上、
両先頭車の乗務員扉はステンレス製の扉が
表現されているところ、
中間に封じ込められた先頭車の乗務員扉の表現の違い、
モハ301の床下にずらりと並んだ抵抗器など、
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色々と見所のある車両だと改めて。。
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 東西線で活躍していた車両として
301系のみの購入で終わってしまいましたが、
現行の車両たちが走る現在の総武緩行線・中央線に
相互乗り入れしている姿には無理があるものの、
過去の103系や201・205系が活躍している頃を
再現するのであれば大丈夫ではないかと思いまして。。。

 スズキ アドレス125に
ハイオクを入れてしまい
凹んでいる さくら でございます・・・
まぁ、軽油じゃなくて良かったんですが。。。m((_ _))m
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 さて、私めのボルト抜釘手術前に到着していた
     西武鉄道2000系
も、私めの財政難?並びに部品調達が全く出来ておらず、
半人前作業までは終了するもケースに収納されたまま、
完全な男前化作業が未施工のままと。。。(淋)
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 ほんの一部ではございますがチョッピリ部品調達が
出来たという事で確保した部品分だけを用いて、
2000系の男前化を進めておきたいと思いますが、
今回調達してきたのは・・・

・GM FS372台車 ×3
・TOMIX 0230 パンタグラフ×2

ということで、完全な男前化には道のりは遠く。。。(嘆)
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 ひとまず、今回男前化を行うのは増結用の
クモハ2401+クハ2401と、
増結用車両と連結するクハ2001の計3両と、
パンタグラフ取付けのためもう1両の中間車と
ダミーカプラー交換のためにもう1両のクハ2001を。
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 作業の方はクモハ2401からということで、
車体と床下を分離、屋根上のパンタグラフ取付けを行い
上廻りの作業は完了という事で、
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一方の床下廻りの方は
前回の半人前作業で自作簡易ウェイトを
積載済みという事で、
GM製のFS372台車に
KATO カプラー密連グレーを取付け、
鉄コレ用のFS372から取り外した台車ピンを取付け、
床下側に台車を取付け、足回りの作業の8割が完了!
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 今回は以前行っていたピン取付け部分の加工は不要、
作業の簡略化に感謝しつつ、
最後にダミーカプラー部分を
KATO製のモノに交換して作業終了!
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 残る車両の方も台車の取付け加工を行い作業を行い
今回分となる3両の男前化作業は完了!
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 また残る車両のうち、モハ2010にパンタグラフ、
もう1両のクハ2001のダミーカプラーを
KATO製のモノに交換して今回の作業は終わり。。。
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 ひとまず、先行男前化で3両の作業が終了しましたが、イメージ 13
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残る5両の完全男前化・・
私め的にも早めに作業を進めておきたい訳で。。。(汗)
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 背骨からのボルト抜去手術を終えて約3か月・・・
やっと、
     豪快にくしゃみ
が出来るようになった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、6月20日にボルト抜釘手術を行って早3か月、
一応は今回で病院通いは一区切りとなる診察・・・
私め自身はボルト抜釘により、
以前よりも身体を稼働した際に感じていた違和感はなくなり、
腰部の痛みも昨年の術後同様に皆無。

 そもそもは、

・腰椎椎間板ヘルニア(L5/S1左外側)
・左第5腰椎神経根症
・左第5腰椎神経椎間孔狭窄による変形性腰椎症

ということで、左下肢がしびれてしまい歩行困難、
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対処療法で痛み止めの増量案なども出されましたが、
この時点で強い痛み止めを服用していたこともあり、
速やかに手術をお願いし。。。
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 そんな昨年の6月30日に手術を行い、
L5/S1部分にインプラントと共に
5腰椎神経椎間孔狭窄で切除した骨端を詰めて
2本の脊柱を1本化・・・
ボルトにてブリッジを掛けて固定するといった施術を。
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 この手術以降は散々吸っていたタバコも
翌年の手術のことも考え一旦休止・・・
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今年の6月20日には術後良好に付き、
固定のために使用したボルトの抜釘手術、
その後の経過観察で何度か病院に通いましたが、
今回の診察が一区切りと。
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 14時からの診察ですが、
13時前にレントゲン・CTと記念撮影を行い、
待合でうつらうつら居眠りしつつ14時過ぎにお呼ばれ♪
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 抜釘したボルトの孔も鮮明に
インプラントと骨端を埋めた部分は
見事に埋まっているそうで、
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ここまで見事にくっ付いている状況を見ると、
学会に発表してもいいのではないか?と
思うくらい経過良好なそうで。
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 これで私めも病院の方は仕事で
来院する以外は卒業かと思いきや、
先生も今回の患部の様子は見ておきたいとの事で
半年か1年後にこれないかと・・・(汗)
ひとまず、私め的にも1年後では
スッカリ忘れてしまう
可能性もありそうなので3月にして頂きましたが、
半年後にボルトを抜いた孔の方の経過が
私め的には楽しみでして。。。

 職場で申し込み記入欄を見て後輩クンが
「名字でひらがな使っている人って
          居ないですよね。」
というので、
      「あき 竹城!!」
と言っておいた さくら でございます・・・
ちなみに「半濁点の入った名前」
と言い始めたので、
     「泉 ピン子!」
と答え。。。m((_ _))m
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 さて先日、長年の放置プレーから
リフレッシュ作業行った
165系 パノラマ・エクスプレス・アルプス・・・
やっておきたいことは全て行っておきましょう♪
という事で、
車輪の交換、
先頭車両の屋根上機器の別パーツ化、
動力車の車輪交換に加えて、
歯車の入っていないギヤボックスの交換を実施!
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 とにかくやっておきたい作業は完了したものの、
もう一つだけ私めがやっておきたかった事があり、
その願いを叶えるべきモノが我が家に♪

 到着したモノは以前にも入手した

レールショップなかむら
     AU13クーラー(ネットタイプ)

という事で、いまは無きショップで販売されていたパーツ。
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 今回は限られた車両のみの交換という事で、
10個入りの一袋があれば充分という事で、
さっそく交換作業を進めていきたいと思いますが、
今回主役となるのは
       クモロ165
の2両。。。
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 以前、もう1本あるP.E.Aのクモロ165に関しては、
側面がネットタイプのAU13に交換済みということで、
今回は放置プレーとなっていた方も交換と相成り♪
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 作業自体は毎度おなじみの作業という事で、
元々取付けられている冷房装置を外して、
新たなモノを屋根上に取り付ければ、
速やかに完了するといった次第。
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 ということで、時間も分足らずで作業終了・・・
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ひとまず我が家で不遇な状態で駄眠を貪っていた
パノラマ・エクスプレス・アルプス
やっと、満足いく形になったような
気がしないでもなく。。。(汗)
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 時期的なモノもあるかと思いますが、
すっかりテニスに話題をさらわれ、
カーリングの盛り上がりは遠い彼方
行ってしまった感じがする さくら でございます・・・
モグモグタイムもドコへやら。。。m((_ _))m
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 さて、チョコチョコと買い物に訪れる
我らが味方 業務スーパ® 

色々と目を引くものがコッソリと販売されておりますが、
ここ最近、私めがお気に入りになっているものが一品。。。
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 モノの方はご飯にかけたりして頂くものですが、
入院の時はお世話になった
ではなく、
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ほくと食品 超辛牛焼肉そぼろ 
     超辛いハバネロパウダー
という一品・・・
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製造元のほくと食品、北海道のメーカーなのかな?と思い、
商品情報を収集するついでにネット上から調べてみると、
ほくと食品とは業務スーパーを経営する神戸物産の子会社、
宮城県に本拠地を置いているようで。
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 ちなみにそぼろといえば、私めが入院中に食した
少々残念な「そぼろ丼」を思い出しますが、
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中身の方は、牛肉20%以と包装には記載されており、
        畑の肉
と称される大豆ミートがメインのようで・・・
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実際の中身の方、大き目なそぼろ状になったモノが
瓶の中で鎮座しておりますが、
ホンモノの牛肉サンなのか大豆ミートなのか、
茶色みがかった色のおかげで判別しにくいご様子。。。
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 しかしながら、この牛焼肉そぼろ、
まともなおかずが無いときやら、
お弁当のご飯に掛けておいても宜しいようで、
食べた時のピリッとくる辛みが何とも♪
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 先日のハバネロの入った唐辛子味噌に比べ、
熾烈な辛さではなく、同じハバネロが入った食品でも
辛さは雲泥の差の様な・・・。
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 特に本品を温めてご飯の上というよりは
そのままご飯の上に掛けても問題なく、
おかずが無ければ、
このそぼろでご飯を何杯でも食べられてしまうという
スパイラルに陥りかねない状況になる恐れも。(汗)

 それにしても、Y!の付くショッピングやら、
密林ショッピングでは
この
    超辛牛焼肉そぼろ
1000エン超えのお値段で販売
されており、業務スーパーで200エン以下で
この牛焼肉そぼろ購入できる事実を知ったら
購入者は地団駄を踏むのではないかと。。。

 今年も成績が振るわない
            千葉ロッテマリーンズ
そんな中、昨日の西武戦にて
福 浦 選手の2000本安打達成
ホントにおめでたい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、前回行った
    鉄コレ 107系 男前化作業・・・
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やるたびに色々と部品取付けなどに
思考錯誤しておりますが、
この時はクハ106の分散冷房装置を
純正からKATO製のモノに交換する際、
チョットした細工を。。。

 クハ106にKATO製のAU13を積載する際、
元孔をφ2.0のドリルで孔を広げ、
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モノを積載する訳ですが、
冷房装置を積載すると屋根部分と
冷房装置の間に隙間ない状態、
本来であれば、屋根本体と冷房装置の間に
隙間がある方が実感的といった具合。
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 ということで、この時に行ったのは
KATO製AU13を裏返して取付け足のところに
ワッシャーを・・・
この状態でクハ106の屋根上に取り付ければ
屋根と冷房装置の間に隙間が開くわけで。。。
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 この方法、マイクロ製の車両、
113系やら101系などの
グローブ式ベンチレータの
形状がどうもオモチャっぽく非実感的!

 このオモチャっぽさを解消するため、
過去にKATO製のグロベンと振替えた方法と同様。
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 この際、フツーにグロベンを積んでしまったら、
そのまま屋根に隙間がないため、
これを解消するためにワッシャーを
挟む方法を知った訳で。

 使用するワッシャーのサイズの方は
内径2.3×外径4.6×厚さ0.5の鉄製ISO小型の平座金
といわれるもの。
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 これを今回も鉄コレシリーズの717系を
再び引っ張り出して、
クハ106と同様の冷房装置の積載方法を用いることに♪
対象となるのはクモハ717とクハ716の2両、
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各々速やかに冷房装置を外してワッシャーを取付け、
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あとは屋根に戻すだけ
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 てなわけで、5分掛らぬ作業になってしまいましたが、
これで横から眺めた時の姿も隙間が開いて宜しゅう感じ、
おまけに大量在庫しているワッシャーの
消費に少しは役立てたようで。。。

 カラスに狙われた落花生・・・
現在は防鳥糸で対策を講じましたが、
掘り起こされた落花生を見る限りでは
収穫はまだ先の話
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にやって来た
トミーテック JR107系0番台、
まだ動力ユニットの方も未購入という事もあり、
今回は慌てずに旧塗装車の男前化作業を行う事に♪
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 男前化に当たっては、先般の165系導入により
編成から外されたMc165とTc165から部品調達を・・・
使用する部品はMc車用・Tc車用の各台車、
またT'c106の屋根上に鎮座するAU13についても
提供車両からのモノを用いることに。
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 砂箱がライトユニット下部に取付けられ、
物々しい前面を持つクモハ107から作業開始!
ひとまず今回、動力化は行わないという事で、
下廻り・上廻りを分離し
附帯部品等の取付けからスタート♪

 屋根上に2基のパンタグラフを取付ける前に
防護無線とKATO製の信号炎管を取付ける。
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 床下周りに関して座席を外して
ウルトラSUを塗布し、
ウェイトには今回も簡易ウェイトを使用、
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 台車の方はクモハ165から取り外した台車
DT32を使用しますが、
元々、コチラの車両には増結用台車が
用いられており、
107系同士の増結に際しては
TOMIXのTNカプラーを使用予定、
中間位に組込むクモハ107の連結器の取付けは後日、
また、増結用台車のカプラーポケット切断するのも
勿体ないという事で、
適当に転がっていたDT32を用いることに。
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 一方のクハ106・・・
コチラも車体と床下周りを分離後、 
屋根上には防護無線とKATO製の信号炎管を取付け、
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屋根上に設置されたAU13分散式冷房装置については
クハ165と不足分をクモハ165から調達、
以前行った717系と同様の積載前に
φ2.0のドリルにて取付け部の
孔を広げてから冷房装置設置。
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 ただ取付け前に私めが気になっていた事・・・
純正にしても、載せ替えたモノにしても
冷房装置が屋根にピッタリとくっ付いた状態に
なっているという事で、
どうしても少し浮かしておきたい。。。
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 ということで、マイクロ製の113系やら101系、
グロベンの形が実感的ではないという事で、
KATO製のモノに交換の際に用いたワッシャーを用い、
冷房装置の中にワッシャーを入れて取付ければ、
若干、冷房装置が屋根から浮く事が分かり、
全ての冷房装置の中にワッシャーを入れて取付ける♪
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 最後に床下周りについてはクモハ107と
同様に作業を進めますが、
こちらはクハ165から取り外した台車
TR69を取付け
車体と下周りを合体させて
男前化作業は終了!!
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 とりあえず、捻出された165系を用いての
漢前化となりましたが、
バラした部品については我が家で草臥れ気味やら、
部分破損している165系に流用して修理予定・・・
一方、男前化を待つ新塗装の107系も動力化など、
コチラも色々と準備するものが多そうで。。。(悩)
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 知り合いと出向いたラーメン屋、
お客サンに麺の茹で具合を聞く店員、
すると・・・
「パリダカでお願いしま~す!」
と聞いてしまい、
非常に残念に思った さくら でございます・・・
その男性、恐らく「バリカタ」
と言いたかったんでしょうけど
ウケ狙いで言ったのではない事を祈りたく。。。m((_ _))m
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 さて、増備するもの今更ながら・・・
といった感がありありの車両ではございますが、
我が家に日光線で活躍した
JR107系0番台 日光線 新塗装・旧塗装
の各1編成、4両がご到着♪
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旧塗装車は4年前、
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新塗装車は2年前
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に発売といった具合。

 当初は107系100番台の購入を企んでいたものの、
0番台よりお高く、お値段もそこそこの金額になりそう
という事で
すんなり諦め、0番台の新・旧塗装車を・・・
しかしながら0番台、誠に残念なことに
霜取り用パンタグラフがMc車に
2基搭載されている事もあり、
漢前化に伴っての出費を考えれば
チョピリ不経済と思えなくもなく。。。(嘆)
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 ちなみに異教からの発表では・・・ 

・ご好評をいただいております鉄道コレクションに
「JR107系0番代 日光線(旧塗装)2両セット」が登場します。
・107系は165系の廃車発生部品を一部使用し、
1988年より運行開始された車両です。
0番代は主に日光線で活躍し、クモハ運転台上に
霜取りパンタグラフが
搭載されているのが特徴です。
製品は、のちに霜取りパンタグラフが増設された
N1~N3編成をモデル化致します。
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・日光線を走る107系0番代はクモハ107の前面に
砂箱が取り付けられているのが特徴です。
・製品は製造当初より霜取りパンタグラフが
取り付けられている
N4編成からN8編成を
プロトタイプとし、
前側のパンタグラフへ伸びる配管を
新規金型で再現します。

といった具合だそうで。。。
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 我が家では新・旧塗装車で4両編成を組み、
活躍させたいと思いますが、パンタグラフは確保済み、
動力ユニットは私めの予算の関係から後日となりますが、
ほかの男前化に伴っての部品の確保については、
先般、元所有者からの残念なシールドビーム改造を
施されてしまい、
編成からあえなく外された
Mc165とTc165から台車
冷房装置などの部品流用し漢前化を図りたいと。。。
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 他人の空似は恐ろしい
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に到着した1両の客車・・・
本来であれば、C50と共にセットで販売された
KATO Nゲージ発売20周年記念
でリリースされたセットの片割れ。
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 たまたま、Y!の付くせり売りを見ていると、
表題に・・・

「カトー25周年モデル オハニ30」

と記載されており、
25周年で記念車両の発売ってあったかしら?と、
思いながら見てみると、
20周年
の時に販売された車両セットのオハニ30、
おまけに説明文には、

「車体に変なレタリングがされている客車です。
このような不自然な車両は不要ですので、お譲りします。」

などと、非常に淋しい言葉が並べられ。。。
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 先の通り、車両の方はオハ31系の
オハフ30ということで、
側面にはオハニ30 35と記載されているほか、
KATO N 20周年
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と印刷されており、あくまで車両の方はオハニ30、
それ以外、車体の方に違いがある訳ではありませんが、
本来であればケースの方にも「20」と印刷されたものが
使用されていたようで。
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 20周年記念として発売されたのは昭和60年ごろ、
本来であれば、デフ付のC50も要れば完璧なものの、
生憎出品されていたのは1両・・・
お値段も格安という事で、入札と相成り。。。
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 今回は特にカプラー交換は行わず
アーノルドカプラーのまま、
2年前に発売され我が家に到着した
C50 KATO Nゲージ50周年記念製品
の車両と組み合わせようかと
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 ひとまず我が家に到着した20周年記念のオハニ30、
組む車両は50周年記念で発売されたC50と、
30歳差のコンビとなりますが、
こういった編成のチグハグさも
模型ならではなんですかねぇ。。。
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 やっぱり名前がマズかったんですかね~?
案の定、シレ~っと名前が変わり
笑わせて頂いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、本日は研修という事で16時過ぎに帰宅・・・
途中から睡眠学習をしていたおかげで

頭スッキリ
の様な。。。(汗)
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 今回は我が家にチョイトおもしろい車両が
数日前にご入線♪
それぞれセットからバラされた単品車両となりますが、

・クハ155-2
・サハ155-1

の修学旅行電車が2両。。。
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 我が家には元々、KATOから発売された
167系田町色タイプを所有しておりますが、
純然たる修学旅行色を纏った車両が入線するのは初めて♪
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 一応、聖地からの発表を掻い摘んでみると・・・

 155系修学旅行電車は当時最新の
153系電車をベースとし、
修学旅行専用車両として
昭和34年に登場。
 使用する入線区間に制限を受けないよう
全車両を低屋根構造とし、
個性的な四角い車体構造となる。
 使用された列車名から「ひので形電車」とも呼ばれています。
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・修学旅行輸送がピークを迎えた昭和40年頃の
田町電車区所属の一次形を製品化。
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・低屋根構造となっている四角い車体を的確に再現。
 昭和37年以降の朱色3号と黄色5号の
 鮮やかな車体色を忠実に表現。
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・グローブベンチレーター搭載、
 3列+2列のボックスシート、
など155系の特徴を再現。
・ヘッド/テールライト、前面表示点灯式(消灯スイッチ付)
 前面表示は「修学旅行」を標準装備。
・連結器は先頭部・中間部ともに
 ボディマウント式KATO伸縮密連形を
標準装備。
・先頭車の台車にはスノープロウを装備。
 前面ホロ枠を銀色で再現。

だそうで。。。
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 とりあえず、制御車と付随車のみという事で、
大垣地区で急行型電車で用いられた快速の再現も可能、
色々と活用の道はあるかと。
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 我が家の153系と組ませても車両幅はともかく
低い屋根が目立ちますねぇ~、
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低屋根化に伴って角ばったボディー、
修学旅行用電車として誕生した155系も
当時にしてみれば意欲的な車両だったのではないかと
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 ひとまず新たに加わったクハ155とサハ155、
色々と楽しみ方はあるかと思いますが、
これから資料を集めて吟味してみたいと。。。

 昨日、電器屋サンに出向いて
どんなテレビの機種があるか下調べをしていると、
何台も並んだテレビの画面に出てきたのは
大阪 なおみ選手の
    姉 大坂 まり選手・・・
それを見ていた女の子、
「青山 テルマだ!」
という言葉を
聞き逃さなかった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨日は午後から超久々になりますが、
在庫がなくなってしまった
唐辛子味噌を作ることに。

 前回作成したのは約7年前・・・
この時は大量に作ってしまい、
実家などアチラコチラに配るものの、
それでも在庫を抱え、約7年を掛けてようやく消費、
数か月前にやっと我が家の在庫が無くなった次第で。。。
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 とりあえず材料の方は、

・とうがらし(品種不明 ニッコウトウガラシ?)
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・ハバネロ
・味噌
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・砂糖
・水あめ
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といった具合。。。

 とにかく数年間、冷凍された唐辛子を薄く輪切りにして
約1時間・・・
なぜか、唐辛子を食べても居ないのに
顔から汗がしたたり落ちる。。。
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 どうやら、左手の皮膚から吸収されたカプサイシンが
私めの脳に運ばれて内臓感覚神経に働き、
副腎のアドレナリンの分泌を活発にさせ、
発汗を促してしまっているようで。。。(嘆)
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 ひとまず、下準備が終わったところで、
フライパンで砂糖と輪切りにした唐辛子、
煮立ったところで水あめを入れて、
再度、煮立ったところで主役の味噌投入!!
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 味噌を入れて混ぜ合わせ、
冷めた頃に味見をしてみると・・・ 
口の中に広がる優しい甘さ・・・
数秒後に突如として出現する
卑劣とも思える熾烈な辛さが口の中で炸裂し。。。
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 恐らく、ハバネロサンが入ってしまった事による
辛さが加わってしまった事により、
とんでもない辛さを生み出したのかもしれませんが、
こんなとんでもない辛みの唐辛子味噌、
女房サマの実家に配っていいのか悩むところで。
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 本日はおめでたい敬老の日・・・
年配の方々を敬い労わる日でありますが、
それを
        老人の日
と答えた愚か者を知っている さくら でございます・・・
私めの職場の後輩とは言いませんが。。。m((_ _;))m
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 さて、前日に行った貰いモノの
KATO 165系 パノラマ・エクスプレス・アルプス
クロ165の一体部品の別パーツ化やら
車輪・カプラー交換など、
やっておかねばならぬ作業は完了しましたが、
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どうも動力車のモロ164に関しては
この時点でやる気が起こらず。。。
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 ということで、本日は早朝5時起きで最後に残った
動力車 モロ164の整備を速やかに終わらせることに・・・
車体から動力ユニットを取り外したあと、
動力台車を取り外しカプラー交換。
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 カプラー交換の後、車輪をマジマジと眺めてみると、
車輪の踏面状況は薄茶色系に変色、
トラクションタイヤも外れてしまっている事もあり、
チマチマと掃除するよりも車輪自体を交換した方が良さげ。
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 ギヤボックスを外して、車輪を交換する前に
ギヤボックス並びに台車枠内の
ウォームギヤのホコリや汚れを取り除いた後に
KATOのユニクリーンオイル塗布、
新品の車輪を取付けて片側の動力台車の整備は完了!
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 もう一方の動力台車もギヤボックスを外して、
同様の作業を・・・
この時にギヤボックスに異変を感じ、
マジマジとギヤボックスを眺めてみると、
3つあるはずの歯車が全て不在という素晴らしき事態!(汗)
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 さすがの私めも歯車まではストックしていないという事で、
30秒ほど悩むも以前、ムーンライト(緑)を組立てた際に
手持ちの動力ユニットを使用、
DT32と交換した時に取り外された
DT33のギヤボックスを泣く泣く供出することに。。。
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 取り外したギヤボックスをDT32に移植して
動力ユニットに戻し、
車体を組み合わせて作業の方は終了
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 2日に渡る165系 パノラマ・エクスプレス・アルプスの
足回り関連がメインの整備でしたが、
これで我が家で活躍する準備は整い・・・
この勢いに乗じて元々所有していたPEAの
パーツ別体化作業も行っておきたいような。。。
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 我が家のデータ等バックアップに使用している
lenovoのノートパソコン、
ここ最近は電源立上げ時に不安定
ヤキモキしていた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて先般、パノラマ・エクスプレス・アルプス
分散冷房装置の交換をいたしましたが、
実は我が家に、
もう1本のパノラマ・エクスプレス・アルプスが。。。
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 話は遡りますが7~8年前のこと、
職場の先輩から頂いたモノ・・・
動力車に不具合、ほかにも細かい不良箇所はあるものの
話を聞いた様子では修理可能ということで
タダで貰うには気が引けるので
タバコ5箱を進呈したような。。。
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 確かに車体の状態は良好なるも車両に
取り付けられたカプラーは
KATO カプラー N、
販売初期の頃の製品かと。
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 ということで、入線後の手入れ等をすっかりサボリ、
そのままになっていたパノラマ・エクスプレス・アルプス、
我が家にやって来て放置していた罪滅ぼし
カプラー交換やら車輪交換など、
リフレッシュを行っておくことに♪
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 さっそく、クロ165からさっそく作業、
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車体床下から台車を取り外してカプラー交換、
車輪踏面の方はあまり汚れていないような気がするも、
せっかくなので先日、651系から取り外した車輪を
取り付ける。
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一応、あまり汚れていないと思っていた従前の車輪も
新たな車輪と比べてみると、充分に汚れていたようで。(情)
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 車輪の交換も終わり気分スッキリで
お次の車両といきたいところですが、
屋根上の信号炎管、防護無線などの一体形成された部分の
別パーツ化を・・・
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作業自体は103系などの過去に行った
作業同様ということで
ニッパーでパーツを切り取り
彫刻刀で平滑化、
ピンバイスを用いて孔開けを行いパーツを
嵌め込んで作業終了。。。
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 もう一方のクロ165と比較しても各々を
別パーツ化した方が見た目にも効果があるようで。
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 このあと、もう1両のクロ165の作業を終えた後、
お次に動力車は後回しとして、
クモロ165の作業ということで、
カプラー、車輪交換前に屋根上に表現された
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AW-2ホイッスルカバーの別パーツ化を行ったあと、
残りの交換作業を・・・。
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 前回行ったAU13ネットタイプの分散冷房装置に
交換しておきたいところではありますが、
残念ながら手持ちの部品がなく今回はそのまま・・・
部品が入手できたら交換を行いたいと。
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 非動力側のモロ164の方もカプラー交換と
車輪交換を行ったあと作業終了しましたが、
この日は私めの気力はここまで・・・
動力車のモロ164の作業は翌日行う事に。。。(情)
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 テニスの話題もだんだん飽きてきた
さくら でございます・・・
もっと大事なニュースがある
ように気もするのですが。。。m((_ _))m
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 さて、非常に細かい鉄道模型の部品・・・
これまでにも色々なケースを用いて
部品を収納して参りましたが、
ここ数年はケースの方も部品も増え、
同じアンテナやら信号炎管でも色々な種類が。。。
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 という事で購入してきたのは
お年寄りに優しい日ごとに薬を収容できる
小分けになったケース、
月曜日の朝・昼・夕・後
火曜日の朝・昼・夕・後
といった具合のように飲み忘れ防止に役立つグッツ♪
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 それを私めは鉄道模型用の
パーツケースにしてきた訳ですが、
部品も飽和状態、同じモノでも部品別に
小分けをしておきたい訳、
ということで、100円ショップで
購入してきた一品を使用して、
小分け作業を開始!!
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 今回購入してきたケースには
アンテナ類をメインに収容していく予定ですが、
老眼気味の私めには部品が細かくて見えない始末・・・
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KATO製の防護無線を新たなケースに移した後、
信号炎管の分別をしていた訳ですが、
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途中から更に目がぼやけて四苦八苦、
ハズキルーペがホントに欲しくなる。。。(嘆)
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 さすがのハズキルーペは所有していない私め、
結局、ルーペでモノを拡大しながら仕分け作業を再開、
片手にルーペ、片手にピンセットという事で、
作業効率は非常に悪い訳ですが、
ピンボケで見えない事を考えれば最良な方法! 
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 結局、1時間半を掛けて作業が終わった訳ですが、
とにかく老眼で細かいモノが見えない中で行う
パーツの仕分け作業・・
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そろそろ真剣にあの逸品の購入を
真剣に考えねばならぬ時が来たのかと。。。(嘆)

 「もう一人自分が居れば色々、
      仕事片付くんだよな。。。」
と、独り言を言っていたところ、
「うるさいから、一人で充分!!!」
と、想定外の事を女房サマに言われてしまい、
反論できなかった さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家で所有する165系・・・
湘南色はさることながらムーンライトやらモントレー、
なのはな号などがございますが、
我が家では急行型、いま一つ主役にはなり切れておらず。。。

 そんな165系もたまには在籍調査を行ってみよう!
ということで、
道楽部屋にて資料を基に在籍チェック♪
すると、私めの思い込みで編成として組成されていたと
思い込んでいた車両が無かったり、
編成中の動力車が抜けていたりと
些か残念な状況を呈しており、
11両ほど不足していることが判明し。(汗)

 また入札制度で落札し我が家に来た車両の中で
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元所有者の残念なシールドビーム化
が施された車両が有ったりと、
誠にココロ痛める具合・・・だった訳で。(淋)
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 という事で、ある程度は編成組み替えにより
不足分を補うとともに、
どうしても補えない分は値段が手ごろになってきた
旧タイプの165系を入手してみましょう!という事で、
我が家で不足分として、どうしても補えなかった分として
Mc+M'+Tcの3両編成2本と
Mc車の計7両が入札制度を通じてご到着!
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 そのうち1本の3両編成の両先頭車は
前照灯がシールドビームとなったタイプ、
所属も「名カキ」と表記された車両。
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 残りは3両の先頭車の前照灯は昔ながらの大目玉、
所属も我が家でも多数所有する車両と同じ
「長モト」といった具合、
2両のクハ165に関しては増結用台車を用いて
中間に組込むということで速やかに交換。。。
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 また7両中6両はすでにKATO カプラー密連に
換装されているもののそのうちの1両は
カプラー換装は未施工、
信号炎管が外れてしまっており、
カプラー交換と手持ちの信号炎管を取付けて作業の方は終了! 
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 今回到着した車両たち・・・
いずれの車両も編成等はバラされ
各々の新たな編成に組込まれたり
新たなユニットを組んだりといった形になりますが、
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今回、代替で編成から外れた残念な改造を施された
Mc車とTc車、
新たな姿で活躍の場を与えたいと。。。
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 嫌いな芸能人が出てくると、
反射的にチャンネルを変えてしまう
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、偵察を兼ねて模型店を訪れた私め、
給料日10日前ということで懐内にて
閑古鳥が鳴き叫ぶ中、
特に購入するモノやら希望するモノもなく、
あくまでフラ~っとお立寄り。。。

 店内を徘徊しながらついつい
中古品コーナーに目が行ってしまい、
そこには8個入れの単位ではなく、
まとめ売りというか
  一袋に40個の黒染め車輪
が入って販売されており。(ニヤニヤ!)
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 どうやら、袋から出されてしまったモノを
ひとまとめにして
販売されているようですが、
モノも未使用品らしく、
お値段の方も素晴らしき
     1000エン
ということで半額以上!さっそくご購入を♪
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 帰りの道中、どの車両に対して作業を
行おうか考えていたところ、
必然的に出てきたのは昨年、
車輪の清掃作業を行った651系・・・
11両編成ながら、動力車を除けば
10両分の車輪があるという事で、
コチラの車両群の車輪交換を行う事に♪
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 昨年の11月に車輪の清掃作業を行った651系、
仕事以上に真剣になって臨んだ
車輪清掃作業ということで、
特に交換する事も無かろうかとも思いましたが、
先般の117系と同様、
更に綺麗な車輪の方が良かろうかと。
 
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 てなわけで、さっそく作業を開始いたしますが、
車輪を舐め回すように見てみると比較的、
117系よりは残りヨゴレもなく車輪は綺麗・・・
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一瞬、ほかの車両の車輪交換にまわそうか悩むも、
せっかく道楽部屋から出してきたので、
651系動力車を除く10両に対して車輪交換の作業を!
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 作業的には15分程度で作業完了・・
先般のDT32系台車よりもボルスタレス台車だけあって
黒染め車輪が目立つ感じ・・・
同じ車両でも従前の車輪よりも車輪交換を行った方が、
台車周りが締まった印象を。。。
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 今回の取り外された車輪も鉄コレN化に用いるほか、
オークション等で到着した車両の中に
残念な状態の車輪を
履かされている車両もある
という事で
交換用車輪に用いり・・・
そんな汚れた車輪を履く車両の詮索も
なかなか厳しいかと思いますが。。。
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 無防備とは、
まさにこの事かと思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、気が付いたら強化タイプのスカートが
取り付けられていた185系・・・
従前の姿のままでも良さげな予感が
しないでもないですが、
交換された姿を見てしまうと手持ちの車両も
新たな姿にしたくなるのがホンネ。。。

 ということで、前回行った踊り子号用の
先頭車クハ185の
強化スカート取付け作業に
引き続き、
今回は185系200番台の先頭車に対して交換を・・・
実際のところ前回、スカート交換を行った姿を見てみると、
従前の姿とは違い、若干なりとも
凛々しくなったような様子。
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 今回は奇数向き先頭車3両・偶数向き先頭車3両の
計6両のスカート交換実施ということで、
交換する車両の方は・・・

・新特急色×4
・湘南色×1

といったこじんまりとした陣容。。。
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 ただ、新幹線リレー号などで活躍した
デビュー当時のグリーンストライプを
纏った車両は行わず
新特急色と湘南色のみ。
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 今回もスカート取付けに際して、
販売当初から既に強化スカートが取り付けられている
特急色を纏った先頭車を参考に作業を開始♪
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 一部は増結用カプラーが取り付けられており、
こちらは速やかに作業終了するも、
ダミーカプラーが取り付けられたタイプは
スカートからダミーカプラーを取り外すのに難儀する。(嘆)
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 作業時間も15分程度でおわり、
これで強化スカート仕様になった185系・・・
安上がりな方法でグレードアップという事で、
財政難の私めにはホント、
ベストな方法だったかと。。。(情)
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 ロバートの秋山
家へ遊びに来た時の写真だよ!
と友人のスマホに画像送信しても
スグにバレなかったことに
       気を良くしている
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に在籍する185系・・・
私め小学校2年生の時にクリスマスプレゼントとして
TOMIX製の185系
を貰ってからNゲージの歴史が始まり。。。

 そんな185系も踊り子号用の車両も
3本ストライプからカラーリングが変わり、
新幹線リレー号で活躍した200番台も同様に
カラーリングが変わりましたが、
ここ数年、私めなりに気になっていたことが一つ。

 その気になっていた事とは、
いつの間にか強化スカートに変更されている
185系が販売されており、
我が家もおいそれとは増備は出来ず、
いつかはASSYを用いてグレードアップを。(淋)

 そんな聖地巡礼に行った折、
185系の強化スカートがASSYとして
販売されている事を思い出し、
新たな車両セットを購入するよりは
部品で購入し交換してしまった方が確実に安上がり♪
ということで、必要数をGET!する。
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 ひとまず問題となるのは、
どちらが奇数向きでどちらが偶数向きの
スカートかという事、
ひとまずネット上から探し出すも
あまり詳しく説明されておらずで。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 それでも何とか発見した情報並びに
185系新特急色には既に強化スカートが
取り付けられており、
これらを参考にスカート交換を♪
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 ひとまず今回は踊り子仕様の新塗装・旧塗装の
奇数・偶数向き先頭車計10両を実施、
本来であれば、新塗装の車両のみでも
宜しいかと思いましたが、
復刻で3本ストライプの先頭車も
強化スカートが取付けられている事もあり
コチラも交換を。。。
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 スカートの付け替え作業は滞りなく完了し、
新たな姿になりましたが後日、残る185系200番台
強化スカート取付作業を実施したいと・・・
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チョットした部品の交換で手軽に現行仕様、
出費も節約ということで、
財政逼迫する私めには丁度良いかと。。。(淋)

 不審者情報・・・
メールなどで流れるたびに
疑われている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて仕事帰りの道中、信号待ちでの話・・・
停車中のワンボックス後部に写る我が家の
スズキ アドレスV125G
この時、我が家のアドレスの姿を眺めているも、
何か足らないような気が。。。
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 よくよく観察してみると、
ヘッドライドが点灯していない・・・(汗)
ここはひとつ、原始的な方法で解決を図ってみることに♪
とりあえず、引っ叩いてみても反応なし!
意識レベルJCS-300。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 実際に球が切れていると思われるのはLowビーム、
Hiビームに切り替えてみると異常なく点灯・・・
悪あがきをせず、帰宅後速やかに
部品を発注することに。。。
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 ということで、我が家に到着したのは
M&Hマツシマ PH-12 12V40/40W (S2・SC) 102 102SC 
私め、イマイチ知らぬ名前のメーカー、
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なにやら品モノに関してメーカーの
ホームページを見てみると、

タイプ:PH12
定格:12V 40/40w
バルブ形状:特殊
カラー:スーパークリア
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特殊ハロゲンガスを超高圧封入
さらに高効率フィラメント採用で
極限まで効率を高めS2スーパークリア(クリアホワイト)
クリア球から
黄色味を減らした
ホワイトコーティングバルブ。
透明感のある見やすい光は明るさと
白さのベストバランスです。
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だそうで、ある程度は有名な会社みたい。。。(汗)

 さっそく取付け作業に入りますが、
ネジを緩めてカバーを取り外し、
速やかに切れたバルブを取り外し、
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バルブをヘッドライト側に取付けてソケット部分をはめ込み
地味に作業終了と思いきや・・・
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ソケット部の白い配線が根元から外れており、
どうやらLowビームの配線のようで、
よくよく見バルブを見てみると、
フィラメントも切れていなかったようで、
さすがの私めも。。。(涙)
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 普段から通勤、買い物、子供の送り迎えなど、
八面六臂の大活躍をしているアドレスV125G・・・
今からソケットカプラーを発注しても
数日要すのは間違いなく、
その間、出動不能というのも困りモノ。(悩)

 ひとまず、にっちもさっちもいかぬ状況、
速やかに入手が厳しそうなら自分で修理しましょう♪
ということで、数年ぶりに半田ごてを
握り配線接着作業を・・・
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チョイト大目にはんだを盛ってスグに作業終了!
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 カプラーを接続して試しに点灯、点いたのを確認後、
元の状態に戻して再点灯・・・
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従前の点灯状態に比べたら随分と明るくなったようで・・・
以前のモノも明るかったものの
正規のタイプPH12ではなく、
全く違う品番だったこともあり加工して
取付けて使用しており。。。
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 まだまだ第一線で活躍を願いたいアドレスV125G、
外装リフレッシュも終えたばかりという事で、
あと何年活躍することになるのやら。。。
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