続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2018年05月

 トマトはともかくとして、
今年はキュウリがなんとか育っており、
2年連続の不作は免れそう
安心している さくら でございます・・・
正直、まだまだ安心はできないのですが。。。m((_ _))m
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 さて、ポッドに植えた落花生のタネも見事に芽を出し、
そろそろ畑の方に植え替える準備をせなければ!
という事で、
さる5月25日・・・
苦土石灰と牛ふんを混ぜた特製肥料を畑にばら撒いて、
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苗を畑に植える準備を。。。
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 ひとまず苦土石灰を撒いた事もあり、
土壌を落ち着かせるために暫し待機しておりましたが、
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昨日は雨も降り、土のウエット具合も最適という事で、
本日は仕事から帰るや否や苗植え作業の方を開始♪

 ひとまずタネを撒いたポッドの方は
昨年より倍増の226個・・・
落花生のタネがしっかりと発芽した数の方は
   168個
発芽率は74.3%ということで、
7割越えの数がお目覚めしてくれたようで♪
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 ただ、発育状態の遅い苗もおり、
ここに来てようやく発芽した苗も・・・
そんな発育の遅かった苗は10本、
後日、畑に植えるとして暫くは
ポットの方で生育を見守り。。。
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 ということで苗植え作業の方ですが、
苦土石灰を散布してねかした畑の方に
昨年と同様に苗の間は約30cm・・・
しっかりと間隔幅確認板を用いて
確認しながら植えていく。。。
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 今年は畑の土の具合も前夜の雨のおかげで
程よい湿り具合・・・
これであれば苗に行う水やり作業の方も
ある程度は省けるという訳で♪
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 ひとまず立ったりしゃがんだりを繰り返して
3時間ほどかけて植えた落花生の苗・・・
収穫までには約5か月程度かかるようですが、
長雨の梅雨、猛烈な暑さになるであろうの夏を越えて、
立派な落花生に成長してほしいもので。。。
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 私めの甥っ子クン、相撲中継にて・・・
「いっぱいの白って
       沢山いる人なの?」
それは・・・




    「一敗の白
だと思う さくら でございます・・・
は1人で充分かと。。。m((_ _))m
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 さて、足のカオリの原因といわれる
     イソ吉草酸
を鼻から思い切り吸い込んでしまった私め、
戦意喪失をしたまま7階の展望ラウンジにて
またお昼休み休憩、
ここで不思議な色の肉まんやアイスもなかを食すも、
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鼻がおバカサンになってしまっているため匂いが。。。(嘆)

 ひとまず、見学したいモノも全て
見ることが出来たという事で、
日本科学未来館を後にし、
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同じくお台場で催されている
肉フェスの会場を訪れてみることに♪
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 しかしながら、会場に向かう途中で残念な事態に
なっている事を目の当たりにすることに・・・
とにかく遠方でも確認できる
人・人・人・人・人の嵐!
これでは
肉を食べるどころか人の波に酔ってしまう
という事で、あっさりと諦めることに。。。(情)

 駐車場を出発・・・
せめて、東京ゲートブリッジでも渡って帰ろう!
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ということで現地に向かうも、
橋を渡る前に
城南島海浜公園で
上空を飛ぶ飛行機でも拝もうと立寄ることに♪
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 しかしながら、恐怖のGW!
城南島海浜公園の駐車場に入るクルマが道路にあふれ、
駐車場待ちをしていたら確実に夜になりそうな勢い。(嘆)

 という事で、途中でクルマを停めて、
飛行機のお姿を眺めることに・・・
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一応は間近で見ることが出来たという事で、
東京ゲートブリッジを渡り帰路へ。。。

 それでも諦めきれぬ私め・・・
ゲートブリッジを渡り切った所にある
若洲海浜公園
にでも立寄ろうと画策!

 しかしながら、こちらも駐車場待ちのクルマで溢れ、
見事に私めの考えは撃沈・・・!
諦めて速やかに自宅へ帰ることに。。。(嘆)

 早めの時間に出て、早めの時間に帰宅したこともあり、
道路にて渋滞らしい渋滞には遭遇しませんでしたが、
逆に駐車場渋滞を目の当たりにしただけに
GW中の外出は近場、場所によっては
電車などの公共機関の方がいいのかと。。。
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 緊走中のパトカー一般車がケンカしたようですが、
最近は緊走中の緊急車両が接近しても
道を譲らないクルマが多い
ような気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家にCURIOUS ZINEシリーズ
廃バス見聞録 2&3の2冊がご到着・・・
このCURIOUS ZINE、早くも創刊から5巻目という事で、
私めも第1巻から購入させて頂いておりますが、
今回もなかなかマニアックで内容が濃さそうな。。。
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 本のタイトル通り、廃バス見聞録という事で、
昔、活躍したバスが後進に主役の座を譲り、
第2の活躍をするバスや草ヒロの様な
状況になってしまった廃バスなど、様々な姿を。。。
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  CURIOUS ZINE・・・
ホームページから参照させて頂きますが、

ZINEとは・・・
写真や、文章をプリンターなどで印刷し
ホッチキスなどで留めた小冊子、
自由に作った同人誌のようなもの。
諸説あるようですが「Magazine」が語源とされ、
50~60年代にアメリカで生まれ、90年代に西海岸で流行した。

 ちなみに今回到着した廃バス見聞録2の方は・・・
廃バス見聞録の第2弾は、
待合室に転用された昭和40年代の東急バスに始まり、

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川中島オバQの新製配置から解体、
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土留めになった川重BUなど。。。

 一方の廃バス見聞録3は・・・
静岡ホビーショー2018会場にて発売の
廃バス見聞録第3弾。
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という事だそうで。。。
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 なかなか興味深い画像が多数使用され
色々と目を引かれますが、
昔、あらゆる場所で活躍したバスたちが
役目を終えて朽ち果てていくものや、
待合所など違った形で活躍する姿、
放置後に解体されてトラックに積み込まれた姿などが
掲載されており、
資料といった面を含めて持っていても
損のない1冊のような。
。。

 テレビCMは視聴者にインパクトを残せば
CMとして成功だと言われますが、
唯一WOWOWのCMだけは歌詞
優柔不断でイライラする さくらでございます・・・
最近はイライラCMも流れなくなり、
喜んでおりますが。。。m((_ _))m 
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 さて、我が家にY!の付くオークションで落札した
115系300番台MM’ユニットがご到着・・・
このユニットの使い道は今後、お話いたしたいと。。。
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 一度、聖地からのありがたいお言葉は
記載しておりますが・・・

 115系300番台の中で最初に登場したのが
この湘南色の車両です。
東北本線・高崎線の輸送力増強と、間合い運用を行っていた
165・169系の置換え用として走り始め、
国鉄時代の東北本線・高崎線の
主力形式として上野口の
近郊輸送に活躍しました。

・昭和56頃の小山電車区所属車がプロトタイプ。
側面方向幕未使用//グレーのHゴム/ベンチレータ位置変更後/
側扉靴ズリSUSの姿を的確に再現。
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・パンタグラフ無しの中間電動車モハ115を新規に製作。
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・モハ114はPS16パンタグラフ搭載車に見られる
屋根上配管を再現。
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・ボディマウントタイプの新性能電車用カプラーで、
よりリアルな外観を再現。所属表記は「北ヤマ」を印刷済。

ということで。。。

 久々に300番台、MM’ユニットでの導入となりましたが、
従前の115系に比べてしまうと、300番台から
ベンチレーターや冷房装置は別体化されており、
一体化成形されているモノと比べてしまうと、
見た目はこちら方がイイですよねぇ・・・
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ついでながらに冷房装置をステンカバーの
AU75Gに交換する。。。
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 また、カプラーの方も新型カプラーが装着されており、
安易に編成の組成も出来ませんが、
以前、ASSYで購入し組立したサハ115-330を
生かして車両組成を考えており、
後日、フック付カプラーからフック無のカプラーへ
交換する予定。
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 少しずつ色々な計画を進めている最中ではございますが、
今年は先般のムーンライト 緑編成ボディー活用、
単品で余剰や遊休状態になっている車両のさらなる活用を
考えておきたいものでして。。

 こうなってしまったのも、
後手後手な対応が招いた結果
だと思う さくら でございます・・・
まさかのタックル大学とは。。。m((_ _))m
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 さて、他の記事にスペースを取られ続け、
未だダラダラとGWの話題を引きずっておりますが、
企画展として行われていた
「名探偵コナン 科学捜査展
   ~真実への推理(アブダクション)~」
にてコナンの世界を体験し、続いて日本科学未来館内の
見学を行う事に。。。
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 そもそもは科学の交流をコンセプト、
展示物をわかりやすく解説するという目的のもと、
今から17年前の平成13年7月に開館、
館長も宇宙飛行士の毛利 衛氏が務めているそうで。

 一旦、展望ラウンジのある7階に上がり小休憩・・・
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レインボーブリッジと東京タワー、フジテレビ社屋を見て
景色を堪能する?(情)
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 その後5階に降り、常設展示ゾーンに・・・
まず出迎えてくれたのは
「LE-7A」というロケットのエンジン、
液体水素ターボポンプと液体酸素ターボポンプの
形状を見て非常にウットリする♪
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 その後、各ブースを巡り、
スーパーカミオカンデで検測が行われている
ニュートリノを観測する装置を堪能したあと、
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国際宇宙ステーションを模した宇宙居住棟を見物。
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 トイレの便器に相当する場所の小ささと、
サオを入れて用を足すモノに感動する・・・
と同時にサオを入れる部分が使い回し
でない事を
祈りたく。。。(情)
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また宇宙食の展示に関し、マヨネーズはキューピーと判明!
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そんな感動を胸に3階へ。。。

 こちらのゾーンは未来に関するゾーンという事で、
ロボットの展示、ロボットとくらしのほか、
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企画展として
「匂わずにはいられない!
      ~奥深き嗅覚の世界~」
ということで、
ここでは残念なニオイを嗅いでしまう。。。(嘆)
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 展示されていた
・レモン・ライム・シナモン
の匂いが合わさると、
コーラの匂いが作り出せるという事で1人感動・・・
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その後、別のコーナーにて
「イソ吉草酸」というモノが。。。

 どうせ、草の匂いかなんかだろうという事で、
瓶のフタを開けて思い切り鼻から薫りを吸い込む♪


 そんなイソ吉草酸・・・

足の臭いの原因とされるイソ吉草酸は、
脂肪酸の一種で雑菌が汗や皮脂を
分解してできるもので
独特の不快臭があり
足の匂いの原因物質(怖)

だそうで。。。(嘆)
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 思い切り吸い込んでしまった私め、
脳天から足先にかけてシビレるような感覚に襲われた
だけではなく、
その後のお昼休み休憩で食べた
不思議な色のアイスもなか や 肉まんが
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おいしく感じられない事態に陥り。。。(涙)

                      その6にまだまだ続く

 最近になってやっと
マギースザンヌ
の見分けがつくようになった
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて今回は、我が家に一般型103系、
401-4A クハ103カナリアボディ
の車体のみが華々しくご到着・・・。
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 今回はボディーの入れ替えという事ではなく、
先般、我が家で行った一般型 モハ102の
床下入れ替え作業の際にパーツBOXをガサ入れしてみると、
モハ102用の床下セットのみならず、
クハ103用の床下セットが1SETある事が判明!
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 せっかくであれば手持ちの台車TR201と
クハ103用の床下セットを生かして1両にしてみましょう♪
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ということで、たまたまY!の付くオークションを
捜してみると、
今回到着したボディーが出品されており。。。
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 ということで色の拘りもないので、さっそく入札・・・
とりあえずは特に我が家での配置先もなく、
組立後、すぐに保留車扱いになってしまうのは
哀しいところではありますが、
いずれは何かしら役に立つのではなかろうと。。。(汗)

 そんな訳で落札して我が家に到着した
クハ103のイエロボディーを用いて、
1両の車両として組立作業を行う事に♪

 準備したクハ103用の床下セットと台車、
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今回到着したクハ103のイエローボディを
各々、ケース袋から出して組立作業・・・
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組立自体は特に難儀する事もなく、
屋根を外したボディーに座席が模されたパーツを入れ、
ボディー両サイドに窓ガラスを。。。   
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 あとは床下部分を下からはめて
窓ガラス部分と固定した後、
屋根と台車を取付けてあっさり作業は終了。。。
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 てなわけで1両の車両が完成と相成りましたが
一般型の103系として我が家に導入されるのは
恐らく最後・・・
上手く組み込み先が見つかればイイのですが。。。
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 昨日は私めの誕生日だったことを
すっかり忘れていた さくら でございます・・・
どうも、この年齢になると齢を重ねることに
抵抗を感じるような。。。m((_ _;))m
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 さて一説によると、
手を出してはいけなかったのではないかと思われる
KATO 165系 ムーンライト 緑編成の車体ASSY・・・
先般、クモハ165に関しては余剰車を活用して、
あっけなくクモハ165完成♪
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 残りのモハ164とクハ165を入手すべく、
Y!の付くオークションにて血眼になって探すも
なかなか手ごろな値段の車両に巡り合えず。。。(淋)
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 職場にて仕事の考え事をしているように見せつつ、
私めの頭に一つ閃きが・・・☆彡キラキラ!
KATO新103系用にストックしている
11-102 動力ユニット20m級
を流用することが出来ないかと。。。(悩)

 仕事明け、速やかに帰宅してさっそく、
モハ164の車体とストックの動力ユニット、
元々は185系に履かせていたDT32動力台車、
床下機器を各々準備して作業に備え♪
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 試しに動力ユニットをモハ164に取り付けてみると、
165系の車体にコイルばねの
DT33を履いた姿は珍妙ですが、
私めの予感は的中!しっかりハマることを確認♪
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 これさえ確認できればモハ164の入手問題は解決!
作業も一気に行えるという事で、
動力ユニットの床下機器を取り外したあと、
DT33動力台車を取り去って、DT32動力台車を取付け、
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最後にモハ164・モハ152用だと思われる床下機器を
動力ユニット部分に取付けて組立作業の方は
あっさり完了という訳で♪ 
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 ただ、組立ててしまった後に気が付いたのは
我が家で恒例のトイレ窓白色作業を忘れており・・・(汗)
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という事で、車体から動力ユニットを取り外して
トイレ窓部分に白色テープを貼付し、
動力ユニットを車体を合体させて本日の作業の方は終了!
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 最後にユニット相手のクモハ165と
連結させてみましたが、
今回のモハ164に取り付けた屋根の方は昔、
モハ164‐800番台を作成しようとした時、
レールショップなかむらの屋根セットというものを購入、
その時に使用したものと判明!
おかげでクモハ165とモハ164の屋根色が違う
といった具合に。。。
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 ひとまず、Mc+M'ユニットは完成という事で、
残すところはクハ165のみとなりますが、
早急に入手してムーンライト緑編成の完成
早期実現したいものでして。

 ここ最近、畑に出ていたせいか頭顔を
日焼けした私め・・・
普通、日焼けしたら健康的に見えるはずが、
     タダの怖い人
になってしまった さくら でございます・・・
挙句の果てにはチョコボール向井みたいだ!
などとまで言われ。。。m((_ _#))m
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 さて、ここ最近は模型の話が続き、
クルマ関連の話題がまったく・・・(汗)
そんな中、Y!の付くオークションを覗いていると、
面白そうなクルマが表紙となった本が1冊出品され。。。

 本の方は
4×4MAGAZINE 
       1981・12月号
ということで、昭和56年に発行された1冊!
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 私めが気になったのは
      三菱2W‐400
表紙に載っている点・・・
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三菱が生み出してしまった2W-400,
和製ウニモグとも言われ、
珍車感丸出しの1台
ですが、
ウニモグのような姿をしていてウニモグではない、
おまけに個体によってはスリーダイヤが飾られ。。。
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 おまけに数か月前には中京地区で
この2W‐400が1台が発売されており、
お値段も約200万円程度、
小型特殊ナンバーであれば全国登録可能、
お国が真っ先に否定するディーゼルエンジン搭載だけに
登録をかけるためには仕方ないような。。。(驚!)
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 そんな珍車の2W-400に関し、
諸元表やらインプレッションが語られており、
私めも手元に置けるのであれば
所有してみたい1台の様な・・・
ウニモグも確かに憧れますが、
こちらの方が私め好みの様な感じで。。。 
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 また、2W-400以外にも
なかなか面白い特集が組まれており、
本格4輪駆動軽トラックとしてデビューした
スズキ キャリイ4WDにスポットが当てられ、
こういった4駆の本にしては
軽トラが特集されるのも面白いもんですねぇ。
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 我が家の御大 33年落ちのキャリイとの相違点といえば、
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今回特集されたキャリイは前期モデル、
フロントフェイスの違いと2stエンジン以外は
駆動系に関しての違いはなく、あとはほぼ同じ・・・
色々と私めにとっては知らなかったキャリイの情報が幾つか。
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 当時にしてみれば4駆の軽トラックは
エポックメイキングだったようで、
後輪駆動の軽トラックよりも4駆の方は車高も高く、
駆動系のレイアウトの配置に関しても
様々な苦労があった様で。
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 まだまだ読み終わっていない
今回の4×4MAGAZINE、
当時、パジェロはデビューしておらず、
いすゞも当時はロデオ・ビックホーン4WDと名乗り、
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トヨタ・ブリザードもフロントが
ディスクブレーキに進化したと、
当時らしい広告なども色々と
満載されておりまして。。。(苦笑)
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 私めも昔は私めも欠かさず購入して読んでおりましたが、
最近は様々なところから情報が入手できるように
なってしまったせいか、
マニアックな変態本 自体が
近年、少なくなってしまったような。。。(淋)

 一か月を切ったボルトの抜釘手術・・・
ひとまず入院から仕事復帰までの約1か月間、
どんな風にヒゲを伸ばそうか
今から悩んでいる さくら でございます・・・
一番ベストなのは
     武藤 敬司
の生やし方かと。。。m((_ _))m
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 さて私めが幼少児の西武鉄道といえば、
赤電やら黄電などが活躍しておりましたが、
後に黄電が活躍・・・
特に池袋線では101系やら
新101系3000系などが
活躍している姿をこの目で。。。
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 そんな黄色い電車が活躍していた西武鉄道、
時代が変わって黄電だった新101系もなぜか
白色を纏って活躍する時代になっていた訳で。(汗)
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 そんな我が家では異端車的な249編成の
男前化ということで、部品を準備して作業の方を・・・
前回の新101系263編成と同様に

・動力ユニット TM-08R
・GM FS372 ×3
・パンタグラフ<0249>パンタグラフPT-7113-B
・簡易ウェイト
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と前回と使用するものは全く同じ、
内容の違いといえば、263編成は4M車、
249編成は2M2Tといったぐらいの話。。。

 さっそく先頭車から行いますが、
車体と床下を分離して床下側には簡易ウェイト、
KATOカプラー密連 グレーを取付けたGM製のFS372台車を
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加工したうえで取付けて床下側の作業は完了、
一方の車体側は逆L字アンテナを取付けた後に
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床下と合体させれば各先頭車の男前化作業は終了!
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 中間車の方は前回の263編成と同様に
シングルアームパンタを搭載するモハ249が動力車、
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こちらも前回の作業同様に床下機器を移植、
台車枠などを取付けたのち、
あっけなく壊れない事を祈りながら
車体に組込んでモハ249の動力車化が完了する。
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 この2日で2編成の101系を完成させたわけですが、
101系のほかにも先日入線した
2000系が男前化を待っており
こちらも速やかに作業を
終わらせておきたいものでして。。。
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 最近、どれが本業が分からない
様相を呈している さくら でございます・・・
畑に居ることが多いような。。。m((_ _))m
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 さて、今年2月の前半から色々と諸事情で
スッカリとやる事を忘れておりましたが、
西武の牽引車兼用の新101系263編成
男前化作業を速やかに終わらせておくことに。。。
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 ひとまず西武鉄道内で活躍する新101系、
正直、3扉車は風前の灯に近い状況になっており、
非常に淋しい限り・・・
我が家では逆に西武3扉車の牙城ということで、
大量に在籍しており、その仲間に早く加えておきたいと。

 男前化する前に部品の準備という事で、

・動力ユニット TM-08R
・GM FS372 ×3
・パンタグラフ<0249>パンタグラフPT-7113-B ×2セット
・簡易ウェイト

といった具合。。。
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 男前化作業自体は従前の通りということで、
先頭車から作業開始!
当初は牽引車兼用という事で動力ユニットを
編成中に2両組込もうかとも思いましたが、
誠に不経済という事もあり、あえなく断念する。。。(淋)

 先頭車の加工ですが簡易ウェイトと積み込み、
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屋根上逆L字アンテナ、シングルアームパンタを取付け、
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KATOカプラー密連グレーを
取付けたGM製のFS372台車を
加工したうえ組み込んで速やかに先頭車の男前化は完了!
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 中間車の方も男前化は同様ですが、
動力車となるのはKATOの新101系と同様に
パンタグラフを搭載したモハ265、 
動力ユニットに床下機器を移植し台車枠を取付けた後に
スペーサーLを取付け車体の取り付けて
263編成の男前化は完了!!
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 大幅に数を減らしてしまった新101系ですが、
貴重はイエローカラーの101系として、
末永い活躍を祈りたいもので。。
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 アルコール・・・
呑む量にっては人の思考能力を狂わせ、
取り返しのつかない状況に陥れる
        毒 水
だと教えられた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、間もなく6回目の車検を迎えようとしている
我が家のスズキ Kei ワークス・・・
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ここに来てなぜか、
ABS警告灯が点灯しっ放し
になるといた事態に。。。(滝汗)
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 まもなく13年目を迎えるにあたり
スズキタイマー
なのかは知りませんが、
メーター内でABS警告灯が点灯しているのは
正直、気分が良くない訳で。(苦笑)

 前回、テールランプをLEDに交換した
際に点灯しましたが、
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今回は更にそういった行為も行っておらず、
原因としてみれば、私めも皆目見当がつかず。。。(嘆)

 ネット上で色々と調べてみると、
・ABSユニットの不具合
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・テールランプ球切れ
・テールランプLED化による使用電圧の変化
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・バッテリー電圧の低下
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のようですが、メーカーによっては上記の理由により
ABS警告灯が点灯する車種が存在するとのこと。

 ということで、自宅に居ても解決もしないという事で、 
ABS警告灯が点灯しないよう祈りながら
お世話になっているクルマ屋サンに・・・
ひとまず、バッテリーの電圧の方を検査するも、
要注意状態であるもののまだまだ使用できるレベル。。。

 一方、テスターを用いた検査では・・・
ABSユニットに異常もなく、
エンジンなどの細かい部分まで確認するも以上なし。
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 ただ、検査結果の一つに
テールライトの異常についての
指摘事項がありましたが、
これが2年前にLED球に
交換した際に発生した
ABS警告灯点灯の余波なのか、
それとも新たなモノなのかは判別できず。。。(淋)
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 LED電球取付けに伴って設置した
警告灯 キャンセラーユニットの不調も考えられるため、
後日、交換しておきたいと思いますが、
真の不調原因が分からないというのも
なかなか、もどかしい訳で。。。(悩)

 例のアメフトの悪質タックル問題・・・
私めは被害者でもないので
ガタガタいう筋合いはありませんが、
     対応が後手後手
だと思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて我が家には、これから利用予定などの
車体ASSYやら、
ボディー交換で余って
使用しなくなった車体
など、
未完BOX(通称:ミカンバコ)
に入れられて保管しておりますが車体ASSYの中には
購入後、
そのままBOXに入れられて
忘れ去られてかなりの年月を経過しているモノも。。。(淋)
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 久々にパンドラの未完BOXを開けて色々と見てみると、
かな~り昔、ドコで購入したか全く思い出せない
KATO 165系ムーンライト 緑
のボディーがBOXの奥底から・・・(滝汗)
恐らく、格安でボディのみが販売されており、
いずれ我が家の余剰車両などを利用して組立てればいいか♪
と安易に考え、
あと先考えずに購入
したのではないかと。。。((情))
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 グリーンを纏ったボディーは
唯一取付けられているのは
先頭車のフロントガラス
のみ・・・
屋根も無ければ床下周りもなく、
側窓ガラスも無いという事で
非常に淋しい限り。。。
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 あとはこの淋しい状況から、我が家の手持ち部品やら
タネ車となる165系から部品調達をして
車両を組立てなければならないという訳。

 今回は先行改造という事で車体を組立てていきたいと
思いますが、
道楽部屋で駄眠を貪っていた
タネ車の存在を思い出し、
この車両の活用を図りたいと・・・
大昔、ホビセンKATOにて開催されたジャンク品セール、
クモハ165ムーンライト新色を500エンで入手♪
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 床下裏のKATOの刻印はジャンクを示すためなのか、
白く塗られており、
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この時、焼結車輪を履いた
コキフ10000なんぞも購入したような。。。

 そんな今回はこのジャンク車両をタネ車に・・・
また、モハ164に関してはミカンバコから
低屋根と窓ガラスを発見!
何の車両に用いていたかは思い出せませんが、
再利用パーツとしてありがたく取付けておく。。。
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 さっそくクモハ165の作業、
新色カラーのムーンライトから
屋根を外して座席を取り去り、
お次に窓ガラスといった順に
パーツを取り外していく。
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 とりあえずバラバラになったクモハ165、
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恒例の儀式という事で、トイレ窓部分に白色テープを
裏側から貼付、
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その後、組立作業を行っていきますが
ライトレンズなどを取付けていき、
遮光部品を取付けていくと、
なかなか窓ガラスが入らず。。。(嘆)
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 なんとか組み込みが終わり、ライトユニット、
座席、床下機器の順に
部品を取付けていき、
最後に屋根、台車を取付ければ車両としては完成!
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 あとは三種の神器という事で、
防護無線・信号炎管・AW-2ホイッスルを
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前頭部に取り付ければ作業の方は終了♪
クモハ165が完成する!
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 ついでながらにクハ165に防護無線と信号炎管、
モハ164に避雷器を取付けて作業の方は終了・・
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あとはモハ164の動力車とクハ165を購入して
組立てれば、
ムーンライト緑編成の完成となりますが、
運用できる形になるのはいつの事やらで。。。(悩)

 ロナミンCは小さな巨人です!」
CMで言っていましたが、
小さな巨人というとプロレスラーの
   グラン浜田
を思い出す さくら でございます・・・
娘サン、捕まっちゃいましたが。。。m((_ _;))m
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 さて、時間は一昨日の午前4時半過ぎ・・・
ボチボチと明るく、そのまま早朝ツーリングにでも
行きたい気分
ですが、
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ツーリングよりも私めの当直明けで購入してきた 
       べにはるか
の苗を畑に植える作業を。。。
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 本来であれば、GW真っ只中に植えた
      安納芋
が畑に定着し、苗の成長を見ながらニヤニヤするはずが
苗がなぜか枯れ始めるという憂き目に・・・
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色々と原因は考えられるのかもしれませんが、
有力なのは3日間ほど続いた季節外れの低温と
雨により苗が弱ってしまい
残念な有様になってしまったようで。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 気を取り直してジョイフル本田にて
べにはるか の苗を購入し、
前日には植える箇所を分かり易くするために
ある程度、畑の中に通り道を明確化、
通り道の両サイドに苗を植えていくことに。。。
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 ちなみに苗の本数は
43本・・・
てっきり30本程度かと思っていただけに
まさかの40本超に一瞬たじろぐ。。。(汗)
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 ひとまず、50cm幅の間隔確認板を用いて
苗を植えていきましたが、今回は想定外の苗付け足しと
昨年と同様に初めて作る品種という事で、
私め的には正直、緊張もございますが、
昨年のシルクスイート同様に大豊作を祈り♪
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 苗植え作業の方も1時間程度で完了いたしましたが、
最後はバケツを片手に水やり作業を行い・・・
一応、本日は夜中からの雨という事もあり、
今日に限っては水やりから解放されるのかもしれませんが、
前回のように季節外れの低温だけは勘弁願いたいもので。
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 ひとまず、悩みどころだったサツマイモの苗、
今年は残った安納芋のほかに べにはるか と一緒に
育てていきたいと思いますが、とにかく甘いサツマイモ、
なんとか口にしたいものですよねぇ・・・
今後、落花生の苗植えも待っており、
暫くは畑との行き来が多くなりそうで。。。(悩)
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 久々に出向いた入浴施設・・・
サウナに入っていると、
私めの後ろにいた年配の方から、
「その背中のキズはどうしたんだ?」
と、聞かれたので、
「牛刀で切り付けられたんだ!」
と答えておいた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、トラクターのバッテリー上がり等もあり、
購入から2日を置いて植えた安納芋の苗・・・
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植えてからしっかりと水やりを行い、
例年通りの作り方を。。。
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 駄菓子菓子・・・
苗を畑に植えて数日後、恵みの雨かと思いきや
と共に寒さまで加わってしまい、
せっかく植えた苗が残念な状況に。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 現在のところ、30本中10本程度が残っているものの、
苗の状況から見れば非常に危険な状態・・・
8回目のサツマイモ作りも
赤色に近い黄色信号という事で、
何か対策を練りたいと。。。(悩)

 という事で、一昨日の仕事明けの話・・・
今の職場からジョイフル本田が非常に近いという事で、
最近、色々と不具合を抱えたKei ワークスにて
サツマイモの苗を捜しにお店に出陣!!♪
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 ジョイフルのガーデンセンターには15分程度で到着!
クルマを駐車場に留めて徘徊してみると・・・
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苗も終焉間際なのか、紅あずまべにはるか の苗が
並んでおり、
一瞬、どちらにしようか悩むも
育てた事のない
べにはるか を。。。
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 ちなみに今回購入した べにはるか
茨城県で生産された苗・・・
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8年程前に品種登録されたばかりのサツマイモということで、
甘さは安納芋と同等もしくはそれ以上といわれるほど甘く、
昨年チャレンジしたシルクスイート
にもひけを取らないそうで。
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 焼き芋にした際、安納芋べにはるか はともに
甘さはほぼ同じ、
食感は安納芋の「ネットリ感」に対して
べにはるか は「しっとり」、
従来のサツマイモのホクホク感が
しっかり残り、
後味の良さも「べにはるか」の特徴だそうで。

 いずれにせよ、安納芋の時のような不慮の事故なく
育ってほしいものですねぇ、
植えた後は暫くは水やり作業も
忙しくなりそうですが。。。(汗)

 牡丹餅お萩・・・ 
ただ単に食べる季節によって名前だけ違う食べ物
だと知った さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、我が家で台車などをストックするBOXを
片づけていると、
405-1C モハ102国電 床下セット
が2つ顔を出し・・・
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過去に我が家で所有する一般型のモハ102の
床下を交換しよう!と強い意志の元、
購入したような覚えが。。。

 そんな床下交換対象となる一般型のモハ102、
オレンジとイエローの各1両、
たまたま車体側だけを入手し、
そのままでは生かさないと勿体ないという事で、
適当に部品を組み合わせて1両の車両として
完成させた覚えが。
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 ということで、GMの部品を用いて1両の車両として
組み立てた訳ですが、テキトーに床下機器を組み合わせ、
台車取付け部分も余りモノを用いていただけに、
いつかは純正の床下セットを用いて作り直そうと。
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 やっと正規の姿にしましょう♪という事で、
床下セットと車両を準備してさっそく作業開始!
屋根と車体側に分離する。
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 お次に床下機器等の取り外し等を行いますが、
オレンジのモハ102に関してはMG部分の再利用を
行うため丁寧に取り外しを行う。
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 車体に直付けされたウェイトは
車庫からラジオペンチを引っ張り出し、
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ウェイトの引き剥がし作業を試みるも、
見事に固着し外すことは不可能・・・
ウェイト接着部分を中心に切り取り作業を。。。
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 イエローのモハ102に関しては
そのまま床下セットを組み込みこんで、
窓ガラス、屋根等を取り付け作業終了!
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 一方のオレンジのモハ102はMG給電方式の
冷房改造車という事で、
床下には160kVAのMGが取り付けられており、
新103系のモハ102を参考に
西武501系で行った床下機器移設作業と同様に
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不要な機器を取り去り、MGの取付け部分の
確認しながら作業を行う。
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 実車同様に先に取り外したMGを取付け並びに
一部機器の移設などを行って作業終了!
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 中途半端な作業を行っていた2両のモハ102、
これでしっかりとした姿となった訳ですが、
ほかにも同様な組立方法を行った車両が
あったような、なかった様な。。(悩)

 フェアープレー精神に則り・・・
そんな精神はドコに行ってしまったのか?
と思う さくら でございます・・・
例の殺人タックルに関してはサイテーだと。。。m((_ _))m
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 さて、今年は気合を入れて培養土を入れ替え、
2年連続のキュウリ未収穫を回避したかった今年・・・
昨年、一昨年と途中まで育ちながら
立ち枯れするという憂き目にあい。。。(嘆)
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 キュウリ未収穫で非常に悔しい思いをしていただけに、
今年は土の入れ替えだけではなくトマトキュウリ
植える位置も変えてみることに。
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 一方のトマトは毎年好調という事で、
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今年も豊作を祈るばかりですが、
トマトもしっかりと育ち、
そろそろ車庫脇にネットの展帳作業を♪
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 ネット自体は毎年毎年使用しているモノを使い、
車庫脇に展張していくわけですが、
軽トラの荷台にランクルで使用する洗車台を乗せ、
コーラのボトルケースを更に載せれば私めの伸長でも
ネット展帳が出来るという事で準備。
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 またネットを展張する場所の前にはポッドに入った
落花生が鎮座しており、こちらを移動させてから
作業の方を・・・
ちなみに落花生の方も現在、
100株以上が芽を出しており、
まだまだ新たな芽が出てくることを祈って
更に日当たりの宜しい場所へ。。。
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 落花生の移動が終わったところで、
軽トラックを車庫脇に移してさっそく作業・・・
ネットを丸めて保管していたこともあり、
なかなか展張できず。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ネットをなんとか広げたところで
車庫脇に広げていきますが、
上を3か所、下2か所を留めて作業の方は終了!
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 キュウリに関しては2年不作という事もあり、
今年はリベンジを図りたいものですねぇ、
ただ、自然相手なのでどうなるか
分かりませんが。。。(悩)

 最近は人をトコトン陥れようとする
悪意に満ちた言葉・記事・見出しが
多いと思う さくら でございます・・・
どうせ、書いている輩もロクなヤツではない
と思いますが。。。m((_ _))m
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 さて、今年もこの時期が来てしまったという事で、
固定資産税と並んで腹立たしい税金の徴収・・・
     悪夢の自動車税
の封書がまとまって我が家に。。。
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 ホント、取りやすいところから
税金を搾り上げるというのは
誠に腹立たしい限りの話、
ということで、毎年恒例の内訳を見てみると・・・

・ランクル70    16、000エン
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・Kei ワークス      7、200エン
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・キャリィトラック    6、000エン
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・ランナー180SP 3、600エン
・アドレス125   2、400エン
・ホンダシャリィ   2、000エン
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 合 計            37、200エン

といった具合で。。。

 今年はお値段据え置きなるも来年から
Kei ワークスが自動車税の値上げの対象・・・
こちらは上げ幅が大きく、5.700エンの大幅値上げで
12.900エン
に大幅アップときたもので。。。il||li _| ̄|○ il||li  
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 国の誤った方針で苦汁を飲まさせる
13年越えのクルマを所有するユーザー、
低燃費やらエコカーなどというキャッチコピーに乗せられ、
本来、乗らなくても良いようなユーザーが
使用しているハイブリッドカー、
躊躇いもなくスグにクルマを買い替えるよりも
1台のクルマを長く乗った方がエコだと。
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 まぁ私め的には低燃費やらの何の面白味も感じない
クルマに乗って日々を送るのであれば、
現在の状況を維持した方がカーライフに関しては
日々、楽しめるのかもしれませんが。

 以前、消臭力をブツに直接噴射
            消臭を図っていた
私めの友人の祖父・・・
モグモグタイムを未だにモゴモゴタイムだ!
と言い張っているそうで、
戦前生まれの頑固さを感じる さくら でございます・・・
どうもモゴモゴだと入れ歯のイメージ
が強く。。。m((_ _))m
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 さて、先般我が家にやってきたKATO製の
24系寝台特急 北斗星デラックス編成
約9年ぶりにセットで客車セットを購入したわけですが、
いつの日にかの為に購入してあった電源車が1両。
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 車両の方はTOMIX製のマニ24ということで、
実車は電源車不足の折から平成元年、
マニ50から改造された異色の電源車。
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 ちなみに今回モデルになった北斗星のデラックス編成は
平成22年ごろから活躍し始めた編成・・・
我が家で所有するマニ24、501であれば、
平成18年に廃車、
502であれば
平成22年廃車という事で、
両車が実際に編成を組んだかも
微妙という有様。。。(-.-|||)
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 編成を組んだのは微妙ながらも、
この辺は模型という事で
マニ24の
連結対応作業を執り行う事に♪

 北斗星デラックス編成はご丁寧に編成中は
ボディマウント式(以下BM式)の
ナックルカプラー
になっており、
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現在マニ24に取り付けられた
KATOカプラーNでは連結不可
ということで、
中間位側をBM式のナックルカプラー取付け、
一応、参考車両が欲しいという事で、
先般我が家に入線した
オハ14を用いることに♪
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 モノは手持ち品という事で、
取り付け方法は以前に行った
KATO201系900番台先頭車へ取付けた
BM式のTNカプラー密連と同様に
マイクロネジで床下留め、
BM式カプラーと床下の間に
プラ板を挟んでいる方も見受けられますが、
特にそういった加工はせず。
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 本来であれば、KATOのBM式カプラーも
強度を考慮してマイクロネジ4本で
床下に留めておきたかったものの、
本体が小さい事もあり2本のネジで留めることに。

 ただ、好都合な事にマニ24が
連結されるのは上野方という事で
走行時は最後尾・・・
マニ24本体の負荷という事で
BM式カプラーに負担が掛ることは極少、
ひとまずφ0.9で孔開け後、
マイクロネジ2本でBM式カプラーを留めて
様子をみたいと。。。
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 台車の方もカプラーポケットが
無いタイプが附属しており、
こちらも車輪等を入れ替えて、
マニ24に取付ければ
BM式カプラー取付け作業は終了!
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 今回は実際の北斗星の編成ではなく、
オハ14ではありますが連結状態はひとまず良好
充分に連結時の雰囲気は掴むことができ、
北斗星の最後尾に連結して雰囲気を楽しむには充分かと♪
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 ハワイに行ってきた私めのご学友
ホノルル空港にて
尾翼にオッサンの絵が描かれた
飛行機があったと言い出し・・・
どうやらアラスカ航空の航空機
だと知った さくら でございます・・・
どうやら、エスキモーのようで。。。m((_ _))m
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 さて、トラクターのバッテリー上がりのおかげで、
畑が耕せず、安納イモの苗植え作業が
延期になっておりましたが、
バッテリー交換も終わり、トラクターも戦線復帰!
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さっそく畑を耕す作業の前に肥料等を撒いておくことに。
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 とりあえず安納イモの苗30本を植える前に
肥料の方を撒きましょう♪ということで、
鶏フン・苦土石灰・消石灰のブレンド、
ささっと撒いて畑を耕す・・・。
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 本来であれば、苦土石灰を撒いて
暫く畑を寝かした方が良いのですが、 
苗の状況を考えると、速やかに植えておいた方が。。。(汗)
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 ちなみにサツマイモも育てるのは
今回で少なくとも8回目・・・
過去のサツマイモを育てた遍歴を見てみると、

・平成22年 紅あずま
・平成23年 紅あずま
・平成24年 紅あずま
・平成23年 体調不良で作らず
・平成26年 鳴門金時
・平成27年 安納芋
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・平成28年 安納芋・鳴門金時
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・平成29年 シルクスイート
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・平成30年 安納芋

といった具合。。。

 ひとまず、今年も豊作を願いながら
苗を畑に1本、1本植えていき、
最後に各々の苗に水やりを行って作業は終了!
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 毎年、期待以上の成果を見せてくれるサツマイモ、
今年も立派に育って大豊作になってほしいもので。。。

 またキリの良い走行距離を見逃し
てしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、バッテリー上がりで
肝心な時にエンジンがかからず、
ジャンプケーブルにて始動を試みたところ、
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なんとかクランキングするもののエンジンは
一向に掛かる気配なし。。。(嘆)
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 本来であれば、購入してきた安納イモの苗を畑に!と、
考えておりましたが、トラクターのバッテリー上がりで
予定は全て台無しに。(哀)
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 ちなみに到着したバッテリー、
トヨタ部販からお取り寄せという事で、
クルマ屋サンがGW中の合間とは言え、
わざわざ部販に出向いて実家に届けて下さるという
感謝しても感謝しつくせぬありがたさ。
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 ちなみに今回届いたバッテリーのメーカーは、
前回と同メーカー
ACDelco CUSTOM NEO
サイズは115D31R
ということで、サイズもそこそこ大きく。
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 とりあえず、トラクターに取り付けられている
バッテリーを外しましょう!
ということで、ダブルで留められているナットを外し、
バッテリーに繋がるケーブルを外して本体を取出し。。。
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 元々、取付けられていたバッテリーは
MADE IN キムチの国製
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ということで、MFバッテリー、
心なしかバッテリー本体が
微妙に膨らんでいるような気がしないでもなく。。。
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 ちなみに寿命が来てしまったバッテリー、
前回交換したのは、なんと
ということで、しっかりと記事に残っており・・・(爆)
よくもまぁ、11年半も使用できたもので。。。(驚!)

 とりあえず、新しいバッテリーをトラクターの載せ、
万能グリースを端子部分に塗りたくってから端子を取り付け、
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トラクターのエンジン始動!
速やかに畑を耕しに行ったのは
         言うまでもなく。。。

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