続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2017年08月

 24時間テレビで見事にリフォームされた
銚子電鉄「本銚子駅」
一部の残念な鉄道ファンから
「元に戻せ!」と・・・
だったら、毎日駅舎を利用する立場になってみろよ!と、
言って差し上げたい さくら でございます・・・
ホント、自分勝手な方々が非常に多い
ようで。。。m((_ _#))m
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 さて、レトロぶーぶ館ポッポの丘を充分に堪能した私め、
帰り道は慌てて自宅に帰る必要もないということで、
国道297号線を静かに北上・・・。
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 一応は真っ直ぐ帰っていたものの、
私めの膀胱も、そろそろ水分排出時間ということで
途中から国道357号線に入り、休憩を兼ねて
蘇我にあるGLOBO蘇我店に寄り道することに。。。

 ここのショッピングセンター内には
ポポンデッタGLOBO蘇我店があり、
私めも何度も訪れておりますが、
プロレスでいう各地会場の聖地で例えるならば、
我が心の聖地であるホビセン・カトー
位置的に北の聖地、
中島スポーツセンター
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地元のお店が後楽園ホール、
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津田沼のポポンで大阪城ホール、
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ポポンGLOBO蘇我店で福岡国際センターか?
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といった具合。。。(????)

 そんな立寄ったポポン GLOBO蘇我店・・・
特に必要なものはございませんが、
何か掘り出し物があればラッキー♪
といった感じ。

 ということで店内を徘徊・・・
いつもの如く、陳列棚からぶら下げられている
車両群を覗いていると、
これはもしや!という車両を発掘・・・
ブルーとクリーム色の車両群。
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 しかしながら、形式名を確認したいも老眼
車番を確認できないという憂き目にあう。。。(嘆)
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 我が家に到着後、デジカメで撮影し番号確認したところ、
サハネ581と確認。。。(汗)
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床下機器の配置、台車、車端部の風道が

ないことを考えれば、
恐らくモノはサハネ581で

間違いないという判断は
正しかったようで♪
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 ひとまず、KATOカプラー 密連に換装し、
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作業の方はあっさり終了ですが、
入手が難しい車両をこういうところで発見すると、
ホントうれしいものですよねぇ~♪(ニヤニヤ!)

 断固、非難する・・・
とは言いつつも、
非難された国の方はドコ吹く風状態
だと思う さくら でございます・・・
様々な兼ね合いはあると思いますが、
もっと強い態度で出ていいのではないかと。。。m((_ _))m
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 さて充分に堪能したレトロぶーぶ館を後にして、
本来の目的地であったポッポの丘に向かうことに・・・
まだ午前中ということもあり、道の流れは順調、
30分掛らずに現地に到着♪
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 展示されている車両を眺めながら坂を駆け上がり、
ポッポの丘の駐車場へ・・・
すると駐車場奥に目的の車両が。。。
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 車両の方は2月に箱根登山鉄道を引退、
その後、新たな保存展示先となる埼玉県には向かわず、
東京ゲートブリッジやら国道357号線などを通過し、
本年5月14日からポッポの丘で9月末まで
展示されているそうで。
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 残念ながら足回りはなく鉄骨の櫓の上に乗せられ
ダルマさん状態、 
しかし、台車は無くとも往年の活躍した旧塗装の車体は
輝いていますよねぇ・・・。
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 また、限られた車体長の中、床下周りには
自動車用のモノと同様のバッテリーが見え、
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車両の両端下部にはカーブ通過時に散水する水タンク、
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その他機器類のほかに屋根上には主抵抗器が置かれており、
登山電車ならではの物々しさが。。。
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 一方の車体の方は、昭和32年東洋工機にて
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ボディ新製が行われたといえども、
既に製造後60年経っている割には
車内の状態も素晴らしいような。。。
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 また、すぐ脇には営団地下鉄丸ノ内線の車両が
鎮座しており、
営業中であれば確実に両車が
顔を合わすなどといった事は無かっただろうと。
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 ということで、更に他の車両を撮影しに行く移動中、
更に素晴らしいツーショットを思わず撮影し。。。
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 その後は坂を上る途中で赤いケーブルカー、
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坂を登り切って183系・113系を撮影し、
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長らくフェリーの中で閉じ込められていた
DE10 30をパチリ♪
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 その後は店舗で卵と銚子名物のぬれ煎を購入して、
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ポッポの丘を後にいたしましたが、
その後も順調にひた走り、無事に帰宅。
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 今回の走行距離は約240km
特に腰への負担もなく自分への自信ともなりましたが、
唯一残念な点・・・
長距離のAT車運転は眠気回数が多くなる
といった事ぐらいでしょうか?(汗)

  24時間マラソンの大役を果たし、お疲れ様だったと思う
ブルゾンちえみ・・・
ただ、いつ見ても
目が笑っていない
と思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先程、朝から非常に物騒なニュース
が流れておりましたが、北朝鮮みたいな国はそろそろ
       強制終焉
を迎えさせてほしいものですね・・・
そろそろ日本も本気を見せつけないと
ナメられ続けられそうな予感
。。。
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 気を取り直して、昨日の話の続きとなりますが
本来であれば高滝湖PAから本来の目的地、
  ポッポの丘
に向かう予定を変更して、
時間に余裕があるということから、
急遽、レトロぶーぶー館に・・・
途中、ナビダウンにより
大平洋を望む場所まで行ってしまうも、
なんとか目的地に。。。
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 さっそく館内に入ってみると前回来訪した際と違い、
車両が充実したのか配置がかなり変わり、
ランクル56いすゞTXの各ポンプ車がお出迎え・・・
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その他にも3輪車やらジープ、スバル360や
レトロな車両たちが。。。
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 個人的にはいすゞTXのポンプ車、
こじんまりとしていてイイですねぇ、
私めの幼少児、祖父と市場に行く際に通過する消防署に
このいすゞTXのポンプ車が置かれていた事を思い出し。(懐!)
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 奥の建物には消防車博物館が併設されており、
入場料金を支払って入場・・・
こちらにもいすゞTXG20の化学車、T形フォード、
トヨタFC100、日産FS680やファイヤーパトロールなどが
置かれており。。。
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 ちなみにTXG20の化学車
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車両後部側面には「化学車」の表記が記載されており、
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この字体がまた何とも言えぬ懐かしいというか、
私め的には萌え的なイメージだった訳で。。。(苦笑)
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 また入口左奥には博物館で有名どころの
いすゞTD70Eのはしご車が展示されており、
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前輪ホイールに取り付けられたホイールステップリング
なかなかいいですねぇ。。。
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 この消防車たちのオーナーである鈴木 靖幸氏
コレクションということで、
こちらに展示されている訳ですが、
実はこのレトロぶーぶ館入口から入って左側に
私めがさらに気になる車両が2台ほど居たのですが、
こちらは中途半端に書きたくないということもあり、
きちんと調べ上げてから記事にしたいと。。。
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 ひとまず、レトロぶーぶ館での見学を終えて、
こちらを後にいたしましたが、
次の目的地、ポッポの丘に向かうことに♪
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 さて、昨日はブログ更新後の朝7時半前に
     自宅を出発・・・
目的地は千葉県いすみ市にある
       ポッポの丘
を目指すことに。。。
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 現在、同地には箱根登山鉄道で活躍した
モハ2形110号
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廃車後に個人に引取られ、箱根の山から下りて、
埼玉県内で保存展示されることに・・・
ただ、展示場所整備が終わる9月末まで
ポッポの丘で展示されるそうで。
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 ということで子供たちに参加の可否を問うも、
間髪入れず「行かない!」という、
温かいお言葉を頂き、
私め
瞬く間に瞬殺。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 ということで、久々にそこそこまとまった距離、
私めのリハビリを兼ねランクルで行こうと
予定していたものの、
随行者なしの一人ぼっちということで、
大きいクルマで行く意味もなくなり
Kei ワークスにお供して頂くことに。
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 一般道から京葉道路→館山道→圏央道を・・・
館山道に入った辺りから車の数も疎らとなり、
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市原鶴舞ICを降りる直前にチョット手前の
高滝湖PAに立寄って
休憩&一旦、コルセットを緩めて
体幹の換気を。。。
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 また、このPAには展望台が設けられており、
ピラミッド状に築山され、
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スロープ状の坂道を登った頂上に・・・
展望台から高滝湖を望むことが出来るということで、
私めも試しに上ってみるも、
案外と道程が長く後悔する。。。(苦笑)
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 ひとまず登り切って、曇り空とはいえども、
展望台から眺める風景も素晴らしく、 
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汗だくになりながら癒される。。。(滝汗;)
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 ちなみにこの時点で8時40分過ぎ・・・
現地のオープン時間は10時からということで、
時間も充分余り過ぎてしまうということで、
根登山電車に会いに行く前に
もう1か所行ってみることに♪

 しかしながら、新たな目的地に行く途中、
Kei ワークス自慢のナビがダウン・・・
いつのまにか目的地を通り過ぎ、
山道の様な箇所を通過し、
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太平洋に辿り着いてしまう。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 一度、コンビニに立ち寄ってナビのご機嫌を取り、
現在いる場所も御宿海岸近くと判明!
思ったよりも新たな目的地とは場所は離れておらず、
急遽設定した目的地に10時過ぎ、
ココに到着した訳で。。。
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 24時間テレビ・・・
最近、つくづく
涙もろくなった
と感じる さくら でございます・・・
やっぱり歳なんですかねぇ。。。m((T T))m
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 さて、この間の日曜日は

・ギガ恐竜展2017
・砕氷艦 しらせ 艦内見学

と、充実した1日を過ごしていたわけですが、
さすがに しらせ海上自衛隊が保有し、
運用も海上自衛隊が行っているだけに
シャトルバスも一部に自衛隊の人員輸送車が活躍、
会場にも幾つかの自衛隊車両が。。。
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 そんな中、砕氷艦 しらせ の上から
自衛隊車両をパチリ・・・
私めもあまり詳しくないのですが、73式トラックと
いすゞ フォワードの幌車が鎮座しており。。。
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 艦内見学後、ひとまず73式トラックをパチリ・・・
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軍用車云々よりもこういった6輪駆動のクールなトラック
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ということで、色々と観察をしようかと思うも、
トラック後方には隊員サンたちの
ケムリを出せる憩いの場ということで、
観察は断念する。。。
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 いすゞフォワードの幌車の撮影を忘れ、
対面にて展示されていた
カワサキ250ccのオフロードバイク、
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隣にはクーラーが付いていても涼しさが感じられないという
コマツ製の軽装甲機動車、
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そのまた隣には6輪駆動の
82式指揮通信車(コマンダー)が展示され、
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色々とじっくりと見学を・・・
そんな中、82式指揮通信車
ラグタイヤをみてウットリする
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 散々舐めるように見物した後、
食事コーナーの方に移動した訳ですが、
途中、救護施設も設営されており、
お隣には自衛隊の救急車が・・・ 
運転席側の後輪前部分のボディーには
修羅場を潜り抜けた後を発見してしまい。。。(汗)
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 ひとまず、恐竜展・Wしらせ・自衛隊車両と
色々と満足いく一日ではございましたが、
私めは歩き過ぎたのか、翌日には筋肉痛になり。。。(恥)

 昨日はホント暑かったですねぇ、
久々に体温以上の暑さ
味わった気がする さくら でございます・・・
あの中での外作業、自殺行為のような。。。m((_ _))m
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 さて8月23日の15時頃に発覚した
我が家の主力パソコンがInternet使用不能、
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CATV会社に連絡しようとしたところ、
電話まで音信不通と判明し。。。(淋)
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 ただ、この日の朝に道楽知識部屋にて
使用しているノートパソコン、
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こちらは持ち運びの自由度を考えて
女房サマのパソコン同様Wi-Fi接続にしてあるのですが、
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なぜか朝から繋がらぬ事象があり、
どうやらその症状が今回の前触れだったようで・・・。

 私めも考えられるところの電源は全て抜き、
再度電源を入れる原始的な方法に着手、
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この時にルーターやブースターが入っている個所の
蓋を開けた際、
ブースター自体がかなりの熱を放ち、もしや?と思い
扇風機の風を当ててブースターの冷却を。
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 その後、電話の方はCATV会社に
連絡後に自然復旧するも、
Internet接続は22時過ぎまで不通状態が続き・・・
その後は不安定ながらも
電話とインターネット接続は維持され、
なんとか訪問修理の25日を迎え。。。

 色々と診断した結果、1年半前に不調を来した
ブースターの故障と判明! 

 ブースター本体の熱は改善されたいたものの、
業者サンがチョット触っただけで
不具合発生といった事態。。。(-.-;)

 当時、不調を来した際はブースターの
レベル調整を施してなんとか息を吹き返し、
その後は青息吐息状態でさらに1年半を・・・(苦笑)
その後、今回故障したブースターの代替器として、
私めが密林ショッピングにて購入してあったブースター、
DXアンテナ(株) CW30L1
が陽の目を見るときに。(涙)
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 業者サンにてブースター本体の交換をしていただき、
更なる調整と出力部の確認等を行い作業の方は完了・・・
Internet接続の不安定さもやっと改善され、
いつ壊れるか分からなかった状況からも
やっと解消されそうで。。。(苦笑)
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 我が家の車庫の脇に咲く
     タカサゴユリ     
今年は去年以上に沢山咲いておりますが、
肥料に撒いた
 鶏フンの威力は偉大
だと思う さくら でございます・・・
来年は牛糞も使ってみようと。。。m((_ _))m
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 さて、目的地に到着して
さっそく砕氷艦 しらせの艦内見学を・・・
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この砕氷艦 しらせ海上自衛隊が保有、運用も行っており、
更にはこの しらせ国際的には軍艦に分類され・・・
また、先般しらせに艦載されたヘリが岩国の方で
バランスを崩して落ちたという残念な話題もありましたが、
緊張の中、さっそく艦内に歩みを進め。。。
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 しらせ本体の脇には濃いオレンジ系のライフボート
備え付けられており、ボートを見上げて通路を通りながら
後方の飛行甲板へ・・・
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こちらにはスノーモービル南極の石が展示され、
ひとまず珍しいものということで、
石をじっくり舐めるように触っておく。(汗)
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 ヘリコプター格納庫内では貸衣装、
Tシャツなどのグッツ販売が行われておりましたが、
マニアと勘違いされても困るので
Tシャツ購入は自粛・・・(汗)
そして南極の氷も堂々展示されており、
2万年以上前の空気が氷内に内包、
氷に触ると溶け、
プチプチと泡のはじける感触を手で味わう。。。
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 あちらこちら艦内を巡り、階段を上って艦橋に到着・・・
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艦橋前方には先代 しらせが係留されており、
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見晴らしはなかなかのものですねぇ~♪
またこの砕氷艦 しらせの動力源、
形的にはJR貨物所属の北海道で活躍するDF200のような
ディーゼル・エレクトリック方式
を採用しているようですが、単純な方式ではなく
統合電気推進といったものだそうで、
船舶には疎い私めにはさっぱり。。。
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 このあと艦橋から離れ、また艦内を巡り、
観測隊寝室やら床屋をチラ見しながら進むと、
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通路途中には神棚まで設けられており、
ひとまず手を合わせている見学者も。。。
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 とりあえず、小一時間にわたる艦内見学は
終了したしましたが、
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娘チャンの目にニゴリがやっと消えかけ・・・
本来であれば先代 しらせも見学しておきたかったものの、
船の科学館で係留されていた頃に家族で見学、
この時点で暑さと歩き疲れが顕著
になり始めたこともあって、
今回は残念ながらパス。。。(淋)
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 またこの砕氷艦 しらせの艦内見学で
私めが一番気になったモノがひとつ!
ヘリコプター格納庫に置いてあった
ブルーが眩しい((☆彡キラキラ!))
Snap-on製の大型キャビネット
非常に気になり。。。(苦笑)
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   夏休み・・・
そろそろ宿題を終わらせておかねばならぬ時期が
近付いて参りましたが、
息子クンの読書感想文が未だ終わらぬ さくら家 でございます・・・
今年は私め、ゴーストライター卒業!
新ゴーストライターは娘チャンで。。。m((_ _))m
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 さて幕張メッセで行われていた
ギガ恐竜展2017を後にし、
海浜幕張駅から東京行きの快速電車に
揺られ南船橋駅に・・・
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南船橋駅といえば、ららぽーと、
船橋オート、ザウスがありましたが、
ザウスと船橋オートはあっけなく解体されしまい、
兵どもが夢の跡状態。。。(淋)
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 ちなみに南船橋駅で下車した訳・・・
サッポロビール工場脇の船橋港にて、
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南極観測船の砕氷艦 しらせ
が6年ぶりに寄港し、先代 しらせ(現:SIRASE)と
対面する形で係留されているとのこと。

 到着時点で11時20分・・・
駅前ロータリーには150人程度が並び
京成バスやら千葉海浜交通のバスのほか、
自衛隊の人員輸送車が任に就いているようで。
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 たまたま私め一家が乗ったのは
自衛隊の人員輸送車・・・
固定式の2列の前向きシートが並んでおり、
私めが高校時代に乗ったスクールバスを髣髴させ。。。(苦笑)
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 そんな大型の人員輸送車を転がしているのは
女性の隊員サン、
ウチの女房サマにも運転に関してハッパを掛けてみるも、
どこ吹く風。。。il||li ○| ̄|_ il||li 

 バスに揺られて10分チョットで現地に到着・・・
砕氷艦 しらせが面前に飛び込んでくるのとともに
色々と催し事が行われていた雰囲気、
とりあえず昼前ではございますが、
昼食は後にして艦内の見学ツアーに並んでみることに。。。
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               後半に続く。。。

   我が家の通信装置不具合にともない、
パソコンからのインターネットが
使用できないため、
数日間お休みさせて頂きます。

22時20分
不安定ながら復旧いたしました。。。

 私めの姪っ子チャンが電話越しで
       私めに昔ばなしをご披露♪

「昔々あるところに、
    お爺さんとお婆さんが住んでいました。
お爺さんは山で
シバかれに・・・(;゚ Д゚) …!?

山でシバかれてはいけない
と思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、本来であれば本日は恐竜展の話
の続きだったのですが、
一昨日、我が家にバスコレが久々にご到着・・・
今回はバスコレといっても、路線バスや観光バスでなく、
ある団体が使用しているバスがリリースされ。。。

 バスの方はあのアントニオ猪木
が立ち上げた新日本プロレス
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使用されているツアーバス
しっかりとカラーリングの違う2種類がラインナップ・・・
そんな我が家もしっかり2種類を。。。(汗)
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 異教からの発表では・・・

 2017年3月に旗揚げ45周年を迎えた
新日本プロレスが使用する選手用バスが
2016年9月に2台新調され、
全国各地の巡業に活躍しています。

 ブラックをベースにシンボルのライオンマークを
力強く配したデザインは、「KING OF SPORTS」の名に
相応しいスタイルとなっております。
 車内は、体格の良い選手たちが広々とくつろげるようイメージ 6
特注の3列シートとなっております。
黄色のライオンマークの車は
新日本プロレスの本隊に所属する選手が、
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赤色のライオンマークの車にはその他のユニットに所属する
選手が乗車しております。
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ということだそうで。。。
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 車種の方は日野セレガ用いられており、
ブラックを基調とした車体は
何とも言えぬ威圧感がありますよね・・・
レイアウトに配置すれば確実に
目を引くことは間違いないかと。。。
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 最近は私めも、新日本プロレスの観戦は
ご無沙汰しておりますが、
たまには私めもバスを見るついでに
会場に足を運んでみようかと。。

 現在、YouTubeではチャットが
出来るようになってるんですねぇ、
ROMっていると、
ただ単に猥褻な言葉を並べる者、
発言を突っ込まれて逆ギレする者
まで、
様々な人間模様が垣間見れる
と思う さくら でございます・・・
だけどチャット内での
大人の逆ギレ、見苦しい
ですねぇ。。。m((_ _))m
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 さて、開場時間となった
ギガ恐竜展2017
さっそくホールの方へ足を進めてみると、
薄暗い会場の中では恐竜たちの化石などに
シッカリと照明が当たり浮かび上がっており。
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 そして今回の展示の目玉ということで、
超巨大恐竜「ルヤンゴサウルス」を日本初公開、
頭部高さ約14m、全長約38mの
超巨大竜脚類「ルヤンゴサウルス」の貴重な実物化石と、
全身復元骨格を日本で初めて展示、圧巻の迫力を間近で
見れるほか、
共食い説を裏付けるティラノサウルスも
日本初公開ということで、
「ティラノサウルスは共食いをしていた!」説を裏付ける
尾が食いちぎられたとされる
ティラノサウルス(愛称:ワイレックス)の
全身復元骨格を
日本初公開
されているそうで。。。
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 順序良く展示コーナーを巡っていくと、
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海亀の化石のようなものから、
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大きな帆の様な骨格を持った
ディメトロドン・リンバトゥス
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という名前を呼ぶときに舌を噛みそうな恐竜まで。。。
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 そんな中、今回の展示の目玉であるルヤンゴサウルスの
全身復元骨格はとにかく馬鹿デカク、
長さで言えば18m級の電車約2両分、
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 しかも、骨格標本と天井のトラス構造の鉄骨が見事に融合
非常に分かり辛くカメラに収めるのに限界を感じる・・・
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また全身骨格の前に展示されていたルヤンゴサウルスの骨、
非常に大きく、実際の生きた状態を見たら
圧倒されたのではないかと。。。
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 その後も恐竜の足跡化石に卵の化石などを見た後、
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尾が食いちぎられたとされているティラノサウルスの
尻尾と食い千切られてしまった本体の化石が・・・
恐竜が恐竜を食べるというのは理解できる話。。。
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 ただ、尾っぽが食い千切られている状況の化石というのは
こういった展示物は確かに初めて・・・
いうことで、マヂマヂ観察する。。。
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 無事に見学を終えて帰路につく訳ですが、
この日、もう一つの催し物が行われていることを
朝の新聞でキャッチ・・・
娘チャンの濁り切った目をよそに
チョイト、そちらにも立ち寄ってみることに。。。

 スイーツが好きでも私めを恐怖に陥れた
    リッタープリン
開放させる部分に
     あけくち
Wで記載されている事に
気が付いていなかった さくら でございます・・・
画像を見て初めて気が付き。。。il||li ○| ̄|_ il||li   
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 さて昨日は、7月15日から開催している
ギガ恐竜展2017
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を見学しに
幕張メッセ国際展示場第11ホール
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という場所へ家族揃って出陣・・・
ただ、娘チャンにはあまり興味のない企画ということで、
目がニゴリっ放し。。。(汗)

 モーターショーなどでメイン展示場は
訪れたことはありますが
道路を挟んで
別棟となっている今回の会場、私めも行くの初めて。
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 ひとまず、朝8時過ぎに出発、バスから武蔵野線に乗車、
目的地直通電車ということで海浜幕張駅に・・・
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また海浜幕張の駅を降りた時から大勢の人の波に
ダフ屋まで現れている始末で、人気のほどを知る。。。

 目的地まで歩いていると、大勢の人の波とは別れ、
ギガ恐竜展に向かう人はまばら・・・
開場時間前ということもあり、何故?と思うも、
メッセのメイン会場では
SUMMER SONIC 2017
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が行われており、
ピコ太郎が出演する効果が大きいのか
ダフ屋が居たのも納得したわけで。。。(苦笑)
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 開場時間15分前に目的地に到着・・・
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開場前とはとはいえども、
既に300名ほどが並んで待ち構え、
子連れの若奥サマやら恐竜女子と思われる
1人で来ている若い女性もおり、
先般、息子クンと出陣した
某 ビックサイトで行われていた
漢臭タップリの男性陣に囲まれた
某コンテストに比べれば
気分的にこちらの方が。。。\(^3^)/♪
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 開場時間ということで、ホールに入ってみると、
これがまた、圧巻の世界だった訳で・・・。

 1ヶ月ほどクルマの運転は厳禁ということで、
7月中は控えておりましたが、
8月に入って解禁されたものの、
運転が怖い さくら でございます・・・
まだ片手ほどの回数しか
運転しておらず
でして。。。m((_ _;))m
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 さて、昨日はクハ111 湘南色の
組立てを行いましたが、
約5年前の構想からやっと屋根の作業を終えた
501系(Ⅲ)の奇数車・・・
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屋根上のみの塗装とはいえども屋根の分離が出来ず、
車体にマスキングにてグルグル巻
にして塗装を行い。。。
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 私めも塗装前の姿を撮影したものと
思い込んでおりましたが、
思い込みで撮影を忘れるという失態・・・(滝汗)
とりあえず塗装後の姿になりますが、
車体に養生された
マスキングテープを除去しご本尊が姿を。。。
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 ベンチレーターについては取付け孔をφ2.0で拡大後、
ワッシャーを噛ましてKATO製の一般型103系の
モノを取付け、
一方の偶数方の方も純正のグロベンを除去、
φ2.0で取付孔を拡大するも、高さ調整の受けがあり、
奇数車と同様の高さになるよう、取付けを行う。
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 ひとまず、奇数車に取り付けられるパンタグラフ、
パンタ取付け部の孔開けを新101系に
合わせて孔開けを行い、
KATO製のPS16を取り付けて作業終了。。。
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 なんとか時間はかかりましたが、
501系の奇数車はこれで完成、
偶数車もベンチレーター交換して、
あくまでタイプとはなりますが、
5年越しで西武501系(Ⅲ)がやっと。。。(汗)
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 501系に関してはずいぶんと長い間、
私めのヤル気との兼ね合いから
作業の中断などがございましたが、
床下機器を新101系からパーツ、パーツに分けて、
クハ1701の奇数・偶数車への移植や屋根上の加工と、
色々と勉強になる部分が多かっただけに、
私めにとっては忘れえぬ車両になりそうで。。(涙)
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 7月中は自宅で引きこもっていたせいか、
お肌が白いような気がする さくら でございます・・・
8月も後半戦に入っておりますが、
ガンバって色グロ健康優良児
になりたいと。。。m((_ _))m
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 さて、私めも退院して8月後半戦に入り、
そろそろ違った意味のリハビリを兼ね
模型のやり残していた事のお片づけ・・・。

 入院前に終わらせていた西武関連やら、
クハ111湘南色の冷房改造車の屋根の
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塗装作業を行い、さっさと車両の組上げ作業を
実施しておきたい所存♪
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 ひとまず塗装待ちだった西武101系・501系、
クハ111の屋根の一部、
もしくは車体にマスキングを行い、
GMのねずみ色9号で塗装。
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 雨続きの夏ながらも高めの気温と
時折、日が差すこともあり有機溶剤の香りを
充分に楽しみながら、
塗装して15分程度もあれば充分乾燥、
乾燥させたあとは組立作業のほうを・・・
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今回はクハ111から組立てていきますが、
屋根の方も
いかにも冷房改造しましたよぉ~♪
という雰囲気が出て、私め自身には好印象・・・
本音を語れば継ぎ目部分の表現もしておけば。。。(汗)
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 屋根と車体を合体させ、窓ガラスをはめ込み、
床下セットを車体に組み込んで車両として完成・・・
最後に緊張の冷房装置取付けとなる。。。
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 ひとまず、冷房装置の向きを確認して
屋根上にAU75を取り付けますが、
元々、冷房装置の幅を確認してランボードを
取り付けたため、冷房装置はスッキリと収まる♪ 
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 昔は冷房改造でAU75を取り付けられた車両は、
屋根布の全面交換が行われた車両や
今回のような部分交換で済まされていた車両など、
色々と屋根上に変化を楽しめたものですが、
どうも最近はそういった面白みに
欠けてしまっている様な感じで。
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 ひとまず我が家の冷房確率アップに間に合った
クハ111の冷房化作業・・
先頭に立っていた大目玉の先頭車の再現ができそうで。。。
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 宝くじ・・・
1等が当たれば、即効で仕事を辞めたい
と思う さくら でございます・・・
職業・・・自由業で。。。m((_ _))m
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 さて、昨日は日中も涼しく道楽オヤジは
屋根裏に引き籠り、道楽部屋の整理整頓ということで、
今後の車両導入の際に収容スペースの確保を兼ね、
イイ加減に詰め込んでいた箇所の適切な収容を。。。

 そんな中、収容スペースから出てきた車両・・・
KATO 165系ムーンライト 茶編成
我が家にはこのほか、の各3両セット、
ニューカラーの編成を所有しておりますが、
所有していなかった茶編成を後年、購入。。。
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 当時の聖地からの発表では、

・JR東日本上沼垂電車区に所属した165系の
仕様とムーンライト塗色を忠実に模型化。
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・車体のストライプを、美しく再現。
・ヘッド/テールライトを標準装備(クハ165、クモハ165)
・JRマーク(クハ165、クモハ165)、車体ナンバー、
 車体表記を印刷済み。
・ヘッドマーク、行先サボを含んだ
 行先表示シールを付属。
・実車の連結器の形態を再現し、連結機能を備えた
 KATOカプラー密連形PAT.を中間車連結部に標準装備。
・ヘッド/テールライト点灯(クハ165、クモハ165のみ)
・信号炎管、列車無線アンテナ(ユーザー付部品)
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・行先表示シール

といった具合だった様で。。。
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 発売から既に15年が経過し、
何も弄っていなかったようで、
防護無線、信号炎管ともに未取付け・・・(汗)
さっそく、部品の取付けを行うことに。
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 取付けといっても、防護無線はともかくとして、
取付けし辛い信号炎管・・・
信号炎管取付けの際には元々孔開けされている部分に
φ0.7のドリルにて1度、通しておき失敗の回避を。
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 速やかに作業の方は終わってしまいましたが、
まだまだ終わらぬ片付け作業、
次はどんな車両が出てくるのかと。。。(嘆)

 ネットをあちらこちら徘徊していた時に
見つけた言葉なのですが・・・

あなたに敬意を払わない人に、
        あなたが敬意を払う必要はない。
あなたのことが嫌いな人を、
        あなたが好きになる必要はない。
あなたを大切にしない人を、
        あなたが大切にする必要はない。
しかし、そういう人たちのことを
        心の片隅にちょっとおいておく。
自分と対する人にも、
        その人の大切な人生があるのだ。 

なかなか素晴らしいお言葉
だと思う さくら でございます・・・
ただ、誰が言っていたのか
        分からんのですが。。。m((?_ _?))m

 さて、女房サマたちが実家に里帰りということで、
自宅の取り残された私め・・・
食に関しては色々と好き放題
させていただいておりますが、
前夜に食した宮城製粉の
ピリピリチキン
スープが残ってしまい、このまま捨てるにも勿体なく。
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 ひとまず日中、残ったスープの処遇を一考し・・・
どうしてもバジルや粒コショウの存在もあり、
スパゲティーと混ぜて
トマトソースパスタ ピリカラ風にするか、
それとも無難にリゾット風の方が
無難なような気がしないでもなく。。。

 しかも、元々のピリピリチキンはポルトガルの家庭料理、
ポルトガルの家庭料理を
イタリア風にするのも暴挙なんですが。。。

 とりあえず、スープを冷蔵庫から取り出す際、
ここ数日、残ったご飯が冷蔵庫で眠っており、
夕飯はスパではなく、残ったご飯の消費作戦ということで、
リゾット風にすることに。。。(情)
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 にこごり風になったピリピリチキンのスープを
フライパンにあけ、
塩っ辛さを抜くために水を少々・・・
マズイモノでもウマくなる味の素少々を入れて、ご飯投入!
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 ついでに今年は何故か豊作のミニトマトを投入し、
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しばしフライパンの中で
水分が少なくなるまで煮込み放置・・・
最後に溶けるチーズをかけて完成と相成り。。。
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 ピリピリチキンの変身系ということで、
残ったスープでリゾット風となりましたが、
肝心のお味の方は・・・
スプーンですくって待望の1口め・・・!
見事にチーズが貼りつき
  舌をヤケド。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 この数時間後には女房サマたちが我が家にご帰還!
すっかりファブルのを忘れ、自宅内は異臭騒ぎ・・・
何を食べたのかを問い詰められたのは
言うまでもなく。。。(滝汗)

 最近はテレ朝系列で放映されている
じゅん散歩
に はまっている さくら でございます・・・
私め的にあのテキトーさが非常に羨ましく。。。m((_ _))m
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 さて、我が家になかなか女房サマたちが実家から
戻ってこないという状況が続いておりますが、
女房いなけりゃ好き勝手出来るということで、
先般の業務スーパー®買い出しツアーにて

レディーボーデンやらリッタープリンを。
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 甘味系だけではなく、しっかりとおかずになるモノも
購入してきた訳ですがリッタープリンと同様、
普段であれば、購入を拒まれるものを・・・
本来であれば、今回購入してきたメーカーの
宮城製粉やわらか煮豚
が欲しかったものの、在庫切れということで、
宮城製粉 ピリピリチキン
というモノ、お値段も懐にやさしい
229円。。。ヽ(*´∀`)ノパフパフ♪
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 メーカーからの説明書きには・・・

ピリピリチキン
ポルトガルの家庭料理をアレンジし、
手羽元をピリ辛ソースでスパイシーに仕上げました。
肉の中心までやわらかくなるよう、
時間をかけて加圧加熱しておりますので、
骨付の肉もほろりとほぐれるほどのやわらかさです。
ご家庭で簡単にボイルするだけで本格的な
メイン料理が出来上がりますので、
お料理の時間が取れない忙しい日のメニューに最適です。

ということだそうで。。。
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 密封パックの中には骨付きの手羽元が6本入っており、
夕食には充分な量・・・
バジルや粒コショウが入っておりピリリとした辛さ、
私めには辛さもちょうどいいような。。。
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 口に入れると肉も勝手に崩れる食感、軟骨も柔らか・・・
1人暮らし用のおかずにはもってこいといった感じですが、
食べた後に残ってしまったスープ、
コレが捨てるには非常に勿体なく
新たな転用先を本日中に考えたいと。。。
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 昔、日本テレビ系列で放映されていた
まんが日本史・・・
日本史も幾つか内容が変わってしまったこともあり、
リメイクして放送してほしい
と思う さくら でございます・・・
かなり歴史の勉強には有益だと思われ。。。m((_ _))m
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 さて、ここ最近はいろいろな本に
目を通す機会に恵まれておりますが、
私め的に興味深い本を1冊、また発見・・・
鉄道車輌ガイド 西武の赤電時代
          ~3扉通勤車の系譜~
という、久々に西武関連の本を。。。
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 内容的には・・・

 西武赤電の系譜を貴重な写真と資料で
まとめた一冊が登場します。
戦後復興期~高度経済成長期の大量輸送を支えた
国鉄血統の旧性能車から、
カルダン駆動の
高性能車601・701系に至るまでを各形式ごとに詳しく紹介。
また、101系以降の西武3扉通勤車の
各形式についても併せて紹介します。
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西武赤電と仲間たち 現役の頃…
[プロトタイプ篇]
・西武赤電と3扉通勤車の歴史
・西武赤電が走った風景
・赤電時代の西武多摩川線
・赤電等3扉車各形式
・赤電のHSC・冷房・高性能化
・終焉 西武赤電 それぞれの最期…
・第二の人生…全国各地で活躍した西武の電車
[資料篇]
・西武赤電ディテールファイル
・西武赤電形式車歴表

といった内容ぎっしりという感じでして。。。
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 西武に在籍した3扉車、311系から網羅されており、
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101系や赤電から転身した
701系、801系、401系、501系など、
ありとあらゆる車両が。。
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 色々と西武の3扉車の歴史を紐解くには、
丁度良い本ということで、
繰り返し読んでも勉強になりそうな予感。。。

 アイスクリームハーゲンダッツ
明治のスーパーカップなどがございますが、
私め的には
レディーボーデン
鉄板だと思う さくら でございます・・・
ただ今回はバニラが無かった
のですが。。。m((_ _#))m
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 さて昨日から我が家、
女房サマが子供たちを連れて里帰り・・・
私めもお見舞いに来て頂いたお礼も兼ね、
顔を出したかったのですが、腰の具合を考えて
女房サマに来なくてよいと言われてしまい。。。

 一人になってしまえば「しめたもの!」・・・
漢のロマンを達成するには吉日ということで、
数日分の食材確保も兼ねて業務スーパー®へ出陣!
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「低価格で腹一杯!」を合言葉のもと
1個19円の焼きそばやらを買い込み・・・
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その中で一つ、普段は女房サマから
絶対に反対されるものを一品購入。。。

 モノは
豊田乳業 カスタードプリン
という1㍑牛乳パックに入ったシロモノ・・・
他にもチョコレートババロア
などもございましたが、
今回はひとまずプリンで。。。(ニヤニヤ!)
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 内容量は1kgということで人数的には7~8人前、
色々と料理レシピも乗っておりますが、
とりあえずは何も加工せずにこのまま食したいと・・・
ただ、どうやって取り出すかが問題。。。(悩)
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 ひとまず普段、牛乳パックを開けるように
片側を開けたあと、
もう片方も開けて全開にし、
あと先考えずに丼ぶりに・・・
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デロンっと丼ぶりに出てきたモノの大きさに圧倒され、
しばしフリーズする。。。
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 ひとまずパックから出てきたカスタードプリン、
ケーキ屋さんのカスタードプリンや、プッチンプリンと
比較するのも何なんですが、
195円で1kg食せるとなれば、宜しゅうかと。。。
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 結局、何とか胃袋に収容を試みるも、
頑張って食べても半分程度・・・
自ら購入し自ら罰ゲームを喰らっているようで。。。(情)
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 そして今回、このカスタードプリンを
食べながら思い出したこと・・・ 
7年前に
無謀にもチャレンジしたボールゼリー
を思い出し。。。
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 本日の昼は
私め一人でファーストフード店に・・・
店内の隣で食べていた子連れの若奥さんが2組、
話しの流れから日テレ系夕方のニュース、
天気予報の時に出てくるキャラクターの話になったようで、
木原さんそらジローぽつリン

の名前はスグに出てきたものの、
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くもジローの名前がなかなか出てこず、最終的には



「く も す け」
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と言い出す始末・・・
人によっては激怒する言葉
だと思う さくら でござます。。。m((_ _))m
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 さて先般の鉄道模型コンテスト2017に行った際にも
ある書店のブースにて販売されておりましたが、
密林ショッピングから我が家に到着した1冊の本・・・
最後の国鉄電車ガイドブック:
  今、振り返る 国鉄時代ラストを
              飾る360形式
という、素晴らしい本が我が家に。。。
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 国鉄電車のガイドブックも旧性能電車編を
所有しておりますが、
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101系デビュー後の
新性能車シリーズの国鉄電車のガイドブックを
入手するのは初めて。。。
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 私めが小学生だった30年ちょっと前、
小学校の図書館に国鉄電車のガイドブックが
所蔵されておりましたが、貸りようにも貸出中の事が多く、
運良くかり貸りられれば私めも貪るように読むといった具合。
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 そんな懐かしさから今回の本購入に
相成ってしまったわけですが、
出版社からのコメントでは・・・

 国鉄末期に活躍した車両を形式別に掲載。
写真はオールカラー、主要車両には図面も掲載。
資料性はもちろん、現代視点の解説も必見。

といった具合・・・
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 ただ、掲載されている車両を見ていると、
過去に見覚えのあるページがチラホラ・・・
我が家にある
国鉄車両形式集・5直流系電車通勤編などに
掲載されていた車両が今回購入した本の中に。。。
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 よくよく撮影者の名前を見ると、
広田 尚敬 氏
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の名前が記載されており納得・・・
今では鬼籍入りしてしまった車両も
多々掲載されておりますが、
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私めレベルの人間には国鉄電車のガイドブック、
充分な資料になるわけでして。

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