続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2017年10月

 娘チャンや息子クンのご学友が
自転車で我が家に来るたびに
        修 理
しているような気がする さくら でございます・・・
完全に
自転車屋サンと勘違いしている
お子様もいる様で。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、手を出してはいけなかった
総武流山電鉄(現:流鉄)
今回も第3陣としてトミーテックから発売されていた
      モハ105
の2両が私めの仕事日を知ってか知らずかご到着。。。(汗)
イメージ 2
 実際のところ私め、
この目で実車を見たことはないのですが、
実車の前身は現南武線以前の南武鉄道で
製造されたグループということで、
昭和元年あたりから製造された15m級の半鋼製車、
ただ、車両が小型車ということもあり
輸送力不足などの絡みなのか、
全国の鉄道会社にバラまかれたようで。。。

 そんな南武鉄道のモハ100形、
流山電気鉄道には昭和24年にモハ101-103の3両、
昭和30年に今回のモデルとなった
モハ105の1両が譲渡され、
流山線にて昭和54年まで活躍。
イメージ 3
 ここで問題になるのがこのモハ100形の編成、
単行で運用されていたのか重連だったのか、
はたまた3両編成だったのかということ。

 実際のところネットから当時の画像を引き出してみると、
単行運転、クハ50との2両編成、
モハ100形同士の2両編成
といった具合で、
我が家はモハ100形同士の2両編成を。 
イメージ 4
 ということで、我が家の到着したモハ105、
今後は1両をN化し、もう1両は動力化を行う予定、
とりあえず、単行運転と2両編成で運用といった具合で
宜しゅうかと。
イメージ 5
 しばらく続く総武流山電鉄の増強・・・
正直なところ、男前化作業も財政状況を考えると、
時間が掛りそうですが。。。(悩)
イメージ 6

 飲み物を味わって飲む・・・
未だに出来ない さくら でございます・・
飲む時は一気に。。。m(_ _)m
イメージ 1
 さて先般、総武流山電鉄の1300形
入手してしまったばっかりに
オークションを覗いていると、
色々と総武流山電鉄の車両たちが
適度なお値段で出品されており♪

 見切り発車の出たとこ勝負!ということで、
マイクロエースから発売されていた2000形セット
の美品が
たまたま半額以下で出品されていたのを
見つけてしまい、
出来心で入札を・・・
即決品ということで即落札。。。(汗)
イメージ 2
 ということで、我が家に車両が到着、
2000形の方は2両編成と3両編成のセット、
車両によっては801系からの改造車もあったようですが、
今回のタネ車は西武701系からの改造車。
イメージ 3
イメージ 4
 車両を見ていくと、2両編成の方は、
先般、我が家にて5年越しで完成した西武501系と
変わらないような姿をしておりますが、
実車は先頭車であったクハ1701の運転台部分が
切り取られて中間車に接合されており、
台車もコイルばねのFS342を履いているといった具合、
模型の方でもしっかりと再現されたようで。
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
 一方の3両編成の方も流山側の同じ手法で
中間車が先頭車化されており、一方の馬橋側のクハ21は
電動車とは違い、西武時代と同様に
空気ばね台車のFS372を。
イメージ 8
イメージ 9
 ひとまず今後の男前化計画として、
我が家で必須となるカプラーの交換を行う予定ですが、
それに付け加えて、西武701系・501系などで行った
マイクロスカートの取り付けを行って男前化を図ろうかと♪

  昨日の出勤時、久々に晴れたのでバイク通勤!
途中、職場の方とお互いに2輪車でスレ違い・・
事務仕事が一段落した夜、
スレ違った職員さんから℡を頂き、
「さくらクン、いつからあの赤い2輪車にしたの~?」
と聞かれ、
「ほら、暴走族みたいな音の赤いバイク。。。」
大変、失礼だと思う さくら でございます。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて以前、聖地から取り寄せた115系湘南色のほかに
・Z04-5605  クモハE127
       大糸ホイッスルカバー
というものを入手・・・
モノの方は雪除けのため、AW-2ホイッスルが
カバーの中に隠れんぼしており、
私めもヤル気になったので、
115系にも設置しておきたいところ。
イメージ 13
 そもそも、E127系に用いられながら、
115系にも使用されている汎用品、
イメージ 2
他車にも流用可能ということで、
我が家の115系の先頭車に用いてみることに♪
イメージ 3
 我が家の115系をチェックしてみると、
冷房準備仕様の屋根が取り付けられた車両にはお世辞程度に
ホイッスルカバーらしきモノが表現され、これら車両はパス。
イメージ 4
 厳選なる調査の結果、対象車は10両・・・
KATOの115系1000番台湘南色8両と
スカ色2両といった具合♪
残念ながら、2両分不足ということで、
足らない分は聖地を訪れた際にでも購入したいと。
イメージ 5
イメージ 8
 特に車両のほうも分解することもなく、
115系300番台に合わせてφ0.4の
イメージ 7
ドリルにて取り付け予定位置に孔を開け、
ホイッスルカバーを取り付けて作業終了♪
イメージ 6
イメージ 9
イメージ 10
 また一部車両については、ホイッスル取り付けに平行して
今回購入した115系300番台用の緑色の信号炎管を
取り付けましたが、
イメージ 14
イメージ 11
チョットひと手間で実感的になるということで、
残る車両群も部品調達のうえ、
早々に作業を行っておきたいところですが。。。(悩)
イメージ 12

 疲れ切ったまま入浴中、
浴槽内で爆睡していた さくら でございます・・・
水没していたかと思うと。。。ガクガク((((゚д゚)))))ブルブル
イメージ 1
 さて、我が家で所有する
KATO651系1000番台
         スワローあかぎ
とともに、もう1本所有する
スーパーひたちの651系
元々は私めの弟が所有していたものを譲り受けたもの。。。
イメージ 2
 哀しいかな、ぞんざいな扱いを受けて
カプラーもKATOカプラーNのまま、
先般のスワローあかぎの時に引っ張り出し、
やっと増結用Tc車の密連化を・・・。
イメージ 3
 そんな我が家のオリジナル651系、
どうやら増結仕様とは違い、基本セットのほうは
悪名高き伝説の初期ロッドということで
イメージ 4
大きな問題をひとつ抱えており、それは
車体の黄色化が顕著!!
イメージ 5
 基本セットの編成全体的に変色しているものの、
特に変色しているのは動力ユニットの
組み込まれたモハ650、
一歩間違うと昔の東武鉄道の
セイジクリームのような色合い、
車体側面、妻面にしても黄色化が激しく。。。(嘆)
イメージ 6
 実際に東武7300系の制御車を試しに
引っ張り出して見ましたが、
変色が顕著なモハ650と並べても
違和感がないような気がしないでもなく。(苦笑)
イメージ 7
 そもそもこの初期ロット、気合を入れてKATOが
外装に新塗料を使用した力の入ったモデルだった
にもかかわらず、
ケースに入れて放置プレーをしていると、
塗料が黄色っぽく変身してしまう
       イリュージョンな展開・・・
弘法も筆の誤りではありませんが、
聖地が力を入れた車両だったにもかかわらず、
製作者の意図に反して変色してしまうという
何とも親不孝なモデルというか。。。
イメージ 8
イメージ 9
 のちに聖地からボディの無償交換などで対応するも、
我が家の場合は時すでに遅し・・・
編成全体で見れば車体の綺麗な増結編成、
車体の薄汚れた基本編成で
      誤魔化せそうな感
もありますが、
ある意味、黒歴史を飾る車両として、
このままでいいのかしら?と。。。

 今更ながらですが、手術で約2週間の入院中、
    スピードラーニング
                                         で
                 英会話
を覚えておけばよかったと思う さくら でございます・・・
ルー語は卒業できたと。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、一昨日は台風が過ぎ去って貴重な曇り空・・・
今年、初めての落花生作りということで、
色々な試行錯誤を経て、やっと収穫に辿り着き。。。(涙)

 ネックだった畑の土作りも、
牛ふん苦土石灰をたっぷりと畑に撒いて耕し、
イメージ 2
ポットに培養土と種を入れて苗つくり、
イメージ 3
畑にを植えた後に私めの腰の手術の為に
イメージ 4
しばしの入院ということで、
あまり落花生には手を掛けられませんでしたが、
様々な苦難を乗り越えて?の収穫ということで、
私め的に豊作を祈りたいところ。
イメージ 5
 そんな実の付き始めたと思われる落花生も
カラスタダ食いされぬよう、
しっかりと落花生の周りに
テグスを
張り巡らせて対抗措置!
しかしながら、ここ数日の
長雨やら台風のおかげで収穫延期・・・
葉の方もすっかりと枯れ果てて、
早急に落花生狩りを女房サマと。
イメージ 6
 そんな落花生の種類は大粒の
  「おおまさり」
ということもあるのかもしれませんが、
カラが大きくしっかりとした落花生が顔を出し♪
イメージ 7
 一株づつ畑から引き抜いて落花生を収穫していきますが、 
落花生を一房づつ取って行くというのは、
なかなか単調な作業ということで、
途中で飽きてくる。。。(汗)
イメージ 8
 収穫途中、コオロギサンやら、バッタさん、
茶色や黒色の毛虫サンたちのご挨拶を受けながらも、
収穫を続けて約3時間・・・
45㍑の袋に1袋チョット。
イメージ 9
イメージ 10
 初めての栽培、初収穫にしては
そこそこの量が出来たと思いますが、
収穫当日にさっそく、ゆで落花生を・・・
収穫したての贔屓目なのか、
茹でたては実の方もホクホクと。。。
イメージ 11
 しばらくは落花生で楽しめるとは思いますが、
サツマイモの方もそろそろ収穫の時期を考えねばと。。。(悩)

 正義のヒーロー
      アンパンマン
様々なアンパンマンバリエーションがあったのには
とっても驚いた さくら でございます・・・
まさにバリ展シリーズかと。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、私めの住む県内を走る流鉄 流山線・・・
銚子電鉄の全長6.4kmよりも短い
全長5.7kmを走るミニ路線。
イメージ 2
 我が家も銚子電鉄の車両は揃えておりますが、
流鉄流山線まで揃えたら、
どエライ事になるということで
華麗なるスルー
をしておりましたが、
651系用にカプラー購入のため、
模型屋さんに行った折、
先般お話したディーゼルカー共々、
中古品コーナーにて
トミーテック 総武流山電鉄 1300形 
破格の1000円で。。。ヾ(゚∀゚)キター♪
イメージ 3
 流鉄まで手を出したらイカン!という葛藤と闘いながらも
車両セットはあっさりカゴの中、
流鉄の車両が我が家に仲間入りすることに。。。(汗)
イメージ 4
 ちなみに1300形、元をただせば西武鉄道で
活躍していた
551系の制御電動車と
一応は新性能電車としてデビュ-した
601系制御車のなれの果てクハ1650が
コンビを組んで活躍、
昭和62年に総武流山電鉄へ。
イメージ 5
 西武から昭和59年に移籍した
クモハ1210+クハ81とは
同形式ながら、
1300形は編成自体の進行方向が違うことから
別形式になってしまったようで。
イメージ 6
イメージ 7
 我が家にも今回の編成の元となった
西武鉄道551系+クハ1650が
在籍しておりますが、
今回入線した流鉄の車両も
西武の車両と同様に男前化作業を・・・
財政難といいつつも、速やかに作業をしておきたいような。
イメージ 8
 本来であれば、手を出してはいけなかった
総武流山電鉄・・・
西武線内での甲種回送しようもイイのかなと思うも、
男前化の方がいいのかと悩み。。。(滝汗)

 従前の両下腿開放骨折の手術、今回の腰の手術、
次に行う抜釘手術を行っても、
大仁田 厚 ケガの縫合数
には敵わない さくら でございます・・
ただ、私めも縫合数は下腿などの手術などを併せ、
100針以上を越えるようですが。。。m(_ _)m
イメージ 1
 さて我が家ではKATO製のコキ5000・5500、
コキ10000やコキ104・コキ106
などを保有しておりますが、
TOMIX製の車両はあるものの、
未だKATO製のコキ50000系列が皆無。

 たまたま、ポイントも溜まっていたこともあり、
特に他には欲しいモノも無いということで、
2017年度に全廃となるKATO製の
コキ50000 2両セットを
購入してみることに♪ 
イメージ 2
 偉大なる聖地からの思召しには・・・

・コキ5000(グレー台車)コンテナ無積載 2両セット
イメージ 3
・従来製品と同様に、抜けた車体台枠に配管等が見える
 フレーム形状を
的確に再現。空車状態でも精密な外観を
 楽しめると共に、
安定した走行性能を確保。
イメージ 5
・JR化後に換装された明灰色のTR223G形台車を再現。
 オリジナルのTR223形とは異なる台枠のディティールを
 リアルに製品化。
イメージ 4
・既製品とは異なる車番(コキ50721とコキ50466)を設定。

というお導きが。。。

 そもそもTR223G、グレーの台車に履き替える前は
黒色のTR223台車を履いていたものの、
確か、台枠の亀裂などが原因による事故が発生し、
本台車に履き替えたという記事を読んだ覚えがございますが、
このTR223系列の台車を履いた車両以外にも
コキ10000系列のTR203を履いた車両も
居たことから
色々なバリエーションを楽しめそうで。。。
イメージ 6
イメージ 7
 とりあえず、我が家の恒例行事として、
KATOカプラーN グレーに交換して、
恒例行事は終了・・・
初導入の車両ということで、KATO製のコキ50000は
まだ2両の陣容ではございますが、
ボチボチ余裕があれば、増備していきたいような。。。
イメージ 8

 自宅で作る焼き餃子・・・
1回作ると、だいたい160個の餃子を作り、
2~3日ほど夕食で餃子を楽しみますが、
相変わらず、餃子を焼く作業だけは
絶対に譲れない さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、本日は暴風域真っ只中に出勤する私め、
本日は早めの更新を・・・
3日ほど前の話、我が家の財政が厳しくなるとお世話になる
ディスカウントショップのジェーソン・・・
私めの仕事場で食すために色々とお買い物を。。。
イメージ 2
 そんな店内を徘徊していると、
どう見ても季節限定商品だったと思われる
インスタント商品が棚にチラホラ・・・
ということで、確保してきたのは
大黒 冷したぬきうどん
どうやら、夏季期間販売商品だったようで。。。
イメージ 3
 メーカーからの案内では・・・

あげ玉のコクがつゆと合うさわやかな美味しさ

・めんつゆ…かつおと昆布だしの風味豊かな旨味めんつゆ。
・めん…風味豊かなめんつゆと相性のよい
 なめらか仕上げのめん。
・かやく…コクと風味をアップする
 「揚げ玉、ごま、ねぎ」入り。

と、あっさりしたもので。。。(淋)

 さっそく、昼食時に食す準備・・・
しかしながら、いつお客サマから
ご注文が入るかわからないお仕事、 
熱湯を入れて5分という時間がもどかしい。。。

 案内通りに麺つゆとかやくを出して、
熱湯を入れてしっかりと5分、
うどんが満足するまで容器の中で熱湯に浸かってもらう。
イメージ 4
 一旦、お湯を廃棄した後、
お湯投入口から今度は水を・・・
うどんがしっかりと冷たくなったら、
かやくとめんつゆを入れて冷やしたぬきうどんは完成!
イメージ 5
イメージ 6
 うどんの食感は赤いきつねのうどんに似た感じですが、
インスタントでこういった冷やしたぬきもありなのかと・・・
ひとまず次回、ストックしている冷やし中華に
チャレンジしようかと。。。

 職場にて・
「ビルマの竪琴が題材になった国ってどこだっけ?」
     「ヤンマー!」
それは農機具メーカーだと思う さくら でございます・・・
     ミャンマー
と答えたかったんでしょうけど。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて私めは昨日、お仕事の研修ということで、
昼前から夜まで出かけておりましたが、
しっかりと研修前、模型屋サンに出向いて
651系に取り付けるKATO カプラー密連を購入・・・
本来であれば、カプラーだけで充分なのに、
色々と模型などが籠の中に。。。(滝汗)

 そんな中、中古模型品コーナーには
今回も色々と車両が棚からブラ下がっており、
興味本位で私め、車両群を舐め回すように引っくり返す♪

 ということで、私めが厳選して?拾ってきた車両は
キハ65とキハ28の気動車。
イメージ 2
イメージ 3
 キハ28自体は我が家でも多数在籍しており、
イメージ 4
冷房用電源を搭載している事もあり、
イメージ 5
色々とフレキシブルに編成を組むことができますが、
一方、KATO キハ65に関しては我が家で珍車の部類・・・
九州色のキハ65が4両、
一般色にあっては1両といった具合。
イメージ 6
イメージ 7
 そんな貴重な一般色キハ65については
TOMIXの四国カラーの
気動車たちと手を組んでおり、
今回のキハ65についても、
我が家で中途半端になっているJR九州急行色の
キハ58とタッグを。

 とりあえず、カプラー交換と行きたいところですが、
キハ28に関しては既にKATOカプラーNに
換装済みということで
キハ65に対しての作業のみ。
イメージ 8
 運転席側はKATOカプラーNを用い、
中間寄りには配管付のKATOカプラーN JPを取付け。
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
 ひとまず、そそくさとキハ65のカプラー交換を終えて、
我が家の入線の儀式は完了・・・
イメージ 12
それぞれの場所での活躍を祈りたいものですが、
実はもう一つ、面白い車両を購入して参りまして。。。(汗)

 選挙か近づき、ニュースで耳にする
     ふどう票・・・
正式には浮動票だそうですが、
不動票だと思っていた さくら でございます・・・
てっきり、何の意味か分かりませんが、
動かぬ票かと。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、チョイト所用で立寄ったコンビニ・・・
カップ麺のコーナーをのぞいてみると、
黄緑色っぽいラッピングを施された
四角いケースが。。。

 サイズ的にはペヤングのソース焼きそばに似たサイズ、
一方の黄緑色にラッピングされたケースを見てみると、
ピーヤング やきそば 春雨
と、?マークの浮かび上がるネーミング。。。
イメージ 2
 さらにラッピングには、
美味しくお手軽に219kcal 塩コショウ味
春雨にあんかけの様なものが乗っている感じで。
イメージ 3
イメージ 5
 特にそれ以外の説明は無しということで、
ネットから情報を得てみると・・・
ピーヤングの理由も特になく、
9月18日からコンビニで先行販売された模様。
イメージ 4
 さっそく実食と行きたいところですが、
ラッピングを外してケースを開けると、
中には春雨さんが袋に入って鎮座。
イメージ 6
 春雨やら野菜をケース内にINさせた後にお湯を注入!
イメージ 7
若干、湯切りがしつらい感じも致しますが、
なんとかお湯を切ってソースを。

 食べてみると予想以上に春雨の食べ応えが
しっかりしており、
ちょっぴり意外だったような感じ・・・
一方、味はかなりあっさりで淡泊、
恐らく、湯切りが少し甘かったのか、
その影響で薄くなってる可能性も。。。
イメージ 8
 肝心の味の方は塩コショウ味と記載されながらも
しょうゆの味もしており、
中華っぽさが演出されているような雰囲気。
イメージ 9
 私めは味の物足りなさから味の素を
少々振り掛けてしまいましたが、
ご飯と一緒に食べるには丁度良くなったような。

 今回はつい、興味本位で購入してしまいましたが、
カップヌードルの謎肉祭りが再び始まっている事もあり、
今度は謎肉の食感を楽しもうかと。。。
イメージ 10

 話しは古くなりますが、丑の日に食べると言えば
       ウナギ
何故関西では
         マムシ
と言うのか不思議でならぬ さくら でございます・・・
また背開き・腹開きといった事もございますが、
私めは今回の手術、背開き
でした。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて購入後にそのまま道楽部屋に直送され
やっと陽の目を見ることになった車両セットが・・・
車両のほうは
651系100番台タイプ
       「スワローあかぎ」
日の目を浴びるまでに3年が経過し。。。(汗)
イメージ 2
イメージ 3
 そんな聖地からの発表では・・・

 交直流特急電車 651系は常磐線の
特急「スーパーひたち」としての運用撤退後、
2014年3月のダイヤ改正に伴い、
高崎線系統へ導入され、
通勤時間帯に新設された
特急「スワローあかぎ」のほか、
185系の置き換えとして特急「草津」や「あかぎ」として
活躍しています。
 直流区間の高崎線導入にあたり改造工事が施され、
番台も0番台から1000番台へと変更されました。
外観上の特徴としては、パンタグラフの
シングルアーム化の他に、
窓下にオレンジ色のストライプが追加されました。
イメージ 4
・大宮総合車両センター所属のOM206編成を
 プロトタイプに設定。
・パンタグラフのシングルアーム化
 (731系用のパーツを流用)。
イメージ 5
・車体窓下に入れられたオレンジ色のストライプを再現。
イメージ 6
・室内灯は、装備されておりません。(別売です。)
・製品はKATOの651系「スーパーひたち」
 7両基本セットを
流用しますので、
 実車とは屋根上機器などが異なります。

ということで。。。
イメージ 12
 従前のカラーリングにオレンジのストライプが
入っただけでも
印象が変わりますが、
それに加えてシングルアームパンタに
換装された
屋根上も大きな変更点として目を見張るところ♪

 実際に従前の651系スーパーひたちの制御車と
並べてみても雰囲気はかなり違って見えるもので。
イメージ 7
イメージ 8
 ちなみにオリジナルの651系、
私めの弟から譲渡されたものなのですが、 
何故かカプラーはKATO カプラーNのBタイプが
取り付けられておりついでに交換を。。。
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
 ただ、交換しようにもグレーの密連2つしかなく、
制御車の2両の交換を行って作業終了・・・
新たな作業予定が出来てしまった様で。。。(情)

 色々と入院中の画像を見直していると
病院食の画像が何枚か・・
よくこんな少ない量で頑張っていた
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
イメージ 2
 さて、チョコチョコと進めている
道楽部屋のお片づけ作業・・・
たまたま客車を収納しているコーナーを眺めていると、
KATO スロ81系ふれあい 和式客車
に目が。。。
イメージ 3
イメージ 4
 購入時期はスッカリ忘れてしまいましたが、
我が家には青塗装茶塗装の2種類が在籍しており、
今回の該当車両は茶塗装の車両セット。
イメージ 5
 実車の方は・・・

スロ81系客車は、昭和47~49年にグリーン車の
スロ62、スロフ62を改造して誕生したお座敷列車です。
当時は、品川、沼津、名古屋、宮原など各地で
活躍しましたが、
旧型客車をベースにしていたため
次々と廃車され、品川の編成のみが
水戸に転じて残りました。
この編成は"ふれあい"(通称ミト座)という
愛称で親しまれ、
品川時代に取り付けられた電照式の愛称幕とともに、
各社に水戸管内の観光地の愛称がつけられていました。
平成元年7月、それまでの青15号にクリーム2本帯の
車体色が、
突如、ブドウ色2号にグリーンの等級帯を
つけて話題を呼びました。
 しかしその1年後には全般検査回帰を迎え、
惜しまれつつも第一線を退きました。

という歴史を。。。

 青編成の方は道楽部屋で開けて覗いて見たところ、
既にKATO カプラーNに換装されており、
茶編成の方はカプラー交換さえ行われておらず。。。(淋)
イメージ 6
 ということで、さっそくカプラー交換作業を行いますが、
手持ちのKATO カプラーNも在庫が少なく、
KATO カプラーN JPを用いることに・・・
イメージ 7
イメージ 10
交換自体は手短に終わりましたが、
現在の新しい車両を弄るよりも、こういった車両の方が
触っていて落ち着くような感じで。。。(苦笑)
イメージ 9
イメージ 8

 友人宅1階リビングから現在、
     ルンバ
行方不明・・・
     捜索願
を出すように勧めておいた
さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、昨日は午前中から娘チャンの自転車の整備・・・
最近、ブレーキを掛けると前輪からキー、キー音がする
ということで
買物に行く前、
クルマを車庫から出してさっそく作業を。。。

 ということで、娘チャンの自転車を車庫内移動・・・
本来であれば鍵を解錠するはずが鍵が無く、
自宅に戻って自転車の鍵を・・・
鍵を探しても見つからず、どうやら娘チャン、
学校に着て行ったジャンパーの中に
入れっ放しだったという暴挙に。(嘆)
イメージ 2
 ひとまず異音が出ているのはリヤブレーキからではなく、
イメージ 3
フロントということで、さっそく作業を開始!
フロントリム部分の汚れに閉口する。。。
イメージ 4
 確かに前輪を持ち上げて、フロントブレーキを掛けると、
キーーーーという異音、
根本的な解決にはならないかもしれないと思いつつも
クルマ用のブレーキクリーナーを用いて、
イメージ 5
リム並びにブレーキ部分、
リムのブレーキ接触面を清掃・・・
残念な位に汚れが取れる。。。
イメージ 6
イメージ 7
 フロント部の清掃は終わったので、
リヤタイヤ部分、車体の清掃後に車体各部の緩みをチェック、
チェーンカバー部分のネジ緩みを確認し締め直し。
イメージ 8
イメージ 9
 最後に前後のタイヤにエアを充填して
作業終了となりますが、
イメージ 10
これで異音が出るようであれば、
次の方法を考えねばと。。。(悩)
イメージ 11

 この場所僕たちにとって
全天候型アミューズメントパークだった
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、道楽オヤジの模型部屋にて、
忘れた頃に行っているガサ入れ&車両収容スペースの片付け、
ここに来て久々に陽の目を見たセットが。。。(汗)

 車両セットのほうは、
489系 初期形 <白山・あさま>
           5両基本セット
489系 初期形 <白山・あさま>
           7両増結セット
といった具合。。。
イメージ 2
イメージ 3
 発売の方は今から8年ほど前、
ブログにも当時、登場しておりますが、
姿を見たのは私めも久々・・・。(汗)

 当時、聖地から発表された特徴として・・・

・キノコ形クーラー(AU12形)搭載の初期車で構成された
 1978年の金沢運転所所属「白山・あさま」編成を
 プロトタイプに再現
イメージ 4
・屋根色はグレーで表現
・EF63と連結するクハ489-505は、自動連結器、
 開放テコやジャンパ栓を的確に表現
イメージ 5
・はめ替え式トレインマーク(文字)を採用
 (白山、白山(絵入り)、
あさま、あさま(絵入り)、北越
・中間車連結部にはKATOカプラー密連形
 (ボディマウント)を採用
・PS16交直流パンタグラフを採用
・ヘッドライト(運転台上ライト含)、テールライト、
 トレインマーク点灯

といったようで。。。

 我が家では数少ない交直流の特急電車、
重厚感のある初期型ということもあり、
立派なボンネットを持ったクハ489、
賑やかなモハ488の屋根上、
独特な形状のキノコ形クーラーと、
初期型の特徴を思い余す事無くといった感じ。
イメージ 6
 クハ489-505の自連もチョイト、
オーバースケールな感もございますが
実際に機関車と連結させてみることに♪
イメージ 7
イメージ 8
 本来であれば横軽で活躍したEF63と
連結させたかったものの、
たまたま左脇の一時収納ベースにおいてあった
双頭連結器を装備したDE10と連結
させてみることに・・・
実際にこういった組み合わせはないのでしょうけど、
当然の事ながらしっかりと連結は可能♪
イメージ 9
イメージ 10
 今回のセットとは別にKATOから現在発売されている
白山色の489系・・・
斬新というか、旧い車体に厚化粧というか、
私めも実際に見た事のある白山色の増備しようか
悩むところでして。。。

 我が家で通勤からプライベートまでマルチな活躍をする
スズキ アドレス125
6月以降、まともにエンジンを掛けていない
ような気がする さくら でございます・・・
そろそろバッテリーも怪しいかと。。。m((_ _;))m
イメージ 1
 さて、昨日は251系の防護無線の取付けを
行っておりましたが、
本日は私め個人的には好みの車両、
見慣れた特急電車の形から斬新なスタイルに感じさせられた
        185系
汎用特急ということもあり性能面や車内の接客面においても、
色々と賛否両論があったようですが、
私め、初めてのNゲージとして買って貰ったのが
185系ということで内心ではある意味、
1番の車両でして。
イメージ 2
 そんな185系ですが、今回は
踊り子号として活躍している車両群・・・
従前の3本ストライプの先頭車6両と、
ニューカラーを纏った先頭車4両の計10両。。。 
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
 ひとまず、防護無線取付け孔・信号炎管取付け孔が
設けられた
3本ストライプの185系から・・・
作業に関しては極単純な作業ということで、
信号炎管から取り付けたあと、防護無線を。。。
イメージ 6
 ただ、この信号炎管に関して、
どの先頭車両も毎回取り付けるときに差し込み具合が悪く、
難義するということで、φ0.7のドリルで一度、
孔に通してから取付け作業をした方が楽なようで。。。
イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9
 お次にニューカラーを纏った185系への
部品取付けを行って
作業の方はあっさり地味に終了・・・
最後に取付け孔の無い2両の先頭車にも
KATO製の信号炎管、防護無線を取り付けて作業終了。
イメージ 10
イメージ 11
 一部車両はすでに引退し始めた185系、
活躍した年月を考えれば仕方のないことなんでしょうけど、
末永い活躍を祈りたいもので。。。

 我が家で組成した湘南新宿ライン用の
211系3000番台・・・
たまたま入手してしまった1両のサロ212を生かす為に
10両編成を組成したものの、サハ211が両余る始末、
いまだ余剰車の活路が見出せない
さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、我が家で所有する車両群の防護無線等、
部品未取付け車両の撲滅運動ということで、
忘れたころに色々と作業を進めている最中でございますが、
本日は我が家で非常に影の薄い車両を。。。
イメージ 2
 KATOから発売されている
JR東日本 251系スーパービュー踊り子
新塗装車旧塗装車各々20両。。。
イメージ 3
 4700両を超える車両から比べると
251系の割合はたったの0.4%・・・
何とも寂しい限りではございますが、
未取付けの防護無線を取り付けてしまうことに。。。
イメージ 4
イメージ 5
 今回の主役となるのはクハ251とクロ250、
取り付けるのは防護無線アンテナと列車電話用アンテナ、
クハ251には+@でFMラジオ受信用アンテナを。
イメージ 6
イメージ 7
 パーツを全て切り離してから作業を開始、
防護無線アンテナやら列車電話用アンテナなどは
速やかに取付けできるものの、問題は
FMラジオ受信用アンテナ・・・
油断しているとケーブル部分が破断しそうで。。。(汗)
イメージ 8
 ひとまず、太い部分から慎重に孔へねじ込み、
次に細い部分をさし込み作業は終了、
イメージ 9
イメージ 10
元々、前頭部にボリュームがある車両ではございますが、
車両端部にある部品類、やっぱり部品が無いより、
部品が取り付けられているあった方が
見た目も非常に宜しい様で。。。
イメージ 11

 リアルなコスプレも一歩間違えば
        ホラー
になりかねないと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、見た目は斬新でも中身は
2サイクルエンジンを搭載した
ジレラ ランナーFXR180SP・・・
イメージ 2
元のオーナーさん時代から
旧い2輪車だけに添加剤をオイルに添加し、
大事にされていたようで。。。

 ということで私めも元オーナーさんに倣い、
今回はオイル添加剤を購入、
モノはSUPER ZOIL2サイクル用というもの。
イメージ 3
 色々と品物について調べてみると、

・メカノイズ、振動が気になる時
・オイル上がり(白煙)を改善したい時
・圧縮を回復させたい時
・ドライスタート時の磨耗を防止したい時
・オーバーヒート、熱ダレ、焼き付きが心配な時
・エンジン内部を常に綺麗に保ちたい時
・スーパーゾイルの成分
スーパーゾイルの成分は合成基の特許有機化合物と
鉱物油との
合成油からできています。
テフロン、モリブデン等の固形物を一切含んでいないため
クラッチを滑らせたり、オイルフィルターを
詰まらせたりしません。
また、塩素系、有機溶剤系の成分は
一切使用していませんので、
パッキン、ガスケット等を
侵すこともなくエンジンに優しく作用します。
スーパーゾイルは金属表面処理剤です。

ということだそうで。。。
イメージ 4
 とりあえず後日、ジレラのオイルタンクに注入を
したいと思いますが、
既に10年以上を経た2輪車
ということで、
こういった添加剤で更なる延命を
求めるのは
酷なことかもしれません。
イメージ 5
 ただ、私め的には指を咥えて見ているのであれば、
前のオーナーさんがやっていた添加剤投与で
少しでも長く使用できるのであれば、
旧いだけにやってみる価値はあるのではないかと。。。

 一昨日はお仕事ということで私め、
勤務に服しておりましたが、
夜、大切な書類を事務室内で作成していると、
室内に設置してあるロッカーから
  「バンッ!」
と叩く音が・・・
しか~しながら聞こえていないのか、気にしていないのか、
事務室のメンバーは、誰も気にする素振りを見せず。
イメージ 1
 また、仕事明けの朝、更衣室を掃除する私め・・・
どこからともなく漂うお線香のカオリ・・・
やっぱり、不思議な職場
だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 2
 さて、ヘルメットには欠かせないLEDライト、
私めもヘルメットにはしっかり付けておりますが、
たまたま、昨日は午後からコストコに出かけ、
明るそうなものを見つけ、購入してみることに。
イメージ 3
 ついでにお仕事の際に、色々と書きモノが多く、
使いやすいボールペンの方が仕事もはかどるという事で、
ついでにボールペンも。。。
イメージ 4
 ボールペンはさて置き、買って来たLEDライト、 
MOTION SENSOR HEAD LANP
STEEL MAN PRO
というもの。。。
イメージ 5
イメージ 6
 メーカーからの説明書きによれば、

・強モードで250ルーメン、中、弱でそれぞれ
120・60ルーメンの明るさ。
イメージ 7
・モーションセンサー機能を搭載しているので、
手をかざすだけでON/OFF操作が可能。
・リアランプ(赤)常灯か点滅の2パターン。
イメージ 8
・ヘルメット等に固定できるヘルメットクリップも標準装備。

といった具合。。。

 ただ、唯一の残念といえば、製造国が
マナーもモラルも欠ける民度の低い国製・・・
とりあえず、耐久性には疑問が残りますが、
ひとまず実戦で使用してみようと。。。
イメージ 9
 ゴト車にもヘルメット用のLEDライトが
準備されてはおりますが、
紛失すれば顛末書の運命が待っており、
仕事仲間で使用しているところはゼロ。
イメージ 10
無くして文句を言われるのであれば、
自身で持っていた方が
無難というのも悲しい事実でして。。。(涙)

 さて明日は私め、人生初の
   夜間責任者
ということで、今から残念な緊張に苛まされておりますが、
なんとか無事に仕事を終えたいものでして。。。(嘆)

 ロシアが誇る名車?UAZ・・・
このような6輪駆動車があったようですが、
金銭的に余裕があれば、
私めも所有してみたい さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて数日前のお話ですが、
ここ数年、私めがサボっていたことがひとつ・・・
トラクターのメンテナンス。。。(汗)
イメージ 2
 オイル交換等はしっかりと行っておりましたが、
肝心なエアフィルターの清掃やら、
タイヤのエアチェックをスッカリ、サボっており。
イメージ 3
 私めの腰の状態も安定してきたこともあり、
そろそろ畑の方も作業しておきたいと思うこの頃、
春先にトラクターを使用した時は黒煙の噴出が顕著、
これもエアフィルター掃除をサボっていた賜物、
従前のエア・コンプレッサーも実家に戻ったこともあり、
ココはひとつ、きちんとメンテナンスを。。。
イメージ 10
 ひとまず、自宅からエアーダスターとエアホースを
持参して
エア・コンプレッサーの準備をして作業を開始!
イメージ 4
 最初にエアフィルターの清掃・・・
エアクリボックスからご本尊を取外し、
エアーダスターにて埃を吹き飛ばす。。。
イメージ 5
イメージ 6
 ただ、暫し掃除をしていなかったせいか、
細かい砂埃が面前で舞い上がる・・・(滝汗)
イメージ 7
結局、エアフィルターの掃除に30分ほどを費やし、
フィルター掃除の作業は終了。。。
イメージ 8
 お次にタイヤのエアーチェックということで、
空気圧の状態を見てみましたが、
フロントタイヤよりもリアタイヤの減りが目立ち、
規定量よりも+0.3kgf/cm2注入して終了・・・
よくよく考えれば前回のオイル交換の時、
何で空気圧のチェックをしなかったのかと、
自分自身に小一時間。。。
イメージ 9
 とりあえず、タイヤのエアーチェックも
終わったということで、
お次はバッテリーのチェックやら、
細かいところを掃除を行ってメンテナンスは終了、
次回、畑を耕す際は黒煙の噴出が
少しでも減ればいいのですが。。。

 東京ビックサイトで見つかっていた
     セアカゴケグモ
いろいろ調べてみると、
千葉県でも発見されていることを
全く知らなかった さくら でございます。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、我が家の書庫を片していると、
アパートで暮らしていた時代に購入した
アイロンが姿を現し・・・
モノはナショナルのスチームアイロン 1999年製、
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
故障して熱を発しなくなり、
書庫の片隅に葬られていたようで。。。

 ということで、そのまま書庫で放置プレー
という訳にもいかず、
毎度の事ながら、昨日はアイロンの解体式を行うことに。
イメージ 5
 前回もアイロンを解体しておりますが、
その時はトルクスネジということで、
我が家には該当するサイズのソケットが無く
解体に難儀しましたが、
今回は表から見えるところは+ネジということで、
解体が容易であることを祈り。
イメージ 6
 ひとまず準備した工具は+ドライバー2種類とニッパー、
これらを用いて解体開始!
イメージ 7
 最初に邪魔なコードを切り取って適度なサイズにし、
不燃ごみの袋の中に・・・
またアイロン本体のネジの方もあっさりと外れ、
後ろの蓋を外すと電源関係や本体などを留めるネジが現れ。
イメージ 8
イメージ 9
 ひとまずこちらのネジを外して取り去ると、
下部の金属部分と上部のプラ部分に分離・・・
金属部分にはたくさんの綿埃が積もっており。。。(恥)
イメージ 10
イメージ 11
 とりあえずこちらも外せるネジは
しっかりはずして
終了・・・
分離した上部はさらに2分割することができ、
各々可燃ごみ、不燃ごみに分けて廃棄し作業終了!
イメージ 12
 今回のアイロン解体によって確保したネジの方は
       12本
前回のネジ収穫不作に比べれば上々の成果?
といった具合で。。。(苦笑)
イメージ 13
 あっけなく終わってしまった解体作業でしたが、
実はもう一つ、解体に悩む一品が
我が家の倉庫の中に。。。(嘆)

↑このページのトップヘ