続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

2017年11月

イメージ 1

 我が家の車庫に転がっている国電の運転台にあった扇風機、
たまたま引っくり返してみたら
クハ103-112
で使用されていたことが判明し、
驚いている さくら でございます・・
車両の方は最後、仙石線で廃車されたようですが、
地元の総武緩行線でも使用されていたようで。。。m((_ _))m
イメージ 2


 さて先日、CASCO製のコキ車26両用車両ケースに
収容されたKATOのコキ104・・・
収容しながら私め、どうしても気になることがひとつ。。。
イメージ 3


 本来であればこのコキ104、
アーノルドカプラーから交換する際、
グレーのKATOカプラー Nを取付けるのが正規のお姿。
イメージ 4


 しかしながら、収容されたコキ104のうち5両が
黒色のKATO カプラーNが取り付けられ・・・
私めが覚えている限りでは、
オークションにて格安導入した5両、
グレーのKATOカプラーNが1つだけあったため、
1両は片側だけ取付けた覚えが。。。
イメージ 5


 ということで、カプラーの必要数は9つ、
KATOカプラー Nのグレーの在庫があることを確認し、
さっそくカプラーの交換作業を行うことに。
イメージ 6


 台車をカプラーから外して、
ピンセットにて黒色のKATOカプラーNを
台車マウントのカプラーポケットから取り外して、
グレーのカプラーを取付ければ作業は終了♪
イメージ 7
イメージ 8

作業自体は単調な作業なものの、
何でこんな面倒な事をやってしまったのかと、
自分自身に。。。(汗) 
イメージ 9


 ひとまずは気になっていた事が解消され、
ブックケースに再度収容されましたが、
コンテナ貨車も正直、こだわってしまうと
あっという間に増えてしまう
キケンな車両であることを改めて認識し。。。(苦笑)

 カレーライスもそうなのですが
                      マーボー丼
イメージ 1
             も
                      飲みモノ
だと思う さくら でございます・・・
ウガンダ・トラ師匠に乾杯。。。m((_ _))m 
イメージ 2
 さて、冷房化やブレーキのHSC化などが行われ、
車両の姿に変化を生じた701系シリーズ・・・
我が家ではKATO製の非冷房時代のモノや、
マイクロ製の701系が在籍し。。。
イメージ 3
 そんな中、今年なんとか完成した501系の
ダミーカプラーの取付けられた先頭車の前面を見ていると、
案外とあっさりとした前面の印象を受ける先頭車、
元々、ジャンパー線や栓受けがあるわけでもなく、
見るからにしてスッキリしている・・・
KATOから発売された初期形101系と見比べてみると、
連結器の両脇に取付けられている
マイクロスカートがなく、
とても淋しさを。。。(淋)
イメージ 4
 ということで、先行改造で501系、
イメージ 5
中間に組み込む予定のないトミーテックの401系1両に
イメージ 6
KATO初期形101系の先頭車に取り付けられている
ダミーカプラー本体、もしくはマイクロスカート部分を
切り取り、
両形式に取り付けて見たところ、
なかなか前面の姿も凛々しくなり♪

 また、総武流山電鉄の車両にも取り付けて
気を良くした私め、マイクロ701系にも
マイクロスカートを取付けてみることに。
イメージ 7
 スカートの取付け対象となるのは
冷改後701系ということで、
対象となるのはマイクロ製の赤電・黄電の計3両、
赤電701系の増結用カプラー取付け、
またいつ購入したのか覚えのない赤電4両編成も見つかり、
一緒にカプラー交換も行うことに。。。
イメージ 8
 とりあえず、赤電4両のカプラー交換と
増結用カプラー取付け後、
3両のマイクロスカート取付け作業を。
イメージ 9
イメージ 10
 西武501系仕様の時はマイクロスカートを
切り出して取付けを行いましたが、
今回はKATOの西武101系用ダミーカプラーを
そのまま生かすため、ダミーカプラーの両端を
若干切り落とし、
取付け先となる701系の
ダミーカプラーの方は撤去。
イメージ 11
イメージ 12
 ウルトラSUをダミーカプラーに塗布して
取付けしましたが、
アッサリ顔も少しは凛々しくなった感じ・・・
イメージ 13
初期形101系や現行の先頭車セットには
取付けられているマイクロスカート、
マイナー前の新101系の方も
施工しておきたいような。。。
イメージ 14

 甥っ子に
NO SMOKING
の意味を聞かれ、
「横綱ではない」
テキトーに答えておいた さくら でございます。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて、我が家に待望のコンテナ貨車がご到着♪
車両のほうはKATO製の
コキ107 2両セット コンテナ無し 2セット
といったもの。
イメージ 2
イメージ 3


 偉大なる聖地からは・・・

・KATOは、以前より多くのご要望をいただいていたコキ107の
コンテナ無積載の空車状態での2両編成を製品化いたします。
イメージ 4

・コキ107は、コキ106とは異なる形状の台枠、
側面からデッキ手スリに移った手ブレーキなどの特徴を再現。
イメージ 5

・台枠が抜け、複雑なパイピングの見える、
フレーム形状を忠実に再現。コンテナを積載していない
空荷の状態でも、実車に迫る細密なディテールを鑑賞可能。
イメージ 6

・車体表記をリアルに再現。
・実車どおり、手ブレーキ・ハンドルを黄色で再現。
手ブレーキはユーザー取付パーツとして設定。
イメージ 7

・台枠上面のコンテナストッパーを再現。
・2両セットには編成の最後尾に取り付けられる反射板が付属。

といった具合の様で。。。


 なにやら、今回同時発売された
コンテナ貨車10両セットのほうには
テールライトが点灯するコキ107が付属しているようですが、
10両セットを購入してしまったら、さすがの我が家も
コンテナ貨車で飽和状態。


 今回の2両セットの後部反射板があれば、
私め的に充分な感じですが、
取説を見てみると反射板の取付け、
ひと手間あり、めんどくさそうな予感で。。。(嘆)
イメージ 8


 ひとまずコンテナ噎積載ということで、
編成を組む際には大量在庫のコンテナから
チョイスして搭載したいと思いますが、
我が家はコキ104・106・107の連合編成になりそうな予感、
コキ200辺りも割り込んでくるかと。
イメージ 10
イメージ 9


 ひとまず、今回購入した2セット4両、
ブレーキハンドルの取付け後、
カプラー交換を行い、我が家で行う儀式の方は完了・・・
新たな活躍を祈りたいものでして。。。

 相撲協会の協力要請
あっさり断った親方
が居るそうですが、真相も曖昧のままでは
相撲人気も先が見えた
と思う さくら でございます。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、チョット時間が経ってしまいましたが、
本来であれば、今回の車両をタネ車
103系3000番台を計画・・・
しかしながら異教から我が家で計画していた車両の
販売が発表されてしまい残念ながら計画の方は屯坐、
とりあえずのタネ車は正規のアコモ改造車として
漢前化作業を。。。
イメージ 2
 車両を取り出してみてみると、
クモハ102になる予定だった車両には
KATO製のDT33が取付けられており、
この台車に関しては今度やってくる
103系3000番台に流用。。。
イメージ 3
 またモハ103にする予定だった車両にも
既にPS16パンタグラフが搭載されており、
こちらも取り外して3000番台の取り付け部品に。

 ひとまず今回必要になってくる部品は
動力ユニットのTM-17と、
Tomix製のPS13パンタグラフが2ケ、
両先頭車に履かせるGM製のTR48が2両分、
自作ウェイト9枚といった具合。
イメージ 4
 作業自体は今まで行ってきた作業と相違なく、
粛々と作業を進めますが、
最初に両先頭車と動力を積載しない
中間車を作業開始・・・
車体から床下周りを外し、簡易ウェイト積載して
ウルトラSUにて固定後、先頭車はGMのTR48、
イメージ 7
中間車はそのまま金属車輪化、
カプラーを取付けて終了!
イメージ 8
イメージ 5
 先頭車の方は特に車体の加工は行いませんが、
イメージ 9
中間車の車体に関しては
PS13パンタグラフを取付け、 
1両は動力化を行い仙石線アコモ改造車の
作業は終了。。。
イメージ 6
イメージ 10
 ひとまず正規の姿での漢前化は完了ということで、
イメージ 12
あとは103系3000番台のリリースを待つのみ、
しかし、ここに来て103系の
増備を行うことになるとは。。。(苦笑)
イメージ 11

 毎日、ワイドショーで流れる
モンゴル人同士の内輪もめ、
段々と飽きてきた さくら でございます・・・
もっと他に大事な話題がありそうな。。。m((_ _))m
イメージ 1


 私めが勤務中、昼と夜に食すモノを購入するため、
昨日はご近所にあるジェーソンまで・・・
イメージ 2

購入といってもカップラーメンやら飲みモノ等ですが、
店内を徘徊していると、面白いものを見つけてしまい。。。(汗)


 お値段の方は私めのお財布の優しい
1本9エン!
1箱24本購入しても 
216円+消費税といった具合・・・
ただ、レモネードという素晴らしい飲みモノに加えられた
ある残念な植物が。。。(涙)


 モノはポッカ
パクチー&レモネード
という飲料水・・・
人気が高過ぎてなのか?見事に売れ残り、
1本9円で販売されるという憂き目に。(苦笑)
イメージ 3
イメージ 6


 ただ、パクチーといえば、
ペヤングから販売された
やきそば パクチーマックス
というシロモノが販売され・・・
イメージ 4

たまたま、職場で食している方がおり、
私めも少し頂いてみたところ
パクチーの強烈なニオイ!
イメージ 5


 購入された方も、自分で購入しておいて、
自ら罰ゲームを喰らっている気分と称し。(苦笑)


 とりあえず今回は9円ということで、
私めも怖いモノ見たさも手伝って購入・・・
さっそく試飲してみることに♪
イメージ 7


 蓋を開けた時点では特に恐ろしいニオイはなく、
パクチー臭は感じられず・・・
イメージ 8

コップにあけてニオイを嗅いでも同じ。。。


 しかしながら、口に含んでみると状況は一変!
鼻から抜ける変なカオリ・・・
さすがの私めも100cc程度で飲む事を諦める。。。
イメージ 9


 このまま捨てるには勿体ないということで、
家族にもこの悪魔のような飲みモノを勧めるも、
誰一人として飲みたいとは言わず。。。(嘆)
イメージ 10


 ひとまず残り約400cc・・・
買ってきた人間の責任ということで、
私めが飲みきらないといけない様な。。。(嘆)

  今年、無料チケットをもらった事もあり、
30数年ぶりドラえもん
の映画鑑賞・・・
冬は妖怪ウォッチを見に
連れて行かされそうな さくら でございます・・
それにしても40歳を過ぎてからドラえもんを
見に行くとは思いませんでしたが。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて我が家に到着したKATO のワ12000
一緒に購入した1両の車両・・・
     TOMIX エ1
という誠に印象の薄い車両を。。。
イメージ 2
イメージ 3
 形式から救援車ということは充分に分かりますが、
インパクトが薄い車両だけに
ドコにどれだけ配置されたのかは、
私めも存じませぬが、我が家に着た車両については
盛岡にいたようで。。。
イメージ 4
 一応、異教からの説明では・・・

 エ1形はワム1形を救援車にした2軸車両です。
ワム3500形と同様の車体で車軸がワム3500形が
長軸に対して短軸となっています。
イメージ 5
昭和47年頃まで使用されていました。
事業用となっていたワム1形204両を
昭和28年の称号規程改正の際、
正式に救援車に区分類別(エ1-エ205)したものである。
その後昭和30年度より18両(エ206-エ222)が、
同じくワム1形より追加改造され
合計222両が本形式となった。
改造より早くも2年後の昭和30年から廃車が始まり、
昭和47年に形式消滅した。

特徴
・軸貨車のエ1形をラインナップ
・救援車の特徴である車体の帯は印刷済
・車番類印刷済
・特徴あるシュー式走り装置、ブレーキテコ、
 ステップなどの床下を再現
・銀色車輪採用
・ミニカーブ通過可能

といった具合のようで。。。

 ひとまず我が家の標準化作業の
カプラー交換を行いますが、
KATOに使用かTNにしようか悩むも、
イメージ 7
KATOカプラーがメインの我が家では
TNカプラーでは制約があるため、
毎度毎度のKATOカプラーNを取り付けするはずが・・・
ぬわんと、最近のKATO機関車のように板バネを
用いた取付け方法に変身!(汗)
イメージ 6
 ひとまず、KATOナックルカプラー交換の際に
ストックしていた機関車用カプラーの
両サイドに加工して
取付けてみましたが
やっぱり何か気に食わない・・・
イメージ 8
イメージ 9
とりあえず、一晩寝ながらじっくり考えて翌日・・・
今度は我が家で取付け数の少ない
KATOナックルカプラーを加工して取付け、
気分スッキリに作業の方は終了。。。
イメージ 10
イメージ 11
イメージ 12
 実際のところ、活躍の機会は少なく車両区の片隅で
昼寝をしていることが多い車両になりそうですが、
この車両について、もう少し調べてみたくなり。。。
イメージ 13
イメージ 14

 先般、中古車のリヤシート下から見つかった大量のお守り、
中にはお守りから
人毛と思われるモノがハミ出したヤツ
まであったと聞いて、
見に行かなくて良かったと思う さくら でございます。。(汗)
イメージ 1


 さて、総武流山電鉄の男前化パーツを模型屋サンまで
購入しに行ったわけですが、
そこでちゃっかり購入してきたものが幾つか。。。(汗)


 そんな今回購入してきた車両のひとつ・・・
KATO ワ12000
という小さい貨車
イメージ 2

ワムハチと比べるとご覧のありさま、
ワム12000のサイズが良くわかると。
イメージ 4
イメージ 3

 そんなワ12000、聖地からの説明では・・・

 国鉄時代に活躍した小形の貨車群。
いずれの車両も走行装置は2段リンク式走り装置を備えており、
最高速度75km/hでの走行が可能で、全国で活躍しました。
イメージ 5

・小さな2軸貨車ながら、貨物列車の編成内では
存在感のあるワ12000を製品化。
・既存の貨車とも合わせやすく、ローカル線の短編成から
本線の長大貨物列車まで、見栄えのする編成が簡単に再現可能。
イメージ 6

・蒸気機関車末期、電化区間延伸の昭和45年前後の時代設定で
各種表記類を再現。
蒸気機関車から電気機関車、ディーゼル機関車、全てに最適。
・足回りを引き締める黒色車輪を採用。抜群の走行性を有する
「サスペンション機能」を装備し安定した“走り”を実現。
・ワ12000は、一目で分かる背の低い車体を的確に再現。
昭和の貨物列車を再現するには欠かせないアクセントとなります。

と言った具合の説明。。。


 ひとまず我が家の標準化工事ということで、
KATO カプラーNをそれぞれの車両に取り付け、
作業の方はあっさり終了。
イメージ 7


 我が家にある2軸貨車に挟まれて活躍させるのもヨシ、
流鉄や秩父鉄道のような私鉄の留置線に放置するのもヨシで、
色々と使い道はありそうで。。。
イメージ 8

 私めの実家から試飲で貰った
  青 汁
これに興味を示した息子クン、
青汁を少し飲ましてみることに・・・
結果、
「畳みたいなニオイがする!オエェッ!」
当然の結果になったと思う さくら でございます。。。m((_ _;))m
イメージ 1


 さて、今年は5月中旬から足回りとシャシーの不具合で
第一戦線からリタイア・・・
その後、手術で足のしびれから解放されるも、
畑に植えた作物に手を出せなかったこともあり
残念ながらジャガイモは見事に不作。


 ただ、ラッカセイは初めてながらも、
そこそこ収穫することができ喜びも一入だったわけですが、
サツマイモの収穫も終えたこともあり、
茎や葉っぱの残骸を埋める穴を掘る作業を
サツマイモ収穫後に行うことに。
イメージ 2


 一つ心配ののは私めの
背骨には4本のボルト
が埋め込まれており、
Drから稼働制限なしで動いてOK!とは言われているものの、
全く心配がない訳ではなく。。。(悩)
イメージ 3


 しかしながら、このまま落花生の残骸やらサツマイモの残骸やらを
このまま自然に任せ風化させるには時間もかかり、
これらを埋めるために穴掘り作業は必要・・・
ということで、3本のスコップと窓ホーを準備して作業を♪
イメージ 7


 作業途中、息子クンが出て来て穴掘りの手伝いをしてくれるかな?と、
淡い期待を寄せるも、この日にインフルエンザの予防接種、
期待は一瞬にして淡いまま、終了する。。。il||li _| ̄|○ il||li
イメージ 4


 黙々とひとりで掘り進めて、
穴の中にはしっかりと這い上がれるように階段も・・・
ただ、筋肉の方がしっかりと戻っていないこともあり、
土を外に掻き出す時、背筋が疲れてきている事を痛感する。
イメージ 5


 ひとまず作業の方は休憩を適宜入れて2時間・・・
以前はタバコを吸いながら作業をしていたものですが、
現在は控えているということでタバコを吸わない分、
早く作業が終わったとか、終わらないとか。。。(汗) 
イメージ 6


 また、手術前は3杯ほどスコップで
掻き出しては休憩していたものが、
そういった事も気にせず作業できるようになり、
こういった面でも、手術した効果があったのかと。
イメージ 8


 後日には穴を埋めてトラクターで畑を
耕しておきたいところですが、
来年もなんとか大豊作に結び付けたいものでして。。。

  「できるかな」に出演していたゴン太クン・・・
私めにとっては
最高の癒し系キャラ
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて、今年は私めの背骨等の手術に伴い、
畑の作業はほぼ放置プレーになってしまった今年・・・
期待を込めて植えたジャガイモは害虫にやられ、
昨年の様な豊作にはならず、小粒のまま収穫。。。(涙)


 ただ、ッカセイに関しては放置していた割には
しっかりと実も入り、期待上の成果を・・・
イメージ 2

とりあえず、収穫分は全て食べ終わってしまい、
種落花生の乾燥作業を現在進行形で行っており。。。
イメージ 3


 一方、5月中旬前に植えたサツマイモ、
こちらもそろそろ収穫しても宜しいかしら?と思う時期になり、
仕事やら研修の合間の数日前にやっと、サツマイモの収穫作業を。
イメージ 4


 ひとまず今年植えたサツマイモは
シルク・スイート
という品種・・・
しっとり甘く食べやすく、糖度が高く冷めてもおいしいと知れば、
いやがおうにも期待は大きくなり♪
イメージ 5


 ということで、さっそく発掘作業ですが、
発掘前にイモの弦の片付けながら発掘を・・・
とりあえず、収穫と並行してイモの弦を1ヶ所に集め、
あとで穴を掘り埋めてしまおうと♪
イメージ 6


 去年とは違い、イモムシ・毛虫系の害虫の数も少なく、
作業は捗りようやく発掘作業の粛々と進める・・・
昨年の安納芋よりもサイズは
確実に大きくなり過ぎており、
マルマルとしたサツマイモがゴロゴロ。。。
イメージ 7
イメージ 8


 完全に収穫時期を間違えた!と思いながら、
サツマイモはあっけなく深底のネコに一杯となり・・・(汗)
放置気味になっていた割にはシルクスイートも
豊作といってもイイのかな?と。。。
イメージ 9
イメージ 10


 今年は色々とハプニングがあり、
満足のいく農作業ができませんでしたが、
落花生とサツマイモの方は豊作となり、
来年もなんとか豊作を祈りたいものですよね、
ただ私め、来年はボルトの抜釘手術が
待っているというのが何とも。。。(滝汗)

イメージ 1

 ネットでプロレスの記事を・・・
かなり残念な気分になった さくら でございます・・・
う~ん、ジャン鶴田。。。il||li _| ̄|○ il||li
イメージ 2
 さて数日遅れとなりますが、
Y!の付くショッピングから
CURIOUS Vol.13
がやっとご到着・・・
イメージ 3
前回、前々回も記載しておりますが、
万人受けする内容の本ではなく
今回も更なるマニアックな変態サン向けの雑誌。。。
イメージ 4
 今回の第13巻、1年弱ぶりの発刊ではございますが、
やっぱり今回も更なるマニア度がアップしたようで・・・
今回の巻頭では三菱ジープJ47が登場♪
イメージ 15
 こちらの地域では排ガス規制の絡みのおかげで
乗りたいクルマがことごとく規制で引っかかり、
見事な程までのザル法にホント、腹立たしく。。。(怒)

 そのほか、今回の内容として・・・
・シュタイヤー1500A
イメージ 6
・トヨタ ダイナ4WD高機動型
BU297救助工作車トラック改造

イメージ 8
・はたらく四駆
イメージ 10
・白田組の全駆トラック3
イメージ 12
と、抜粋ですが、かなりの読みごたえが。。。

 更なるマニア度が洗練され、読者側にしてみれば
ステキなバイブルみたいな存在・・・
おかげで私めも可能であれば
三菱ジープ
イメージ 13
を所有してみたいという
とんでもない妄想に駆られておりまして。(汗)

 本当であれば夏の時期に
      「国立競技場マンホール」
イメージ 1
裏面塗装を行っておきたかった さくら でございます・・
やっぱり、裏面サビサビというのは、
精神衛生上、宜しゅう気分ではなく。。。m((_ _))m
イメージ 2
 さて、総武流山電鉄の車両群の男前化作業の方も
いよいよ終盤を迎えてきておりますが、
最後のトリとしてモハ105 2両の男前化作業を。。。
イメージ 3
 このモハ100シリーズも2両あるうちの
1両を制御車化して
Mc+Tcとして組ませればいいのか、
それとも単行でトコトコ走らせればいいのか、
色々と悩むところでありますが、
ネット上の画像からMc車同士で運用している姿を発見!
イメージ 4
 ひとまず1両は動力化、もう1両はN化ということで、
今回は最初に動力化を・・・
使用する動力ユニットはTM-02、
パンタグラフは本来であればPS13用いるところですが、
あいにくパンタグラフの方は現在、在庫切れ・・・。

 一応、11月に流鉄5000形 流馬号の発売が
控えていることもあり、
今回、モハ105にPS16を用い、
PS13が入荷した時点で入替え、
外したパンタは5000形に転用といった具合に。。。

 さっそく動力ユニットへ床下機器を移植、
馬橋方はダミーカプラーとし、
流山方には連結できるように
カプラーポケットを用い、KATO カプラーNを
組み込み連結可能に。。。
イメージ 5
 動力ユニットを車体に組み込み、
最後にTOMIX製PS16パンタグラフを取付け、
モハ105の作業は完了。
イメージ 6
 一方、もう1両のモハ105、
こちらは普通通りに男前化・・・
自作ウェイトの積み込みと馬橋側には
イメージ 7
イメージ 8
カプラーポケットにKATO カプラーNを取付け、
車体に戻してパンタグラフを取付け終了!
イメージ 9
イメージ 10
 パンタグラフはひとまず、後日交換予定としますが、
一段落ついた総武流山電鉄車両の男前化作業・・・
あとはこれから発売される
5000形 流馬号の発売を待つのみで。。。

 中古屋サンを営む私めのご友人、
格安中古車がメインということで、
クルマ販売前に車内清掃なども自身で行い・・
この日も入庫したクルマの車内清掃、
「リヤシートの下から
    お守りが一杯出てきた!」
と大騒ぎとなり、危なくお守り処理を
依頼させられそうになった さくら でございます・・・
見た目はお坊さんの様ですがでも、
さすがに専門外なんですが。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、前回の総武流山電鉄1300形に引き続き、
今回は流鉄5000形の男前化作業を行いたいと♪
イメージ 2
 男前化部品は手持ちのモノとして、
GMのFS372と
自作ウェイトを活用することもあり、
動力ユニットのTM-08Rと、パンタグラフPS16 
のみを購入・・・。
イメージ 3
 最初にクモハ5100形の男前化作業から
開始しますが、
床下ユニットを外し従前通りに
自作ウェイトを3枚搭載、
ウルトラSUを塗布して固定を・・・
イメージ 4
一方の台車の方は手持ちのGM製FS372を
使用するということで、
台車ピン取付け部の削り取り作業と
先頭寄りのカプラーポケットの切断、
ユニット寄りのカプラーに関しては
KATO密連グレーを取付け、
床下ユニットに台車などを戻したのちに
ダミーカプラーを取り外して、
ひとまずいったん終了。。。
イメージ 5
 車体の方は特に主だった加工は行いませんが、
逆L字アンテナを取付け、作業完了している
床下ユニットを
車体と合体させ、
前面下部にKATO西武101系の
マイクロスカート付きの
ダミーカプラーの両端をカットして
下部に取付けてクモハ5100形の作業終了♪
イメージ 6
 一方のパンタグラフの付いたクモハ5000、
動力ユニットに床下装置を移植・・・
ユニットにスペーサーM取付け、KATOカプラー密連を
取付けたカプラーポケットをユニット寄りの
動力台車に取付けて
走り装置まわりの作業は終了。
イメージ 7
イメージ 8
 車体まわりはTOMIX製パンタグラフPS16に交換、
クモハ5100と同様に逆L字アンテナを取付けて
車体側は完成・・・
最後に動力ユニットと合体させて作業終了ですが、
KATO製のクモハユニットとは塗色が違うだけでホント、
雰囲気が変わりますよねぇ~。
イメージ 9
イメージ 10
 流鉄購入を考えていなかった頃・・・
この5000形1本を購入して、E31電気機関車を用い、
西武線内で行われていた車両回送でも再現しようかと
考えたこともありましたが、
まさか、1編成として就行させるとは
正直、思わなかった訳で。。。

 世界中のに浮かぶ船・・
小型船から超大型船までございますが、
世界中の船全部を陸にあげたら、
海面高さはどのくらい下がるのか?
興味津々の さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて先般、MM’ユニットが揃った
KATO113系湘南色2000番台・・・
イメージ 2

この中間車に組み合わせる先頭車、
東京方のクハ111-2100番台の方は所有していたものの、
国府津寄りのクハ111-2000番台に関しては欠車扱い。


 しかしながら、ここでただ転んでは起き上がらぬ私め、
できればKATOの製品で編成を揃えておきたいという目論見の元、
Y!のつくオークションにてクハ111の物色を・・・
色々とクハ111も出品されておりますが、
非冷房タイプであったり、TOMIX製であったりと、
なかなかお目当ての車両が。。。(淋)


 そんな中、幾つかのクハ111-2000番台の
湘南色を発見するも、当時の発売値段からの差し引き、
輸送料を加味して考えるとお得感もなくあっさりとパスする。


 そんななか、こまめに探していくと残り数時間、
新品で落札し甲斐のあると思われる1両を発見!
さっそく入札しておくことに♪


 ということで、我が家にやってきたクハ111-2000番台、
なかなか今ではこのような状態で店頭に並んだ車両を
見る事はほぼ、皆無かと思われますが、
さすがに長期在庫とはいえども新品、綺麗ですねぇ~♪
イメージ 3
イメージ 4


 しっかりとトイレ小窓の表現された車両ということで、
さっそく我が家の標準化作業を・・・
イメージ 5

今回は在庫少なきJRマーク貼付はパスし、
トイレ小窓を白色化する試みを。。。
イメージ 11


 作業といってもテプラテープの白色
イメージ 6

トイレマド部分に裏から貼り付けて完了・・・
イメージ 7

案外と実感的な雰囲気になる♪
イメージ 8

あとはカプラーの交換作業を行い作業自体は10分掛らず終了する。
イメージ 9


 とりあえず、ここに来ての増備は無いと思っていた
113系2000番だ湘南色・・・
それよりもトイレ小窓の白色化に気を良くした私め、
機会があれば、他の車両にも波及しそうな予感。。。(汗)
イメージ 10

 中学校の頃だか高校生の時の歴史のテストで
武田信玄の弟の名を求める問題・・
いくら頭を捻っても解答が出て来ず、
ドサクサ紛れに
     「武田 いんげん」
と解答して怒られた事がある さくら でございます・・・
正式には「武田信繁」。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、先日はマイクロ製総武流山電鉄2000形の
男前化を行いましたが、今回はトミーテック製の
総武流山電鉄1300形
を男前な立派な姿に仕立て上げたいと。。。
イメージ 2
 ちなみに今回準備した部品は、
異教の動力ユニットTM-17とパンタグラフのみ・・・
ウェイトは自作のモノを使用、
下回りに関して1300形は台車を流用。。。
イメージ 3
 まずはクハ71から作業開始・・・
イメージ 5
イメージ 4
 代替品のない軸距の長いFS40、
前回我が家で行った西武551系と同様に
台車のプラ車輪を手持ちの金属車輪に交換、
カプラーポケットをKATOカプラー密連グレーに
入れ替えたうえで台車に装着し下回りはOK!
イメージ 6
イメージ 8
 撮影し損ねましたが車体から床下周りを取り外して、
自作のウェイト搭載、ウルトラSUを流布して固定、
あっさりクハ71の作業終了♪
イメージ 7
 一方のクモハ1301、床下周りを外し、
新たに取付となる動力ユニットTM-17に
床下機器を移植、
カプラー、スペーサーなどを取付けて
走り装置の作業は終了、
こちらも車体に関してはパンタグラフとアンテナを
取付けて終了!!
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
 着々と進む総武流山電鉄の車両男前化計画・・・
全車両施工までもう一歩ですが、
気を抜かずに任務遂行していきたいと。。。

 「初志貫徹」などと、
色々と格好の良い座右の銘を
答える方がいらっしゃいますが、
私めの座右の銘は
   「人畜無害」
の さくら でございます。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、我が家に到着したマイクロ
総武流山電鉄2000形
の「なの花号」と「明星号」、
今回は男前化を実施することに。
イメージ 2
イメージ 3
 作業的には以前に行ったマイクロ西武701系と
作業内容はほぼ同じということで、
KATOカプラー化と先頭車前面下部に
KATO製の西武101系のダミーカプラーに
取り付けられていた
マイクロスカートを。。。
イメージ 4
 さっそくカプラー交換を行いますが、
こちらは車両セットの付属品であるアダプターを用いて、
KATOカプラー密連グレーのBタイプを使用。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 カプラー交換自体は順調に進みますが、
イメージ 8
面倒なのは動力台車・・・
こちらは元々台車に取付用の
アダプター部が取り付けられており、
台車を前後反転させ、カプラーを取り付けて終了。。。
イメージ 9
 マイクロエースの動力車の素晴らしい点ということで、
時折、動力台車を外すと取付の際に難儀するという
ジレンマに陥る。。。il||li _| ̄|○ il||li

 とりあえずはカプラー交換を終え、
お次は先頭車前面下部に
マイクロスカートを・・・
過去に我が家の西武501系タイプと同401系に
取り付けてみましたが、
個人的に好評ということで作業を。。。
イメージ 10
 501系に取付を行った際は
KATO製の西武101系用のダミーカプラーから
マイクロスカート部分を切り出し、
カプラーの両サイドに貼り付けて作業しましたが、
今回はダミーカプラー自体をKATO製のモノに交換。
イメージ 11
イメージ 12
 ダミーカプラーの両端部をニッパーにて削り取り、
ウルトラSUを塗布後に前面下部に接着・・・
スッキリし過ぎた前面下部部分もこれで少しは
賑やかになったような。。。
イメージ 13
 とりあえず、マイクロ製の総武流山電鉄2000形の
男前化作業は完了ですが、まだまだ残る車両たちの
男前化作業を早急に進めておきたい訳で。。。

 コンビニでお買いモノをしていた私め、
店から出るとランクルのタイヤを
しげしげと眺めるオッサンが一人・・・
私めを見るなり、
「14PRのタイヤじゃ、10万㎞は持ちそうだね
と言われてしまった さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて、模型屋サンまで小物を購入しに行ったついでに
我が家の模型収納スペースのコンパクト化に
寄与したメーカーの製品を♪
イメージ 2


 モノのの方は、
CASCO製 コキ車26両用車両ケースの
YP-711とYP-712の2種類を購入、
番号の違いについてはケースのカラーが違うだけで。。。
イメージ 3


 前回、このケースを使用して
KATOのコキ100系列の車両群を
収納いたしましたが、さすがに2ケースで52両が片付き、
収容スペースの余裕が♪
イメージ 4


 しかしながら、ここに来てコキ50000の大量導入もあり、
収納スペースの更なる余裕を求め、
今回のケースの購入に相成り。
イメージ 5
イメージ 6


 先の通り、収容するのはKATOのコキ50000の22両と、
TOMIX製のコキ50000の3両。
またもう一つのケースにはKATOのコキ100系列を再び。
イメージ 7
イメージ 8


 ひとまず、車両収容部分のスポンジを
ドンドンと取り外していき、
最初はコキ50000を収容・・・
グレーの台車がとにかく目立っている感じ、
TOMIX製のコキ50000と比べると、
印象が変わりますよね。。。
イメージ 9
イメージ 10


 一方、もう一つのケースにはコキ104を・・・
こちらも昔、大量増備をやってしまい、
今では編成を組むのにも、かなりの余裕が。。。(滝汗)
イメージ 11


 こちらのコキ104は元々、余剰になっていたコンテナ貨車を
編成としてモノですが、コキ200と編成を組むということで、
改めて整理しておきたいと。


 とりあえず、今回の収容作業で更なるスペースの確保が
出来た訳ですが、車両増備も計画的に行わないと、
エライ事態が待ち受けていそうな予感。。。(汗)

 こちらでは土曜日に授業参観があったおかげで
本日は子供たちの学校はお休み・・・
出勤するのは私めだけ・・・
なんか損した気分の さくら でございます。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて、総武流山電鉄並びに流鉄の車両を入手した私め、
今後、必要となるものとは・・・
男前化部品
ということで、所要で出たついでにチョット寄り道。。。
イメージ 2


 とりあえず、購入しなければいけないものは
すでに決まっているということで、
速やかにモノをカゴに入れて購入し、店を後にする♪
イメージ 3


 ということで、購入してきたものは・・・

●KATO
・KATOカプラー密連グレー Bタイプ
・ワ12000 (;゚ Д゚) …!?
イメージ 4

●トミー関連
・TM-04
・TM-17
・TM―08R
・PS16パンタグラフ( )×3
・エ1(;゚ Д゚) …!?

CASCO 
・10両用ウレタンA ×2
・コキ車26両用車両ケース
イメージ 5

といった具合。。。


 あくまで男前化に関する、また流鉄・総武流山の車両群の
収納するための部品を購入しに行ったはずですが、
本来の目的とは違うものがチラホラと。。。(滝汗)
イメージ 6


 また本来、総武流山 モハ105に用いるはずだった
PS13パンタグラフ欠品中
ということで、11月に発売される流鉄5000形に
使用するパンタグラフを今回モハ105に使用し、
PS13が入荷して時点で入れ替え、
入れ替えたPS16を5000形にコンバート予定。。。
イメージ 7


 模型屋サンに行くことは非常に楽しいところではございますが、
一歩間違えると、当初購入予定のなかったモノまでも
購入してきてしまうキケンな場所と改めて認識し。。。(滝汗)

 我が家に遊びに来た息子クンのご友人たち、
たまたま地震の話となり、
地震のメカニズムを聞かれたので、
「日本は大きな亀の上に乗っていて、
       亀が目を覚ますと地震が起きる」
と教えておいた さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて9月中旬の購入していた
新ダイワ インバータ発電機 IEG2800M
オプション品や携行缶などを購入し、
準備万端になっていたものの、
私めの職場本格復帰により
10月中は発電機どころではなくなり。。。(汗)
イメージ 2
イメージ 3


 やっと、満を持してという訳ではありませんが、
ようやく時間も取れたということで、
間もなくランクル車検も終わり、
ガソリンなどを購入し、発電機始動準備を♪
イメージ 8


 ということで事前準備ですが、
最初はエンジンオイルの注入式・・・
容量は600ccということで、
私めも画像撮影を忘れてしまいましたが、
ヤマハのスタンダード プラスという
純正オイルを使用し、オイルポッドで注入!
イメージ 5
イメージ 4


 燃料となるガソリンの方も携行缶から直接注入を考えましたが、
ガソリンをこぼしそうで調子が良くないということもあり、
ポンプでセコセコと注入することに。


 事前準備も完了したということで、
燃料コックを開いてチョークを引き、
エンジンキーを捻ってエンジン始動!!
吸音材を使用しているせいなのか、
案外とエンジン音も静かで好印象!
イメージ 6


 私めの職場にある同メーカーの発電機、
エンジン部分もムキ出しということもあり、
試しにエンジン始動をすると
盛大にエンジン音が辺りに響き渡り。。。(嘆)


 このあと、エアコンプレッサーにて
発電機の試運転等を行いましたが、
当然のごとく結果は良好・・・
イメージ 7

一応、週1程度でエンジン始動などの
試運転を考えておりますが発電機の負荷のため、
どんな電気製品を用いるか悩んでおり。。。

  納豆・・・
私め、あまり好き好んで食す食材ではありませんが、
1年に数回、無性に食べたくなる さくら でございます・・・
マヨネーズをタップリかけた
納豆トーストはまさに鉄板!
とろけるチーズもあれば天下無敵で。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、先日の仕事関連の試験も終わり、
15時過ぎに帰宅をしたわけですが、
実は帰宅後に大事な大事なある準備作業を。

 今年で3年目を迎えるランクル70・・・
昨年は初車検ということで、車検は登録から2年、
今年からは毎年車検と。
イメージ 2
 今年は私めの身体の不調で満足に運転することが
出来なかったのがホンネ・・・
また早々に車検に出そうと考えていたものの、
10月の長雨もあり、また10月31日以降には
仕事関連で日々の日程が埋まり、慌てての作業。。。(汗)

 とりあえず、走行距離が短かろうが長かろうが毎年車検、
さっそく部品の交換やら取り外しの方を・・・
イメージ 3
最近は何かとイチャモンをつけてくる可能性があるという
ライトポッドを取り外し、第一の難関を突破♪
配線とナットとボルトを緩めればあっさりと外れ。。。
イメージ 4
イメージ 5
 タイヤもピックアップ用の純正サイズですが、
イメージ 6
イメージ 7
気はココロということで、バン用のホイールに交換、
翌日、ホイールの水洗いを♪
イメージ 8
 今回は毎年車検の初回の車検ということで、
この日の夕方にクルマ屋サンに出して、
重要整備もなくあっさりと車検を通すだけということで、
翌日にはご帰還。。。
イメージ 9
 ただ16時過ぎにご帰還ということで、
辺りは暗くなり始め、
軽トラックの鴨居に取付けた作業灯を
点灯させて
右サイド、方向変換して左サイドの順で
タイヤ交換を・・・
イメージ 10
イメージ 11
本当であれば、4×4エンヂニアリングのアルミを
取付けようかと思いましたが、
今回も鉄チンにスノータイヤ仕様で♪
イメージ 12
 途中、ライトなどをバンパー上部に戻して
1時間程度で作業は終了しましたが、
イメージ 13
来年の車検までの1年間で
少し距離を稼いでおきたいものですねぇ、
ただ、また手術で1か月ほど乗れないというのが残念ですが。

  納税には色々な方法がございますが、
お酒とタバコでの納税は控え気味の さくら でございます・・
タバコではずいぶんと納税させて頂きましたが。。。m((_ _))m
イメージ 1


 さて、前回のモハ113入線に引き続き、
モハ102の台車付き床下セットが我が家に・・・
前回同様、模型作りや改造などで使用する作業台まわり、
たまにはこちらもお片づけしておきましょう!シリーズの続編、
こちらも同時進行で事を進めていた訳でして。。。
イメージ 2


  車体ASSYを収めた箱には壊れたボディーやら
聖地巡礼の際に購入してストックしているものなど、
色々とボディASSYをストックしておりますが、
その箱からKATO103系オレンジの
モハ103・モハ102のボディーが。
イメージ 3


 モハ112の台車付き床下セットを収めてあったケースから、
モハ103用の床下セットも何セットかストックしてあり、
今回もストックのパンタグラフなどを合わせて、
モハ103が完成♪
イメージ 4
イメージ 5


 しかしながら、モハ102の床下セットは保有しておらず、
聖地の在庫を見てみるもゼロ・・・
結局はY!の付く競争売買で入手することに。。。
イメージ 6


 ということで我が家に届いたのは
台車付きのモハ102床下セット、
さっそく車体と組み合わせる前に
我が家の標準カプラーである
KATOカプラー 密連に換装し
床下セットと車体を組み合わせてモハ102完成!といった具合。
イメージ 7
イメージ 8


 我が家では超飽和状態と噂される103系ではございますが、
ストックしているモノを組み合わせれば、
色々と車両が完成するというのも楽しいものでして。。。

↑このページのトップヘ