続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2016年12月

 とにかく、アチラコチラの
ガソリンスタンドが混んでますネェ
新年を迎える前にタンク満タンにしておきたい?

のでしょうけど、

ガソリンも値上がっている時期だけに、

新年を迎えてからの給油でも充分

なような気がする さくら でございます。。。m((_ _))m

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 さて、早いもので今年も2016年がまもなく・・・
昨年も1年の振り返りを記事にいたしましたが、
今年も性懲りもなく、
平成28年を振り返ってみたいと。。。 

1月・・・新年早々、2階トイレの
     パイプファン(換気扇)故障・・・
     モノを取り寄せ、交換作業。。。
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2月・・・早めにおこなっておきたかった
     ランクル70リアの4灯化実施♪
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3月・・・①ブログ10周年を迎える♪
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     ②残念メンバー・・・
         老害係長
 退職ヽ(*´∀`)ノパフパフ♪
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4月・・・老害も居なくなり新係長見参!まともな職場に♪

5月・・・①我が家のエコウィル、オイル漏れで戦線離脱!
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   ②私め、43回目の誕生日。。。il||li _| ̄|○ il||li
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              ③厄年終了!!!(涙)
              ④ランクル70消防車、落札失敗。。。(汗)
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6月・・・係長足首骨折に伴い、3ヶ月に渡り係長代行。。。

7月・・・①親族旅行でアノ人が泊まったホテルへ。。。
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              ②絵日記のため、息子クンと共に地下鉄博物館に。。。
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8月・・・①また息子クンの絵日記のため、
                      東京ビックサイトへ。
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             ②8ヶ月ぶりにプロレス観戦!!
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9月・・・3ヶ月にわたる係長代行終了♪

10月・・・①Kei ワークス リフレッシュ作業開始!
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              念願の?MTタイヤ装着
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   ②娘チャン、吹奏楽コンクールで福島への片道切符奪取!
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               ③私め、仕事で福島には行かれず。。。(嘆)

11月・・・①11月に雪が降る!
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      ②今年2回目のプロレス観戦!聖地に♪
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      ③ランクル70初車検完了!
      コチラも念願のスノータイヤに♪
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12月・・・①我が家にて、女房サマはインフルエンザ
      息子クンは胃腸炎・・・
      我が家でインフルと胃腸炎の
                      コラボレーション実現!(嘆)
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                 ②スッカリ忘れていたお礼参りに出陣!
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 今年は大荒れになることも無く、厄年も無事?に終了、
とにかくこの1年も、
つくづく色々あったような気もいたしますが、
来年は更なる飛躍の年を迎えたいものですよねぇ・・・
ちなみに私め、本日が仕事納めということで、
仕事の方も平穏無事に
終わりたいもので。。。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 

 某バーミヤンで食べた
    小 籠 包
中のスープがこぼれるのが勿体なく、一口で・・・
    口腔内をヤケド
した さくら でございます。。。m((_ _;))m
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 さて、先般作業を行ったKATO 201系のスカート交換、
前回は選りすぐりの8両のみを先行して作業を行いましたが、
聖地から部品が到着したということで、
昨日は本年最後の大仕事、残りの車両のスカート交換を。。。
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 今回、スカート交換対象となるのは
奇数・偶数向きの計25両・・・
正直、スカート交換よりも車両探しの方で難義する。(嘆)
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今回行うのは総武線・中央快速線・京葉線の各先頭車、
中間に組み込まれる先頭車両にあっては
交換は実施せず、そのままといった具合。

 前回も記載しましたが、
中央部が凸形タイプを取付けている
クハ201・200のスカート、
今回、取付ける事となる205系のスカートに関して、
実際の201系のスカートの形状とは異なるものですが、
とにかく雰囲気優先、自己満足第一!
チョットした違いには目を瞑りましょう♪といった具合。
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 当時、活躍していた201系のスカートを見てみると、
スカート部分の支柱もヨゴレなのか、
黒色に塗装されているのか分かりませんが、
あまり目立たぬということで、
細い支柱のない205系のスカートを
用いても問題ないかと。

 そんな車両も揃ったということで、
作業を開始したいと思いますが、
とりあえず201系の先頭車、
これだけ並ぶと壮観ですネェ~♪
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 ひとまず、1両1両コツコツとスカートを交換、
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 作業途中で車両が偶数向きなのか、

それとも奇数向きなのか分からなくなってくる。。。(嘆)
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 また、一部車両には防護無線、信号炎管が
未だ取り付けが行われておらず、
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コチラの取付け作業も並行して作業を行いましたが、
ものの30分程度のスカート交換作業、
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本年最後の作業納めになってしまいましたが、
来年はいつから作業初めを行おうかと。。。(悩)
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※ 表の更新は本日で最後になります・・・
1年間、お世話になりました。。。m((_ _))m

 職場で病休者続出・・・
おかげで、私めの今度の有休まで2カ月半やってこず、
ヤサグレ気味になっている さくら でございます・・・
正直、私めが病休をとって休もうかと。。。m((_ _#))m
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 さて本日は、超お手軽な作業ということで、
簡易男前化を行っていた
秩鉄300系 旧塗装 3両編成
の完全男前化作業を行うことに♪
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 完全男前化といえども、
3両のうち2両は既に男前化が完了しており、
動力化待ちの先頭車1両が
車体側のみ男前化が済んでいる中性帯状態。。。
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 ということで、女房サマが密林ショッピングで
お勉強する為の本を購入するということで、
本の注文に乗じてドサクサ紛れに入手した
トミーテックの動力ユニット TM-08、
さっそく作業の方を♪
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 動力ユニットの台車に
秩鉄300系用の台車枠を取付け後、
元の下回りから床下機器とダミーカプラーを移植・・・
これにて作業の8割方を終了する。。。
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 最後にカプラー取付けということで、
今回も使用するカプラーはエンドウ ナックルカプラー長、
本来であれば、我が家の標準であるKATO カプラーを
用いるところでありますが、
トミーテックのカプラーポケットと、
KATO カプラーの相性がイマイチといった具合。。。(嘆)
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 また、固定編成ということもあり、
解結の機会もないことからこのカプラーで充分かと。
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 ナックルカプラーを取付けて調整を行ったあと、
最後に動力ユニットと車体を取付けて作業終了!
あとは7000系の男前化を
済ませておきたいところで。。。

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 紛らわしい書き方ですねぇ~、
私めはてっきり・・・
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ホント、たかが新聞記事とはいえども
書き方によっては騙される人間は
たくさんいると思う さくら でございます・・・
実際のところはこのようで。。。m((_ _))m
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 さて我が家に昨日のオハフ33に引き続き、
KATO東急電鉄5050系4000番台
         (Shibuya Hikarie号)
ご到着♪
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 元々、我が家には東急電鉄5050系4000番台が
在籍しておりますが、
コチラも西武線内も走行している話を聞き、
予約してしまいまして。。。(滝汗)
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 なかなか派手なカラーリングをしておりますが、
仮に西武線内で未だ黄色い電車が大多数を占めていれば、
このShibuya Hikarie号
目立たなかったのではないかと。。。
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 そんな今回の限定品に関して、我が聖地からは・・・

 KATOは、平成24年に開業した「渋谷ヒカリエ」の
1周年記念プロモーションとして登場した特別仕様車を、
ヘッドマークを取り付けて運行していた、
本年2月以前の姿を
プロトタイプに製品化いたします。
実車は平成25年より運行を開始。
 「渋谷ヒカリエ」をイメージしたゴールドの
メインカラーが最大の特徴で、
室内も渋谷をテーマに
様々なカラーを使用したデザインや
形状の異なるシートなど特有の仕様を持ち、
田園都市線・目黒線にも
入線可能な規格を持つ
特異な編成です。

・渋谷ビル群をデザインしたラッピングを始め
 ゴールドの屋根上、
側面窓に掲出された
 「TOKYU LINE」表記を的確に再現。
・4000番台のうち、当編成(第10編成)のみに搭載された
 日立製冷房装置(HRB504形クーラー)を新規製作。
 通常製品とは異なる特徴を余すことろなく製品化。
・特有のゴールドの車体ラッピングや
 ロゴ類を的確に再現。
・ブラックアウトされた精悍な前面、
 台座と本体で色が異なる
アンテナを表現。
・行先表示は印刷済。前面表示「52K特急 川越市」
 側面表示「特急 川越市」。
 交換用付属部品「51K 各停 元町・中華街」を予定。
・Hikarieのヘッドマーク付。
・黄色の車番表記や号車番号、側面車番位置の違いも
 実車に忠実に再現。

といった具合。。。
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 様々な車両とすれ違うシーンが生まれるとは思いますが、
前回の5050系とは違ったカラーリングを
纏っているせいか、
この編成ばかりに
目が奪われそうで・・・
とりあえず、本年最後の車両導入となるかと思われますが、
今年1年、どれだけの車両が
入線したのかとつくづく。。。(滝汗)
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 仕事明け、遠方に見える富士山・・・
せっかくなので
職場の屋上から富士山を記念撮影、
しかしながら、スマホでは
     限界がある
と感じた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、我が家に久々となる客車の方が1両ご到着・・・
車両のほうは、
KATO オハフ33 ブルー戦後型
ということで、期限切れ間際のポイントを
駆使してのご入線。。。
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 我が家で、こういった旧客を購入するのは久々、
また、KATO製のオハ35系 戦後形を
購入するのは初めてということで、色々と興味が・・・

当時、聖地からの発表では、

 オハ35系は戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、
実に2,000両以上が量産された、
国内の客車では最多両数を誇る系列です。
 昭和14年に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、
TR23形台車、溶接を多用した構造で登場。
戦前の生産は昭和17年に打ち切られましたが、
戦後になって製造が再開されると、
資材の入手難や工法の進化などの事情が重なって、
戦後形と分類できるような独自の形態で登場しました。
 その特徴は折妻のまま丸屋根が直線化
(当初は絞り込みあり)したもので、
ちょうど一般形の
オハ35系と後に登場する
切妻のスハ43系の中間に
位置する形態を備えていました。
 台車も中途から平軸受のTR23形を国産のコロ軸受に
改良した
TR34形が採用されています。
 運用的には一般形のオハ35系とまったく同様に
使用されたので、
その活躍範囲は全国の線区におよび、
急行列車から普通列車まで、
いたる所でその活躍を
見ることができました。

・「きのこ、食パン」と形容された妻板をもつ
 オハ35系戦後形の特徴を忠実に再現。
・今は懐かしいカラーリングとなった、
 国鉄旧一般形客車の標準塗色を美しく再現。
・茶色は原形車両のイメージで木製ドア。
 ブルーは更新車両のイメージでHゴムのついた
 金属製ドアの形状を採用。
・オハ35戦後形にはTR23台車(コロ軸受)を
 リアルに再現。
・オハフ33戦後形にはTR34台車を採用。
・緩急車(オハフ33)には、
 点灯式テールライトを標準装備
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・テールライト点灯(消灯スイッチ付)

と、色々と意欲作のようで。。。
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 我が家にあるTOMIX製のオハフ33の両端部とは
全く異なっており、切妻タイプというのも新鮮ですねぇ~♪
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 最後にKATOカプラーJPに換装を行い作業は完了、
我が家に在籍する他の旧客と共に
活躍させたいと思いますが、
似合う牽引機はSLかDLか、
悩むところでありまして。。。
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 ショッピングセンターのエレベーターで
閉じる釦を連打する・・・少年、
連打したところで、
スグは閉まらないと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、本日はクリスマス・・・
本日は女房サマの実家まで出陣、
年々、クリスマスの悦びも薄くなって来ており。。。(嘆)
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日産から新たな電気自動車・・・
日産NOTE e-POWER
が発売されたそうですが、
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なにやらガソリンエンジンは搭載していても、
あくまで発電用、走行に関してはあくまで
モーター
のみの駆動で走行するとか。。。(驚!)
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 個人的な印象とすれば、JR東日本で各種試運転中の
TRAIN SUITE 四季島・・・
電化区間はパンタグラフから集電し電車として走行しますが、
非電化区間走行時には発電用エンジンを回して発電、
各車に給電、モーターを駆動する
ディーゼル・エレクトリック方式的なイメージが。。。
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 ただ、NOTE e-POWERの場合、
駆動用バッテリーが搭載され、
あくまでエンジンが発電の為に始動するのは
駆動用バッテリーが不足した時・・・
この辺はプリウスなんぞと一緒ではありますが、
プリウスはガソリンエンジンとモーターの共存
で走行、
NOTEもガソリンエンジンとモーターの共存
ながらも、
あくまでエンジンは発電、モーターは走行用と、
しっかり、それぞれの役割分担がなされているそうで。
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 本来搭載されているガソリンエンジンのHR12、
この1.2㍑、79馬力のエンジンが
発電に適した特性に変更された上に使用され、
リーフと同系、95馬力のモーターを回すといった具合、
2㍑ターボエンジンに匹敵するビッグトルクを発揮するなど、
HR12エンジンのスーパーチャージャー搭載したモデルよりも
面白そうな走りも期待しないでもなく。。。
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 モーターの出力特性はガソリンエンジンとは違い、
発進時から一気に最大トルクを発生する優れた瞬発力を
発揮することは私めも存じておりますが、
どうも、発進時に車内でよろめいてしまう
モノレールのイメージが強く。。。
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 結局は馬力云々よりも電気自動車で
どこまで走行距離を伸ばせるのか?
といったことが焦点になってくると思いますが、
最低でも1000km以上は走行できそう・・・
あくまで純粋な電気自動車として登場したリーフと
比べてしまうと、遠出などで残走行距離を気にして走行するよりも、
今回登場したNOTE e-POWERの方が気分的には。。。
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 お値段も200万円以下からスタートするモデルから、
チョット豪華にニスモ仕様の245万円と手頃?なようですが、
年間走行距離が少ない私め・・・
我が家で一番走るKei ワークスで年間2000km程度、
こういった低燃費のクルマを購入しても
低燃費恩恵は受けられそうにもなく。。。(淋)
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 自転車のベルトドライブ・・・
今ではスッカリ廃れてしまった
ような感じがする さくら でございます・・・
そういえば、シャフトドライブ式のモノ
ございましたが。。。m((_ _))m
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 さて、本日はクリスマスイブ、
私めは、本日お仕事ということで、
今年も男に囲まれてイブを過ごす訳ですが、
ホント、残念極まりないですよねぇ。。。(嘆)
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我が家の手持ち品の数に限りがあり、
奇・偶数向きの8両に限定されてしまいましたが、
中途半端に終わるのもなんだかなぁ~?
という事で、足りない分を聖地にご注文、
昨日、我が家にご到着といった具合で。。。(涙)
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 発注したのは
Z04-3384 クハ205/4京葉線色スカート
を各7セット。
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 本来、201系に205系のスカートを
取り付けるにあたっては、
形状の相違があるのは百も承知・・・
また、部品供給がなくなって後悔するのなら、
やって後悔した方が。。。
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 ただ、201系の上り・下り方の両端の先頭車の
スカート形状はスタート下部が凸形、
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分割併合のため中間に閉じ込められる先頭車の
スカート形状は中央部が凹んでおり、
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模型に取り付けられたスカートと実際のスカートでは
全く形状が違うという誠に残念な状況。。。
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 とりあえず模型とはいえども、先頭車であれば一律、
形状が全て一緒というのもなんだかなぁ、ということで、
両端の先頭車だけでも、
中央部の凸形形状を再現しておきたいと。
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 年内限りある時間で作業を
実施しておきたいところですが、
余裕があれば、スカート形状の整形できれば、
私め的には御の字なのかと。。。(悩)

 名車よりも迷車に乗りたい さくら でございます・・・
できれば、ダイハツのフェローバギー
辺りを希望したいもので。。。m(_ _)m
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  さて、昨日は地味に103系のお・相・手ということで、
地味に座席の色塗り作業を・・・
一部の車両は既に実施しておりますが、
今回もあくまで試し塗りといった具合。。。


 座席も本格的に筆塗りではなく、
マジックペンにて簡素に♪
を合言葉に作業を・・・。
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 とりあえず、オリジナルのブルー、
JR東日本仕様の更新車の座席などに
使用されていたミントブルー、
青梅線などで行われた室内アコモ更新車、
座席交換で使用されていたすおう色の座席を
再現するために赤色をそれぞれ用意。
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 今回は2編成に作業してみましょう♪ということで、
一応は青梅線仕様の編成を準備。
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 最初に青梅線仕様4両編成、2本中、
動力車以外の7両の座席を塗っていきますが、
これがまた時間を要し・・・
大雑把には塗れるものの、
細かい塗り損ねた部分はペンの細い部分で
更に塗っていくといった状況。。。
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 座席を塗った青梅線仕様の雰囲気はこんな感じに・・・
本来であれば床面部分も塗れば
充分に雰囲気は出るのかも知れませんが、
床面はあっさりパス。。。
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 また、もう1本の方はミントブルー仕様ということで、
座席をヌリヌリ・・・
途中でサボっていたJRマークの貼付作業などを行い、
作業の方は終了。。。
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 案外と手間がかかり、ダルくなってきたので、
本日はこの7両で作業終了・・・
本来であれば、他の車両たちも色々と
塗装したかったところではございますが、
作業は後日ということで。。。(照)
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 どうも最近、プリウスなどのエコカー、
台数が増えたこともあるのでしょうけど、
マナーの悪さが目立つと感じる さくら でございます・・・
クルマに罪は無いですが、乗り手側に問題大アリかと。。。m((_ _#))m
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 さて我が家にひっそり生息する
TOMIX 415系 旧仕様
早い話、113系1000’番台の
ボディーを流用した交直流電車。。。


 大昔にデッドストックの415系4両セットを
たまたま購入したのちに、
その後もひょんなことからクハ411とモハ414を入手、
お相手なるモハ415と対となるクハ411は
入手することもなく、以前から中古模型店などで
物色はしてみたものの、なかなか状態の良いものは見つからず、
中途半端な6両で10年近く経過。。。


 そろそろ、今年こそは
キチンとした編成を作りましょう♪
ということで、
某入札制度で不足分を補うことに。
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 別々の出品者の方からの落札となりましたが、
中間車は極力、程度良好のモノを選んで、
一方の先頭車は検電アンテナの破損が認められるものの、
我が家にてストックしている
KATOの検電アンテナで代用前提で落札。


 車両の状態を見ると、我が家で半端モノとなっている
415系と比べてしまうと、今回我が家に到着した車両の方が
程度の面で良好な雰囲気の様な気がしないでもなく。。。(汗)


 また、先頭車のクハ411・・・
タイフォンが113系1000'番台同様に
下部に設置されており、なかなかシュールな車両かと。
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 ひとまず、我が家の儀式としてカプラー交換と車輪の交換、
先頭車の検電アンテナの補修・・・
アンテナ交換の際、ドコからどう見ても信号炎管取り付けのための
ガイドと思しき印があり、φ7mmで孔開け後、
KATOの信号炎管を取り付け、上部に関する補修は完了♪
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 あとは車輪交換とカプラー交換を行い作業の方は
終了ですが、我が家では数少ない旧タイプの415系、
何とかレイアウトで疾走する姿を早く拝みたいもので・・・
早期、敷設工事を目指します???(汗)
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 クルマのリモコンドアロック、
遠方からロック解除、
ドア開放直前にドア再ロックされると、
鬱な気分になる さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて昨日ですが、私めが幼稚園時代に教わりお世話になった恩師より、
木版に書かれた書を頂き、飾る棚を作るべく・・・
私めが普段掛かり付けのホームセンターに出陣し、
従前のヒノキのスノコではなく、今回は杉のスノコしかなく、
あえなく杉のスノコを2枚購入。。。
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 いつもとおり、板と脚部分を分けていく訳ですが、
ヒノキのスノコとは違いスクリュ-釘でなくお値段なりの釘、
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おまけに脚部分と板部分が接着されているという、
よもやの事態!(嘆)
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結局、スクレーパーと彫刻刀で板に残った接着剤等を
削ぎ落とす作業が必要となり。。。(嘆)
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 板と脚を計測後、適度な長さに切断し、
土台部分は3本脚に5枚の板を並べたサイズで
作っていくことに。
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 ひとまず、重量物は乗せないということで、
柱は簡素に2本、上の棚部分は3枚の板を並べて、
棚の形といたしましたが、
ホント見た目は簡素な。。。(汗) 
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 とりあえず、様々な補強等を施し、
上段の棚と柱の接合部分にも過剰な補強を施し、
飾り物等の重みで上段が前のめりで
倒れることはないと思いますが、
ひとまず完成といった具合で。。。
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 とにかく今回の作業、ノンビリとやっていたせいか、
作業時間は1時間半程度・・・
とにかく電動ドライバーの恩恵はありがたく。。。

 「サクラさんの後姿って
      マサ・斎藤
    に似てますよねぇ~♪」(;゚ Д゚) …!?
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と言われてしまった さくら でございます・・・
マサ斎藤よりも体系的にはヒロ斎藤に近いような
気がしているんですが。。。m((_ _;))m
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 さて10月に行ったKei ワークスのハンドル交換、
用途不要となった元々の純正ハンドル・・・
邪魔なものはさっさと処分してしまいたい私め、
当市ではしっかりと金属クズになっていれば
回収してもらえるということで、
ハンドルの構造に興味を抱きつつ、
解体してみることに。。。
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 実際、解体作業を行ったののも10月の話・・・
とりあえず、革が摺れて穴が開いてしまった革ハンドル、
ニッパーにて革をチョキチョキ、
案外と革を外す作業が楽しく、
10分程度で革外しの作業が完了する。。。
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 革の下にはクッション材として
ウレタンが巻かれておりますが、
カッターにて除去してみると中には芯となる鉄材。
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 ここからは寡黙にウレタン材をはがしていく訳ですが、
芯となっている鉄材にウレタンは
接着されてはいないようで、
切り進めていくたびにあっさりと切り取りできる状態。
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 途中から作業効率アップのため、
裏側のカバーを外して作業を続行・・・
作業開始から30分ほどで
半分ちょっとのウレタン材の進捗状況。
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 この日は雨が降っていたこともあり、
半袖で作業を行っていた私め、
途中からは流れ落ちる鼻水と戦いながら作業。。。(嘆)
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 1時間チョッとで作業の方は完了いたしましたが、
この時、実家にもう1本ハンドルが
あることを思い出し。。。(汗)
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 我が家の照明類、
速やかにLED化を計りたいところですが、
一部、LED化は実施したものの、
他はなかなか、タマ切れにならず、
   結局、LED化
が進まない さくら家 でございます。。。m((_ _))m 
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 さて、先日の
の帰りの話・・・
鉄コレシリーズで必要な部品はあるかと、
ぶらり立ち寄った模型屋サン・・・
店内をブラブラと徘徊していると、
中古でマニ30の2両セットが販売されており。。。
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 先般、RMライブラリーで
マニ30に関して読んでいた私め、
あまり知られていなかった
現金輸送について記載されており、
興味津々だった私めにとって、まさに
      渡りに船!
ではありませんが、
中古セットをご購入して参りまして。。。
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 車両のほうは、当時活躍していたマニ50を基本に、
先に活躍していた鋼製のマニ30と違って、
後期に製作されたボデーはアルミ製、
なにやら先代マニ30は冷房化や
発電機搭載等で車重が重くなり、
現金運搬量も14tから3t程、減ってしまったそうで。
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 そんな反省を生かして製作された車両だそうですが、
非冷房で落成した先代マニ30とは違い、
新製時に冷房は搭載され、重量増を抑えるために
ボデーはアルミ製とされたそうですが、
見た目の雰囲気はマニ50を範にしながらも、
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窓の少ない雰囲気は物々しく独特ですねぇ。。。
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 台車のほうに取付けられたカプラーポケットには
既にKATOカプラーに換装されており、
カプラー交換の手間が♪

 屋根上には逆L字形アンテナが搭載されており、
同じ事業用車とはいえども、特殊用途の車両ですよぉ♪と、
誇示しているようで。。。
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 JR貨物に引き継がれた晩年、
コンテナ貨車に繋がれて活躍するも、
最高速度が95km/hという事もあり、
コンテナ貨車の高速化や道路整備により、
足並みが揃わなくなったマニ30は引退したようですが、
我が家では末永く活躍させてあげたいと。。。
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 ゾロ目数字も気分がいい
と思う さくら でございます・・・
購入してから11年半、
随分と時間が掛かったものでして。。。m((_ _;))m
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 さて、201系を話題を出すのは1年ぶり・・・
我が家の第3勢力でありながら、
イマイチ存在感が薄めではございますが、
ここにきて気になっていた部分の部品交換を行う事に♪

 そんな気になっていた部分・・・
中央快速線総武中央緩行線京葉線武蔵野線などの
電気連結器の取り付けられていない先頭車のスカート。。。
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 解結作業を行わない電連の無い先頭車のスカート、
実車の方は中央部が凸型になっており、
中にはイレギュラーな車両もあったようですが、
電連付きの中間に組み込まれる先頭車のスカートは
凸型になっておらず、凹んでいるといった事実。
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 一方の模型のほうは、先頭に出ようが
中間に組み込まれようが、
スカートのほうは
下部がストレートタイプのモノが
取り付けられているといった具合。
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 ということで、我が家の201系も実車に合わせ、
スカートの交換作業を行う事に・・・
一応、205系用のスカートASSYの手持ちがあり、
奇数向き・偶数向き様が各4つ、
コチラを利用して、スカートの交換。。。
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 厳密に言えば205系のスカート、
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201系のモノと大きな違いが幾つかあるのですが、
凸の再現ができるということで、
細かい形状やら支柱に関して、
目を瞑ってしまおうと・・・
正直、自己満足の世界とは、このことかと♪(汗)
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  実際、作業対象になるのは総武14両・中央快速11両
・京葉6両・武蔵野2両の奇数偶数向きを合わせ33両、
今回は、この中から選りすぐりで選ばれた8両に作業を♪
ただ単に、取り出し易かったという訳では・・・(滝汗)
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 とりあえず、作業のほうは床下自体を外して、
スカートを交換するだけ・・・
作業も1両1分足らずといった具合。。。
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 残念ながら、手持ちは奇数・偶数車の各4つということで、
部品が到着次第、残りの車両の凸型スカート交換を行いますが、
ひとまず、私めがやっておきたかった作業ということで、
年内中に心の内もスッキリさせたい様な。。。
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 毎年、寒さに対する抵抗力
弱まっている
気がする さくら でございます・・・
年齢のせいにするのも気が引けるのですが。。。m((_ _))m
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 さて昨日の話ですが、我が家に密林ショッピングから
CURIOUS Vol.12
がご到着・・・
前回も記載しましたが、
万人受けする様な内容ではなく今回も
マニアックな変態サン向け。。。(爆)

 私めも確実に該当する
マニアックな態サン
という言葉、ホント、イイ響きの言葉ですよねぇ
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 4駆雑誌は私めも色々と読んでまいりましたが、
ランクル100を購入した頃から段々と、
ラダーフレームを持ったRV車が衰退していく一方で
モノコック構造を持ったハリヤーやムラーノなどの
SUVにとって代わられてしまったような。。。(淋)

 この辺りから4駆雑誌はあまり読まなくなり、
時折マニアックな内容の時だけ!といった状況、
数年間は4駆雑誌、まともには読んでいなかった訳で。

 そして私め、このCURIOUSに出会ったわけですが、
私めも数冊所有しているCCVの流れを元にしながら、
しっかりと働く4駆の話題が満載!
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今回も見事!玄人向けの内容に♪(嬉涙;)
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 今回は上の写真の三菱ジープから始まり、
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トヨタランドクルーザーFJ25やら
そこらへんの4駆雑誌では取上げられないだろう
北国の怪物除雪車やら国産除雪車の話など、
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 一歩間違うと、ぽると出版から発売されている
玄人本:ワーキングビークルズ
で取上げそうな内容まで・・・
読者を満足させる1冊かと。。。 
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 ホンネを語れば、コチラの地域で
NOx・PMの規制さえなければ、
乗りたかったクルマが幾つかあるのも事実・・・
おバカな役人とおバカな独裁都知事のおかげで
乗りたいクルマにも乗れなくなってしまったっちゅうのも
正直、我々はもどかしいですよねぇ。。。
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 ホント、この排ガス規制に関しては、
何が悪で何が正しいのか、
同じエンジンでも車体総重量で
運命の分かれ道となる法規制の抜け道など、
分からぬ世の中になってしまった感じで。。。(嘆)

 最近テレビで活躍する平野ノラデヴィ夫人
どうしてもダブってしまう さくら でございます・・・
顔のつくりが似ているのか
メイクが似ているのか。。。m((_ _?))m
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 さて、昨日は厄年のお参りに行っていた
市川市の正中山法華経寺にある鬼子母神まで
遅くなりましたが、お礼参りをかねて参拝を。。。
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 ひとまず、鬼子母神のご利益か私め、家族・身内にも
目立った厄災に遭う事も無く、
無事に過ごせたようで。。。(感謝!)

 そんな中、この3年間を振り返ってみると・・・
前厄・・・7月にゴト車のサイドミラーをぶつけ、事故報告。
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     10月に至上最悪な残念上司登場!
     この大厄災は2年半続く。。。orz
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本厄・・・1月 職場にて尿管結石の痛みに襲われ、
                  病院送り。。。
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後厄・・・9月 右足がつるような感覚に襲われ、
     慌てて病院を受診、
                  椎間板ヘルニアと診断される。。。
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 この中でも身体の変調は仕方なかったにせよ、
前厄から後厄まで残念な上司と組まされたことが
一番の災い・・・大災だったような・・・(嘆)

 とりあえず鬼子母神に到着し、お札を納めたのちに
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長い廊下を歩き鬼子母神堂へ入り、
手前の拝殿から順にスタート。
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この3年間、無事に過ごせてのも鬼子母神のおかげ・・・
仕事面で少々の厄災はあったものの、
ひとまず無事にここへ戻って来れた訳でして。。。(涙)

 鬼子母神をお参りしたあとに祖師堂を参拝、
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境内を歩いて聖教殿を見て参りましたが、
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聖教殿の隣には裏手側になりますが荒行堂があり、
現在、100日間の大荒行真っ盛り・・・
読経を唱えながら水行を行っている様で。。
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 この後、法華経寺内を散策して帰って参りましたが、
厄年を終え、今後も無事に過ごせればいいものですね。。。

 なにやら、

露スケのエライ奴

が日本に来るそうですが、

日本固有の北方領土を返す気の無い奴に

国費を使うのは勿体

ない気がする さくら でございます・・・

ボルシチ人は餃子人並に小ズルイ
ですからねぇ。。。m((_ _))m
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 さて昨日は日中、生憎の雨となってしまいましたが、
夕方から子供たちのピアノ発表会ということで、
とあるレストランまで・・・
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ピアノ発表会を兼ねてクリスマス会&食事会も
一緒に行ってしまおう♪という、
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ワンストーン・トゥーバード的な
毎年恒例の催し事でして。。。
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 昨年、一昨年とこの会場を利用させて頂いておりますが、
唯一の難点は焼き立てのパンが供給されること・・・
即ち、子供たちが演奏している最中も関係なく
パンは出来上がり、食べ放題。。。(汗)
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 ドコまで食欲を抑え、ドコでパンをコソコソと
焼き立てのパンの置かれたコーナーまで
辿り着けるかがキモ!
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しっかりと耳を他の子供たちのピアノ演奏に傾けながら、
足はしっかりと焼きたてパンのコーナーへ。。。

 今回、息子クンは「エーデルワイス」、
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娘チャンは「アヴェ・マリア」を演奏
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するということで、
日頃、女房サマから口を酸っぱくして
言われていた成果を
発揮して頂きたいところ・・・
ただ、演奏順も娘チャン、息子クン共に連番ではなく、
ズレており、演奏は気になりつつも、
時折パンのコーナーに目が行ってしまう。。。(嘆)

 演奏終了後は、褒めながら平皿を持たせ、
脱兎の如く親子でパンコーナーに一目散・・・
しっかりとパンを口に頬張りながら、
他の子供たちのピアノ演奏を。。。
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 ピアノ発表会と一足早いクリスマス会ではありましたが、
ココで私め、ひとつ思い出したことが・・・
我が家でのクリスマスプレゼントの購入、
スッカリ忘れていたことに気がつき。。。(滝汗)
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 いつ来るか分からない恐怖の請求書に
怯えていた さくら でございます・・・
そんな車検を終えたランクルの車検費用、
85、660エン
だったことをご報告申し上げます。。。m((_ _))m
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 さて我が家に到着したトリクル充電器、
オプティメート6
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を例のクルマに取り付ける作業を
早々に行いたかったものの、
女房サマのインフルエンザ、息子クンの胃腸炎、
私めの仕事の都合で、延期となっておりましたが、
ここでようやく取り付け作業を行うことが。。。
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 例のクルマといっても、我が家の31年オチ軽トラですが、
出番も控え気味ということで、
油断しているとバッテリーも上がり易く、
早期に対処しておきたいところ。
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 今回購入したトリクル充電器、
正直なところ、我が家の軽トラサイズのバッテリーサイズでは、
オプティメート4
で充分、今回のオプティメイト6では
パワーを持て余し気味・・・。


 しかし、「大は小を兼ねる」ではありませんが、
将来的にクルマの買い替えになった際、
そのまま今回の充電器は流用といった形、
ただ、買い換える車両が軽なのか普通車なのか私めにも分からず、
先を見越しての先行投資といった具合・・・
ただ、先行投資といっても3000エン足らずなんですが。。。(汗) 


 さっそく作業を執り行いたいと思いますが、
先にオプティメート本体を壁にセッティングしてから
車両本体作業に・・・
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最初に車両側、バッテリー端子の+、-に充電ケーブルを取り付け、
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車両側の作業は一応、早々に完了・・・
充電器本体と軽トラックのバッテリーを接続するには、
充電器本体、コンセントの位置を考えると、
些か距離があり、今回購入した延長ケーブルを
使用しなければならぬというのが、非常に惜しまれる点。(淋)
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 当初は延長ケーブルをコルゲートチューブにて保護した上、
車体下を這わせて、車体後部からの接続も考えましたが、
ケーブル長さも4.6mという事もあり、
余ったケーブルを束ねて車体下に存置するのも。。。(悩)
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 とりあえず今回は車庫収容時に、
延長ケーブルと、充電ケーブルを接続してから
車庫に収容するという形をとりますが、
今後、良い方法が見つかれば、その時に改めようと。。。

 ニュースで毎日のように放送される殺人事件、
人殺しをしておいて、犯行理由の中で・・・

「殺すつもりは無かった。」

とは、いつも腑に落ちない さくら でございます・・・
殺意がなければ、絶対にココまで出来ないと。。。m((_ _))m
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 さて、我が家で愛用していた電化製品・・・
アイロン と ドライヤー
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が壊れてしまったということで、新たなものと交替、
ただ私め自身、ドライヤーに関して、
ここ十年近く使用した覚えもないのですが。。。(淋)


 そんな壊れてしまったアイロンとドライヤー、
とりあえず、そのままでは廃棄できないということで、
過去の電化製品と同様に分解作業を行うことに♪
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 とりあえずコードを切断してから作業開始しますが、
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最初は、ココ最近までドコで作られたのか知らなかった
おフランス製のアイロン・・・
随所にトルクスネジが使用されており、
早くも難攻不落のアイロンと認識する。。。
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 ひとまず手持ちの工具でサイズを確認するも、
該当サイズなし・・・
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ニッパーと金切りバサミ、マイナスドライバー
を駆使して解体、水タンク側と掛け面に分離・・・
プラ部分は可燃ゴミ、掛け面部分は金属ゴミへ。。。
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 一方のドライヤーの解体作業、
ネジらしいネジが1~2本しかなく、
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マイナスドライバーを用いて解体・・・
温風が出なくなった理由を捜しながらバラしていきますが、
どうやら、熱線部分の破断が要因だったようで。。。(嘆)
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 とにかくバラしにバラして可燃ゴミ、金属ゴミ、不燃ゴミに
分別して作業終了と相成りましたが、
アイロンとドライヤーを解体して出てきたネジ、
6本だけだったことをご報告いたします。。。(淋)
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 この忙しい時期に我が家で
インフルエンザと胃腸炎が同居・・・
女房サマ、インフルでダウン、
息子クン 一昨日ベッド上で自爆テロ・・・
誠に残念な状況
になっている さくら家 でございます。。。m((_ _))m
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 さて随分と前の話、人様から頂いたものを
記事にするのは
誠に恐縮ではございますが、
前にもお話した楷書体の5円玉・・・
文字が「日本國」と旧字体のモノ。
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 そんな旧タイプの5円玉が我が家に10枚ほどありますが、
古いもので昭和24年に製造されたもの、
一番新しいモノで昭和33年製造といった具合、
翌昭和34年製からゴシック体に変更されるそうで。
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 そんな中、数ヶ月前の話となりますが、
ある方から穴の開いていない旧5円玉を頂き・・・
このタイプの硬貨を直接見たのは初めて。。。
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 自宅の旧字体の5円玉、
現行のものと同様に文字以外に
表面には稲穂と歯車と水、
裏面には双葉の図柄。
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一方、上の旧5円玉の表面に国会議事堂、
裏面には鳩と梅花といった具合。


 ちなみにフリーな百科事典から抜粋してみると・・・

 昭和23年から昭和24年にかけて
製造されたものは、
現在の五円硬貨とデザインが
異なるもので、ギザ付・無孔であった。
しかし、物価の上昇が続いており、
重量を減らす必要があったため、
昭和24年に有孔のものに変更された。

 昭和24年から昭和33年にかけて製造されたものは、
現行の五円硬貨と基本デザインは同じだが、
書体が楷書体で、
かつ「国」が旧字体の「國」になっており、
筆五などと呼ばれている。
なお、昭和32年銘のものは
希少(製造数1000万枚)であり、
しばしば高値で取引される。

だそうで。。。

 色々と歴史のある5円玉・・・
普段、財布の中にあると、
私めはさっさと使ってしまう傾向がございますが、
改めて5円玉、色々と歴史を知り、
初めて素性を知ったような。。。
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 また、貴重な5円玉をお譲り頂いた、
Aさま、いまさらではございますが、
ありがとうございました。。。m((_ _))m

 12月も何かと慌しいそうな さくら でございます・・・
なんか、この勢いのまま正月を迎えてしまいそうで。。。m((_ _))m   
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 さて、鉄道模型のイベントで何度か訪れている
東京ビックサイト
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早朝ツーリングの際にも、この周辺に訪れておりますが、
過去2回、鉄道模型のイベントにて限定品を購入しに行った際、
どうも西館から東館に行く動線がおかしいと。。。
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 本来であれば、西館から東館に行くのであれば、
ストレートの連絡通路があってもイイもの、
なぜか迂回し、通称 ゴキブリホイホイなどと呼ばれる
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堅苦しい天井の低い通路を通させるのか?
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仕事以外の調べモノであれば積極的に調べる私め、
色々と面白い事実に突き当たることに。。。


 そもそも、地図や空中写真を見てみると、
ビックサイトの西館と東館を連絡するのには
西・東館の通路を素直に延長すれば、
わざわざ迂回して行く面倒さはないも、
なぜか変な形で迂回している・・・
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上の立体図の方も、修正してあげると下図の様になり・・・

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しかも、とって付けたような連絡通路、
地図上から見ても違和感アリアリの様子、
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本来であれば、下の地図のようになるのがベストだと・・・
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実際の地図と立体の見取り図にオリジナルの姿と、
本来であればこうなっていたであろう加筆したものを見比べてみても、
やっぱり、加筆したものの方が自然で、おかしくなく。


 ということで、更にネット上で調べてみると・・・
原因はモノレールのりかもめ。。。
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 実は東京ビックサイトの西・東館の間を通る道路上に
有明車両基地に向かうための回送線があり、
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この高架線が通る為に本来の位置に連絡通路が設けられず、
苦肉の策としてゴキブリホイホイと呼ばれる
迂回通路が出来てしまったそうで。。。
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 東京ビックサイトもこんな理由で
不名誉な名前をつけられた連絡通路が出来てしまいましたが、
色々と建物も調べてみると面白い事実があるものだと。。。

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