続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2018年07月

 入院中、病室のテレビが見放題だった
こともあってスッカリ、
      テレビっ子
になってしまった気がする
さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、今年は新宿湘南ラインで活躍した
湘南色115系の増備をチビチビと行っておりますが、
とりあえず従前の1000番台、
最近発売された300番台、
先般、リニューアルされてリリースされた
1000番台を購入し、
豪華な布陣?でそれぞれ編成を組み。。。
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 ただ、編成を組んだ時に不足するのが附属編成、
元々、リニューアル前の1000番台で組成された
附属2本と
300番台の附属編成1本がおり、
その他にも300番台のクハ115が1両在籍。
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 せっかくであれば、
宙ぶらりんな存在になってしまっている
クハ115‐300台を活用したうえで
附属編成を作り上げたいところ。

 という事で我が家に到着したのは、
115系1000番台のMM’ユニット・・・
それぞれ、神奈川と埼玉から我が家にご到着、
数奇なもので製造元から出荷された場所は同一ながら、
我が家に到着した時は各々別の場所から。。。
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 車両自体は極フツーのリニューアル前に発売されていた
1000番台のMM’ユニット・・・
リニューアル車にも表現されていますが、
こちらの車両にも車両端部にはしっかりと
雪切り室が表現されているといった具合。 
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 車両の方は既に両車ともにKATO カプラー密連に
換装されており、
特に手出しする状況ではなく・・・(淋)
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また、編成を組むクハ115 300番台も
中間寄りはしっかりとフック付カプラーに交換されており、
今回、我が家にやってきた1000番台とも編成組成はOK♪

 そんな1000番台のMM’ユニットと
300番台のクハ115が
仲良く手を組む訳ですが、
後年発売のクハ115と比べてしまうと
 
見た目の差、作りは後年発売モデルのほうが。。。(苦笑)
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 ということで、附属編成が出来上がり!と、
いきたかったものの、今回の附属編成用に用いる
片割れのクハ115が
足らない事にいまさら気がつき。。。(恥)

 入院中、一番お世話になったのは
ごはんですよ!
だったと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めが愛読する一部マニアックなモノを除いて、
本の内容が乏しくなったクルマ雑誌が増えたと
感じる今日この頃・・・
前回、
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前々回
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と超マニアックなクルマが特集された
4×4Magazineに引き続いて今回も♪

 今回、我が家に到着したのは
CCV (クロスカントリーヴィーグル)Vol.60
ということで、4×4Magazineに引き続き、
マニアックな題材が取り上げられ♪
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 元々、このCCVも4×4Magazine編集長だった
石川御大将が携わっていただけに、
市販車はじめ、軍用車などマニアックな4駆が色々と登場。

 そして、この号では
日野ライジングレンジャーFT キャンパー仕様
という、これまた奇抜な車両・・・
玄人好みのハートをガッシリ鷲掴みにするような
企画のようで。。。
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 ちなみにこのレンジャーFT、
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当然、この本に取り上げられるということは4輪駆動、
タイヤも前後大径、リアもシングルタイヤとなっており、
これだけで充分に興味を惹かれそうな。
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 このキャンパー仕様の4×4レンジャー、
消防車仕様がベースに用いられ、
さすがの消防仕様だけにサブラジエーターまで装備・・・
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ただ、ミッションの方はATということで、
当時の日野や日産ジーゼルなどで
採用され始めていた時期とはいえども、
変速ショックは非常に大きく、
排気ブレーキも途中で抜けてしまうなど、
あまりイイ印象がないのも事実でして。
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 そんな日野レンジャーの他には
エンジン換装を行い、排ガス規制までクリアした
ランクル40やら、
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ジープ・グラチェロ、ジムニーまで、
なかなか面白い一冊かと。
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 こういった本を読み進めると、
今ではホント、個性の強いクルマが減ってしまった
感じがする一方、
人の心をくすぐるような本も
ホント減ってしまったような・・・
ひとまず、チャンスがあれば他の号にも
触手を伸ばしたいと考えておりますが、
既に目標は定めており。。。(ニヤリ!)
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 芸能人の結婚・・・
毎回、見て感じるのですが、
妊娠の事まで大きなお世話
だと思う さくら でございます・・・
デリカシーが無いというか。。。m((_ _))m
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 さて、昨日はお仕事から帰ってからの話・・・
台風対策で枯草を埋めるため畑に穴掘り、
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実家に納車されたJUKEの見学などと色々、
予定が詰まっておりましたが、
どうしてもやっておきたかった作業が。。。

 という事で、
Kei ワークスのオイル交換・・・
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ランクルの方は
私めが仕事復帰前の病休中、
リハビリを兼ねてコッソリと実施
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しており、今回はKei ワークスを速やかに作業♪

 今回は廃オイル用のBOXは使用せず、
チョット厚めの大きい黒ビニール袋
ボロ布と称した使い古しのタオルなどを利用して
廃オイルを吸い込ませて廃棄予定!
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 ひとまずジャッキアップを行い、
ドレンを緩め、下抜きにてオイルを・・・
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ある程度、オイルが抜けてからオイルフィルターも離脱、
仕事帰りという事もあり、エンジンは冷めておらず、
オイルがかなり熱いという事を改めて認識する。。。(情)
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 今回使用するオイルフィルターは、毎度おなじみの
PIT WORK
を使用・・・
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ペール缶からオイルを指に付け、
オイルフィルターのパッキンに塗布、
指定部分に取り付ける。
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 使用するオイルについては前回と同様、
WAKO'SのPRO STAGE-S 10W-40、
約3年前、従前のBPからこちらの商品に切り替え、
愛用しておりまして。
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 速やかに指定量の3.2㍑を注入しエンジン始動!
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20分程度の作業でしたがエンジンオイルが新しくなり、
エンジン始動時がホント、一番楽しみな瞬間でして♪
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 最近はどうも
               ココロ折れっ放し
の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、残念ながら私めは昨日お仕事という事で、
日産JUKEのお見送りと新たなクルマの納車に
立ち会えなかったのですが、
JUKEに代わり、
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今度はこのクルマが我が実家に納車され・・・
日産 JUKE 15RX V Selection
というJUKEでJUKEを
置き換える暴挙に。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 私め的にはNOTE e-POWERを期待したものの、
フタを開けてみれば今まで乗っていたクルマと
同じだった訳で・・・
一応、NOTE e-POWERも試乗したものの、
アイポイントの違いで却下されてしまうといった事態、
私めも試乗させて頂きましたが、
好感触だったのは私めだけだったようで。。。(淋)
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 そんな納車されたJUKEの諸元を見てみると・・・
全長・全幅・全高:4135mm/1765mm/1565mm 
ホイールベース:2530mm 
トレッド前・後:1540mm/1540mm 
最低地上高:170mm 
車両重量:1200kg 
乗車定員:5名 
車両総重量:1475kg 
最小回転半径:5.3m
燃料消費率JC08モード:18.0 km/L 
総排気量:1.498L 
最高出力:114PS/6000rpm 
最大トルク:15.3kgf・m)/4000rpm 
使用燃料:無鉛レギュラーガソリン
タンク容量:52L
といった具合。。。
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 馬力もサイズも全く同じ・・・
燃費は0.8km程度伸びたものの、
車両重量・総重量がそれぞれ30kg増で
室内など、チョットした変更点はありますが、
ホント、基本はほぼ、ほぼ同じといった具合。
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 従前のJUKEと異なる点といえば・・・

・アイドリングストップが付いたこと
・フロントのグリルに立体感
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・エマージェンシーブレーキと車線逸脱警報が標準装備
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が装着された事ぐらいかと。。。

 前回の鉄チンホイールとは違い
今回は17インチのアルミホイールを履いている事もあり、
ホイール交換は不要・・・
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また必要となるスタッドレスに関しては
従前に履いていたスタッドレスを流用という事で、
レパードのアルミにスタッドレスを・・・
スタッドレスタイヤ装着時にはホイールが
17インチから16インチにサイズダウンとなりますが、
とりあえずは問題ないとのこと。。。
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 まだじっくり見ていないこともあり
もう少し観察を続けたいと思いますが、
JUKEをJUKEで置き換えるとは正直、
私めも恐れ入った訳で。。。(苦笑)

 ラッパのマークの正露丸・・・
アニサキスの活動を抑える効果があると聞き、
買い溜めを悩む さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて平成23年、キューブキュービックとの入れ替えに
我が実家にやって来た日産JUKE・・・ 
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まもなく7年を迎え、距離もソコソコ伸びており、
    後継車種と入れ替え
されることが決定してしまい。。。(淋)

 小型クロスオーバーSUV型乗用車ということで、
コンパクトカーの扱いながら車高と横幅があり、
ボディーサイズ的には大きく見えるものの、
後席に関しては若干、窮屈に感じてしまうのも事実。
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 元々、こういった系統のクルマの方が運転し易い私め、
パワー的にも114PSという事で街中では充分ながら
高速では時折、中間加速で非力感を若干感じることもあり。

 それにしても、デビュー当初は丸目ライトが目立つ
珍妙な顔というか、
ホントに売れるのかしら、このクルマ?
と思っていたのですが、
ソコソコのヒット作になったようで。

 このモデルではインテリジェントキーシステムやら、
プッシュエンジンスターターにフロントフォグランプが
標準装備だったにもかかわらず私め的に残念だったのは、
このグレードでは鉄チンホイールが標準装備だったという点。
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 てなわけでアルミホイール化推進委員会の私め、
とにかくオークションと睨めっこで暫く捜し、
最終的にはレパードJフェーリーのアルミホイールを。。。
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 ひとまず鉄チンにはスタッドレスタイヤを履かせ、
アルミホイールには純正で付いてきたタイヤを
履かせて普段使いにする形にしておりましたが、
今回の入れ替えで、せっかく探し出した
アルミホイールを履かせて
出してしまうのも何だかな?
ということで、
チョイト面倒ですが、日産にお願いして
タイヤの履かせ変えをしてもらうことに。
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 とりあえず、私めもボチボチを乗る機会に恵まれ、
ハンドルを握る機会に恵まれると同時に
ノーマルとスタッドレスタイヤなどの
タイヤ交換で携わったりと、
色々な意味で面白いクルマだったような・・・
日産JUKE,
7年間、本当にありがとうございました。。。m((_ _))m
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 ニコルと聞いても
C・W・ニコル
しか思い浮かばない さくら でございます・・・
どうも藤田の方がキライなもので。。。m((_ _))m
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 さて、チョコチョコと足を運んでいるホームセンター、
今回はたまたま、Kei ワークスに積載している工具箱の中の
ドライバーシリーズの品揃えがイマイチという事を思い出し、
こちらを購入しておくことに。

 そもそも車載用工具・・・
純正の工具だけではモノ足りぬという事で、
ランクル・Kei ワークスの各々に工具BOXと共に
自宅の工具箱からあぶれた工具を活用、
もしくは一部新規で購入して積載。
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 当時私めも、工具に関しては非常に興味があり、
ハゼットやらスナップオンKTCKo‐Kenなど
色々なメーカーの工具を買い漁って参りましたが、
高級といわれる工具よりもエーモンを始め、ベッセルやら
藤原産業などの普及工具が一番使い易いと感じ、
メガネレンチやらドライバーは
普及工具メーカーのモノを愛用し。。。

 ちなみに今回購入してきたのは
・藤原産業株式会社
SK11 310 PH1-150
SK11 310 SL4.0-150
・ベッセル
ボールグリップドライバー No.220(+2×150)
ボールグリップドライバー No.220(-6×150)
各4種類の+と-のドライバー。。。
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 我が家では普段、ベッセルのドライバーを
愛用しておりますが、
細身のドライバー類はSK11等のモノを
使用する機会が多く・・・
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ただ私め、このSK11シリーズに関しては聞き覚えがあり、
よくよく考えてみれば、この藤原産業、
昨年我が家で購入したエアコンプレッサ、
SK11 エアコンプレッサSW-231 SW-L30LPF-01 
のメーカーだった訳で。。。(汗)
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 ひとまずこのドライバー類、
Kei Warksの工具箱に収納・・・
また、工具箱の方をガサ入れしていると、
モンキーレンチが1本。。。
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 モノはSANKI 300mm 15°TYPEというモノ・・・
昨年春ごろの話、職場のゴト車が廃車になるという事で、
全て不用品扱い、工具もろとも解体屋行きになるとの話、
試しに私めも担当課に脅しを兼ねて聞いたところ、
勿体ないから活用してネ♪
というお言葉を聞き大型の番線カッターやら車止めと共に
頂いてきたような。。。
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 という事でモンキーレンチは
ランクル用の工具BOXに収容、
これでチョッピリながらもBOXの充実化が図れ・・・
もしもの場合にチョトした工具や消耗品があれば、
自走できる可能性もあり、
ヒューズやバルブ、テープ類などと共に
クルマに備えておいても宜しいのかと。。。
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 不二家ネクター
牛乳で割って呑んでもおいしい
気が付いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、私めが入院前の話・・・
入院中に必要となる「ごはんですよ!」を購入するため、
本を購入後、地階にある食品売り場に。。。
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 そんな「ごはんですよ!」を手に持ちつつレジに向かうと、
6月11日から販売されたコカ・コーラの特設ブースが設けられ、
コカ・コーラ クリア
    が
1本88エン
で販売されており、ありがたいお値段に感謝しつつ
購入してみることに。
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 そんなコカ・コーラ クリア、
メーカーからの説明を抜粋してみてみると、
 コカ・コーラ社が総力をあげて
開発した「コカ・コーラ クリア」
「コカ・コーラ クリア」の開発は、
日本の夏の炭酸飲料市場に向けたの新しい挑戦です。
「コカ・コーラ クリア」は日本で企画され米国本社で開発、
「コカ・コーラ」製品はすべて米国本社で製品開発され、
日本のお客様が求める革新性を追求して生まれた製品です。
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 「コカ・コーラ クリア」を開発するには、
発想力、技術、ノウハウなどが必要でした。
「コカ・コーラ」独特の液色には、カラメルが必要不可欠です。
しかし、液色を透明にしようとするとカラメルは使えません。
「コカ・コーラ」から発売される透明炭酸飲料には、
味、甘さ、酸味、刺激などの絶妙なバランスが必要、
様々な原材料、フレーバーを吟味しました。調整と試飲を重ね、
50種類以上のサンプルを作り、最終的にはレモン果汁を加え、
ゼロカロリーで爽快感と刺激が組み合わさった
「コカ・コーラ クリア」が誕生しました。

ということだそうで。。。

 ということで、さっそくコカ・コーラ クリアを
コップに入れずそのまま・・・
確かにコーラなのですが、
レモンの絵柄が記されているように
飲用した感じは
コーラというよりもレモンの風味が強いような。
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 とりあえずは初モノを試す事が出来たという事で、
個人的には満足ではございますが、
今回のコカ・コーラ クリア、
GW中に出陣した
未来科学館で展示されていた
・レモン・ライム・シナモンの匂いが合わさると、
コーラの匂いが作り出せるという事を思い出してしまい・・・
それにしても今回のコーラ、
次に購入するかどうかは。。。(悩)
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 酷暑日軽トラックに乗ること
            自殺行為
だと改めて感じた さくら でございます・・・
やっぱり、クーラーは偉大だと。。。m((_ _))m
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 さて、不思議な事もあるもので、
めでたく?6月で13年目を迎えてしまった
我が家のスズキ Kei ワークス
入院直前最後の当直日、
職場で使用している駐車場にクルマを停めたところ、
同僚からクルマの異変を伝えられ。。。
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 ということで、クルマのフロント部を見てみると、
なぜかナンバーフレームの右下角部分の
外枠のみがめくれ上がっており。(悩)
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 とにかく走行中に人や小動物などを
撥ねた記憶もなければ、
先般の新幹線ではありませんが
異音を聞いた覚えもなく・・・
そもそも、こんなサイズの乗用車で異音を聞けば、
さすがの私めもその場で停車すると。。。
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 ひとまず、手修正で修理して
誤魔化してしまおうかと考えましたが、
外して修正しても何かイマイチ・・・
そのままフレーム枠を付けなくても
イイかとも考えましたが、
如何せん、13年間も枠が取り付けられていたせいか、
ナンバー自体にフレームの擦れ傷が散見され。。。(汗)

 ということで、今回はクルマ屋サンに頼らず、
Y!の付くオークションを覗いていたところ、
1000エンにてスズキ純正ナンバーフレーム
出品されており入札して運よく落札♪
しかし、私めの入院もあってやっと作業の方を。。。
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 ひとまず、ありがたい事に未使用新品という事で、
さっそく袋から出してモノの確認を・・・
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従前のモノに比べてフレーム枠も太く、
簡単には捻じれることもなさそうで♪
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 ナンバーフレーム謎のめくれ上がり・・・
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入院中にモノが届いてしまい、
私めも早々に作業を行っておきたかった訳ですが、
モノも新品となり私めも気分的にスッキリした訳で。。。
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 とりあえず収穫が終わったジャガイモ・・・
銘柄が分かるように名前を書いておきましたが、
         「♂しゃく」
と書いても意味が分かってもらえず、
残念に思う さくら でございます・・・
     「May Queen」
もイマイチで。。。m((_ _))m
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 さて、トレコレシリーズで我が家にやってきた
 鉄道車両陸送セットA・B
の各々のセット。
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 実際に車両陸送の姿を再現するために
実物の車両がセットされており、
各々のトラクターヘッドにて
鉄道車両を運搬するといった具合。
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 ただ、私め的にこのままでは面白くないと感じるのは、
せっかくの鉄道車両であるならば、
鉄路の上を走らなくとも
準男前化は完了させておきたいような。
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 ということで、さっそく作業ですが、
車両の方はドコからどう見ても
元京王 井の頭線用の3000系・・・
新たなカラーリングを施し、
地方鉄道にでも譲渡された姿でも再現したのかと。
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 個人的には銚子電鉄辺りに譲渡されていれば、
違った意味で面白かったのでは?と思い・・・
当時、譲渡のタイミングが合えばの話ですが。。。

 作業の方はひとまず、2両の車両ともに
床下周りを外して簡易ウェイトを3枚積載・・・
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簡易ウェイトの方はいつもの通り、
    ウルトラSU
を塗布して固定。
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 車体と床下周りを取付けて作業の方は終了、
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撮影はし忘れてしまいましたが、
平荷台の運搬トラックに積載された台車の方も
金属車輪に交換してこちらの作業も完了

 実際のところ、レールの上に載せて線路上を
快走する姿を見ることは厳しいかもしれませんが、
ひとまず準男前化作業だけでも完了させておけば、
いつでも活躍は可能なのかと。。。

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 カジノ法案・・・
ホントに日本に必要なのか、
未だ疑問の さくら でございます・・・
まぁ、豪雨災害の時、呑気に「赤坂自民亭」などと、
バカ奴らの決めることに更なる不信感で。。。m((_ _))m
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 さて昨年、シャーシの不調により
左下肢がしびれて歩行困難、
仕事が出来ぬ状況ではニッチもサッチもいかぬという事で、
決心して臨んだ背骨の手術・・・
両下腿骨折の時とは違い、
もう一つの決心をせねばならぬことが。。。

 その当時で27年間、当たり前のように毎日愛煙してきた
  タ バ コ
肺ガンだ!肺気腫になる!などと
色々と言われてきた訳ですが、
そんなことはドコ吹く風・・・
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ただ、この頃になるとアイコスなども出回り始めており、
私めもそちらに移行しようかな?と密かに考えるも
そんな矢先に身体の不調で左下肢にしびれが。。。
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 結局、状況を考えて手術を決心する訳ですが、
約2週間の入院になることを聞かされ、
病院内での喫煙は完全禁止!
となりのセブンイレブンで喫煙可能なるも
術後の身体で出向けるかどうか。(悩)
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 入院当日の6月28日の午後12時過ぎで
最後のタバコをくゆらせ、
暫しの禁煙タイムに突入・・・
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ただ、ブリンクマン指数上では数値が400を超え、
肺ガン危険率に足を踏み入れた状況であり、
もし、やめられるのであれば、
そのままやめてしまうのも一考かと。

 ただ喫煙によりβ-エンドルフィン生成を促すことで
不安を和らげるとはいわれるものの、
体内のニコチン濃度低下によるタバコへの渇望を生じる、
禁煙すればニコチン離脱症状として
不快・抑うつ気分、不眠、易怒性、不安、集中困難、
心拍数減少、食欲増加
といった症状が現れるそうで。
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 6月28日の昼の時点で強制禁煙に入ったものの、
当日は造影検査を行い、
検査後は造影剤の早期体内排出を目指すために
ラクテック静注を3本・・・
体内血液中に含まれるのニコチンも排出されたのか、
特にタバコを欲するといった意識には苛まされず。。。
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 たまたまタバコを取り上げられ、
禁煙でいう辛い3日目が手術、
4日目以降も術後の痛みで身体が動かせず、
どうやってもタバコを欲する状況や余裕はなく。

 痛みの原因であった排血ドレンの除去後、
病院に隣接するセブンイレブンに行こうと企てるも
外出を書いてネ♪と言われていまい
外出先を書く行為も面倒と感じ。(苦笑)

 そんなこんなの1年でしたが、
無事に強制禁煙から1年を経過できたという事で、
まだまだ早いのかもしれませんが
卒煙式で宜しいのかと・・・
周りの喫煙により煙を浴びる場面は
幾度となくあったものの、
特にタバコを吸いたいという状況にはならず・・・
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しかしながら、しっかりと夢の中ではタバコをくゆらせて、
後悔したことが何度もありまして。。。(滝汗)

 今年は培養土を交換した事もあってか、
トマトと共に前年不作だったキュウリも好調♪
非常に喜ばしい さくら でございます・・・
ただ、キュウリ地獄になり始めておりますが。。。m((_ _))m
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 さて4月初めに畑に植えたジャガイモの種イモ・・・
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そろそろ収穫というより、今年は例年に比べて
2~3週間ほど収穫が遅れているといった事態!(汗)
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 実は昨年もジャガイモは植えておりますが、
腰の不調で歩行困難になってしまい手術、
おまけに害虫などにやられて
昨年は小振りなモノしかできなかったという有様。。。(嘆)

 そんな今年は昨年の失敗を糧に頑張って植え、
手術前に収穫を終わらせたかったものの、
育ちがイマイチで収穫時期がズレ・・・
ということで退院後も私め、
すぐには畑には出ることができず
今になっての収穫作業に。

 とにかく畑の状況を見れば、
早く収穫を終わらせたい気持ちで一杯になりますが、
日差しの強いこの時期は早朝に収穫するのがベスト!
朝4時半起きで収穫開始!
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 一気に作業を行いたかったものの、
予想よりも手こずり、この日は男爵のみの収穫・・・
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一部は時間の都合で畝寄せが出来ず残念な状態ながらも、
30kg入れ米袋に2袋、サイズもまぁまぁといった具合。
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 残りのメークインときたあかりの収穫は明日以降、
3日程度時間を掛けて作業する事にする。。。

 2日目の本日はメークインの収穫・・・
今回も朝4時半起きで作業!
ある程度、畝寄せはしてあったものの、
男爵とは違って若干サイズが小さめのサイズのメークインが。。。
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 今回も収穫は1種類という事で、
メークインのみを畑から回収、
収穫の遅れから虫に食われているものもボチボチ散見され、
土壌燻蒸もしなければならぬのか?と悩む。
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 3日目・・・本日でなんとかジャガイモ収穫の目途が♪
今回はきたあかりということで、
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男爵やメークインよりも
ソコソコの大きいサイズに育っており、
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今回も米袋に2袋の収穫量になる。
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 また、冷蔵庫内で気が付いたら発芽していたジャガイモ、
こちらは後植えという形で畑に植えてありましたが、
もう少し日が経ってから収穫予定♪
恐らく男爵だと思いますが、正式な品種は分からず。。。
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 私めの都合で収穫が遅くなってしまいましたが、
3種類で米袋6袋分・・・
ボチボチの収穫量となり♪

 成長具合を考えると、来年は男爵・メークインを止めて、
きたあかり1本に絞ってもイイような予感・・・
ジャガイモの栽培の難しさ、収穫時期のむずかしさを
今年も味わったような。。。(汗)

 病休中にあごヒゲを伸ばし、仕事復帰で剃毛、
1日お仕事の後、大人の事情で今度は夏休、
口周りにヒゲを伸ばして畑道を歩いていたら、
女房サマの携帯に娘チャンの
同級生のお母サマからLineが・・・

「ご主人、お仕事辞めちゃったの?」

とても失礼だと思う さくら でございます・・・
ただ、よくよく考えてみればココ最近の30日間、
病休もありましたが、
仕事で当直したのは1回のみで。。。m((_ _;))m
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 さて、やっと最後の貨車シリーズということで、
こちらも我が家では何両か在籍しているものの、
今回のバリ展シリーズのタンク車、
このカラーリングの車両は入線が初でして♪
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 車両の方は 
8008-1 タキ3000シルバー
ということで、従前から我が家に在籍している
タキ3000シリーズの中では異色の
タンク部分が銀色に輝いた貨車ということで
形式の方はタキ23001。
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 何やら実際のところはタキ3000の
シルバーのタンクを持った車両は存在せず、
KATO201系900番台の各線区別塗装並みの
の空想モデルだったようで。(苦笑)
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 KATOからの発表では・・・

 タキ3000は、ガソリン輸送専用の30t積みタンク貨車で、
昭和22年から1,594両が製造されました。
その多くは私有貨車で石油会社などが所有しており、
全国各地のガソリン輸送で活躍しましたが、
老朽化に伴い平成14年までに全廃されました。
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・プラ成形技術を活かしたタンク体形状を忠実に再現。
・手すり・台枠・配管などの車体各所の
 ディテールを的確に再現。
・優れたディテールは歳月を感じさせません。
・カプラーは、アーノルドカプラー標準装備。
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といった具合。。。

 我が家には黒色カラーのタキ3000のほか、
出光モデルグレーのタンクを持った車両が
在籍しておりますが、
今回のシルバーのカラーリングを纏ったタキ3000
何とも目立つ存在ですよね。
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 ひとまず、恒例のカプラー交換を行って作業終了ですが、
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私め的にはイエローのタンクを持ったタキ3000の
入手もしておきたいような状況になっておりまして。。。(汗)
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 今年6月にビッグバン・ベイダー選手が亡くなり、
今度はマサ 斉藤選手が亡くなり・・・
とても残念でならない さくら でございます・・・
ちなみにベイダー選手、マサ斉藤選手のスカウトにより
日本へ来日という縁もあり。。。m((_ _))m
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 さて、そろそろ終わりの見えてきた貨車入線シリーズ、
私めの入院を挟んでダラダラと・・・(汗)
そんな今回は後年に発売されたモデルが
先に我が家へ入線していたものの、
ようやく当初から発売されているモデルがご入線。。。

 車両の方は
8014 コキ5500
ということで、コンテナ貨車を。。。
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 一応、我が家にもチキ5000系列の
コンテナ列車「たから号」が
在籍しておりますが、
今回のコキ5500は
チキ5000から増備された
チキ5500がモデルで
昭和40年の称号改称で
チキからコキに変更され。
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 車体の方は今回我が家に入線したコキ10000と同様、
コキ5500の前身、後年発売されたチキ5500と
比較してしまえば、見た目の差は一目瞭然ですが、
値段の面で見てしまえば懐にやさしい車両だったようで。

 聖地からの発表では・・・
・国鉄初のコンテナ専用列車「たから号」の好評を受け、
各地にコンテナ扱い列車を拡大するために、
昭和37年にチキ5500が登場しました。
その後、昭和40年の称号改正でコキ5500と改称され、
 全国各地で活躍しました
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・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・ナンバーを印刷でリアルに再現。
・単品
・5tコンテナ5個積みの時代を再現。
・5個のコンテナは一体で作られており、
 交換して楽しむことができません。
・アーノルドカプラーが標準装備。

といったご様子で。。。

 速やかにKATOカプラーNに換装し、
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先に入線していたチキ5500と並べてみましたが、
後年に発売された登場時の姿の方が車体も細かく再現され、
先に登場していたコキ5500の方が
いささかデフォルメ化されて、
同一車種でもこういった差異を見るのも面白いもので。。
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 ドサクサ紛れに今回のコキ5500をチキ5500の中に
組み込んでみたら・・・
車体の作りの違いが目立ちそうで。。。(苦笑)
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 この間のウナ牛ではありませんが、
牛丼カレーライス
シーザーレタスサラダ
をのせるというのも
     論外
だと思う さくら でございます・・・
食べるならこちらも別々がイイと。。。m((_ _))m
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 さて、ウダウダ続く貨車入線シリーズ、
もうしばらく性懲りもなく続きますが、
今回は貨車輸送の栄華を極めた高速貨車シリーズ、
ワキ10000とコキ10000
が各々ご入線を果たし。。。
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 我が家でもコキ10000系列と
ワキ10000系列は在籍しており、
今回は増備といった感が強いのですが、
先般入線したコキフ10000と違って
コキ10000に関しての増備は
白いワム8同様に約10年振り。

 各々、聖地からの案内では・・・

・ コキ10000系は、昭和41年に東海道・山陽本線の
 特急貨物列車用に開発されました。
  塗色は20系客車と同じ青15号で、
 「貨物のブルートレイン」という異名もありました。
 コキ10000は10ftコンテナ5個積載可能です。
・単品
・プラ成形技術の特長を活かした車体形状を忠実に再現。
・手すりや台枠、パイピング等の車体各所の
 ディテールを忠実に再現。
・ナンバー、車体表記を印刷でリアルに再現。
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 一方のワキ10000は・・・

・ ワキ10000は昭和39~44年に登場した
 30トン積有蓋貨車です。
ワキ10000は最高速度100km/hで、
 東海道・山陽本線の
高速貨物の花形として活躍しました。
・ ワキ10000は、コキ10000とともに高速貨物の花形として
 活躍した高速有蓋貨車で、屋根と妻面にコンテナと
 同色の淡緑色が
塗装されているのが特長です。
・各単品
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といった具合。。。
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 早々にTR203を外してKATO カプラーNに換装し、
作業の方はあっけなく終了となりますが、
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コキ10000に関して、以前に我が家で施工した
車端部手すり取付け作業について今回は見送る予定。
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 歴史を彩った高速貨車グループということで、
様々な歴史を刻んでいたようですが
私め自身、全盛期の活躍を知らないというのが
何とも。。。(滝汗)
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 私めが入院中にマックシェイク
         カルピス
が販売されているようですが、マックシェイクは
        ヨーグルト
が一番だと思う さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、入院前からダラダラと続く
貨車入線シリーズですが、
こちらは久々となる白いワム8を♪
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 そもそも白いワム8は今から10年前、
我が家に初入線・・・
しかも購入元は今回購入した模型店と
同じという奇遇さ具合♪
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 購入当時は最後の在庫かと思われていたものが、
店舗の在庫片付けの際にひょっこり顔を出し・・・
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8015 ワム80000鮮魚用
ということで、前回の車体番号と同様に
ワム 586069
前回購入した車両たちと10年ぶりに
我が家にて再会
となるようで。(涙)
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 前回同様に鮮魚用ワム8の歴史を見てみると・・・

 昭和42年に近距離鮮魚輸送用として、
名古屋工場での汎用車の改造、
もしくは新製により製作され、
24両(580000 - 580023)がワムハチからの改造車、
6両(580024 - 580029)が新製車。

 変更点は、床に傾斜をつけ水抜き穴を設け、
屋根裏面には断熱塗料を塗布。
床裏面や妻の裏側に防錆塗料を吹き付けて
断熱効果を高めており
外板は白色塗装とされ、
新製車は当初ワム86064~86069として
計画されており、急遽、鮮魚輸送用に仕様変更のうえ落成、
予定番号に5を冠して、
ワム586064~586069として運用。

 一方、改造車についても、改造落成当時は原番号の頭に
5を付した番号で運用、後々に物資別適合車の
種類が増えると、
ワム580000~580029に
変更され
焼津から東京との間のマグロ輸送に
活躍したとのこと。

だそうで。。。

 ひとまず、恒例儀式のKATOカプラーNに換装して、
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10年前に購入した仲間たちと感動的な再会!
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まさかの10年後に我が家で顔を合わせるとは
誰が想像できたかと。。(涙)
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 病院に行くため、久々にクルマの運転、
渋滞待ちをしていると対向から
職場のゴト車が私めのクルマの真横に止まり・・・
フツーであれば、私めだとすぐバレるのでしょうが、
グラサンにあごヒゲ、画像と同じTシャツ、
恐らく、人相が悪かったのかは知りませんが、
目線を逸らされた さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、背骨に埋め込まれていたボルト4本の抜釘手術を
6月20日に終えて早22日・・・
本日、退院後初めての診察を受けることに。。。
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 一応、午後からの診察という事で、
診察時間前に病院到着、
診察前にレントゲンの記念撮影♪
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 14時から診察開始となり、
1時間ほど待って私めの番に・・・
私めのレントゲン画像を見る医師、
とりあえず画像で見る限り、
骨に関しては異常なしという事で経過は良好、
お次は術痕の方を。。。

 約15cm程切開した術痕の方も特に異常はなく、
若干、みみず腫れみたいな様相を呈しているも、
こちらは時間経過とともに薄れていくとのこと。
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 また入浴に関しても現在、浴槽に浸からず、
シャワーのみOKといった状況でしたが、
こちらの方も今夜から浴槽に浸かっての入浴可能、
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禁止されていたクルマの運転制限も解除!
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 また、これまで使用していたコルセットに関しては
一応、念のために今月20日まで
装着してほしいとのこと・・・
これで、まもなく腹廻りの暑苦しさから解放される♪
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 そして問題となるのは私めの仕事復帰・・・(滝汗)
この状況であれば、仕事復帰もOKだろうとの判断、
一応、7月14日から
       仕事復帰することに。。。(嘆)

 ひとまず、医師にお願いして
職場復帰に必要となる書類を書いて頂き、
精算時に書類を受け取って帰宅。

 本来であれば、そのまま私めの職場に向かい、
既に作成済みの
   職場復帰願
の書類とともに、お上のチェックを受け、
本店に書類を提出し出来ればベストだったものの、
上司が旅行中のため不在。。。(淋)
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 とりあえずは3週間ちょっとに渡って伸ばした
ヒゲを剃毛、
これから私めの職場と本店に書類を提出し、
改めて職場復帰の目途が立つわけですが
一番復帰を喜んでくれているのは、
毎日顔を合わせていた女房サマではないかと。。。(汗)

 スポーツくじだったかBIGのCM・・・
数学者の秋山 仁 氏の姿を真似
島崎 俊郎
だと思っていた さくら でございます・・・
実際は三浦 友和 氏だったことに
更に驚いた訳で。。。m((_ _))m
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 さて、今回は入院前に購入した貨車の話題ですが、
我が家では入線と同時に希少部類の扱いとなる
KATO レサ5000
がご入線。。。
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 正直なところ、同一形式で編成を
組んでいた貨車であり、たった1両の存在という事で、
編成を組む相手がおらず。。。(淋)
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 KATOからの発表では・・・

 レサ5000形は鮮魚輸送用冷蔵車で、
昭和43年度に28両が製作されました。
配置は盛岡の尻内で、八戸や鮫などから東京市場と
横浜市場に
運用されていました。
昭和59年度に形式消滅しています。

 牽引機は、ED75重連、EF65-1000番台、EF15などで、
7両編成を基本に増結する場合や、
のちに11両編成で運行されていました。
また、最後尾には車掌車(ヨ5000など)を連結していました。

・ 「盛」などの車体標記やTR216台車など
 レサ5000の特徴を的確に再現。
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・ 単品
・ アーノルドカプラー標準装備

という具合で。。。

 とりあえず作業の方はカプラー交換のみという事で、
早々に交換を行って作業は完了。
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 車体の方は先般のレサ10000と同様の車体、
実車の方もレサ10000を元に製作されたのが
レサ5000であり
台車を除けば車体の作りは、ほぼ同様のようで。
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 実車自体は28両しか製作されておらず、
ヤル気を出して活躍していた編成を再現しても
良いのかもしれませんがレサ10000系列と同様、
増備も悩みどころでして。。。

 ドコの輩かは知りませんが、
「僕の趣味はセクハラです♪」
と、暴露したバカモノが居るようですが、
あまりにも高尚な趣味
に呆れ返っている
さくら でございます・・・
芸能界からあっけなく追放された
盗撮と覗きとクスリが
趣味だったあの方を思い出し
。。。m((_ _))m
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 さて、模型などではあまり縁のない
形式陣ではありませんが、
たまたま、入院中に読む本を本屋サンで
探すために出陣した際、
鉄道ピクトリアル 国鉄形車両の記録
         80系・70系電車
が本棚に陳列され、ついつい手に取り、
そのままほかの本と共にレジへ。。。(汗)
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 私めの印象からすると80系などは初期形から比べ、
300番台などはスッキリとした側面となり、
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時代と共に大きな変化を伴なった印象が。
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 鉄ピクからの説明を見てみると、

 日本の本格的な長距離電車時代の幕開けとして
昭和25年に登場、
世界で特異な現在の電車王国日本を
造り上げる礎となった
「湘南電車」80系と、
それを基に横須賀線用3扉車として製作され
こちらも近郊形電車の基本形となった70系電車を解説する。
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・電車時代のパイオニア
・80系・70系電車のあゆみ
・80系湘南形電車の準急・急行
・80系・70系電車を楽しむ
・80系・70系電車 形式集
・80系・70系電車 車歴表

と、色々と内容も濃く。。。
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 70系電車よりも80系電車の方が印象の強い私め、
その中でも事故復旧の際に153系で用いられた
曲面ガラスを使用したクハ86015
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前面3枚窓車と同様の1次車の台枠を使用し、
半流線形状ながらも2枚窓となった
クハ86021、クハ86022など、
印象に残る先頭車も多いような。
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 そんな中、更なる変わりダネもあったようで、
後年、クモヤ93が履いていたOK台車を
履いていたモハ80やら、
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三菱重工製のMD台車を履いたクハ86が
居たことは初めて知り
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 70系よりも80系がメインの様な気がする1冊ですが、
まだまだ、この本を熟読しきれていない私め、
更に読み進めていきたいと。。。

 未だ浴槽に浸かっての
            入浴OK!
が出ない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、5月に到着していた
   西武鉄道 2000系
の2+6両のセット、
私めの入院があったとはいえども、
長期間男前化されることもなく、
すっかり放置プレー状態に。。。(汗)
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 かといえども退院後、次の診察までは
極力、自宅で大人しくしていてね♪
という、医師ではなく看護婦さんとのお約束を守り、
しっかり自宅内で色々な内職作業を。(汗)
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 ということで、すっかり放置プレーになっていた
西武2000系の男前化作業を思いつくも、
台車やら動力ユニット、パンタグラフまで
購入していないことに
作業直前になって
気が付く。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 しかし、まだやることは色々あるだろうという事で、
男前化ではなく、半人前化ということで、
先頭車両への逆L形アンテナ取付けと、
動力取付け車両以外の車両への
簡易ウェイト積載作業を行う事に。
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 最初に2両編成側の先頭車から作業という事で、
車体と床下周りを取り外して、簡易ウェイトを・・・
ウルトラ多用途SUを用いて固定する。
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 またアンテナに関してはφ1.0mmにて
運転席直上の屋根に孔開けを行い、
アンテナを取付けて作業終了・・・
他3両の先頭車にも同様の作業を繰り返す。。。
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 中間車についてはモハ2112へ
動力ユニットを組込むという事で、 
他3両の中間車に簡易ウェイトを積載し、
速やかに作業終了
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 今回は半男前化作業という事で、
ホント、簡単な作業になってしまいましたが、
速やかに台車とパンタグラフ、動力ユニットを購入して、
男前化を済ませておきたいと。。。
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 排ガス規制解除、改造申請
について聞きたいことがあり、
ソコソコ有名なショップに℡、
ホームページやらフェイスブック上には、
ユーザーを期待させる事が色々と書かれておりますが、
実際、ショップのオーナーと思われるヤカラ、
上から目線の言葉遣い、かったるそうな口調、
依頼についての返答が
「そのクルマは正直やりたくない」などと・・・(呆)
その後も色々と理屈っぽく御託を並べてましたが、
こんなふざけた態度のクソショップは
1秒でも早く潰れてしまえ!
と思った さくら でございます・・・
プロショップと謳いながら、
あの電話での態度では先が見えた感じ
ちなみにその店、
Tナンチャラ
とか言いましたが。。。m((_ _#))m
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 さて、7月6日に新型のスズキ ジムニーデビュー、
私めも実車の方はまだ拝見させて頂いておりませんが、
カタログを知り合いのクルマ屋サンが
わざわざ自宅まで・・・(感謝!)
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 何やら20年ぶりのフルモデルチェンジ、
今回の代で4代目・・・
私め的にはフロントマスクに好印象を覚えるも、
何かに似ている、ドコかで見たことがあるような。。。
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 ということで、更にカタログを見ながら考えてみると、
写真は借りモノで誠に恐縮ですが、
ハマーH3のバンパー周りの形状が似ているせいか、
2台を画像上で並べてみると、
雰囲気が似ているような感じがしないでもなく。
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 そんな事はさて置き今回のジムニー、
直線を基調としたデザインもさることながら、
左斜め後方から見た雰囲気・・・
SJ30やJAシリーズのメタルトップ車などの
またもや借りモノ写真で並べてみると、
雰囲気が似ていてイイような。
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 また、ラダーシャーシもしっかり先代から引き継ぎ、
中途半端な4駆モドキとは違うと自己主張・・・
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ちなみに我が家、
クロスオーバーSUV
といった部類のKei ワークスがおり。。。(汗)
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 また、今回から機械式副変速機もボタン式から
トランスファーレバーに変更されており、
こちらの方がボタン式に比べて信頼性の面でも・・・
どうなんでしょ?
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 車内の方に関してスペース的には
先代とさほど変わらないのかもしれませんが、
ジムニーの用途を考えれば4人乗りで使用するよりも
2人で乗った方がベストと言っていた友人の言葉を思い出し。 

 原動機も我が実家の軽トラと同じ
R06型エンジンを搭載し、
ターボチャージャーとインタークーラーで武装・・・
元々、このエンジンに関しては色々と
意見はあるかと思いますが、
私め的にはなかなかイイ感じのエンジンと感じるだけに
充分なパワーを発揮してくれそうで。
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 とりあえず、実車の方も見ておきたいものですが、
もう少し、時間を経てから欲しい1台の様な・・・
実際、クルマの買換えを望んだとしても、
上級グレードを購入すれば
素敵なお値段になりそう♪
という事もあり、許可は出ないと思いますが。。。(淋)
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