続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

2018年08月

 久々に食した ミスド の
チョコオールドファッション
    口の中の水分
すべてオールドファッションに持って行かれ、
      窒息
するかと思った
さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、先般のアドレス125のリアタイヤ交換作業の際、
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スピンナーハンドルでセンターボルトを緩めるはずが
サイズ変換アダプターを
ネジ切ってしまうという大失態を。。。(汗)
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 さすがの私めもねじ切った瞬間は
何が起きたの?と、皆目見当がつかず、
アドレスの脇に落ちているスピンナーとソケット、
変換アダプター、
これらの3つを見て、
22mmソケットを見てみると、
ソケットアダプターの凸部分が。(滝汗)
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 人間でいえば、首が捥げてしまったのと同様なこと、
さすがに使いモノにはならないという事で、
時間的都合から今回、店舗には行かずに
ネットショッピングで取り寄せることに♪
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 ということで、到着したのは・・・

・TONE 電動ドリル用
 インパクトソケットアダプター12.7sq.用 2BAN-16
・KTC 電動インパクトドライバ用アダプタ JBA3-65 9.5sq.
・KTC BA43 12.7sq.ソケットアダプタ 
 サイズ変換アダプター凹12.7sq.凸9.5sq.
・KTC BA34 9.5sq.ソケットアダプタ
 サイズ変換アダプター凹9.5sq.凸12.7sq.

といった具合。。。
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 KTCをメインにモノによっては信頼のTONEの工具を購入、
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今回破損してしまったサイズ変換アダプターと共に
凹側が9.5sq.のサイズ変換アダプターを購入、
その他インパクトドライバー用のアダプターも
ドサクサ紛れに。。。(汗)
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 今回、工具を検索しながら感じたのですが、
どうもサイズを探す時に、3/8インチとか
1/2インチといった数値でサイズを覚えた私め、
最近の9.5sq.やら12.7sq.といった表記に
戸惑いがございまして。。。(汗)

 サイズ変換アダプターが折れただけなのに、
色々と買い込んでしまいましたが、
一部は今後のことを考えての先行投資・・・
実際、先見の目があれば、
様々な場面で儲けられたと思うのですが。。。(情)

 とりあえず、私めからすれば必要最低限の買いモノ、
とにかく、今回のようなアクシデントは
避けたいものですよねぇ、
先行投資品と共々、大事に扱っていきたいと♪

 台風21号もどうなりますかねぇ~?
恐らく9月に入ってから
来るような形になるのでしょうけど・・・
9月初めに結婚式に出席予定
の さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて今回は、先般のジョイフルトレイン165系、
クモロ165の2両に対して
AU13ネットタイプのモノに交換、
また後日には急行型電車の御一行様に関して
作業を行いましたが、
今回は毛色を変えて気動車に交換の矛先を。。。
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 ということで、今回の主役となるのは

・キハ58 1両
・キハ28 1両
・キロ28 2両

といった具合。。。
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 最初にキハ58から作業を行いますが、
AU13を鎧戸から冷房装置を取っ払い、
ネットタイプに交換して作業を終了・・・

速やかに手短に作業を済ませられるというのは
ホント、素晴らしい事で♪
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 そして2両のキロ28ですが、
1両は両車端部側のAU13鎧戸タイプを
それぞれネットタイプのモノに変えて終了、
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もう1両のキロ28については分散冷房装置を
全て取り払い、
キハ28については部分取り換えで
亀の子タイプのAU13に交換を目論んでおりましたが、
ココで残念なことが判明。。。(淋)
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 一応、取付けてはみたものの、
亀の子タイプと従前に搭載されていたAU13の
台座の形状が異なっているような雰囲気・・・。(汗)
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 念のために道楽オヤジの模型部屋から
引っ張り出してあった
スロ62と比べてみると・・・
台座はやっぱり、
亀の子AU13に合わせた形。。il||li _| ̄|○ il||li
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 今回はひとまず、取付けを諦めて
今後の対応を考えたいと思いますが、
本来であればネットタイプのAU13と、
亀の子タイプのAU13、
元々取付けられている鎧戸タイプのAU13の3種類混合で
屋根上に搭載していた秋田のキハ28仕様したかったものの、
コチラも延期に。。。(涙)
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 いずれにせよ、亀の子タイプのAU13を積載する方法を
速やかに考えたいと思いますが、
暫くは私めも手軽にできる方法でも
考えたいものでして。(悩)

 今月の電気代が非常に恐い さくら でございます・・・
とにかく今年のコノ暑さ、
我が家のクーラーの稼働率を考えると。。。m((_ _;))m
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 さて、前回のホースリールに引き続き、
我が家の体重計がココに来て不具合、
体重が測定できないといった事態になってしまい・・・
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ということで、掛りつけのホームセンターにて
3000エン以内で購入できるタニタ製の体重計を発見!
購入と相成りまして。。。
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 そんな中、新しい体重計と取って代わられた
従前の体重計と
更にその前に使用していた体重計が
そのまま自宅内で放置プレーになっていたという事で、
併せて解体してしまう事に♪
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 さっそく作業開始という事で、
強化ガラスを使用したタイプの体重計から解体開始!
プラスドライバーを用いてネジを外し始め・・・
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裏蓋を取り去り、配線カット、基板やらセンサーを撤去し、
強化ガラスの天板部分とプラ製のケースを引き剥がし、
ケースの方はバラバラにして作業終了♪
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 一方の白い体重計・・・
裏返してみると、+ネジが見えるも
ベッセルドライバーでは孔に差し込めず、
精密ドライバーでネジを取り外すことに。
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 その際、マグネタイザーを用いて精密ドライバーの先端に
磁気を帯びさせて、ネジを孔から引き出す際に
ドライバー先端に付いてくるといった具合、
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ただ、磁気に弱いモノもあるということで、
使用後は-表記の部分にネジ先を入れて、
消磁作業もしっかりと。。。
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 そんなこんなで体重計の解体作業も順調に進み、
センサー部分・配線・基板などをバラし、
カバーも解体して作業は終了・・・♪
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 あまり手間のかからぬ作業ではありましたが、
問題は強化ガラスを使用した体重計のガラス部分・・・
こればっかりは使用先もなく、
暫く使い道に悩む一品になりそうで。。。(嘆)
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 昨夜は久々の雨ながら、畑は全く湿ることなく・・・(嘆)
しかしながら、少しの雨でも
  コニシキソウ
という雑草が蔓延ると思うと
非常に気が重い さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、長年にわたり我が家で活躍してきたホースリール、
近年は甚だしく老朽化が進行し、
レバーを握っていなくても水が出てくるという親切設計?
になっており、私めも服を濡らす被害に何度か。。。(嘆)

 という事、リニューアルオープンした
  我らがD2
にて購入してきたのはtakagiのホースリール、
ホースの長さは10mといった品モノ・・・
玄関脇で使用するには充分なホース長、
お値段もソコソコという事もあり、こちらの商品に。。。
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 一方、新しいホースリール購入で
現役引退となったホースリール、 
いままで我が家での活躍を感謝するとともに
その感謝の気持ちを態度で示しましょう♪ということで、
速やかに解体することに。。。
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 そんなホースリールも長期に渡って外で放置され、
西日でしっかりと紫外線を浴びていたせいか、
ケース自体が白っぽく粉を吹いており些か残念な姿に。
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 ホースをすべて伸ばしてから、
本体裏側に2本ある+ネジを緩めてバラそうとするも、
プラスチック自体の劣化が進んでおり、
あっさりと割れてしまう。
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 お次にホースの方は、蛇口に接続する側・放水側と
ハサミにて20cm程度の長さに分断、
そのうち切断したホース5本程度、
アドレスのタイヤ交換時などの
リムガードとして再使用することに。
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 ホースリールをそのまま   
ゴミ袋に入れてしまってもOK!
という噂がない訳でもございませんが、
ここまでバラしておけばゴミ袋にもすんなり収容可能♪
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 実際のところ、巻き取りリールの中心部のホース内部に
捻じれ等を防止するためなのか、
バネが2本入っていたことを考えると、
しっかりとバラしておいて正解だったのかな?と
自己暗示にかけておりまして。。。(汗)

 何故か漢45歳にして
      第3子ができたと・・・
 
誕生すれば更なる出費がかさみ、
趣味どころではなくなり、
頭を抱えているところで
目を覚ました
さくら でございます・・・
ホント、生きた心地のしない夢だった訳で。。。m((_ _;))m
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 さて前回は、PEAのクモロ165に取り付けられた
AU13鎧戸タイプの分散冷房装置を
メッシュタイプのモノに付け替えましたが、
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今回は同じ急行型でも165系ではなく、
この車両たちにスポットを♪

 今回選定された車両たちは・・・

・クモハ455グリーンライナー
・クハ153低運転台
・クハ153高運転台
・サロ165

ということで、ネットタイプのAU13も
数に限りがあるという事で、
上手に搭載しておきたいところ。
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 さっそく交換作業を行っていきたいと思いますが、
最初に作業を行ったのは153系のMM'ユニット・・・
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何故かカプラー交換が行われておらず、
速やかにKATOカプラー密連に交換して作業完了♪
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 お次に本題の冷房装置入れ替え作業という事で、
高運転台のクハ153は冷房装置の部分入れ替え、
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冷房装置入れ替えの前に信号炎管を取付け後、
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資料を基に前位側1個、後位側1個をネットタイプの
AU13に交換して
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作業終了となりますが、鎧戸とネットタイプの混在も
なかなか見ていて楽しいような感じ♪
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 お次に我が家では
かな~り存在の薄い455系のクモハ455、
昨今まで男前化作業でさえ忘れ去られていた車両・・・
そして、もう1両は低運転台のクハ153
今回は屋根上の冷房装置を
ネットタイプのモノに全て交換。。。
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 とりあえず、クモハ455とクハ153の
屋根上に鎮座する5個のAU13鎧戸タイプの冷房装置、
コチラを全て取り外してネットタイプのAU13を
取付けて作業終了!
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以前、鉄コレ717系のクモハ717にも
同冷房装置を搭載しましたが、
717系同様にとてもイイ感じのような。。。
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 これにて急行型車両の冷房装置交換作業完了ですが、
もう1両残ったのはサロ165・・・
こちらはAU13からAU12への載せ替え作業。。。
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 サロ165自体、AU13が搭載されたのは、
製造打ち止め間際の最後に製作された4両のみという事で、
どうやら、AU12の方が良さげな予感。
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 この模型のサロ165が販売された当時はまだまだ、
AU12を載せた車両なんぞは無かった時代
ASSYを利用して
AU13からAU12へ交換してしまう事に。
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 作業の方は速やかに終わりましたが、
鉄道車両の冷房装置の外観の差・・・
色々と奥が深い一品なんだと、つくづく。。。
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 今日も半端なく暑いですねぇ~、
こんな時は かき氷
思い切り頬張りたい さくら でございます・・・
頭がキ~~~ンとなるのは覚悟して。。。m((_ _))m
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 さて、先般入手して我が家に到着した
KATOのAU13 Z05-0542 5080 クーラー
ということで、クーラーキセのサイド部分が
鎧戸タイプではなく
ネットタイプとなっているもの。
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 過去に数々の車両の交換に
このクーラーを用いているものの、
なかなか入手できず、交換作業も牛歩状態に・・・
ただ、今回は2袋・40個を入手できたという事で、
さっそく交換作業に取り掛かることに♪

 今回の主役となるのは・・・
KATO パノラマ・エクスプレス・アルプスの
中間に組込まれる
クモロ165が2両と、
165系 なのはな号シールドビームタイプとなった
クモロ165が2両といった具合で交換を。。。
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 両車ともにクモロ165の搭載されるクーラーが
鎧戸タイプのAU13ではなく、
メッシュタイプになっており、
現車は既に引退して鬼籍入りとなっておりますが、
せめて模型だけでも実車に近づけておきたいと。。。

 作業の方は特に難しい作業が待っている訳でも無く、
AU13を交換するだけの話・・・
しかしながら、ここで大きな問題点を発見!!
なのはな号 男前化未施工!
といった具合・・・il||li _| ̄|○ il||li
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 ひとまず、なのはな男前化を前提に
最初はパノラマ・エクスプレス・アルプスから作業、
交換の方は屋根を外すことなく、
クーラー部分を少しづつ捻って浮かせていき、
最終的にはポロッと外れるといった具合。
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 鎧戸タイプとネットタイプのAU13が違うだけで
見た目の印象もかなり異なってきますね。
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 最後になのはな号・・・
こちらは既にクモロ165のクーラーは
メッシュタイプを装着しており作業不要、
男前化を集中して行う事に。。。
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 実際のところ、信号炎管、防護無線、避雷器、
中間に組込まれる先頭車のカプラー交換といった具合ですが、
ひとまずカプラー交換後、各先頭車に信号炎管を取付けつつ、
中間車には避雷器も平行してして取付け、
最後に防護無線を取付けて作業の方は終了!
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 本来であれば、名称の表現されたサボ等を
取付けなければなりませんが
この辺はハズキルーペでも入手してからでも宜しいかと。

 ひとまず今回はPEAのみのクーラー交換と、
ハプニング発生という事で色々と
予定外な事が発生しておりますが、
今回、10個分余分に余った
ネットタイプのAU13に関して、
どんな車両に積載するかよ~く難儀して
決めたいと思い。。。(悩)

 東日本と西日本に生息する各々のゲンジボタル、
面白い事に点滅間隔も東日本は4秒間隔、
西日本は2秒間隔なんだそうですが、
職場のテレビでこの点滅の違いについて
後輩から聞かれた
私め、

「50Hzと60Hzの差だろ?」

と言っておいた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回、我が家に到着したKATO製の
Z05-0542 5080 クーラー
ということで、クーラーカバーのサイドが
メッシュタイプとなり従前の鎧戸タイプとは違い、
新風を巻き込んだ分散冷房装置。
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 従前の鎧戸タイプが用いられた
クーラーキセのAU13には
165系や153系、455系、
気動車等の車両に積載されており、
シルバーに塗装されたAU13は特急電車の
屋根上に並べられ、
鎧戸タイプの冷房装置ばかりの
見た目に飽きがあったのも事実。
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 一方のメッシュタイプのAU13・・・
183系の片パンタ仕様のだったかの屋根セットなどで
目にするようになり、また165系などの車両セットで
積載している車両を目にするように。。。
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 我が家も鎧戸タイプのAU13を積載した
車両が大部分を占め、
屋根上に変化を持たせたいという事で
何度かASSYにてメッシュタイプのAU13を
購入いたしましたが、
このタイプの冷房装置のおかげで
気分的にも変化を付けられたような。
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 そして今回、新たなタイプとして購入した
AU13 亀の子タイプ・・・
同じAU13ながらも、角張り気味の見た目、
電車などに搭載された姿は見た覚えもなく、
気動車やら冷房改造された客車などに
搭載されていたようで。。。 
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 見た目の変化を求めるなら、
ちょっとした冷房装置の交換でも変化を求める事ができ、
単調になり気味な屋根上の変化をもたらすには
最良の方法かと思いますが
亀の子タイプのAU13・・・
チョット気に掛かる点が一つ。。。
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 今日は朝からブログのマイページが開かないですねぇ、
早めの対処を願いたい さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて、先般の聖地巡礼にて購入してきた
中空軸車輪(ビス止め台車用・黒)の3セット、
コチラを用いて、男前化&車輪の清掃を行った
117系新快速の車輪交換を行ってしまう事に。
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 とりあえず、3セット購入してきたという事で、
6両交換が可能・・・
117系の動力車に関しては手持ちの
黒染め動力輪を用いて交換されており、
残りの5両を交換すればOK!
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 残る1両分はたまたま目に付いた
新快速色のクハ153 低運転台仕様
の車輪を交換する事に。
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 これで今回の主役は揃ったという事で、
クハ116から作業を開始!したいと思いますが、
作業自体は中間車への集電板取付け作業が
予行練習になったおかげか比較的交換作業もスムーズ♪
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 実際に車輪を交換してみると、
黒染め車輪の方がグッと雰囲気が良くなるような・・・
実際に交換前の車両と比べてみても、
車輪交換を行った車両の方が、落ち着いた雰囲気に。
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 中間車の方も地道に作業を行っていきますが、
コチラも先頭車と同様に交換した方が
元々の車輪よりも下周りが落ち着きイイ感じですねぇ♪
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 そんなこんなで作業の方も10分足らずで完了、
最後にクハ153の車輪も同じように交換作業
従前の153系で黒染め車輪に交換した車両は
無かった事もあり
目新しい様子のような。
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 滞りなく終了した黒染め車輪への交換作業、
よくよく考えれば651系なんぞも
車輪交換してしまえばよかったのかな?と、
いまになって感じ初め。。。(情)
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 ちなみに今回、117系から取り外された
銀色の中空軸車輪・・
もう少し再清掃を行い鉄コレシリーズの
交換用車輪にでも用いりたいと存じ。。。
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 今回もなんとか
    キリの良い数字
を撮影できた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて我が家へ個人的に心待ちにしていた
冷房装置がご到着・・・
前回、レールショップなかむら製の
AU13(ネットタイプ)
を用い、
屋根上の変化を求めてクーラー交換を行いましたが、
入手したネットタイプのAU13も2袋で総数20個、
3両のサロ110とキハ58前位側の2個を
交換するにとどまり。。。(淋)
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 やっぱり、これだけの両数だけでは物足りない、
せっかくであれば、もう少し交換対象車を
増やしたいという事で、
一部交換から全交換まで考えると、
ソコソコの数を入手しておきたいのがホンネ。

 その後も、AU13ネットタイプのASSYを
色々と探しておりましたが、
今回も懲りずにY!の付くオークションに出品されており、
何とか安く入札する事が出来まして。。。(涙)
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 という事で今回、我が家に到着したのは本家本元、
KATO製のAU13クーラー ネットタイプを運良く入手♪
今回は同じ2袋ながらも個数は40個に倍増・・・
モノのほうは
・Z05-0542 5080 クーラー
といった具合で何故か冷房装置の
AU13といった名称は無し。
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 KATOのAU13といえば、
鎧戸タイプのモノがメインのイメージが強く、 
ネットタイプのAU13自体、
出荷時点で積載されている印象が非常に薄く。。。(淋)
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 183系関連の片パン化仕様の屋根ASSYなどに
取り付けられていた記憶がございますが、
まだまだあったような気がしないでもなく
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 とにかく我が家では重宝している
AU13 ネットタイプ・・・
ひとまず今回も車種選定を行いたいと思いますが、
今回は12系客車、気動車も視野に入れ
交換を行っていきたいと。

 私めのご友人からスマホに電話連絡・・・

「・・・そんで、お土産買ってきたからさぁ、
      ん?場所??
ほれ、東京インド村!!」

行った場所を聞いて
真剣に考えてしまった さくら でございます・・・
恐らく、東京ドイツの事を
言ったのだと思いますが。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にてひっそりと生息する
KATOポケットラインシリーズのチビ電・・・
4900両超の車両群の中にたった4両。。。

 元々、我が家で在籍しているのは
・チビ電 ホビーセンターカトー東京店 新装開店記念号
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・チビ電 ぼくの街の路面電車「チキンラーメン号」
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といった陣容。。。
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 そんな中、こちらも先の103系と同様、
Y!の付くオークションにて
チビ電のT車が1両、ひっそりと出品されており、
組み替えで楽しめればいいかしら?
落札できればラッキーかな?程度の軽い気持ちで入札・・・
あっさり落札、車両が我が家に。。。(苦笑)
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 車両の方は
チビ電 ブルー T車
ということで、
動力モーターを有しない側の車両。
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 現在ではカラーリングがリニューアルされておりますが、
当時のチビ電シリーズといえば、
グリーンレッド・ブルーなど、
いつかは購入しておきたいなぁ、と思いながらも
気が付けばチビ電シリーズ、
購入しそびれてしまい。。。(情)
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 ということで、後々に購入したのは
上記の2セットという訳ですが、
今回到着した車両の方は、とりあえず造形は同じ、
違うのはカラーリングのみ。
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 残念ながら連結棒がないため、
M車側に連結棒を残したまま連結といった具合になりますが、
最新のカラーリングを纏った車両と
旧いカラーリングの車両で
編成を組ませてみるのも、なかなか宜しゅうかと
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 カラーリングから見れば旧塗装の1両ではございますが、
色々と編成を組み合えて使用するにも連結相手は
2編成しかなくバリエーションに
乏しいのは残念なのですが。。。(苦笑)

 そういえば・・・
国際鉄道模型コンベンション2018
が開催されていたのを
すっかり忘れていた さくら でございます・・・
まぁ、特に興味あるモノも無かったというか。。。m((_ _))m
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 さて、Y!の付くオークションを
あちらこちら徘徊していると、
色々と垂涎なモノからどうでもいいモノまで
様々なモノが出品されておりますが、
時には私めの思惑と一致するモノが
出品されている
時もあり。。。

 そんな我が家にご入線となったのは、
KATO 新103系 クハ103 オレンジ ATC仕様
ということで、我が家でオレンジ色の先頭車のペアがおらず、
編成を組めないでいた中途半端な車両と手を組んでもらい。
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 JR東日本の管内から103系が撤退して
かなりの時間が経ちましたが、
さすがに模型の方もKATO製の103系となると、
入手できないモノも、ソコソコ出てき始めているようで。
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 という事で今回入手できたクハ103、
さっそく男前化作業を行っておきたいところですが、
行うのは元々取付けられているダミーカプラーの
交換という事で
配管付のダミーカプラーに交換。
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 あっさりと交換完了ですが、
この配管の付いたダミーカプラーも残数が少なく、
残りはあと1つ・・・(淋)
お次にカプラーつながりで中間寄カプラーの
KATO カプラー密連に交換を実施する。
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 続いて屋根上のアンテナ&信号炎管の交換を
実施という事で、
アンテナに関してはATCタイプの
細いアンテナにするか、
防護無線タイプの太いアンテナにするか悩みどころですが、
対となるクハ103を確認してみると、
防護無線タイプのアンテナを装着しており、
こちらを装着することに。。。
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 ひとまず、アンテナと信号炎管の孔開けサイズを確認後、
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最前部のグロベンを取り外して、
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一体成型のアンテナ、信号炎管を撤去、
彫刻刀にて屋根の平滑化、ドリルで孔開けを行い、
アンテナと信号炎管を取付けて作業終了
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 最後に白色のJRマークを前部、
側面に貼付して終了・・・
久々の103系とお戯れとなりましたが、
今度はいつ弄ることができるのやら?でして。。。(淋)
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 実家でバーベキュー、
張り切り過ぎて豆炭
初っ端から入れ過ぎた さくら兄弟 でございます・・・
おかげで肉を焼いても、丁度良い焼き具合を通り越して、
炭化していたモノもあり。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家で使用していたドライヤー、
1年半ほど前に先代ドライヤーが壊れてしまい、
その後釜として購入したドライヤーということで、
日々活躍しておりましたが、
ここに来てスイッチを入れても
       ウンともスンともといった状態。
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 仮に電源が入ったとしても青息吐息ということで、
スグに電源が切れたりといった状況が見られ。(淋)
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 そもそも私めはドライヤーとは無縁の生活を送っており、
モノ自体が壊れようが私めには全くの無関係・・・
正直、高いドライヤーなんぞを購入などと言われても、
ハッキリ不要と言ってしまう有様で。。。(恥)

 しかしながら、
息子クンやら女性陣にしてみれば必需品という事で、
後継のドライヤーが購入され従前のドライヤーはお役御免、
仮に私めがこのドライヤーを復活させることが出来れば、
と思い、更にコードをうねうねしながら
電源が入るか確認していると、
どうやら動きたくないようで。。。(淋)

 てなわけで、ドライヤー解体SHOWの開宴という事で、
解体を前にコード類を細かくカットして不燃ごみ袋へ・・・
また本体の方はネジを緩めて解体を
試みるもネジが緩まず。(嘆)
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 ネジが緩まないのであれば、
エアー吸入口のネットを剥がしにかかり、
こちらから記念すべきニッパーにて第一刀を・・・
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あとは順調に解体が進み、
ネジを外すとファン部分とモーターが取り出され、
解体できる限りバラす。
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 また持ち手部分の内側には
スイッチ類など配線が賑やかに詰め込まれており、
配線をカットしながら解体♪
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 というわけで、あっさりと解体が完了してしまいましたが、
もし使えるのであれば、修理でもして車庫での
ステッカー剥がしに用いりたかった訳で。。。(淋)
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 見知らぬ子に
  「オジサン!」
と呼ばれたので、
思い切りシカトした さくら でございます・・・
少々、大人げないとは思いましたが。。。m((_ _;))m
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 さて、編成としては久々にグリ完シリーズの
111系湘南色 4両セット
が我が家にご到着・・・
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先般、湘南色のクハ111は落札いたしましたが、
1編成として購入するのは超久々、
過去、我が家にやって来たスカ色の111系も
昔々の10年以上前の話。。。
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 今回の湘南色111系もY!の付くオークション
にて落札したものですが、
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特に強力な競合者が現れる訳でも無く、
若干、入札額は上がりましたが、
落札金額の方もホントお手頃なお値段。

 お値段的にメビウス1カートンほどの金額、
貧困にあえぐ我が家にしては珍しく
輸送費込みでしっかりポイントにて支払できる額で収まり♪ 
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 車体状態は旧い割にはしっかりとしており、
現在、製造されるNゲージと比較してしまえば、
シンプルな出来具合に塗装も当時の技術、
見劣りしてしまうのは至極当然の話かもしれませんが、
当時の状況を考えれば充分納得のできる一品かと。
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 よくよく見てしまえば、先頭車のデカ目部分などに
緑色が透けて見えてしまっているような
雰囲気もございますが、
これはこれで・・・(苦笑)
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床下機器に関してもウェイト兼床下機器といったモノ、
モハ111とモハ110の床周りを見ると同一のモノが
ネジ留め取付けられており、
この頃の標準だったようで。。。
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 台車の方も全車がTR62を履いており、発売されたのも
昭和51年ごろという事もあり、
気に入らねば自身で交換するのも手かと。
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 試しにスカ色の111系と共に並べてみましたが、
この時代の車両という事もあり、
シンプルさが目立ちますよねぇ・・・
ただ、不思議に感じたのはスカ色はツヤあり、
湘南色はツヤなし仕上げといった具合。。。
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今回は特にカプラー交換はせずそのままにしておきますが、
私めも時間の余裕が出来ればスカ色の111系の方も
オリジナルのカプラーに戻しても
イイかもしれないですよね
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 スカ色と湘南色が揃ったグリ完111系・・・
この他、73系旧型国電なんかもあった様ですが、
いつかは揃えてみたいものでして。。。

 相撲の決まり手のもろ差し・・・
どうしてもアナウンサーの言っている事が
       モロ出し
にしか聞こえない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、女房サマと食材の買い物に出掛けた時の話・・・
飲料水コーナーでペットボトルのコーヒーを購入しようかと、
覗いたところ、チョイト変わった品物が目に入り。。。

 飲みモノのほうは・・・
キリン 世界のキッチンから シリーズ
         麦のカフェ CEBADA
といったひと品。
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 あくまでコーヒー風飲料のようですが、
大元の材料は大麦、深く焙煎してミルで挽いて、
ドリップしてこの飲みモノが誕生するそうですが、
見た感じはホント、コーヒーといった雰囲気。
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 実際、棚からシナモノを手に取って内容を確認して、
材料が大麦という事に気が付く始末、
ただ試しに、といった冒険心で購入
してしまった感じで。(汗)
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 この実際にこの飲みモノは
スペイン・レバンテ地方の家庭で作られている
「アグア・デ・デバダ」
といわれる飲みモノの製法を再現して作られているそうで。
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 コーヒーと違い、材料が麦という事もあり、
カフェインゼロ
ということは、大量に飲んでも
眠れなくなるといった心配はなさそうで。(苦笑)
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 さっそくこのCEBADAを飲んでみると、
コーヒーの様な風味が一瞬する感じですが、
実際のコーヒーよりは苦みが少なく、
確かに飲み安いような。
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 しかし、3分の2以上を飲み終えて気がついたこと・・・
大麦を深く焙煎する・・・ 
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ミルで挽いてコーヒーのように
ドリップしているとはいえども、
よくよく考えれば、
深煎りした麦茶
と変わらないモノを
飲んでいる事に気が付き。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 会社への愛着度を聞かれたので、ハッキリ
     「ゼロ!」
と答えておいた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、リヤタイヤの交換からチョット、
間が空いてしまいましたが、
来年4月には我が家に来てから
10周年を迎える猛者が・・・
猛者といっても製造から30年越えとなる
軽トラックには敵いませんが
古蒙の軽トラック、
続いてシャリーホンダ・ジレラランナー
Kei ワークスに次いで
今回のアドレス125は5番目といった具合。。。
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 オイル交換やタイヤ交換、その他細かいところの
部品交換等は行っておりますが、
そろそろ外装にも手を入れておきたいところ・・・
とりあえず今回取り寄せておいたパーツということで、
アドレスのエンブレムと赤いリムステッカーを入手。
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 リムステッカーについては、
今回のリアタイヤ交換の時に合わせてさっそく作業!
リムステッカーの貼付作業前に
ブレーキクリーナーにて脱脂し、
リアタイヤのリムステッカー貼付は速やかに完了!
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 定位置にリアホイールを戻して、
お次はフロントタイヤにリムステッカー貼付を
行おうかと思いましたが、後回しにして
メイン作業のエンブレム交換を行う事に。
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 所々、文字部分の塗装の剥離や腐蝕が進んでしまった
アドレスのエンブレム、この部分のリフレッシュだけでも
充分に効果があるかと・・・
ただ、従前のエンブレムも約10年間、
ボディーに貼りついていたこともあり、
残った両面テープの剥離作業に難儀する。。。(嘆)
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 ひとまず、3か所のエンブレム剥離と貼付を終えて、
作業の方は終了となりますが、
接着具合がイマイチのため、落ち着くまでガムテにて固定。
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 作業途中で何気に気が付いてしまったのは
ヘルメットホルダーのクッションゴム下の
プラスティックの割れを確認したためクッションゴムを外し、
ウルトラSUを用いて修理し、
ひとまず24時間放置する。。。
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 最後にフロントタイヤ部分にリムステッカー貼付を行って
アドレスのリフレッシュ作業は完了!
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マフラー取付けやら、プラ素地部分の艶出し作業、
リアブレーキの調整を行って作業はすべて終了♪
一応、やりたいことはすべて終えたアドレス125、
あと何年くらいは現役続行をできるのかと。。。
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 そして今回の作業で一番ショックだったのは
リアタイヤのエアキャップ破損と、
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変換アダプターヘッド部分の折損が一番のショックというより、
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大ダメージだったような。。。(嘆)

 最近よく耳にする
ロースクール(law school)・・・
アメリカの法科大学を指す言葉ですが、
職場の上司はlow school
身分の低い学校と脳内変換してたと聞き、
必死に笑いを堪えていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨日は女房サマと子供たちを
1週間ぶりに迎えに行くという事で、
女房サマの実家に向かう前に
聖地巡礼を敢行しておくことに♪
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 ひとまず、お盆という事もあり渋滞を考慮して、
あえて高速は使わず下道で都心を抜けていくルートを選択!
朝8時前に自宅を出発し県道・国道・蔵前橋通りなどを駆使、
予想に反して、どの道もガラガラ・・・
開店1時間前に聖地に到着するというミスを犯す。。。
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 開店まで時間がありすぎるということで、
デハ268の記念撮影などを行い、
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開店まで車中待機、
前回のような寝過ごしはなく、開店と同時に入店する。
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 まだ開店直後にもかかわらず、
上品なガキどもが大声で騒ぎながら
店内を駆けずり回っており
人にブツかろうどこ吹く風・・・
一瞬、私めも足掛けて思い切りコケさせたろか?
という、悪の心が一瞬芽生える。。。(ニヤニヤ!)

 まぁ、それは冗談としても子供だから許されるのではなく、
正直いってマナー・モラルの問題・・・
私めよりも先に説教を喰らわせている
老齢の男性の姿を見て心から盛大な拍手を送り♪

 ちなみに今回は聖地巡礼といっても、
大人の事情により小物が大部分を占め、
今回のお布施は普段に比べると最小限・・・
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・クハ185新踊り子号 強化スカート ×2
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・スロ62 クーラーAU13(灰)     ×1
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・クモハE127大糸ホイッスルカバ  ×1
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・モハ110 12 動力台車DT21  ×2
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・KATOカプラー 密連A                ×1
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・中空軸車輪(ビス止め台車用・黒)    ×3
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・車両セットケース(7両用)          ×2
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といった具合。。。
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 今後は先般整備した117系などを始め、
色々と車両に手を加えたいと
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 ひとまず、巡礼と必要最低限のお布施を行い、
聖地を後にしましたが、ココに来ると色々目移りして
必要以上のお布施をしたくなるのは何故ですかねぇ。。。(悩)

 地球に接近した
        火星・・・
デジカメでは撮影に厳しい事に
いまさら気がついた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、本日はこれから
女房サマの実家まで出陣という事で、
チョイト早めの更新となりますが、
最近は新快速つながりやらで
153系と117系の男前化作業を・・・
ちなみに今回は新快速つながりではありませんが、
117系サンライナー仕様の男前化作業を。(汗)
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 現在、俗称:末期色で活躍する117系・・・
元を正せば平成5年の登場した
サンライナー色の成れの果て、
独自のカラーリングで活躍していたものの、
JR西日本の単色化計画の煽りを喰らい
真っ黄色となってしまったようで。。。
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 そんなサンライナーカラーの117系、
どういった経緯で我が家に来たのか
覚えていないのですが
男前化作業が未施工・・・
ただ、カプラーに関しては既に
KATOカプラー 密連になっており、
今回は先頭車に対しての作業がメイン。
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 ちなみに先般作業を行った新快速色の先頭車と
サンライナーカラーの先頭車を並べてみると、
後年に発売されたサンライナーカラーの前頭部分には
信号炎管と防護無線の取付け孔があり、
この辺が時代に流れによる変化ですかねぇ?
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 ちなみに、こちらの取付け孔に信号炎管と防護無線を
差し込めば本日の作業は終了!
ということで、そそくさと作業を終わらせることに♪
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 最初に信号炎管から取付けたいと思いますが、
今回はとにかく目が見えない・・・(汗)
差込口に信号炎管が上手くエスコートできないといった
具合で
差し込み作業に時間を要す。。。(滝汗)
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 結局、4両に信号炎管取付け作業に
10分近く時間を要し、
改めてハズキルーペの必需性を強く感じる。(情)
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 ひとまず完了した117系サンライナーカラーの
男前化作業・・・
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半ば男前化作業終了宣言でも
出したいところではありますが、
何処かに作業の終了していない
車両が出てきそうな予感で。。。(悩)
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 先般購入して、
私めに大好評だった
 うなる美味しさ!
  うな次郎
家族にも楽しませようと思う さくら でございます・・・
どういった反応が出るか楽しみですが。。。m((_ _;))m
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 さて、先般は新快速色を身に纏った
153系の男前化を行いましたが、
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新快速つながりで何も手が付けられていない
117系新快速色を発見してしまい。。。(汗)
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 後年、もう1本の117系新快速色を
入手しておりますが、
今回の車両たちは信号炎管やら防護無線の取付けは
考慮されていない
初期タイプのモノということで
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カプラー交換などの男前化は未施工、
足回りに関しても汚れまくっており、
非常に残念な状態。
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 ケースの中には台車集電板やら埼玉県毛呂山町にある
      ナガセモケイ
なる印がKATOの検査証に押印されており、
色々と旧いモノなのかと。
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 さっそくKATOカプラー 密連を準備し、
作業と行きたいところですが、
ボディー状態は非常に良好なるも
車輪の汚さに閉口する・・・il||li _| ̄|○ il||li
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651系以来の悪夢再来という事で、
地味で地道な作業の始まりを彷彿させる。。。(-.-|||)
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 とりあえず、気を取り直して作業を開始しますが、
カプラー交換作業と並行して
中間車は集電板の取付けを行い、
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車輪の清掃作業へ・・・
車輪1本に付き綿棒1本と具合で清掃を行っていきますが、
651系以上の汚れ具合、なかなか手強い汚れという事で、
KATOのユニクリーナーも音を上げそうになる。
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 なんとか車輪の清掃を終えて最後に動力車・・・
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こちらも頑固な汚れがたっぷりの残念な
汚れ具合という事で、
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手持ちのDT32動力台車と交換を考えましたが、
旧タイプの動力ユニットという事で
車輪を交換することに。
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 手持ちの動力輪活用という事で、
清掃済みのモノを用いようかとも思いましたが、  
黒染め仕様のモノを発見しこちらを使用することに♪
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 車輪部分に比べ、動力台車内部は
さほど残念な状態ではなく
軽くホコリ等を取り去り新たな車輪を取付け、
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ウォームギア部分にユニオイルを注し、
組立てて作業終了!!
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 黒染め車輪になったことによって、
台車周りも締まった印象を受けますが、
実際に動力台車を履かせた状態で見てみると、
その良さを感じることが。。。
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 ひとまず、何とか完了した117系の男前化作業・・・
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 残念な状況ながらも、なんとか作業が終わりましたが、
余裕があれば編成自体の黒染め車輪化を行い
リフレッシュさせたいものですねぇ。。。
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 あったら、世界の歴史が変わっていた
であろうと思う
人物がたくさんいる
と思う さくら でございます・・・
チョッと大袈裟ですが。。。m(_ _)m
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 さて、あまり我が家で手を付けていない関西方面の車両、
多数所有をしている訳でも無く、
ほんの一握りの車両たちが存在するといった具合。
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 それでも、たまには際限なく増大する車両たち
に対応するため、
ケースを効率的に収納しましょう♪
を旗印にお片付けを。

 そんななか、たまたまケースを開けた
153系新快速色 低運転台仕様
の6両セット・・・
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カプラー交換も信号炎管も未取り付け、
いつ購入したのかも覚えておらず、
長期に渡りブックケースの中で
駄眠を貪っていたようで。(淋)

 また、お片付けの最中にクモハ165を見つけるも、
屋根上には分散型冷房装置のAU12を積載しており、
屋根の塗装具合と冷房装置との境目にプラ本体の
黒色部分が露出・・・
せっかくなので、こちらも冷房装置の交換を
行ってしまいたいと。
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 ということで、新快速色から作業に入りますが、
元々、我が家には高運転台の新快速色が1本おり、
湘南色のMM'ユニットを組込んで6連化、
編成に変化を付けるため、
新快速色低運転台のクハ153を購入、
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そのクハ153と比べると冷房装置やら、
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台車取付け方法の違いなどがあり、
この辺の違いも面白いもので。
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 KATOカプラー 密連、
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信号炎管、
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AU13冷房装置
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を各々準備、
最初に両端の先頭車に信号炎管を取付けますが、
これが取り付けられただけでも雰囲気が変わるような。
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 その後は粛々とカプラー交換を行い、速やかに終了、
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お次にクモハ165の冷房装置を・・・。
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 ネットタイプのAU13があれば
積載したいところですが、
あいにく、鎧戸タイプしかないということで、
年次変化で色合いの違うモノを屋根に乗せて作業終了
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 ポロポロ出てくる男前化未施工車両・・・
このあと、更に大変な車両を
発見してしまいまして。。。il||li _| ̄|○ il||li

 人の勘違いとは恐ろしいもので、
今回到着したワーキングビークルズの
定期購読継続の支払いのため郵便局へ
知り合いの局員、振込用紙を見ながら私めに小声で

「ねぇ、さくらサン、この出版社の名前マズくない?
    ぽる出版だよ、奥サンに怒られない?」

勘違いも甚だしいと思う さくら でございます・・・
ぽる出版なんですが。。。m((_ _))m
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 さて、4か月ぶりのお楽しみという事で、
ワーキングビークルズNo.68 
が我が家にご到着・・・
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CURIOUSと同様の玄人本という事で、
コチラも変態度MAX の1冊のような。。。(笑)
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 ちなみに今回は・・・

・ZFのテクノロジーデイ2018に見る最新の自動運転技術
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・ネクストジェネレーション・スカニア 日本市場に登場!
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・三菱ふそうスーパーグレートで高速&市街地を行く
・福島に昭和の商用車を訪ねて
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・日野自動車 プロフィアハイブリッド&
              自動運転技術を発表
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・日野ダカールラリー 新2号車がデビューへ!
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・軽の“はたらくくるま”ニューフェース
        スズキジムニー/ホンダN-VAN
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・イベコがNGVで日本進出へ
・展示会から 東京国際消防防災展/NEW環境展/
 ジャパントラックショー
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・海外向け大型建機の話題
・メルセデス・ベンツ エコニックが日本で発売
・Working Vehicles Museum
・読者の写真から イベントに登場した消防車
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・NEW MODEL
・はたらくくるまのスケッチブック
 日本型のキャンピングトラック
・僕らの消防車見聞録 熊本県の消防車
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と、内容盛りだくさんで。。。

 ということで、今回も読み応えありの1冊、
商用車も様々な試みが行われ、
見た目的にもスマートなキャビンを持つ
車両が増えましたが、
私め的には昔の武骨さを持つ
スタイルが懐かしいもので。。。
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