続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

2018年02月

 我が家のパソコンゲームにてスロットマシーンを・・・
ゲームだけではなく現実も同じような絵柄
が出て欲しい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、久々に我が家へトミーテックから発売された
トラコレ&トレコレ
シリーズが西武の車両と共々、我が家にご到着♪
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 トレコレの方は鉄道車両の公道での輸送等に使用される
回転灯とウエイトが特徴のトラクターと、
長物輸送用トレーラー台車と輸送状態の
鉄道車両のセットということで、
トレコレA・Bが各々。
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・ザ・トレーラーコレクション 鉄道車両陸送-セットAは
キャブは1973年から使用されている 三菱ふそうFV。
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・ザ・トレーラーコレクション 鉄道車両陸送-セットBは
キャブは2004年から使用されている UDトラックス クオン。
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 トラコレの方は一般的な平荷台トラックと
クレーン付きタイプとのセット、
積荷として鉄道車両台車が付属しているということで、
トラコレA・Bのセットがこちらも各々。
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・ザ・トラックコレクション 平荷台大型トラックセットA
キャブは1975年から使用されている日野ZM/KS後期型。
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・ザ・トラックコレクション 平荷台大型トラックセットB
キャブは2003年から使用されている
車速灯が無いタイプの三菱ふそうスーパーグレート。
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ということで。。。

 陸送される車両の方は、
カラーリングは変わっているとはいえども、
見るからに京王 井の頭線用車両3000系と思しき車両。
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 京王電鉄の車両といえば、
個人的な考えではございますが、
銚子電鉄も伊予鉄から車両を導入するよりも
井の頭線用だった3000系を購入した方が
後々のランニングコストを考えるとこちらの方が・・・と。
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 今回の鉄道車両は鉄路を走行する予定はないといえども、
準男前化する予定ですが、
ひとまず、陸送されていく鉄道車両風景を
再現したいと考え。。

 同じ漢字を用いながら、
読み方の違いで扱いに差がある
と思う さくら でございます・・・
どちらの羽生サンもお疲れ様
でございまして。。。m((_ _))m
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 さて、このところ諸事情により、
なかなか更新する機会に辿り着きませんが、
久々に我が家へ新たな車両がご到着・・・
やってきたのは白塗りの西武新101系。。。
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 西武の車両といえば過去に活躍した赤電から
黄電に移り変わりましたが、
イエローカラーの3扉車自体も風前の灯、
挙句の果てには今回の様な
ホワイトカラーに塗り替えられた車両まで。。。
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 そんな今回、我が家に入線したのは、
多摩川線で活躍する249編成の4両組。
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 そもそもは平成22年ごろに
多摩川線で運用されていた
旧101系のワンマン車を置き換える目的で
ワンマン対応改造、
様々な改造の上、
多摩川線で使用する4編成、
車体の色が白色になり両先頭車には
ラッピングがされていたそうで。
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 一部車両ではベンチレーターが撤去された
編成もあるようですが、
今回の編成はしっかりとベンチレーターは存置、
また普段は模型で黄色に見慣れている事もあり、
流鉄に移籍した5000形電車のカラーリング同様、
白色にステンレスドアという出で立ちも
違和感を感じますねぇ~。
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 実車の方は実際に私めも2回だけ
目にしたことがございますが、
黄色い電車で見慣れていただけに、
やっぱり、不思議な感じ・・・
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また、屋根に鎮座したシングルアームパンタグラフも
更なる違和感に拍車をかけているような。。。(笑)

 実際にKATO製の西武新101系と並べてみても、
スカートの有無があるとはいえ、
白色塗装は見慣れないだけに
違和感たっぷりのようで。。。
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 我が家ではあまり縁のない多摩川線・・・
片道たった8kmの区間を4編成でカバー、
多摩川線の方が距離の長さや編成数の差はございますが、
流鉄にも相通ずるような雰囲気を感じるような。

 実家にミカンを食べに訪れるメジロ・・・
スマホのカメラでは限界がある
と感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて昨年、12月に導入した
KATO E231系500番台(すみっコぐらし×やまのてせん)
これでE231系500番台の導入は
最後かと思っていたのですが、
更なるバリ展シリーズで新たな導入を。。(汗)
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 今回、我が家にやってきたのは
 E231系500番台 中央・総武緩行線 
ということで線区は違えども、
E231系500番台バリ展シリーズ。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 いままで、黄緑色の帯だったモノが
黄色い帯に変わると違った印象をうけますが、
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わが聖地からの発表では・・・

 総武緩行線に登場した黄色い帯のE231系500番台を
製品化いたします。
 山手線にE235系が投入される際に入れ替わりで転属し、
E231系500番台は総武緩行線での運転を始めました。
 サハを1両減車した10両編成で、総武緩行線でお馴染みの
黄色いラインカラーをまといイメージを一新しました。
 また、山手線運用時には準備工事のみであった
車外スピーカーを装備し、
同時に制御機器更新と
ホーム位置検知装置が追加施行されました。
 中央・総武緩行線、総武快速線で活躍する他形式車両との
共演をお楽しみいただけます。

・ 平成29年6月より運用を開始した三鷹電車区所属の
 A507編成がプロトタイプ。
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・ 鮮やかなカナリア色の帯色を的確に再現。
 前面の帯の中にあるJRマークはグレーで再現。
・ 前面下部のホーム位置検知装置を再現。
・ 前面窓部の編成番号表記、車イスマーク脇の
 ベビーカーマークを再現。
・ 制御機器が更新されたモハE231の床板と
 動力車用の床下機器を新規パーツで再現。
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・ 車両によって異なるクーラーのキセを再現。
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・ 車外スピーカーを印刷で再現。
・ 付属のシールには行先表示、前面編成番号札、
 女性専用車表示、新タイプの優先席表示を収録。
・ 収録内容 前面表示:「1112C 中央・総武線」「2119B 立川」
 「1309C 三鷹」「1219C 中野」「706B 西船橋」
 「1526C 津田沼」「2024C 千葉」
・ 側面表示:「中央・総武線」「立川」「三鷹」「中野」
 「西船橋」「津田沼」「千葉」

ということだそうで。。。

 山手線で使用されていた車両ながら、
総武・中央緩行線に転籍するに当たり、
車外スピーカーの表現やら床下機器の違いなど、
色々と細かいところを見るとEVO化されているようで。
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 ひとまず作業らしい作業といえば、
信号炎管と防護無線タイプのアンテナを取付けて
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作業の方はあっという間に終了。。。
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 山手線時代の先頭車と並べてみると、
同じ車両ながら帯の違いでかなり印象に違いが・・・
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また、床下機器を始め台車などの色調も変更されており、
下回りに関しても違った印象を・・・
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恐らく、最後のバリ展になるかと思うE231系500番台、
我が家も、これが最後の導入になる事を祈りたく。。。
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 ここ数日、首に痛みが・・・
よくよく考えたら皆既月食観察が原因
の様が気がする さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、昨日のはしご車同様、
気になる本をネット上で発見してしまった私め、
さっそく本を取り寄せ、夕方に到着・・・
しかも鉄道模型と共に。。。il||li _| ̄|○ il||li

 そんな到着した本は
三樹書房 写真でたどる建設機械200年
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という本・・・
発刊は平成20年6月と、10年近く前のモノですが、
運良く入手することが出来まして。。。
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 本の方は日本で初めてまとめられた建設機械の写真集、
様々な現場で活躍している建設機械の歴史を写真と
詳細な解説で紹介、
建設機械メーカーの変遷表、年表なども
収録されているようで。
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 出版社からの詳細な説明では・・・
 油脂技術委員長などを務めたコマツの大川聰氏が、
長年の博物館や文献調査に基づき世界の建設機械の
歴史を取り纏めました。
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 本書では建設機械が出現する以前の人力器械の時代から、
1800年初頭の蒸気浚渫船や蒸気ショベルの発明に始まり、
現在に至る200年間の建設機械の歴史を約350葉の写真と
図でたどることができます。
 建設機械に全く初めての方でも分かるように
平易な解説になっており、また建設機械を
熟知されている方
にとっても本邦初の写真の掲載等もあり、
皆様に役立ち愉しめる内容となっています。

●主な掲載内容(全15章)
・18世紀以前の人力による建機器械
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・蒸気式建設機械の誕生
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・蒸気トラクタや蒸気ショベルの発達
・クローラの発達史
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・ガソリンエンジン式建設機械の出現
・ディーゼルエンジンへの移行
・第2次世界大戦前後の建設機械メーカの状況
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・戦後の建設機械の技術革新
・最近の建設機械の流れ
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と、マニアックな内容のようで。。。
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 子供のころ、工事現場などで活躍する姿を
見てきた建設機械、
今では更なる進化を遂げ、
スマートな姿になってしまった
建設機械も見られますが、
当時活躍した3輪ポクレンなど、昔ながらの武骨な姿の
建設機械には憧れを抱いてしまう訳で。。。
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 すっかり昼までの残業を
忘れていた
さくら でございます・・・
恐怖の28時間労働を。。。m((_ _))m

 さて、先日の話になりますが新年会に行った時の事、
まだ時間があるという事で、本屋サンに立寄り
いろいろと本を物色・・・
すると一冊の面白そうな本を発見し♪

 そんな本の方は・・・
芸文社 ニッポンの歴代はしご車BEST100
という、マニアでなくても興味を引きそうな一冊♪
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 てなわけで、芸文社からの発表では・・・

 明治以降、日本で活躍してきた歴代はしご車100台が登場。
初めて導入された馬引き四輪から
現代のハイテクはしご車まで、
これを見れば日本の
はしご車がすべてわかる完全保存版!
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CONTENTS
・消防車の花形・はしご車の歴史が全部わかる!
・最新はしご車徹底解剖
品川はしご…2015年 いすゞ・マギルス
             30m級先端屈折伸縮式
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栃木はしご…2016年 MHⅡ 35m級先端屈折式
座間はしご…2011年 日野・モリタ 15m級直進式

・ニッポンのはしご車の系譜
馬引きから現代のハイテクはしご車まで
ニッポンを代表する98台が登場!
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はしご車年表
・ドイツのはしご車メーカー・マギルスに迫る!
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・消防社会科見学
消防博物館・東京都/高輪消防署二本榎出張所・東京都/
みちのく民俗村消防資料館・岩手県/消防記念館・岩手県/
日野オートプラザ・東京都/消防自動車博物館・千葉県/
日産ヘリテージコレクション・神奈川県/
日本自動車博物館・石川県
といった具合。。。
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 消防車全体の本であれば、
今までに色々と出版されておりましたが、
はしご車だけに限れば、
今回のような本は初めてなのではないかと。
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 私め的には三菱ふそうからリリースされていた
トラッククレーン用シャシーにオリジナルのキャブを
使用していた
K201はしご車なんぞが
印象に強いような・・・
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ひとまず、私めも全部は読み切れていない事もあり、
本の内容を充分に吟味したいと。。。

 大相撲場所
人種差別してはいけませんが、
今回は久々に外国人力士優勝素直に喜べた
ような気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、本日から2月に突入ですが、
今夜くらいから首都圏は雪が降るとか降らないとか
天気予報で言っておりますが、
明日は残念ながら私め、出勤日・・・il||li _| ̄|○ il||li
市内最北端で積雪の可能性が高い職場といえども、
遅刻は絶対に許されない!
40歳を過ぎて
遅刻でペナルティーでは情けなく。。。(滝汗)
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 ということで積雪状況によっては、
スタッドレスタイヤを履いたKei ワークスよりも
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軽トラックでの出勤を考え・・・
状況によってはチェーンを巻いたタイヤに履き替えた方が
油断はいけませんが、安心感は
チョッピリ向上するのではと。。。
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 ひとまず、前回スタッドレスタイヤ交換の際、
ついでに実家から持ってきた軽トラックのタイヤ2本、
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チェーンの方はリリーフプラスという貰いモノのチェーン、
本来は我が家で使用していたミラ・アヴァンツァード用に
使用を考えていたモノをそのまま軽トラックに転用。 
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 外してあるタイヤにチェーンを付けるのは
至極簡単な作業という事で、
さっそくチェーンをタイヤに・・・
久々にBOXから取り出したタイヤチェーン、
何回か試しに取付けを行ったものの、
実際にタイヤチェーンを履いて積雪の道は走っておらず、
俗にいう未走行品ということで。。。
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 チェーン自体は内側・外側になる面を
間違えなければOKということで
1本当たり5分もあれば装着可能、
これがタイヤを取付けたままであれば
もう少し難儀していそうな予感。(汗)
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 南岸低気圧の進行状況によっては
積雪になるかどうか、大雪になるか分かりませんが、
あまりにも朝から積雪が酷い状況であれば、
電車で出勤するのもイイのかと。。。(悩)

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