続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2018年06月

 さて、6月20日に抜釘手術を終え、
本日無事に退院致しました♪

 切開した患部の方はバンテージの方も外れましたが、
まだ完治した訳ではございませぬ・・・
文章が出来上がり次第ブログ再開を。。。

 色々とご丁寧に励ましのおメントの方、
ありがとうございました、
改めて御礼申し上げます。。。m((_ _))m

             さくら

 先般お話したルンバAED・・・
やっぱり、絵より実物の方がルンバに似ている
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 いや~、それにしても早いものですネェ・・・
昨年、歩行できなくなってから約1年、
平成29年6月30日にフレーム修正を行い、
背骨にボルトが埋め込まれましたが、
355日目にしてボルトの抜釘作業を明日の午前中に。。。
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 そもそもは・・・
・腰椎椎間板ヘルニア(L5/S1左外側)
・左第5腰椎神経根症
・左第5腰椎神経椎間孔狭窄
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が原因により、左足がしびれて歩けなくなるという
アクシデントから約1年、
対処療法で痛み止めの増量か観血術による根本的治療に
するかの選択枝をDrから提示され。。。
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 正直、この時点でかなり強めの痛み止めを服用
していた私め、更なる痛み止めの増量では
肝臓にかかる負担も大きく、
この時点においてもクルマや畑の作業で
腰にかなりの負担が掛っていたことを考えると、
手術をお願いして根本的な治療を行った事により、
今回の手術は生活改善に大きく寄与したのではないかと。
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 今回の手術自体は1時間程度で完了するそうですが、
一応は昨年背開きにした部分を再切開して行う手術、
昨年とは違い、背中に2本取り付けられて悶絶した
ドレンチューブ
は今回、入っていない事もあり術後、
前回の様なチョットした体位変換で悶絶するような事は
回避できるそうで。。。
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 本日の13時に入院という事で、
昨年と同様にラジオやら携帯音楽プレーヤーなどの
快適グッツを持参し、
病院生活をエンジョイしたいと♪
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 ただ、今回の入院期間は約1週間・・・
術後の痛みから解放され、ホントにエンジョイできるのは
退院直前の1~2日で終わりそうな予感。。。(嘆)

 ということで、
    行って参ります。。。m((_ _))m

 群馬・大阪の地震により被害に遭われた方々へ
 
                 心よりお見舞い申し上げます。。。

 最近は千葉県東方沖のスロースリップによる地震、
昨日は群馬県で震度5弱の地震、
大阪では朝から震度6弱という揺れに見舞われ・・・
これからの入院が不安
になっている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、入院を明日に控えてしまった私め・・・
昨年は左下肢が動かなくなるといった
アクシデントに襲われつつも、
比較的早くから病休を頂いたこともあり、
早々から準備をした覚えが。。。

 ただ今回はあくまでボルトの抜釘手術という事もあり、
私め自身は昨日の朝から本日までお仕事の方をしており、
各方面に手術出陣の旨と職場を留守にする事もあり、
お詫びを兼ね、内線電話にてご挨拶を敢行。
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 やっと入院前日になり、色々と快適グッツの準備と相成り、
今回は約1週間、俗世間から離れて収監、
持ちモノは昨年と重複しますが、
今回もそれらを持参しようと♪

 持参するために準備したモノは、
・iPod
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・携帯ラジオ
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・イヤホン
・2mの延長コード&三叉ソケット
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・単行本9冊
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・漁業用サンダル
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・MINTIA
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・ごはんですよ!とうがらしのり
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・綿棒&髭剃り
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といったモノを持参。。。

 今回、病室にて読書に励もうと考えておりますが、
せっかく時間があるのだから、
JRの時刻表
でも読んで、ベッド上で日本1周旅行して来れば?
などという暴言を吐いた方も。。。(苦笑)
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 実際、読書の為に用意したのは
プロレス関連
の本がメインとなりますが、そのほかに

・死体からのメッセージ
・トラクターの世界史

といった教養を身に付ける本を購入♪
ひとまず1週間足らずの入院とはいえども、
入院生活を快適に過ごしたいと。。。

 NHKの朝の連ドラ、オープニングシーン
クレラップだったかのCMダブって
どうしようもない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に到着した1冊の本・・・
先般も同様の題名を持つ本を落札して我が家に
到着いたしましたが、
今回も同様のルートで興味深い本が。。。

 そんな本の方は、
4X4MAGAZINE 1981・4月号
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ということで、三菱2W-400が
特集された12月号よりも
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8か月前に出版されており、
4月号の特集は・・・
陸上自衛隊の3台の73式
ということで、
1/2t4×4、
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1 1/2t4×4、
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3 1/2t4×4、
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という3種類の車両が今回の主役。。。
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 最近はネット社会のおかげなのか、
様々なクルマの事について簡単に知ることができるように
なってしまいましたが、
当時はこういった本から貴重な情報を得ていた頃が
非常に懐かしく。  
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 それにしても、興味深いところは知りたい部分が
詳しく記事になっており、
前回の12月号同様にいくら読んでも
飽きが来ないような・・・
知っている様で知らない73式の自衛隊車両、
この頃の特集でこういった車両を取り上げる事が出来たのも
今は無き石川 雄一氏が居たからこそ
できたのではないかと。。。
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 私めも4X4MAGAZINEは愛読しておりましたが、
この頃になると当時のRV車もフルモデルチェンジで
姿を変えつつあり、本の趣向も変化していったような。
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 その後は私めも4X4MAGAZINEからCCVを
読むようになり、
暫く4駆雑誌生活から離れておりましたが、
ここ数年はマニアックな変態本CURIOUSを見つけて、
再び理想の本に流れ着き。。。
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 いずれの本も今は亡き 石川 雄一編集長の
思いが受け継がれている本という事もあり、
大事な知識の泉として私め的には大切に
しておきたい本のような。。。

 最近、千葉県東方沖だかで
スロースリップという現象
が発生しているそうですが、
手術中の地震発生だけは勘弁
してほしい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、余剰車やらストック活用で2両が組み上がった
KATO165系 ムーンライト緑編成
のクモハ165とモハ164・・・
残すところはクハ165のみという事で。。。
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 正直なところ、必要となるのは・・・
台車・床下・窓ガラス・座席・ヘッドライト・
テールライト・屋根
といった部分、
最悪はクハ153高運転台車でも入手して、
台車は手持ちのモノを流用するといった手段でも。。。

 とにかく今回の緑編成作成に当たって、
余剰車活用!ストック活用!新たなる出費は極力抑える!
を旗印の元、クモハ165はムーンライト新色をタネ車に
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モハ164は手持ちのストック品を色々活用して組立て、
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Mc+M'のユニットまでは完成♪
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 残すはクハ165という事で、
Y!の付くオークションにて送料込みで
800エン以内で購入できるタネ車を発見!
本体610円チョット、送料140エンで手元に。
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 今回のタネ車となるクハ165、
増結用台車ではなく
普通のTR69履いているものの、
スカートは取り付けられておらず、残念な状態・・・
出来ればカプラーポケットが
撤去された前位台車欲しいところ。
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 台車ストックケースには増結用のTR69があり、
こちらの台車を使用して何かしらの
先頭車を中間に組込む作業を・・・
ということで、タネ車に用いることにしたのは
モントレーカラーのクハ165
ダミーカプラーとスカートを取り外して
スカートを取付けた増結用台車を振り替えて作業終了!
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 あとは前回のクモハ165の組立時と同様に
車体を全てバラシテから新しいクハ165へ
部品を取付けていくといった具合・・・
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組付け前に今回も恒例の儀式である
トイレ窓の白色化のためテープを貼付後、
車体の組立作業を開始!
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 今回のタネ車は元々、増結用だったらしく
ライト非点灯のためストックのライトユニットを取付けて、
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無事に車体の方も完成!
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 最後に屋根上にAW-2ホイッスルを取付け、
なんとか165系ムーンライト 緑編成の方が・・・(涙)
今回の手持ちのボディーを用いて新たな編成組立てにおいて、
新たな出費は今回のクハ165の760エン。。。
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 あとは既に購入してあった手持ちのストック部品を
用いて
3両編成が組成できた訳ですが、
一部は購入という形になったものの、
トコトン出費を抑えて車両を作り上げるというのも
楽しいものですねぇ~。
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 これで長期に渡りミカンバコで眠っていた
ムーンライト緑編成の車体も今回の組立作業で解消・・・
代わりに新色ムーンライト新色のクモハ165と
湘南色のクハ165の車体はミカンバコへ。。。
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 ボディーのみで長期に渡り放置され、
出来れば組立てておきたかった車体群・・・
とりあえず私めの手術前の完成に
私めの気分的にもスッキリしたような。。

 どうもAED
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       ルンバ
にしか見えない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にやってきた
KATO 115系1000番台
      湘南色(JR仕様)4両セット
 
7両編成基本セットと同様に
動力車が組み込まれているバージョン。。。
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 そもそも我が家では従前の
115系1000番台が存在しており、
増備はどうしようか?と考えておりましたが、
以前、聖地にて購入してしまった
が存在、この車両を生かすため先般導入した
MM’300番台と組み合わせて7両編成にしてしまおうと。

 ということで、聖地からの発表では・・・

 昭和52年に上越線、信越線、篠ノ井線など寒冷地の
旧型電車を
置き換える形で登場した車両で、
耐寒・耐雪に特化した装備し
室内のシートピッチが
拡大されたことが大きな特徴です。
 高崎線では平成13年まで、宇都宮線では
平成15年頃まで活躍し、
平成13年より開業した
湘南新宿ラインでも短期間ではありますが、
運用に入り
横須賀線大船駅まで乗り入れることもありました。
 両編成のお手軽な編成からはじめることができ、
組み合わせることで最大15両の長大な編成を再現できます。

・平成13年頃の小山電車区所属車をプロトタイプに製品化。
・先頭車にJRマーク印刷済、JR無線アンテナ搭載、
 窓ガラスHゴム黒色、トイレタンク装備、
 乗務員室扉下部把手有り、
運行番号表示移設・
 LED化された湘南新宿ライン開業直前の頃の姿を再現。
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・モハ114は1000番台車独自の屋根上配管を再現。
・屋根上クーラーは全車AU75クーラーを装備。
 冷房装置設置に合わせたベンチレータ配置を再現。
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・パンタグラフはPS16を装備。
・先頭車先頭部の連結器はいずれも連結可能。
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・ヘッド/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)。
・前面表示は「普通(白地)」、交換用として
 無地の前面表示が付属。
・先頭車の保安表記は「P/SN」、
 所属表記は全車両とも「東ヤマ」
・4両セットの動力車にはトラクションタイヤ無し。
・側面の行先表示は白無地で、付属の行先表示シールから
 お好みの行先を設定可能。
・付属のシールには前面表示、側面行先表示、編成番号表示
 運行番号表示、弱冷房車表示、禁煙車表示、
 優先席表示を収録。

といった具合で。。。

 元々の1000番台に比べると色々と変更点も
多々見受けられ、
我が家の場合は300番台との
混結という事で
両番台との差異を編成内で楽しめるかと♪
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 問題はトラクションタイヤが装着されていないようですが、
最悪、我が家の手持ち品の車輪と交換してしまえば
宜しいのかと・・・
今回の1000番台純粋な1000番台のみの編成ではなく、
300番台との混結編成となりますが
後日、7両編成用のブックケースでも
購入してこようかと。。。

 さて、最近はホントおもしろいもので、
一見、普通の水のように見えて
ヨーグルト風味なのに無色透明・・・
ミカン風味なのに無色透明などと行ったシリーズが
リリースされておりますが先日スーパーに行った際、
前々から購入しておきたい商品を。。。

 そんな商品のほうは、
アサヒ おいしい水 天然水 クリアラテ
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ということで、メーカー説明によると・・・

・よぶんなものを取り除いたら、透明になった。
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・クリアになった、ニュータイプ・ラテ。
大人の甘さとすっきりした後味の、エスプレッソ香る
透明なラテ。
秘密はラテのおいしさだけ残す、独自の「クリアラテ製法」。
天然水仕立てでゴクゴク飲める、新しいラテです。
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・クリアラテのおいしさのひみつ
透明な天然水仕立てながらラテ本来のおいしさを残した
クリアラテ。
ゴクゴク飲める“止渇性”と、ラテが持つ“コク”
の両立を実現しました。
エスプレッソ抽出エキス×生乳由来の乳清ミネラル×天然水

自信アリアリの一品のようで。。。

 ちなみにエスプレッソ風味ながら、
・カロリー=Light
・カフェイン=0
・脂肪=0
・すっきり飲める!
・朝からゴクゴク 
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といった特徴もあるようで、
確かに鼻から抜ける風味はエスプレッソ、
口当たりもイイような感じもしますが、
実際に飲んでみると何か足らないような。。。(悩)

 ただ私め的には、アサヒ おいしい水シリーズでは
今回のシリーズの前に発売されている
おいしい水プラス「カルピス」の乳酸菌
という製品が一番好みでして。。。(^^;)
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 さて、我が家に1両の機関車がご入線、車両の方は・・・
KATO EF65 1000 後期形(JR仕様)
ということで、前回のEF65 500番台の入線から
7年半も経過していたようで。。。(淋)
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 元々、我が家にはEF65 1000番台PF型は
4両在籍しておりますが、
今回の車両は車体長の適正化が図られた車両ということで、
従前の車両よりも少々、短くなったような感じで。
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 そんな聖地からの発表では・・・

 EF65 1000は、EF65形の高速客貨両用として
昭和44年に登場、
ブルートレインから一般貨物列車まで、
全国の直流平坦線電化区間で活躍する
日本を代表する機関車です。
KATOは、東海道・山陽本線を走破し、昭和50年代、
空前の「ブルトレブーム」を巻き起こした
ブルートレイン牽引機、
東京機関区の高速客貨両用の
EF65 1000 後期形(JR仕様)を
製品化いたしました。

・昭和52年以降に登場した後期形がプロトタイプ。
・平成2年頃、「瀬戸」にラウンジカーが組み込まれた
 時期の
田端運転所所属機を製品化。
・フライホイール付動力ユニットでスムーズな走行を実現。
 室内灯付客車フル編成を十分に牽引可能。
・PS22パンタグラフを採用し、屋根上ディテールと
   精悍な車体を的確に模型化。
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・ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用。
・メーカーズプレートや車体表記、JRマークを印刷で
 リアルに再現。
・アーノルドカプラーを標準装備、
 交換用ナックルカプラー付属。
・Hゴムはグレーで再現。
・製造銘板は「川重・富士」
・選択式ナンバープレート:「1105」「1108」「1112」「1116」
・クイックヘッドマーク対応。
・「瀬戸」「踊り子」のヘッドマークが付属。
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・意外と短い車体長をリアルに再現
・EF65 500とは異なる台車の砂箱取付方向や、
 スカートの形状をリアルに再現
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・スノープロウ非装備
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)
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と、色々と今回も自信作のようで。。。

 この頃のEF65 1000番台といえば、
ブルートレインの主役の座はEF66に奪われており、
主だった活躍も「瀬戸」など限られた運用、
一抹の寂しさがあったのも事実。
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 ひとまず、我が家の標準化作業という事で、
ナンバーを取付けした後、
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ナックルカプラーを取付け、作業の方は無事に終了♪
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 とりあえず、ブルートレイン牽引だけではなく、
ジョイフルトレインで先頭に立つ姿も多々見られたことから、
様々なシーンで活躍してくれることかと。。
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 さて、我が家では冷蔵貨車グループに関しては
元々、力を入れて増備をしていなかったこともあり、
今回の車両を導入する前はたった3両しか在籍しておらず、
かなり希少な部類。。。

 そんな中、今回購入してきたのは

・8020   レムフ10000
・8049   レサ10000

ということで、ワキ10000などの
高速貨車グループの一員。
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 KATOからの説明では・・・

 最高速度100km/hでの走行が可能な貨車として登場。
昭和41年から昭和60年の間、長崎~東京間の
「とびうお」号、
博多港~大阪間の「ぎんりん」号として活躍。
空気バネ台車のTR203形を備え、
応荷重式電磁自動ブレーキにより
積み荷の重量に関わらず
所定の距離で減速・停止が可能。
また連結器として実車はブレーキ管・元空気ダメ管を同時に
接続できる密着自動連結器を使用している。

・「門」などの車体標記やTR203台車など
 レサ10000の特徴を的確に再現。
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・レムフ10000には車掌室を装備。
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・単品
といった具合だそうで。。。

 とりあえずはレムフ10000は
KATOカプラーNに交換・・・
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一方のレサ10000に関して、
台車の取付けはスナップ式、
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カプラーはナックルカプラーを装備
しているといった具合。。。
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 ただ、コキ10000系列と同様のTR203台車、
我が家ではあまり目にすることのない冷蔵貨車という事で、
違和感を感じるような。(苦笑)

 最後にレムフ10000の車掌室部分を外して、
トイレ窓の白色化作業・・・
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実際のところ、コキフ10000の車掌室と
全く同じモノということで、すぐに終了する。
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 我が家の冷蔵貨車・高速貨車グループでみれば
少数民族にはなりますが、
今後、単品で揃えても面白いのかなと?
考えており。。(悩)

 野菜コロッケ・・・
なぜ、おいしいコロッケの中に
グリンピースが入らなければいけないのか
理由を教えてほしい さくら でございます・・・
崎陽軒同様、緑色の悪魔
が憎らしく。。。m((_ _#))m
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 さて先日、新たなオーブンレンジと入れ替わりに
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我が家で14年間活躍し退役となった
日立 オーブンレンジ MRO-EX3
ひとまず、このまま置いておいても仕方ないという事で、
毎度の事ながら解体SHOWを行う事に♪
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 オーブンレンジを抱えて車庫に移動してから作業準備、
やたら+ネジばかりが目立つという事もあり、
今回は+ドライバーのみで行うには酷ということで、
2回目の登場となるインパクトドライバを使用する。
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 とりあえず、オーブンレンジをひっくり返し、
底面部分のネジから緩めていきながら順々に移動し、
背面側のネジを全て緩めて一時作業終了。
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 カバーを外すと、モノを温める部分と
操作基板等の入った部分に分かれており、
操作基板やら配線がごった返している場所から作業、
小まめに掃除していた割には残念な汚れ具合に閉口する。(嘆)
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 配線を外しながら部品を取り出し、
金属部分などを分別しながら作業、
案外とオーブンレンジが簡素な構造だと
いう事に気が付く・・・
ただ、ココまで来ると作業に熱中してしまい、
肝心の撮影をし忘れるという失態を演じる。。。(滝汗)
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 操作盤後ろの基板等を外し、
正面側の扉や扉右側の操作盤が
外れると、
モノを温める部分の殻が残り、
最後にこちらの殻と対峙する事となる。
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 番線カッターやらマイナスドライバーにて
殻のカシメ部分を外し、コンパクトに折りたたんで作業終了! 
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 幸いな事に不燃ごみ・可燃ごみ・有価物に分けて廃棄処分、
有価物となる金属部分はそのまま缶類などと
廃棄可能という事で
麻袋に入れて作業を終える。
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 とにかく今回はやたらとネジばかりが目立ち、
2か所ほどナットで留められておりましたが、
オーブンレンジが案外と複雑な構造ではなく、
簡素な作りだったことが一番驚き。。。
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 街のアチラコチラに設置されている
防犯カメラ・・・
時代の流れで仕方ないのかもしれませんが、
どうも監視というか盗撮されている
気がしてならぬ
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回は、前回の近隣模型店参拝で購入してきた
    KATO オハ14
から先陣を。。。
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 前回のオハ14購入時はJR仕様という事もあり、
連結器にはBM式のナックルカプラーが設けられ、
我が家の14系客車とは仲良く手を結べないという仕様。
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 ということで、模型店で購入してきたのは
KATO5036 オハ14
ということで、本来であれば3両程度欲しかったものの、
2両しかなく諦める。。。(淋)
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 ちなみに聖地から14系客車についての思し召しですが、

・14系客車は、簡易リクライニングシートなどを備えた
特急形の客車として昭和47年に登場しました。
臨時特急「しおじ」「つばさ」「踊り子」や急行「八甲田」などで
活躍しました。
 その後14系を種車にジョイフルトレインに
改造されたお座敷客車「ゆとり」や
「スーパーエクスプレス・レインボー」などが登場し
全国で活躍しました。

・14系客車(座席車)
・単品
・テールライト点灯(スハフ14・オハフ15)
・点灯式トレインマーク変換装置(踊り子・つばさ・
 しおじ・急行)
・アーノルドカプラー装備

といった具合ながら、オハ14に記述は
皆無に等しく。。。(淋)

 とりあえず、定番行事のカプラー交換という事で、
今回はジャンパー連結器が表現された
KATO カプラーJPを取付けて台車周りの作業は終了。
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 最後にこちらも定番のトイレ窓白色化ということで、
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車体と床下周りを分離し、
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トイレ窓部分に白色テープを貼付して作業の方は完了!
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 今回の購入で14系客車座席車の購入は
最後になると思われますが
BM式のナックルカプラーを装備した
中途半端な存在のJR仕様のオハ14の処遇・・・
例の交換用部品の購入を悩み。。。

 時折、トンチンカンな事を私めに聞いてくるご友人、
先日も・・・
「なぁ、池畑慎之介って、ピータン
                            って言われている人だっけ?」
それはピーター
だと思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、病院での事前検査を終え、
機動力の高いアドレス125で病院に来ていたこともあり、
病院で診察待ちの最中、瞑想をしつつ考えを張り巡らせ、
手術が目前に迫り、地に足が付かぬ状況を改善しようと
近隣の鉄道模型店へ約8か月振りに出向くことに♪
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 ただ、今年の1月に模型店に出向いた際、
何故かシャッターが閉まっており
高齢の奥サマが切り盛りしている事もあって、
閉店してしまったのか~~~っ!!
と焦りましたが今回行ってみたところ、
しっかりと営業しており♪

 ということで、世間話をしつつ購入してきたのは
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・11-702 KATOカプラーN
・11-704  KATOカプラー密連A(グレー)
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・5036   オハ14  ×2
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・8002   コキ10000
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・8004   ワキ10000
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・8008-1 タキ3000シルバー
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・8014   コキ5500
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・8015   ワム80000鮮魚用
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・8020   レムフ10000
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・8023   レサ5000
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・8049   レサ10000
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といった具合。。。

 今回は今後実施予定の西武関連のN化作業で必要となる
KATOカプラー密連グレーの購入が出来ればよかった訳、
しかしながら、気分転換という目的を盾に
何故か色々と買い込んでおり。。。(滝汗)
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 我が家では変わり種となる車両も幾つかございますが、
今回はひとまず、カプラーの組立作業を行い
作業の方は終了
ノンビリ男前化作業を進めて行きたいと。。。
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 たまには私めも、この位のサイズの
ケンタッキー・フライドチキン
を食べてみたい さくら でございます・・・
確実に胸焼けしそうですが。。。m((_ _;))m
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 さて昨年から引き続いて行っている落花生栽培、
今年もタネの準備からポッドにタネを撒いて
無事に発芽してくれた落花生・・・
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華々しく発芽した落花生に隠れて
発芽しなかった落花生もあり
誠に残念な次第でして。。。(淋)
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 芽の出た落花生の方は、生育の遅い10本を除いて、
しっかりと畑に植え替えたという事で、
発芽しなかったポッドに関しては
培養土の回収を行うとともに発芽しなかった落花生の
状況を見てみてみたいと。

 ということで、発芽しなかったポッドの数は
     58個
一つ一つポッドをひっくり返して
手箕の中に培養土を集めていく。。。
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 そんな培養土の中から回収される落花生・・・
大きく膨らんだモノやら
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なぜか乾燥気味になっているモノまで姿は様々、
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ひとまず回収した落花生の実を割ってみると、
中から白い部分が見え、落花生らしからぬ姿が現れる。。。
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 モノによってはしっかりと腐ってしまったモノもあり、
第1指と第2指で持って押してみるも、
しっかりとした弾力はなく、
簡単に潰れてしまうといった具合。

 また一部にはしっかりとした弾力を保ったものもあり、
何かしらの問題が発生して発芽しなかったんでしょうねぇ、

 今年もソコソコの発芽に対する不発率・・・
     25.7%
確かに昨年も不発弾の落花生が多数出ましたが、
ネット上から落花生の発芽率を見てみると、
5~6割強の発芽率という数字が見て取れることから、
今回の割合から考えれば宜しゅう
発芽率なのかもしれませんね。
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 一方、回収した土の方もソコソコな量になり、
こちらの土に関しては発酵牛糞と混ぜて
再利用しようかとも思いましたが、
速やかに畑の方に散布してしまいまして。。。

 有休引上げやら、日勤で
6月は非常に慌ただしい
日々を送る さくら でございます・・・
2日に引き上げになった有給休暇、振替で頂いた8日も
勤務員確保の関係で
引き上げとなってしまい。。。il||li _| ̄|○ il||li

 さて先週の金曜日の朝、知り合いの車屋サンに
車検入庫した
我が家のKei ワークス・・・
数日かかるのかと思いきや、速やかに車検終了、
車両整備もあっさり終わり当日、自宅にご帰還!
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 ひとまず、基本的な整備のほかにお願いしたのは
ブレーキフルード、
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ATフルードの交換と
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忘れた頃に点灯するABS警告灯の不具合追求。

 1日で速やかに終了といった具合で
フルード関係の交換は速やかに終わり、
ABS警告灯点灯に関しては、
ABSユニットには不具合なく、
ブレーキランプに取り付けたLED球を用いたことによる
抵抗ユニットの不具合のようで。

 LED球では使用電力も小さく、
実際は球は切れていなくても車体側の方で球切れと
判断してしまうということで、
抵抗ユニットを用いて球切れと
誤診されないようしておりますが、
どうやらこちらが問題のようで。。。(淋) 

 また、こちらも毎車検で恒例のように
交換して頂いておりますが、
カーエアコン用のフィルターの交換もお願いし・・・
モノの方はPIT WORKのクリーンフィルター、
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花粉・におい・アレルゲン対応タイプということで、
こちらの交換もお願いし。。。
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 実際に交換されたモノを見てみると、
一見する限りでは汚れていないような感じも致しますが、
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よ~~~く見てみると、埃状のモノが折り目部分に
しっかりと溜まっており、残念な気分になる。。。
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 てなわけで、車検から帰ってきたKei ワークス、
さっそくタイヤ交換を・・・
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タイヤ交換自体はフロントから先に交換を始め、
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リアタイヤの交換を行って、
作業の方は速やかに作業終了。。。 
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 ひとまず2年の路上走行を許可された訳ですが、
自動車税値上げにも負けず、
暫くは我が家で活躍して頂こうと。。。

 夏時期、ソーメン・冷麦には欠かせない、
ミョウガ大葉長ネギ
ともに3大薬味ではございますが、
いまだこの3種類が苦手な さくら でございます・・・
前にも記載しましたが、特にミョウガは、
汲み取り便所の脇で群生
しているイメージが強く
。。。m((_ _))m
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 さて昨日の記事の流れで行けば、
本日は仕事話の続きとなるところですが、
昨日は今月20日に行われる手術の事前検査という事で、
病院に出陣!
色々と検査を。。。
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 +@ということで、6月20日から約1か月ほど、
お仕事もお休みせねばならぬという事で、
診断書の方も書いて頂くことに。

 8時半過ぎに病院到着して受付を済まして
整形外科外来へ・・・
チョイト早く着き過ぎたこともあり、人間観察を実施!
佳境を迎えた頃に看護師さんから呼ばれ、検査開始!
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とりあえず検査項目は・・・
・血液検査
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・尿検査
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・胸部レントゲン
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・心電図
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・止血時間測定
・肺活量
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を行って検査の方は終了。。。
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 ひとまず入院は6月19日の13時から・・・
手術は翌20日の午前中・・・
術式時間にあっては約1時間程度で入院は約1週間、
不安がないといえばウソになりますが、
手術まで約2週間、地に足が付かない生活が続きそうで。。。
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 地に足が付かないと言いつつも、
このあと、しっかりと鉄道模型店に
買物に出陣しまして・・・(汗)

 今から来年の
      年賀状の図柄
について考えている さくら でございます・・・
年末にならないと
イイ案が閃かない
のも事実ですが。。。m((_ _;))m
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 さて、早いもので前回の車検から2年という事で、
我が家において、縁の下の力持ち的存在の
スズキ Kei ワークス
とりあえずは車検の時期が来てしまったという事で、
昨日は落花生の苗植えを終えてから
車検前の準備作業
を。。。
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 とりあえず車検満了日が6月27日・・・
本来であれば6月に入ってからノンビリと
車検準備に取り掛かるのが恒例ではございますが、
今年は生憎、6月20日に背骨の手術が待っており、
速やかに車検の方も完了させておきたいと。。。
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 車検前の準備作業といっても、
車外のアルミホイールにから
純正アルミに交換するだけの話、
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特にホイール交換については面倒臭さはないので、
車検前に行う恒例行事となっておりますが、
フロントからジャッキアップを行いタイヤ交換・・・
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お次にリアをジャッキアップしタイヤ交換という事で、
時間的には正味20分程度の話。。。

 Kei ワークスも車検までの2年間に大凡の走行距離も
4000km・・・
ということで、
年間2000kmしか走行しないという贅沢品。
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 しかしながら、昨年10月から勤務場所も変わり、
片道約15km、往復で30kmの距離もあるせいか、
今回はこの2年間で6000km・・・
前回の車検時よりも
+2000kmほど走行距離が伸び。。。
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 また、ABS警告灯が点灯すると入た不具合もあり、
この辺の点検も改めて行う予定ではございますが、
まかり間違ってもABSユニットの故障
ではない事を祈りたものですよね。 
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 今回の車検においてはとりあえず、
ブレーキフルード&ATフルードの交換を
お願いしておきましたが、
特に目立った不具合なく
無事に車検が完了してほしいものでして。。。

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