続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2018年04月

 ムイミダス・・・
読売テレビやらUHF局で放映されていましたが、
高校生時代の私めにとって
強烈なインパクト
を受けた番組だった
とつくづく思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、早いモノで
あれから1年、
間もなく1年、
もう1年
といった感じですが、
つい先日の受診にて昨年行った
椎間板ヘルニア部分の養生手術、
背骨部分に入ったボルト抜釘手術の日程が決定。。。(汗)
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 深刻な腰椎椎間板ヘルニアという状況ではなく、
左第5腰椎神経根症、椎間孔狭窄による変形性腰椎症
という結果・・・
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ヘルニアよりも上記の結果の方が深刻という事で、
当初は痛み止めの増量か手術を勧めるといった話から
手術をお願いすることに。
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 実際、椎間孔狭窄部分の骨を削った上、
術式終了後には、将来的確実に
悪化していくだろうと思われる 
L5/S1部分の間に骨を詰めて1本化を行い、
骨が固まるまでの間、ボルトで固定して養生を。
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 おかげであれだけ苦しんだ腰痛やら
左下肢のしびれから解放され、
畑仕事で野菜くず用の穴を掘っても
腰痛で休み休み作業を行う事がなくなり・・・
今回ばかりは手術を行って良かったとつくづく。

 そんなL5/S1部分も先日のCT撮影では
詰めた骨が固着して術後も良好、
1年をめどにボルト抜釘を行う予定だったことから、
今回の受診で入院等の日程が正式に決まりまして。。。
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 ということで、6月19日入院
6月20日抜釘手術・・・
時間については1時間程度
その後、約1週間で退院できるものの、
感染症防止のため約3週間は養生してほしいとのこと。
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 抜釘手術も不安がないといえばウソになる・・・
ただ、あれだけ苦しめられてきた腰痛から解放されただけに、
傷の癒える時間は必要ですが、
抜釘手術を終えてからの生活が非常に楽しみな様な。。。

 崎陽軒のシウマイ・・・
グリンピースが入っていなければ
逸品だったと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家でDLの増備といえば、
今年1月にDE10を購入に続いての
増備ということで、今回は千葉にもゆかりの深い車両を♪
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 車両の方は千葉でも活躍していた
KATO DD51 800 愛知機関区 一般色 特別企画品
というモノが我が家にご到着♪
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 本来は同形式、愛知機関区 JR貨物色がリリースされ、
同商品の塗装を一般色に変更した特別企画品。
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 聖地からのご説明では・・・

愛知機関区に所属する、貨物牽引機として現役で活躍中の
DD51 800番台を製品化いたします。
現在、JR貨物で唯一定期貨物運用を持つDD51として
注目を浴びており、主に稲沢~関西本線四日市方面と
名古屋貨物ターミナルを中心に活躍を続けています。
 特別企画品の一般色は、運用離脱する2017年初頭までの
運用を再現でき、JR貨物色と混結した重連運転を
再現できます。

・愛知機関区所属の800番台A更新仕様の
 近年の姿がプロトタイプ。
・キャブの「JR貨物」銘板を再現。
 両側のタブレットキャッチャー撤去、
 タブレット保護板無しの側面を再現。
・前面窓ガラスのHゴムは黒色で再現。
・扇風機設置に伴う屋根中央部の突起を再現。
 ホイッスルカバー、
無線アンテナは一体パーツで再現。
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・愛知機関区所属に特有の前面下部の車上子保護板を再現。
・同様に特徴的な1-3位側に取り付けられた冷風機を再現。
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・一般色の床下は黒色で再現。メーカーズプレート
 「三菱」印刷済。
・一般色:選択式ナンバープレート「892」「896」「899」「1805」
 検査表記「21-6 大宮車」
・フライホイール搭載動力ユニットで安定した走りを実現。
・ヘッドライト点灯。
・付属品 選択式ナンバープレート、交換用ナックルカプラー
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といった具合だそうで。。。

 とりあえず、交換用のナックルカプラーを取付け作業、
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お次に800番台のラストナンバーである
千葉でも活躍していた1805号機のプレートを装着。
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 当時、千葉では赤帯の874号機や
800番台から大きく番号が飛躍した
1800番台が華々しく活躍していた当時を知る側にすれば、
晩年は転属や廃車などで淋しくなってしまいましたが、
我が家で末永く活躍してほしいもので。。
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 今年は気が付いたら実家の
   枝垂れ桜
葉桜になっている
ことに気が付いた さくら でございます・・・
今年は咲いていた期間が
非常に短かったような。。。m((_ _))m
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 さて、気分転換で模型屋サンに出陣した私め・・・
色々と小物やらASSYなどを購入して帰宅した訳ですが、
ドサクサ紛れて1両の客車を。。。
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 車両の方はKATO スハフ12ということで、
12系客車の電源装置付きの緩急車、
床下がなかなか物々しく。
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 ひとまず、我が家の12系客車の方は増備を終えて
編成の方も整っており、
今回スハフ12を購入しても余剰車
ただ、前々から気になっていた車両があり、
そちらへ用途変更することを前提に我が家に♪
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 目的としているのは高崎車両センターに在籍する
          オヤ12 1
という事で、現車は平成14年にスハフ12から改造され、
動態保存蒸気機関車回送随伴用事業用車
という長い名目が付けられ、
JR東日本管内等に在籍するSLの随伴を目的に改造、
車内は一部座席が撤去されて保安機器搭載、
SLの状態を把握するための装置が追加されているようで。

 ということで、さっそく作業の方ですが、
後位側のアーノルドカプラーは折損している状態ですが、
速やかにKATO カプラーNに交換、
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本来であれば後位側のテールランプも
レンズを入れてあげたいところですが、
重改造は求めない私め、あえてこのままで宜しいかと♪
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 一応はトイレ窓の白色化作業を行うため、
車体と床下を分離・・・
さっそくトイレ窓の白色化ということで、
テプラテープを切り出して貼付する。
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 とりあえず今後はJRマークの貼付、
KATO コキ106の反射板を前位・後位側に取付けて 
一通りの作業を終えたいと思いますが、
あとは番号変更と窓ガラスに遮光カーテン風の
マスキングテープでも貼っておきたいと。。。
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 イマイチしっかりとした資料がない オヤ12 1、
もう少し資料を捜して必要なところは
しっかりと改造しておきたいと。。

 今年は実家の藤の花、
既に残念な有様になっていることに
気が付いた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、昨日はブログ更新後の午前中から
自動車運転免許更新のため、5年ぶりに
千葉県流山運転免許センター
まで出陣!!
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 本来であれば、既にゴールド免許
になっていたものの、更新のタイミングが合わず、
前回の免許更新は以前の違反から4年8か月・・・
そこから更新となり、ブルー免許のまま
5年も待ち惚けを喰らう憂き目にあい、
ちゃんとしたゴールド免許取得まで、
苦節9年8か月の歳月を要し。。。
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 今回も無事無事故・無検挙
更新時期を迎えた事もあり、
嬉しさ余って7時半前に自宅を出発・・・
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途中の渋滞を考慮したはずが順調過ぎて、
受け付け開始前の20分前に到着してしまう。
遅く到着するよりは宜しゅうでしょう♪という事で、
記載用紙に記入し印紙等を購入、
諸般の手続きを終えて視力検査に。
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 私めの前にいたオバちゃん・・・
次の順番で視力検査だよ!というタイミングで
不注意なのかオバちゃんのバック中身が床にこぼれ落ち、
私めを含めて周りの人にモノを
拾ってあげて視力検査に。。。

 慌ててブースに入ったオバちゃん、
視力検査が始まっても何故か無言・・・
私めがフト気が付いたこと・・・
オバちゃん、バックの中身を落として動揺したのか
左手で穴の開いた方向を指していると思われ、
前回のように、この場所には魔物が住んでいるのか、
とんでもないミラクルに遭遇する。。。(核爆)
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 「声で答えてください!」
と訴える検査官、そんな状況に気が付いてしまった私め、
必死に笑いを堪えながらも視力検査が私めの順番になり、
穴開き方向の視力検査を終え
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とにかく分かりづらい深視力・・・
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前回も思いましたが、三本の黒い棒ではなく、
サンバのオネェサンが3人で踊って
真ん中の人だけ前後に動けば分かり易いと。。。
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 視力検査も終わって場所を移動し、
色々と記載された用紙を受け取った後に記念撮影、
前回は有休中の免許更新、ヒゲを生やしていきましたが、
今回は頭もヒゲも剃りあげて綺麗サッパリ・・・
ひとまずゴールド免許になる事もあり、
   爽やか系
を目指し。。。

 その後、30分の講習を受けて
新たな免許が交付されて帰宅の途につきましたが、
今回、視力検査もオバちゃんのおかげで
目の筋肉がリラックス?できたのか、
検査結果も良好だったことで条件変更となり、
前回の条件指定で眼鏡等(小特車及び原付車を除く)
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だったモノが今回からは
眼鏡等(大型車 中型車 準中型車 けん引車に限る)
という事で、普通自動車・大特・2輪車は眼鏡なしで運転可、
恐らく、老眼が進んだんでしょうねぇ。。。(滝汗)
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 ひとまず交付を受けた免許証・・・
爽やか系には程遠く、
青味がかった眼鏡を付けて
黒基調のポロシャツを着て行ってしまったせいか、
女房サマからカタギの免許証には見えないと
言われてしまい。。。(嘆)

 一昨日行った野菜の作付け作業・・・
ついでに広範囲で行った草刈りのおかげで
両下肢筋肉痛の さくら でございます・・・
おかげで例の痛み止めで凌ごうかと
思っておりますが。。。m((_ _))m
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 さて、我が家で14年間に渡り愛用してきた
日立 オーブンレンジ MRO-EX3・・・
突然、電源が入らなくなりご昇天、
新たなる後継機を探し出すことに。。。(滝汗)
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 おまけに現在、娘チャンが中学校に入学し、
4月中の1ヶ月間はお弁当持参という事で、
女房サマからすればやっぱりレンジが必要となるようで。
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 ということで私めも緊縮財政の中、
仕事中の休憩時間などを利用し、
各社のオーブンレンジを拝見させて頂く事に。

 そんな購入対象としてネット検索で出てきたものは・・・

1.日立「ヘルシーシェフ MRO-TW1」
従前の使用状況を考えれば日立製がベスト?
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2.東芝「石窯ドーム ER-RD3000」
以前、修理担当社員と揉めに揉めたのでパスしたい!(怒)
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3.パナソニック「3つ星 ビストロ NE-BS1400」
上記2種と発売時期が似通う割には割高なのでパス!
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4.シャープ「ヘルシオ AX-XW400」
こちらもお値段が異様にお高め。。。
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5.シャープ「ヘルシオ グリエレンジ AX-HR2」
これではサイズが。。。(-.-|||)
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6.バルミューダ「BALMUDA The Range K04A」
高級トースターブームのきっかけを
作ったそうですが私め知らず。
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7.アイリスオーヤマ「MO-F1801」
一回り小さく、サイズ・パワー共にモノ足りず。。。
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といった具合。。。

 また、従前の機種は庫内容量が22㍑だったことを考え、
今回は庫内容量のアップも図っておきたいところ。

 という事で厳正な判断で選んだのは・・・
日立 過熱水蒸気オーブンレンジ
「ヘルシーシェフ MRO-TW1」(MRO-TW1)
といった機種、
お値段も手ごろもさることながら、
庫内容量は30㍑にアップというのも見逃せない点。
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 ただ、店舗にて購入するよりもネット販売店の方が
6~7000エン安いという事もあり、
早期購入を要求する女房サマの意見を無視し、
店舗購入を諦めて最安値で
販売している店舗から購入する事に。
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 ひとまず設置を行い、さっそく試運転等を行いましたが、
使いこなすには暫しの時間が必要となりそうで。。。(汗)
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 今更ながら、電子レンジのありがたみを
しみじみ感じている さくら でございます・・・
一応本日、到着の予定ですが。。。m((_ _))m
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 さて一昨日は午後から鉄道模型のお店に出陣・・・
色々と今回も散財してきた訳ですが、
今回も道楽部屋の車両ケース整理に力をほどほどに注ぎ。。。

 ということで、店内でセルフ車掌
をやっている輩を尻目に
私めは黙々とお買い物・・・
自分自身の判断とは別に
カゴへモノが放り込まれていく。。。(汗)
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 ということで、お布施と引き換えに
入手してきたものは・・・
・TOMIX 0249 PT7113B形パンタグラフ×3ケ
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・TOMY TEC 動力ユニット TM-08R
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・KATO 19Dコンテナ
・KATO UR19Aコンテナ
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・CASCO YP042 ×3
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・KATO スハフ12 ×1
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といった数々のモノを。。。

 部品類の方は今後N化作業により
必要となってくる部品の調達と、
KATOの車両ケース、10両収納用の仕切りを・・・
今回は総武・中央緩行線201系の車両セットを
ある程度、纏めてしまおうと。

 そして、KATOにしては珍しくも
コンテナのリリースという事で、
私めもしっかりKATOのワナにはまり、
19DコンテナとUR19Aコンテナの2種類を
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各1セットずつ購入し、コンテナ貨車に乗せる日を待ち。
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 また今回は唯一の車両購入となりましたが、
とある車両を再現するため、
模型店の中古棚からフックに掛けられて
ぶら下がっていたスハフ12を発見!
カプラー破損があるものの、喜んで購入してきた訳で。。。
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 後日にでも片づけ作業でも行いたいと思いますが、
色々と片す時間が取れるかどうか。。。(悩)

 今年は昨年よりも暖かいせいか、
ジャガイモの芽吹き
早いような気がする さくら でございます・・・
この調子だと、作付け作業は
1週間前倒しの方が宜しそうな予感。。。m((_ _;))m
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 さて昨日は、野暮用がありいつものホームセンターに出陣、
そそくさと買い物を済ませてクルマに荷物を・・・
すると今年は色々と野菜の苗がソコソコの数で
販売されており、
昨年よりも早いような予感。。。

 スマホにて昨年の作付け状況を確認してみると、
5日ほど遅く4月28日に野菜の苗を購入して植えており、
次に買い物に来て苗が無くなっているのも
腹立たしいという事で
購入していくことに♪

 ホームセンターにて購入したのは・・・
・長ナス PC筑陽 ×2
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・ミニキュウリ ×1
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・ビキナーズトマト ×1
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ということで。。。
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 ただここ数年、キュウリが不調という事で、
今年はトマト・キュウリを植える場所の
土の入れ替え作業並びに
場所を追われて植え替えてあった
玉竜の移動作業を実施。。。
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 玉竜植え替え並び
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土の掻き出しを行い、
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園芸用培養土を入れて、キュウリとトマトの苗の作付けを♪
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一方の長ナス、昨年はプランター栽培で散々たる結果
を残したという事で対面にある花壇に
苧環やらゼラニウムと共に植栽。
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 ついでながら先般購入してきたサトイモを
畑に植えて作付け作業の第一弾が終了・・・
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今度はサツマイモと落花生が待っておりますが、
私めも入院が控えている事もあり、
時期を見極めつつ作業を行いたいと。。。(悩)

 プロ野球、横浜DeNAの熱狂的ファンの友人、
未だハマの大魔神
  浜村 淳
だと得意げに言い張る友人を
残念に思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家で新婚当初から購入して使用し、
生え抜き的存在だった日立 オーブンレンジ MRO-EX3、
ここに来て突然、電源が入らなくなり使用不能状態に!(滝汗)
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 普通、扉をオープンしてクローズすれば液晶部分に
         「0」
と表記されるものの、
この日は
扉をクローズしても音沙汰なし。(汗)
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 非常に原始的な方法ですが、
ひとまず電源を抜いて5分程度放置・・・
その後、プラグをコンセントに刺して、
オーブンレンジの扉を開けてクローズしても
液晶部分には何も表示されず。。。(嘆)
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 更に原始的な方法で本体自体を叩くという
野蛮な行為を行ってみましたが、
こちらも私めの掌が痛くなるのみで
全く効果がない候。
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 そのほか、色々な方法を試みるも全く効果がなく、
さすがの私めも諦めの境地に達し始める。(淋)
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 確かにここ数年、電子レンジ使用時に
突然、電源が落ちてしまうといった不具合があったのも事実、
しかしその苦悩を乗り越えて使用してきただけに
今回の訃報ばかりは私めも、
我が家の緊縮財政を心配し。(情)

 私めもポテトグラタンを作ったり、
ひとり淋しくお留守番の時はご飯やおかずを温めたりと
オーブンレンジとの思い出が走馬灯のように甦って
参りましたが、
ここに来ての故障というのも
不便&残念極まりないものですよねぇ~。
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 ただこのオーブンレンジ、購入は
  2004年
ということで、既に14年が経過・・・
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恐らく修理部品の方も無かろうかという事で、
諦めの境地に至っておりますが、
新たなオーブンレンジの方を
物色しないとイカンようで。。。(嘆)

 それにしても我が家の電化製品・・・

生え抜きとなっているのは、

当時、大クレームを入れさせて頂いた

電源が入らなくなりフザケタ対応でイラついた

ソニー製のテレビ
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修理センター店員のいい加減な対応に怒髪天を突かせて頂いた

東芝製の炊飯器というのが心ニクイところで。。。(苦笑) 
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 Line用の人物像・・・
三角巾の説明に印刷されていた人物像にしたら
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大不評だった さくら でございます・・・
何ともマスクマン的風貌がマズイのか。。。m((_ _;))m
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 さて本日は私め、午前中は時間が取れたこともあり
前からやっておきたかった作業を進めておくことに。

 作業の方はKATO 201系試作車の台車に
台車集電板を取付ける
といった作業を。
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 現在のピボット軸受ではなく、
集電板の孔に軸を通すタイプという事で、
転がり抵抗の面で考えれば現行の
ピボット軸受の方が
転がりも宜しゅう
ようですが、そんな事を気にせず作業開始!

 最初にイエローカラーを纏った201系から・・・
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台車集電板取付けといっても、
既に取付けが完了している車両もあり、
7両の201系に集電板を。。。
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 車輪を外して2枚の集電板で車軸を挟んで
台車枠に組込んでいけばすぐ完成といった具合!
ただ、私めも老眼が進んでしまっており、
集電板で車軸を挟む作業で難儀する。(滝汗)
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 ということで、ノンビリ作業を行って20分、
お次にオレンジバーミリオンの201系という事で、
こちらの車両は5両が該当。
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 集電板を取付けていく中で時折、
車軸間の広いモノが混ざっており、
注意しながら取付けていく。
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 最後にスカイブルーとウグイス色の7両の作業、
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 その前にウグイス色の動力車の台車の
カプラーポケットが破損
しており、
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ストック品のイエローの動力車から振替作業実施し、
集電板を各々の車両に取り付けて作業の方は終了!
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 とりあえずはやっておきたかった作業が完了し、
気分スッキリではございますが、
北斗星に組込むマニ24のボディーマウント化も
完了させておきたいところで。。(悩) 
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 麻生太郎 財務大臣
財務省の一連の不祥事でも
        辞任しない理由
・・・
今回のセクハラ発言
本人の発言ではないとはいえども、







          「おっぱい辞職」
と言われるのが嫌でやめない
のだと思う
さくら でございます・・・
まぁ、確かにおっぱい辞職じゃ恥ずかしい
ですが。。。m((_ _))m
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 さて、先般は細かいクラックが入ってしまった
テールレンズを
純正のクリアタイプの
テールレンズに交換したりと、
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色々と最近は動きのあるKei ワークスですが、
このクルマも今年13年目で間もなく車検。
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 6月の車検までスタッドレスタイヤで
粘ろうかとも思いましたが、
この時期になってくると
やっぱり走りに関してはイマイチ・・・
特に無理な運転をしている訳でもございませんが、
雨天時は残念なグリップ力ということで、
車検まで1か月半程度ですがタイヤ交換を行う事に♪  

 ひとまず軽トラックにて実家からタイヤを引き取り、
タイヤ履き替え作業開始!
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ひとまずフロントから作業を。。。
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 作業手順はいつもと同じだけに慎重に作業を行いますが、
左右両輪ともジャッキで持ち上がるという事で、
速やかに作業完了。。。
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 続いて後輪も左右同時にジャッキアップを行えるうため、
こちらも速やかに作業を・・・
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それにしても、ワークスを名乗る割には
頼りなく柔らかめに感じるリア側のサスペンション、
両側共に幾度となくバンプストッパーが
底突きしているようで。。。(情)
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 リア側もさっさとタイヤを取付け、
ジャッキから降ろしてから
増す締めを行い、
フロント・リア共に交換作業は終了。

 最後に空気圧の調整を行って
作業の方は終了となりますが、
1か月半後には再度、タイヤ交換・・・
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 スタッドレスタイヤでフラストレーションの溜まる
我慢の走りで通勤するよりは
タイヤ交換した方が気分的には宜しゅうのかと♪
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 電動自転車は人間の脚力を弱らせる
ダメな乗り物だと思う さくら でございます・・・
高いスポーツサイクルか電動自転車の
どちらかをプレゼントと言われたら
私めも電動自転車を選ぶと思いますが。。。m((_ _;))m
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 さて、時にはポイントを
早急に消化せねばならない時があり、
私めもポイント消化に関して苦慮する次第・・・
この時も期間限定ポイントが失効寸前という事で、
慌ててポイント消化ためにお買い物を。。。

 という事で購入したのは
KATO 14系客車(座席車)JR仕様の
オハ14を1両お買い上げ。。。
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 そんな14系客車、聖地からの発表では・・・

・ブルーの車体に2本の白帯、幅の広い固定窓が
 特徴の14系座席車は、
EF58、EF65、ED75、DD51など
 牽引機を選ばない万能な特急用客車です。
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14系客車(座席車) JR仕様
・Hゴムグレー、客ドア帯無、JRマーク有りの姿で製品化。
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・座席車の扉は原形の折戸仕様。
・椅子は青色で再現。
・変換式愛称表示は「急行」「踊り子(絵柄)」「団体」「臨時」
・行先表示、サボ類のシール付属
 (スハフ14・オハフ15に付属)。
・側面行先表示「上野」「青森」「特急 踊り子 東京」
 「特急 踊り子 伊豆急下田」「臨時」「団体」
・号車サボ「1」~「12」
・ナックルカプラーの採用
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といった具合のようで。。。

 そんな中で私めも、我が家にやってきたオハ14を
しげしげと眺めてみると、
台車の取付けはスナップ式、
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車両の両端にはしっかりとナックルカプラーが
装着されており、
我が家の14系客車との
連結は不可能。。。(汗)
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 確かに車両としてのリアリティー差の追求には
もってこいのお姿ではありますが、
我が家の車両群との連結が
不可能というのが何とも。。。(嘆)
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 特に入線後は作業する事もなく、
そのまま道楽部屋行き・・・
ただ、1両だけの中途半端な状況も困るという事で
ポイント消化で新仕様の14系客車を揃えようか悩み。

 ここ最近は40肩なのか、
塗るタイプの鎮痛・消炎剤が
手放せない さくら でございます・・・
ただ、塗っても痛みは軽減しませんが。。。m((_ _))m
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 さて、先般の聖地巡礼で購入してきた
・5015-2C オハ12 370 床下セット×3
昔、作業で失敗してしまった車両の
床下交換作業のために。。。(恥)
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 以前、トイレ窓の白色化作業を行った時、
車体と床下周りの分離作業を行いましたが、
その際に昔のネジ留め作業失敗を思い出し。(滝汗)
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 その作業失敗とは、
アーノルドカプラーからKATO カプラーNに交換する時、
台車を床下周りから取り外しますが、
カプラー交換を終えて台車を戻す際にネジを締め過ぎて、
ネジ穴をおバカにしてしまうといった失態。。。(情)
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 ということもあり、聖地にてASSYが販売されていれば
いつかは床下セットを購入して部品を
交換したいという願い・・・
しかし以前、通販で床下セットの在庫を見てみるも
該当商品は無く、
実際に店舗で見つけるしかないと
いった事態。。。(淋)

 そんな願いが叶って購入してきた
5015-2C オハ12 370 床下セット、
当時のやまぐち号用のオハ12の床下セットと
形状に関しての特に差異は無いようですが、
あえて大きな違いといえば、
座席のカラーリングがやまぐち号は白、
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今回購入してきた床下セットはブルーといった点。
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 私め的には特に気にするような箇所ではございませんが、
いままでネジがしっかり締まらず、
残念な台車の取付け具合を考えれば
気分的にはスッキリ出来る訳♪
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 ひとまず3両分購入してきた床下セット、
やまぐち号用のオハ12の3両全車交換して
作業の方は終了・・・
部品的には購入できるとは思っていなかっただけに、
気持ち的には私め、悩み事の一つが
解消できたような感じでして。。
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 いくら言葉遊びでも
「おっぱい触らせてくれよぉ♪」
とは言わぬと思う さくら でございます・・・
セクシャル・ハラスメントに対して、
認識にズレのありすぎかと。。。m((_ _#))m
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 さて先般、交換してリフレッシュした
Kei ワークスのテールレンズ、
従前のモノから純正のクリアタイプになったこともあり、
リア回りも違った雰囲気になり♪
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 取り外したテールレンズも
本来であれば予備品として保管するなり、
オークションに出品するなどの手段はあるかと思いますが、
テールレンズも13年前のモノということもあり、
内側には細かいクラックが無数に入り、
さすがにこの状態では保管する気にもならず、
出品したところで落札する側もうれしくなかろうかと。
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 数日前に行った作業となりますが
不要なテールレンズをあっさり解体!
今回はKei ワークスのほかに
何故か我が実家にあったハイエースの傷ついた
助手席側テールレンズも・・・(汗)
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てなわけで、Kei ワークスのテールレンズから解体開始!!

 テールレンズをひっくり返してみると、
先般、既に外してしまったクリップ部分とは別に
2か所ほどネジで止められており、
そちらを外す。
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 ネジを外してみると本体レンズ部分と裏側部分に
各々別れるのかと思いきや微動だにせず・・・(汗)
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ということで、Kei ワークス、ハイエースのテールランプ、
金槌を用いて破砕処理を試みることに。
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 とにかく叩いて叩いて細かく粉砕を試みるも、
なかなか破砕作業が進まず、
金槌と並行して踏みつけながら破砕する。
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 ある程度細かくなって分かったこと・・・
Kei ワークスに関してはレンズとベース部分が
接着剤で固定されている事が分かり、
ネジを外しても外れなかった事を理解する。
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 ある程度、細かくなったこともあり、
一般ゴミとして廃棄予定ですが
破砕するまでここまで苦労するとは思わず。。。(汗)

 娘チャンのスマホを購入しに行った時の事、
老夫婦がスマホを見ながら、夫が一言・・・
「知ってるか?これってガラホーっていうんだぞ。」
     ガラケーの間違い
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、話は遡りますが3月中の後半戦の事・・・
超久々!半年ぶりの有休ともに、
女房サマ、子供たちが里帰りしていたこともあり、
独身生活を謳歌するはずだった私め、
しかしながら何かと野暮用が入ったり、
私め自身が発熱したりと慌ただしく。。。(汗)
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 そんな有休最終日、前日38度台の発熱もさがり、
女房サマの実家へ迎えに行く前、
何がなんでも今年初めての
       聖地巡礼
も済ませておきたい
と。

 自宅を8時半過ぎに出発し、
久々の首都高速にて渋滞にはまりつつも、
ホビセンKATOには10時過ぎに到着!
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おもむろに建物内に入ると、なぜか店舗内が暗い、
一瞬、今日は定休日かいッ?
と、焦るも開店時間は11時だったようで。。。(滝汗)

 開店まではあと45分・・・
ボケ~ッとしていても仕方ないという事で、
屋外展示されているデハ268をマジマジと眺め、
車両正面
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・台車
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・MG
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・車両後部
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の順に撮影し、撮影に満足できたので開店まで
ランクルの中で仮眠する。。。

 そんな仮眠から目覚めてみると、時間は
11時33分・・・(滝汗)
オープン前に到着したはずが、オープン後30分過ぎて入店、
何とも情けない気持ちになる。。。(恥)

 とりあえず今回購入してきたものは・・・
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・5015-2C オハ12 370 床下セット ×3
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・Z06-0130 6014 中間ジョイント 10入り
・Z01-0395 中間ジョイント L16 10入り
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ということで、本来は中間ジョイントのみの
ASSY購入目当て、
オハ12の床下セットに関して
ASSYとして残っている事は想定しておらず、
私め的には喜びの購入となり。。。
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 その後は速やかに実家へ参上・・・
この頃は桜の花も満開という事で
ランクルを入れて記念撮影、
後日に対象車両の作業は行いましたが、
その話はまた後日にでも。
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 おかげ様ブラザーズ・・・
関西圏では有名だったようですが、
   「人間ポンプ」
名曲だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、久々に客車をセットで購入するのは超久々、
前回の購入を遡ると、9年前に入線した
オリエントエクスプレス’88
以来というありさま。。。(汗)
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 そんな我が家に到着したのは、
KATO 24系寝台特急「北斗星」(デラックス編成)
ということでEF81やらEF510など牽引機に関しては
非常に充実していたものの、
肝心の牽引される側の客車が不足していた訳で。。。(淋)
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 そんな到着した北斗星用の車両について、
聖地からは・・・

 昭和63年に本州と北海道を結ぶ青函トンネルの
開通に合わせ、
上野-札幌間に寝台特急「北斗星」の運行が
開始されました。
 豪華寝台特急の走りとしてDX指向のサービスが
行なわれて
好評を博しましたが、
平成20年に1往復へ減便されました。

 現行の編成はJR北海道とJR東日本に所属する車両の
混結編成で、
ロビーや個室B寝台などの1~6号車が
JR北海道車、
食堂車(グランシャリオ)と個室A寝台を
中心とした7~11号車・電源車が
JR東日本車で構成され、
数少ない夜行寝台特急の座を守ってきましたが、
北海道新幹線の開業準備の関係で、平成27年3月で
定期運行を終え臨時化され、8月まで運行されます。
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・JR北海道所属車両とJR東日本所属車両で混成されている
 現行の編成をプロトタイプに模型化。
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・個室寝台特有の窓配置や、種車の違いによる手すり位置の
 違い、
車体側面のエンブレムや様々な金帯パターンを
 リアルに再現。
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・食堂車スシ24のランプシェードは美しく点灯。
 数少ない在来線食堂車の雰囲気が楽しめます。
・中間連結部はボディマウントカプラー標準装備。
 リアルな編成を再現。
・機関車連結面側はアーノルドカプラー標準装備。
 交換用ナックルカプラー付属。
 中間連結部はボディマウントカプラー標準装備。
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・収納は基本/増結セット共に7両ブックケース入。
 それぞれに機関車1台を収納するスペースあり。
・オハネフ25-2とカニ24-505の機関車連結面側は
 アーノルドカプラー装備(ナックルカプラー付属)。
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と、いろいろ複雑な編成状況のようで。。。(悩)

 今回はJR東日本とJR北海道の混結編成という事である意味、
注目を浴びる編成のような感じですが、
ひとまず、カニ24とオハネフ25のカプラー交換等を♪
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 ただ、今回の北斗星のセットを購入した裏で、
昔、先走って購入したマニ50から改造の
マニ24 501の処遇・・・
今回発売された北斗星用客車がBM式カプラー
装着している事もあり、
このままではマニ24と連結できないという事実を
どう解消しようかと。。(悩)
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 姪っ子チャン誕生日プレゼントの希望
を聞いてみたところ、

「絶対にダチョウさんが欲しい!」

想定外な事を言われてしまい、
聞くんじゃなかったと
思っている さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて最近は、私めの職場で食べるための食材を購入しに
   ジェーソン
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に出向く機会が多いのですが、
食材捜しと並行して目が奪われてしまうのが飲料水。。。

 ということで、色々と格安な状況で
陳列されている訳ですが、
今回、目を奪われてしまったのが
ほろにがビール漬け蜂蜜レモン
ということで、
KIRIN 世界のKitchenから
お値段の方も破格の19エン!
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 ただ、帰宅してから気がついたのですが、
ほろにがビール漬け
かと思っていたら、
ほろにがピール漬け
だった事に気が付いたのは
女房サマには言えず仕舞いで。。。(滝汗)
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 そんな ほろにがピール漬け蜂蜜レモン、
メーカーの説明では・・・

・レモンは皮がおいしい!
 「レモンは皮がおいしい!」10年前のイタリア・アマルフィの
旅で
そう気づかせてくれたのは、皮を漬け込んだ
自家製酒“リモンチェッロ”。
それもそのはず、あの爽やかな香りのありかは皮にある精油。
そして、しみだす苦みがなんともおいしい。
10周年の節目に、「これが私たちの自家製!」と
胸を張って言える「おいしい」をお届けしたいと思いました。 
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・ノーワックス・レモンの皮を探そう
 皮が主役だからこそ、「ノーワックス」のレモンの皮を
 使おうと決めました。
やっとのことで見つけたのは、
 スペインにあるカノバス家の
農園。
 今年の2月に摘んだレモンの皮を冷凍で直送
 してもらいました。
香りはもちろん、皮に隠れた苦みも、
 あますことなく活かしきろう!
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・レモンの皮の香りと苦みを活かしきるレモンの皮に隠れた、
 豊かな香り、クセになる苦みを
どちらも引き出すため、
 皮の使い方に試行錯誤。
 まずは細かくすりつぶし、さらに蜂蜜にひと晩
 漬けることで
揮発しやすい“香り”を閉じ込めて。
 白い部分まで丸ごと使うことで “苦み”を引き出したら…
 レモンの皮の香りと苦みをこれまでないほど活かし切った
 私たちの蜂蜜レモン、できました。
 どうぞ、めしあがれ!

と、自信の一品だったようで。。。

 さっそく開封してカップに移して一口・・・
黄白色に濁っている感がございますが、
一口飲んでみると、確かに口の中に広がるレモンの
強い香りと
嫌味のない苦み、そしてあとからやってくる
ハチミツの甘味、
19エンと思うと尚更おいしく。。。(苦笑)
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 19エンの値段の割には充分な美味しさを味わえた
ほろにがピール漬け蜂蜜レモン
ジェーソンに行った際に残っていれば
購入してこようかと。。。

 時折、初めて行った場所にもかかわらず、
懐かしいと感じる場所がある さくら でございます・・・
前世の記憶なのか、ただ単に
どこかの場所とダブっているのか。。。m((_ _?))m
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 さて、先日我が家にやってきた
KATO コキフ10000
過去に栄華を極めた高速コンテナ列車の
しんがりを務める車両という事で2両を導入♪
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 そもそも10000系列の高速貨車群、
特急貨物列車用として昭和41年に誕生、
運行速度を向上する目的の元、一連の高速貨車とともに
最高速度100km/hで走行可能な貨車として開発された貨車。
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 そんな我が家には35両のコキ10000系列の
コンテナ貨車が在籍、
コンテナ専用列車としての1編成と
ワキ10000と混成する編成を組成しており、
それぞれの編成に組込みたいと。

 一方、TOMIX製のコキ250000ですが、
こちらはカプラー交換の際に本来であれば
グレーのKATOカプラーNを取付けるところ、
暫定的に黒色のモノが取り付けられており、
KATOカプラーN グレーに交換してしまおうと。
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 最初にコキ25000からカプラー交換を実施、
こちらから取り外したカプラーを
コキ10000へ転用するといった具合♪
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 ひとまず3つの黒色のKATOカプラーNに
新たなカプラーを1つ足してコキフ10000の
カプラー交換、
今回のロッドは黒染め車輪を履いている仕様、
そのほか違いの方は無いとは思われますが、
さすがに私めも、この車両がどのロッドなのかは
正直、分からず。(笑)
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 さっそく男前化作業ですが、
当初、配管が表現されたKATO カプラーN JPの使用も
考えましたが、コキ250000から
カプラー調達したこともあり、
また必ず中間位に組込まれるかは微妙という事で、
ノーマルのカプラーで。。。
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 最後に前回行ったコキフ10000のトイレ窓と同様、
白色化作業という事で、慎重に車掌室部分を外し、
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内側から白色のテプラテープを貼付、
車掌室をボディー側に戻して作業の方は終了。
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 恐らく、コキ10000系列の購入に関しては
今回が最後になると思われますが、
日本の物流を支えた高速コンテナ列車
いつまでも末永く活躍させたいと。。。
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 嫌われて辞任より惜しまれて辞任した方が
美徳だと思う さくら でございます・・・
ホント、この人も本性が見えているだけに
早く辞めないもんですかねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、最近はトイレに関する記事が
多かったような気がしないでもないですが、
これも花粉症に苦しむ私めが表に出て
ツーリングやクルマ、2輪車を弄ることを
していない結果だと・・・(汗)
ということで、今回も屋内から。。。(情)

 そんな今回はKATOの動力台車に用いられる
歯車の付いた車輪の踏面部分のお掃除を行い、
次に使用されるまで綺麗にしておきましょう!
という言葉を旗印に踏面部分のお掃除を。
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 ストックケースから出てきたのは11個の車輪と
185系から取り外したDT32 動力台車が2つ、
ひとまず、DT32をバラシす前にKATOカプラーNから
KATOカプラー密連に換装後、
台車をバラシて踏面部分のお掃除を開始!
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 とりあえず、踏面部分を転がしながら掃除するのは
651系の踏面掃除と同様という事で、
転がっていたTR201の台車枠に取り付け、
KATOのユニクリーンを綿棒に湿らせて踏面掃除。
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 元々DT32に取り付けられていた車輪の方は
ソコソコ綺麗だったこともあり、
綿棒にはあまり汚れは付きませんでしたが、 
ひとまずこれで予備品の確保ができ♪
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 一方、11個の車輪・・・
先般の165系やら651系、211系などから
取り外された車輪という事で、
一部、清掃後の再利用に怪しい車輪もございますが、
ひとまず同様の方法で踏面掃除を開始する。
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 こちらの車輪群の汚れは素晴らしきもので、
綿棒もあっという間に汚れ、非常に残念な気分になる・・・
651系に用いられていた車輪に関しては、
汚れだけではなく車輪も変色しており、
再使用も微妙なような。。。(淋)
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 最後にエタノールにドブ漬け
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余分な油分の除去を行い作業の方は終了・・・
ひとまず車輪の方は綺麗になったようですが、
この車輪たちが活用されるのはいつの事やらで。。。
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 先般のジャガイモの作付けの際、
肥料として撒いた鶏フン・・・
若干あまったという事で、苧環の植えられた花壇に撒布、
ひと雨降ったらいきなり大きくなり始めていた姿に
驚かされた さくら でございます・・・
鶏フンパワー、恐るべし。。。m((_ _))m
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 さて、ジャガイモの作付けは終わったものの、
今年はタネイモの量を増やしたせいか、
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作付け範囲が広がってしまい本来、
落花生の為に開けていたスペースまでジャガイモが侵略。。。
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 少しはスペースが空いているものの、
落花生を植えるには狭すぎるということで、
空いたスペースにまた、ジャガイモでも植えようと
テールレンズを交換したKei ワークス
にてホームセンターに。
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 しかしながら今年は売れ行きが早いのか、
種ジャガイモは既になく、
ショウガ等が展示されている状況に。(淋)

 そんな中、店内にて野菜モノ関係のコーナーに
行ってみると、
アスパラガスやミョウガなどが
販売されているものの、
イマイチ興味が沸かず、更なる探索を・・・
すると興味深い一品を発見!

 モノは種さといも 赤芽というモノ、
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株式会社 花の大和というところから販売されているも
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原産国は・・・
中国。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 そもそも赤芽とはインドネシアのセレベス島からきた
里芋の品種、
赤芽芋とも言われる芋で、
芋の一部が赤くなっており、
この名前が付いたそうで。
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 普通の里芋よりモッチリとした食感ということで、
粘りも強い芋らしく、成長させた時が
どうなるか楽しみでして。
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 4月中には畑の方に作付けをしたいと考えておりますが、
収穫時期にはどうなってますかねぇ~、
植える前から非常に楽しみにしておりまして♪

 昨日は娘チャンが中学校に入学という事で、
30年ぶりにわが母校に参上!!
久々の母校に訪れた喜びとは裏腹
入学式に黒いジャージで参加している
            
茶髪の保護者
を見つけ大いに呆れさせて頂いた
さくら でございます・・・
まぁ、人を見かけで判断してはいけない
といいますが。。。m((_ _;))m
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 さて、今年の6月で13年を経過する
我が家のKei ワークス、
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走行距離もやっと2万6千㎞という事もあり、
まだ暫くの間は我が家で活躍することになりそうで。。。
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 そんなKei ワークス、最近になって
非常に気になっていた事がひとつ・・・
テールレンズ内側に無数の細かいクラックが入り始め、
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夜間にテールライトが点灯すると
ヒビ割れ具合がよく分かり。。。(嘆)
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 今回はスマホでの撮影ということもあり、
チョイト分かり辛いかもしれませんが、
パッと見、気にならないと言われてしまえば
それまでですが、
オーナーからしてみれば、1度気になってしまえば、
何かしらの対策は講じておきたいと。
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 残念といえば、以前テールレンズのくすみを
ピカールで取り除いて
綺麗にしていた
だけに悔しいような・・・
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そんなヒビ割れの事実を知ってしまった以上、
速やかにテールレンズを交換したくなるのが
人としての常、
心の閊えを解消しておくことに。。。(汗)

ここで交換するにも元々、
装着されていたモノと同じテールレンズを
取り付けても芸がないと感じた私め、
社外品ではなく、あくまで純正品で
ひと味違う姿にしておきたい
と。

 ということで選んだのは、
メーカー部品番号
・35650-82G01
・35670-82G01
我が家のKei ワークス購入以前の平成13年に発売された
デザイナー山本寛斎とタイアップした
特別仕様車「up to you KANSAI」
のテールレンズということで、
元々の赤主体のテールレンズと違いクリアレンズタイプ。
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 クルマ屋サンからは
「ホント、マニアックなモノを見つけるのが得意ですよね♪」
と、褒め言葉だか何だか分からぬお言葉を頂き。。。(滝汗)
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 今回、取り付けるテールレンズと形状については
従前のモノとまったく同じ、
トレードインで装着可ということで
さっそく取付け作業の方を。
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 ただ、トレードインで装着可能といえども、
元取り付けられていたテールレンズから
クリップを移植が必要、
全体的にクリアタイプといえども
ブレーキランプ部分は赤くなっており、
前に取り付けたLED球の交換は不要、
ターンシグナルの電球もオレンジ色ということで、
こちらも問題なく。
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 作業時間も10分少々ということで、
お手軽交換で気分も上々♪
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Kei ワークスも今のところは目立った不調もなく、
暫くは我が家で活躍出来そうな予感?
おまけにテールレンズも新品となり、
気分良くしてホームセンターに
買い物に出掛けまして。。。(汗)
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