続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

2016年01月

 新型プリウスがデビューしたようですが、
今回はどうもデザインが・・・
年間走行距離が分散傾向の私めには
一生縁がないと思う さくら でございます。。。m((_ _))m

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 さて、今回はクルマの作業の合間に10分程度で終わると思われる
ジレラランナー180SPのバルブ交換作業を・・・
球切れしていないのに電球を付け替える行為、
非常に勿体ないということだとは思っておりますが、
ついつい作業したいよムシが騒ぎ出し。。。

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 そんな今回、選んだモノは
PIAAのエクストリーム・フォースバルブ、
H1とH7の各1個、
一応は舶来の洋モノながら
クルマに使用する品番が流用できるのはありがたく♪

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 交換前の状況では一応は明るいものの、
オレンジがかった光に照らされ、
いかにも純正相当の電球が取り付けられておりますよ♪
といった雰囲気が漂い。。。

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 ちなみに選んだモノは共に色温度は4700ケルビン、
明るさは110ワット相当と、謳われている品モノ
とりあえず明るいのは分かりますが、
私めにはサッパリといった状況でして。。。(汗)


 相変わらず作業の方はフロントパネルを外し、
各ネジを緩め、ヘッドライト本体を取り外して
バルブ交換を行うといった手順。

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 手短に交換作業を済ませてスイッチをON!
青みがかったライト照射に代わりましたが、
ここ数日、雨天続き・・・
ライトの恩恵を確かめるにはまだ先になりそうな予感。。。(涙)

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 今週は息子クンのクラスがインフルエンザによる学級閉鎖
羨ましいことに3日間ほどお休み・・・
家庭閉鎖とでも理由をつけて仕事を休みたい さくら でございます・・・
さすがに家庭崩壊ではまずいですが。。。m((_ _))m

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 さて、先般のKei ワークス ABS警告灯点灯に伴い、
知り合いのクルマ屋サンにて診断機による
チェックを試みに行ったときの話、
この時、クルマ屋サンには面白い車が入庫しており。。。

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 クルマのほうは2柱リフトで上げられ辱めを受けている
日産 パオ 3速AT仕様・・・
平成元年から翌2年にかけて販売されたそうで、
世界的民間辞書から抜粋して詳細を見てみると、

 外観は、上下2分割・フリップアウト式リアクオーターウインドウ、
ガラスハッチとドロップゲートを組み合わせた上下開きのバックドア、
開閉式の三角窓、外ヒンジのドア類、パイプ状のバンパーなど、
シトロエン・2CVやルノー・4を髣髴とさせ、
全体的にレトロなスタイリングであった。

 内装は、K10型マーチの「コレット」で初めて採用し、
好評であった麻布の風合いを持ったシート表皮で
外観との統一感を持たせてある。

 ノスタルジックな見た目に反し、ボディー外板には新素材や新工法が
ふんだんに投入され、フロントフェンダーとフロントエプロンに
熱可塑性樹脂(射出成形、ポリフェニリンオキシドとナイロン6による
非結晶型ポリマーアロイ)のフレックスパネルが用いられ、
エンジンフードには樹脂フードを使用して軽量化を図り、
鋼板では、耐腐食性を向上させたデュラスチールと高張力鋼板を
適所に採用することで、防錆性能、強度、剛性の向上と、軽量化を図った。

といった特徴があったそうで。。。

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 今回入庫していたパオ、中古屋サンから
新たなオーナーの元に旅立つ前の整備ということで入庫したそうですが、
さすが30年近く前のおクルマ、10万㎞走破しているだけあって、
両ドライブシャフトブーツは破れ、あちらこちら修理が必要といった状況。

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 ただ、新たなオーナーさんはこのクルマに乗りたかったという、
強い思い入れがあり、多数修理箇所があるものの、
購入を思い切ったそうで。。。

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 それにしても、コンセプト的にはユニークなクルマと思いながらも、
下の画像の車がよくぞココまで変身したものだとつくづく感心しまして。。。

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 最近は上のクマさんの映画が人気を集めている
ようですが、
私め的にはお下品気味な下のクマさんの方が
親しみやすい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さてここ数日、Kei Worksの作業やら、
色々とクルマに関しての作業に
手が掛かっている状況ですが、
Kei WorksのテールライトLED化
並びに不具合修正と平行して、
ランクル70に対する作業を色々とやっており。。。
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 作業自体は非常に簡単な作業ばかりではございますが、
合間作業ということで、数日に渡って作業を・・・
作業初日は頂いたLEDを用いて、
バックライトのLED化、
片側ビス3本で止められていることもあり、
テール本体を外し、LEDを嵌め込んで作業終了!
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 ただ、このときに外したテール本体・・・
現在、バックライトのみにしか使用されておらず、
ほかの部分はダミーとなっており、
いずれこちらの点灯化作業を
行っておきたいものでして。。。
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 お次に運転席側の作業ということで、
車内に多々あるスイッチボタン部分のメクラ蓋、
ミラーの調節スイッチ脇の両サイドのうち、
本来であれば1箇所はホーンの切り替えに
用いたいところではございますが、
残るもう1箇所・・・
こちらにはコインホルダーを。。。
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 トヨタの純正部品番号の方は
55441-44020-C0
といったもので、お値段は400エンチョット、
ネット上では1200エン
販売されているものもあり、
この暴利的なお値段、ホント異常
だとつくづく。。。
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 とりあえずビスを取り外した後、
スイッチパネル類を外して、
コインホルダーと入れ替えるだけ・・・
いずれ、メクラ蓋に関しては加工の上、
ホーン切り替えスイッチを取り付けておきたいものでして。。。
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 そして今回、最後の作業はエアーコンプレッサーの
配管交換作業を・・・
コンプレッサー自体、既に15年以上が経過し、
1度、ナイロンチューブも交換。。。

 ココ最近になってエアー漏れが顕著化し、
ナイロンチューブの交換、
もしくはタンクの交換を行っておくことに。
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 チューブ自体はランクル70に取り付けた際の余りモノ、
タンク自体の交換も考えましたが、
圧力計の位置変更など、色々作業が伴うことが判明し、
従前のタンクを用いてチューブと取付金具の変更のみに。。。
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 作業自体は慎重に行ったこともあり30分程度で終了、
やっておきたかった作業の方は7割方完了しておりますが、
現在、年末に取り付けたドライビングランプの
配線短縮と延長化などを行っており、
納得できる形になるまで
もう少し時間が掛かりそうで。。。(涙)

 スクーターにてホームセンターへ
買い物に入った折の話、
物珍しいモノが好きそうな
ご老人が近付き私めに一言・・・
「この2輪車はイイ音しているねぇ、
          洋モノかい?」
久々にいかがわしいビデオ以外で洋モノ
           などという言葉を
聞いた
様な気がする さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて先日行ったKei ワークスの
テールライトLED化作業、
案の定というかやっぱりというか、
残念ながら不具合が発生!!
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 エンジン始動時、始動後とメータパネル内の
警告灯が
点灯・・・
転倒しているのはABSの警告灯、
私めの知り得ていた情報ではABS本体の故障ではなく、
LED化に伴い使用電力減少が左右球切れと勘違いし、
ABS警告灯=球切れを知らせるために
点灯しているようで、
こういったハイテクなんだか分からん
お知らせはなんともいらんような。。。(苦笑)
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 おまけにまだまだ不具合ということで、
ライト点灯時、両サイド球切れと判断されている影響か、
ハイマウントストップランプまで幽霊かの如く、
薄っすら点灯しているといった事態。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 とりあえず、現段階ではABSは使用可能、
ABSの警告灯を消灯させるには・・・
速やかにブレーキ線とアース線に抵抗を挿めば万事OK!
ということで、さっそくモノを注文・・・
ただ、その前に知り合いのクルマ屋サンにて、
こういった不具合が出た時に、
診断機ではどういった表示がされるのか?
見てみたいということで、私めも興味がありクルマ屋サンへ。
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 ひとまず、チェックをして見たところ、
ABSに関する情報ではなく、
テールライトの球切れなる情報がもたらされ・・・(驚!)
一応はちゃんとした機械だとクルマ屋サンも喜び。。。(爆)
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 そんな注文した抵抗も到着、
モノはカーメイトの警告灯 キャンセラーユニット
そんな昨日は抵抗ユニットの取付け作業・・・
しか~しながら、抵抗ユニットは防水されておらず、
防水処理をしてから取付けるように指示があるものの、
防水も面倒、熱を持つ抵抗ユニットをテールランプの
後ろに設置するのもなんだかなぁ?ということで、
テールゲート内に設置をしてみることに。
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 数年前まで、LEDリボンをバックドアに
貼付してあったものの、
あまりカッコ良くないということで撤去、
用いていた配線はそのまま存置されていたものを
再利用してみることに。

 ただ、コレで配線再利用でABS警告灯が消えなければ
抵抗ユニットの設置場所を考えねばなりませんが、
仮配線したところ、しっかりと警告灯は消え♪
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 とりあえず、ボディーアースとブレーキ配線から
コードを
それぞれ抵抗ユニットにしっかりと継ぎ、
抵抗ユニットをバックドア内に設置して作業終了・・・
まだまだ色々とやらねばならぬ配線作業、
寒いとはいえども、速やかに終わらせておきたいもので。。。

 年末からクルマの配線に関する作業が未だに続き、
そろそろ嫌気がさしている さくら でございます・・・
ブログ更新どころでない事態が色々と発生し。。。(-_-#)

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 さて昨日は、子供たちから再三再試にわたってお願いされていた
  映 画 鑑 賞
のため、当直明けにて市外の映画館に一家揃って出陣。。。

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 ちなみに映画の方は・・・
「映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!」
ということで、
映画とメダルが目的。。。

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 ただ、お昼前からの上映時間ということで、
映画鑑賞前にポップコーンを購入するハメに・・・
出資者の私め、キャラメル風味のモノを希望するも、
息子クンが嫌いということで、あっさり却下され、
オーソドックスな塩味に。。。il||li ○| ̄|_ il||li

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 上映時間も近付き、館内に入ってみると、
冬休み時期もとうに終わったせいか、
館内も前の方には空席が目立っており、
悠々と映画鑑賞が出来そうで♪

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 とりあえず私め、映画上映が始まってからの心配事がひとつ・・・
当直明けということで、居眠りしないかが心配!!


 一応、映画の方も大人のツボを心得ているのか、
適度に笑えるシーンもあり、
何とか眠りに落ちることなく上映終了!!

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 ひとまず、パンフレットを購入して帰宅の途につきましたが、
妖怪ウォッチも今年の冬休みに新作映画を・・・
また観に行くことになりそうでして。。。(苦笑) 

 なんか明日は雪予報のようですねぇ、
私めは明日仕事ということで、
いまから憂鬱になっている さくら でございます・・・
ただ、雪かき用のスコップを用意すると
雪が積もらないといった
ジンクスが我が家に。。。m((_ _))m
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 さて、私めのお仕事場の方から、
クルマ乗り換えに伴って不要となるLEDを色々と・・・
S25ダブル×2組・S25シングル×1組
を頂きまして。。。
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 ただ、ランクルのテールライトのLED化は
既に済んでいるということで、
頂いたLEDを用いて本日は朝から
Kei ワークスと軽トラックのテールライトLED化を。
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 交換作業といっても、特に難しい手順もなく、
普段の電球交換と同じように交換するだけの話、
今回の交換に合わせ、次いで作業ながら、
バックランプのLED化も一緒に行ってしまうことに。
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 交換作業の方も10分かからず終了・・・
ハイマウントランプの点灯時にテールライト側の  
気持ちコンマ数秒遅れて点灯する感じでしたが、
LED化によってハイマウント・テール側共に
一緒に点灯するといった感じになった様で。。。
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 一方の軽トラック、こちらは30年落ちの猛者
LED化を進めるということで、
別の車でもいいような感じも致しますが、
せっかくS25ダブルのLEDを2組頂いたという事で、
ランクル70で使用していた新しい電球を
使用していたものの、
こちらも交換することに。
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 このクルマも+ドライバーで作業できるということで、
交換作業よりも、
自転車やらを退かす方が面倒でして・・・(汗)
そんな交換作業もあっという間に終わってしまいましたが、
レンズ無しで点灯させると下の画像の雰囲気。
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 レンズを取り付けてから点灯させると、
従前よりは幾分明るい感じになった様で。
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 ちなみに今回のKei ワークスのテールLED化、
ご多聞に漏れず、例の事象が発生しまして。。。(苦笑)

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 息子クンが前に走るトヨタの
ISIS(アイシス)
文字を見て一言、
「あ!イスラム国のクルマだ!!」
やっと我が家のランクル70も、
ダティーなイメージが払拭できるか?
と思う さくら でございます。。。m(_ _)m
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 さて、私めがお仕事で駐車場で待機中、
駐車場奥に気になる土手を見続け、はや9年・・・
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たまたま、クルマのナビゲーションを弄っていると、
下総小金中野牧跡
という文字が目に入り、
スマホにて調べていると、
私めもビックリの事実が・・・

 某病院の駐車場に残る野馬土手です。
初富の捕込に野馬を追い込むための
「追い込み土手」だったようです。
200メートル以上の長さの立派な土手が、
まさにむき出しの状態で連なっていますので、
見ると驚きます。

まさに面前で見ているものが、
説明文のソレだったようで。。。
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 そんな野馬土手、それって何ぞや?ということで、
下総小金中野牧跡で調べてみると・・・
 江戸幕府は、軍馬を確保するため下総地方に
小金牧・佐倉牧を設置した。
 市域の台地上のほとんどは小金五牧のうちの
中野牧に属した。
 牧では最盛期には1,000頭もの野馬が野放し飼いにされ、
通常は餌などが与えられないため、野馬が村に入り
畑の作物を
食い荒らすこともあった。
そのため、村人は野馬が入ってこないように
村と牧との境に野馬除けの土手を築いた。
 また野馬を水呑み場や捕込へ効率的に誘導するための
土手(勢子土手という)が築かれた。
これらを合わせて野馬土手とよぶ。
 なお、勢子土手は幕府の手当てにより作られたが、
野馬除土手の築造、補修はすべて村の負担で
行われたという。
 かつて野馬土手は市内各所に所在していたが、
開発等に伴い年々減少してきている。
そこで永く保護・保存するために
この
初富小学校校庭横に所在する野馬土手は
捕込と共に国史跡に指定された。
 この野馬土手は勢子土手と呼ばれる
種類の野馬土手である。
だそうで。。。
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 また、上記の野馬土手とは違い、
馬を一カ所に追い込んで捕まえるための捕込と呼ばれる
施設があったようで、この地域は土手が袋状の“込”に
なっており、
これを指す地名があることを考えれば、
この近辺には江戸幕府に関連した施設が色々あったようで。
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 何気ない風景の中にも、こういった歴史があるものを
間近で見ていたことに気がついた私め、
まさか、江戸時代の遺構を
9年近く見続けていたとは。。。(汗)

 巷ではSMAP解散騒動
で盛り上がっているようですが、
私め的には・・・
裸一貫から出直しの泥酔全裸男
                              と
駐車違反後に婦人警官を当て逃げしたヤツ
が所属するグループという、
     ダーティーなイメージ
しかない さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて昨日は、午後から新春恒例
スタッドレスタイヤ交換大会
を粛々と行うことに・・・
本来であれば、昨年中に交換しておきたかったものの、
暖冬という言葉に釣られ、
スッカリ交換をサボっておりまして。。。(滝汗)

 てなわけで、我が家のタイヤ運搬車
2台分のスタッドレスタイヤを積み込んで
我が家にて交換を開始!
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 最初にKei ワークスから行いますが、
現在、こちらは実家にて活躍していたキューブが
使用していたスタッドレスタイヤを履いており・・・
履き潰し目的だったものの、
既にスタッドレスタイヤとして使用する美味しい時期は
とうに過ぎており、降雪時には確実に滑る予感♪
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 ということで、前後と分けて純正ホイールに取り付けた
スタッドレスタイヤを・・・
最近は14インチホイールを履いていたせいか、
15インチホイールを履く姿を見るのは
ホント久々でして。。。
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 エアー注入後、お次は実家の日産JUKEを・・・
こちらは日産レパードJフェリーの純正ホイールから、
新車購入時に履いていた鉄チンホイールに取り付けた
スタッドレスタイヤ。
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 後輪側はトーションビームにジャッキを掛けて
作業を行えるも
前輪は左右のジャッキアップ指定場所に
ジャッキを掛けて行わなければならず、
毎回、効率が悪いなと感じておりまして。。。
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 そんなタイヤ交換も無事終了し、
突然の降雪にも一応は対応できる状況にはなりましたが、
私め的に降雪時、不要不急であるならば
事故にあわない為にも
自家用車に乗らないのが
一番安全かと。。。(苦笑)

 地元のイベントに来ていた夕張からの使者、
      メロン
なかなか凶暴ながらも、礼儀正しい熊だなぁ~
と、感じた さくら でございます・・・
娘チャンと息子クン、各々噛られながらも撮影のときは、
しっかりとフリーズして頂きまして。。。m((_ _))m
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 さて、本日は売却したシルバーウイングから
取り外した車幅灯の
        LED
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こちらを用いて、私めの実家で使用される

日産フーガ ハイブリッド

のLED化作業を行うことに・・・

まさに外した部品の有効活用かと。。。

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 ちなみに私め、この日産フーガは
ハイブリット・カー
ということもあり、
ポジショニングやナンバー灯に関しては
しっかりLEDが用いられているのかと思いきや、
極フツーに電球が用いられており。。。(苦笑)

 といったわけで、電気は大切にしなければならぬ
ハイブリット車、
我が家でもポジショニングとナンバー灯だけは、
全車に交換取付済みということで、
日産フーガ・ハイブリットであろう車両が
なぜ、電球を用いているのかと。。。(悩)
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 さっそくタマタマの交換を行いたいと思いますが、
とりあえず簡単にナンバー灯を行おうとするも、
ネジが渋く難儀する。。。
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 バイクに用いたLEDをナンバー灯に使用ということで、
すんなり作業終了するものの、
もう片側がなかなか外すことができず。。。il||li ○| ̄|_ il||li
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 ひとまずナンバー灯に関して作業は終了いたしましたが、
本来ナンバー灯だけではなく、やっておきたいのは
ポジショニングランプ。。。
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 こちらだけは難攻不落な場所に取り付けられており、
私めの太い指が入るにはいささか難儀しそうということで、
あっさりと諦め・・・
ひとまず、ネットで情報を探そうかと。。。(涙)

 今年の抱負が未だに決まらぬ
さくら でございます・・・
ただ、昨年の抱負もスッカリ忘れている
のですが。。。m((_ _;))m
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 さて、昨年も数々の車両が我が家に到着いたしましたが、
今年最初の増備となる車両がご到着・・・
モノは
KATO コキ200 タンクコンテナ「日陸」積載
の1両。。。
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 今回のコンテナ貨車の導入は見送っておりましたが、
なかなかステキなポイントが溜まっている事に気がつき、
色々とパーツとともに購入していた訳で。(汗)

 ところで、聖地からの発表では・・・

・新しいISOタンクコンテナを積載した
 コンテナ貨車コキ200です。
・「日陸」(旧社名:日本陸運産業)所有の多数を占める
 ISOタンクコンテナで、従来の22T1型とは
 フレーム形態などが違う
22T6型を新規製作。
 ブルーのフレームにNRSのロゴマークが新鮮です。

※ISOタンクコンテナとは、
 国際規格に基づいて製作された
液体輸送用の
 タンクコンテナで、化成品から食品など様々な液体を
 運ぶのに用いられ、鉄道はもちろんのこと
 船舶輸送などでも
活躍しています。

・コキ200は、新しいタイプ22T6型の
 ISOタンクコンテナを新規に作成。
 「日陸」(旧:日本陸運産業㈱)のNRSロゴマークと
 海外輸送時のブランド名である、
 INTERFLOWのロゴが入った
ブルーフレームの新製品。
・タンクコンテナは取り外し可能。
 コキ106への積載も可能で、
混載が楽しめて、
 コンテナ列車に彩りを添えます。
・車番は新規に、コキ200-132を設定。

ということだそうで。。。
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 従前に発売されていたISOタンクコンテナ仕様や、
神岡鉱業株式会社が濃硫酸の鉄道輸送用
20t積載タンク形コンテナ仕様の
コキ200たちとは違い、
今回のコンテナは全く新しい仕様のモノ。
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 作業も車端部手すり取付けとカプラー交換のみで終了、
最後にほか2種類のコキ200を並べて見ましたが、
また違った雰囲気を楽しめるとともに、
ASSYとして販売してもらえないモンですかネェ~?
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 いつ何時も挑戦・・・
生きていく上でチャレンジスピリット
大事だと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて約7年前の話、実家から新居に向けて、
大量の鉄道模型お引越し作業を行いましたが、
私め、どうしても引越しの際に紛失したようで、
気に掛かる車両が1両。。。
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 その後も気にはしていたものの、
私めの記憶の中ではダンボールの箱に
入れたような気がするも、
とりあえず新居や実家を探しても・・・
途方に暮れようが車両は一向に見つからず、
私めも諦めの境地に。。。(涙)

 そんな一昨日、野暮用にて実家に赴き、
元私めのお部屋でガサ入れ・・・
お仕事に関する本を探していると、
出窓下の物入からヒョッコリ、
モノはトミックスのヨ8000、
    実に7年ぶりの再会。。。(感涙!)
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 そんな車両の方、箱に入った
TOMIX 2731 ヨ8000
ということで、私めが学生時代に
ポイントにプラスしてお小遣いで賄い、購入してきたモノ、
そのオモチャ屋サンも既に潰れて、現在は駐車場になり。
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 一方、500エンで販売されていた
KATOのヨ8000と比べてしまえば、
テールライト点灯するとはいえども、
価格も約3倍、
学生時代の私めには
おいそれと手も出るはずも無く。。。(苦笑)

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 そんなヨ8000、我が家のTOMIX製のED62と
アンバランスな雰囲気を醸し出すため、
KATOカプラーではなく、
機関車に合わせてTNカプラーを装着。
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 その後、KATOカプラーを加工して、
TNカプラーと連結可能にしたKATOヨ5000を
一応、代役に立てておりましたが、
これで私めの思い描いていた正規の姿に♪

 7年の歳月を経て、紛失当時から900両ほど
車両が増えてしまいましたが、
たかが1両、されど1両のヨ8000、
ようやく心の閊えが取れたような。。。(苦笑)

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 上の画像、郵便局のマスコットとして有名だと思いますが、
   正式名は?









私め気になって調べたところ、
  ナンバーくん
と言うお名前だそうで・・・
ひとつ、お利口さんになった
気がする さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて、たまたま正月に
実家の集まりに行ったところ、
私めの父上サマから、面白いものを見せられ・・・
ひとつは昔、都電で使用されていた
切符でございますが、
もうひとつは。。。
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 なにやら、赤い表紙に中は印刷?された和紙が
袋綴じされ
大和綴じによる製本により装丁。
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 色々と記載されている字句を見ていくと、
読み仮名つきの単漢字やら、江戸時代の街道筋の地名、
十二支、十干(じっかん)などが記載されており、
どちらかというと、辞書というよりも
当時の便利帳に近い印象。
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 そんな十二支の脇には、
天保十五 甲辰年
と記載、さらに
馬喰町四丁目 菊屋 幸三郎 
東都書林 福井町
山崎屋 清七
と、ヒントになるようなことが記載されており・・・
ちなみに天保15年といえば、
江戸時代も末期に近づき、
西暦でいう1844年だそうで。。。
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 この本自体は、私めの父上サマの実家にあったそうで、
一体誰が、いつの時代に購入したのかは不明、
ただ、私めの父方の祖父は元々、
東京の九段下近辺に住んでいたことが分かっており、
近隣の神保町あたりで購入した
可能性も考えられるわけで。。。
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 色々とネット上で調べてみるも、分かったことは、
・菊屋 幸三郎と山崎屋 清七は東都書林の出版者
実際にこの2人が出版者として記載されているものが
幾つかありますが、
如何せん、天保15年に出版された本が
見当たらないのも事実、
なかなか、難攻不落の捜索作業になりそうですが、
もう少し根気よく探してみようかと。。。

 最近はトラックのテールライトも
   LED化
が進み、我が家のクルマたちも、
     一気にLED化
を進めようか悩む さくら でございます・・・
ただ、球切れしてからにしようか、
ジレンマに陥っておりますが。。。m((_ _))m

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 さて、年末の聖地で入手してきた貨車とASSY、
車両の組立並びに貨車のカプラー交換は
元日に終了・・・
今回の聖地巡礼で入手してきたものの中に
ASSYで購入してきた
西武101系 試作冷房車 モハ171
という車体を購入し。。。
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 色々とバリエーションのあった西武101系、
この中で分散冷房を積載した試作冷房車がございますが、
後年、量産冷房車並に改造されたグループがあり、
コレを再現したいと。。。

 ただ、この編成を再現するに当たっては
パンタ付車両の配管が不明確・・・
元々変則配置されていた配管がそのままなのか、
量産車並みに変更されているのか、
私めも分からないという事で、
今回の車体購入と相成りまして。。。
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 とりあえず、量産冷房車並の配管配置であればそのまま、
タネ車のものを流用、試作車時代の配管配置であれば、
今回購入してきた車両の屋根板を用いたいと。
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 今後、屋根配置を確認したうえで、
車両の改造に着手したいと思いますが、改造作業の方は
グローブ式ベンチレーターの孔埋め作業と塗装、
箱型押し込み式ベンチレーターの設置、
コレで完成といった算段を。。。
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 できれば、作業途中で中断したままとなっている
501系の方も一気に完成に持ち込みたいところですが、
作業の方はいつから始めようか、
思案しているところでして。。。(汗)

 新年明けてから
     美しい富士山
をまだ見ていないような気がする さくら でございます・・・
どうもココ最近、スッキリと見えていないような。。。m((_ _))m

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 さて、正月早々に交換作業を行った
パナソニック製のパイプファン、
新たなパイプファンと入れ替わり、
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廃棄処分となるモノは車庫内で放置プレー状態。

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 とりあえず昨日は、廃棄するあたって、
使える部分と使えないものを分別するために
パイプファンを解体することに♪

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 ひとまず用いる道具はニッパーと+ドライバー、
ネジを外しつつ、配線をチョキチョキ・・・
モノはあっさりと分解されてご覧の姿。。。

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 モーターの方は動きがかなりシブクなっており、
残念な状況・・・
配線と共にこちらは不燃ゴミ行き。。。

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 黒いカバー部分などは可燃ごみとなりますが、
一杯になるつつあるゴミ袋に入れるには
容積を取るということで、一部分を切断のうえ廃棄。

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 あと残ったのは白いカバー部分とターボファン、
こちらは1階のトイレで使用しているパイプファンが
まだ現役という事もあり、
交換部品としてストックしておこうと。。。

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 カバー部分並びにターボファン部分を
綺麗に清掃してストックしておけば、
掃除の際に交換してスグ作業終了といった次第・・・
年始め早々の故障で気分的にはガックリですが、
5000円チョッとで作業終了できたのは
不幸中の幸いだったのかな?と。。。

 北の正恩クンも色々と世界相手に挑発行為を行っておりますが、
無駄な行為って気がつかないんですかねぇ?
それとも、部下たちが残念なのか・・・
いずれにせよ、生きているうちに北朝鮮の終焉が見られるのか
楽しみにしている さくら でございます。。。m((_ _))m 

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 さて、過去に数度修理を行っている
      食卓の回転椅子
またもネジが緩んでしまい、今回は徹底修理を!

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 使用していくうちに木ネジが緩んでしまい、
昨年末からガタつきが気になっておりまして、
換気扇修理も終わってひと段落ということもあり、
椅子の修理も行うことに。。。

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 回転部の上下に取り付けられている木ネジ、
一部は代替のネジに交換している箇所もございますが、
足側の木ネジも緩みもゆるんで、飛び出している有様。。。(汗)

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 6角レンチにて木ネジを緩めて座席部分の取り外し、
その後、足側の木ネジを・・・
木ネジはすべて外すのではなく、1箇所を外し、
      ウルトラ多用途SU
を木ネジにたっぷり塗って元に戻すといった具合。

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 タップリと塗っていることもあり、
かなりハミ出し気味ですが、
隠れる箇所ということもあり、
接着剤はそのままに。。。

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 座面側の木ネジに関しても同様に
ウルトラ多用途SUを塗布して、元に戻しておりますが、
完成後の回転椅子のガタつきも無くなり、
出来具合は良好といった感じで。。。


 残り3つの椅子に関しては、
前回の作業中、2つ目の椅子から多用途SUを少量の塗布を
行っていたせいか、緩みは無く・・・
恐らく今回修理した椅子、どうやら最初に修理した椅子。
とりあえず修理の終わった回転椅子、
このウルトラ多用途SUの真価を充分に発揮して欲しいものでして。。。

 トイレ使用後にシュッとひと噴き、消臭剤、
私めのご友人の実家では、この消臭剤の消費が極端に多いということで、
実家の家庭内調査を・・・
未だ和式トイレのご友人宅のご実家、
80過ぎの祖父がブツ本体に消臭剤を噴き掛けていた事が判明!
話を聞き、正月から腹がヨジれていた さくら でございます・・・
消臭剤もブツ本体では白ハタかと。。。m((_ _))m

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 さて、我が家もトイレの話になってしまいますが、
私めの兼勉強部屋となっている2階トイレ、
どうも換気扇が作動していないようで・・・
ひとまず、脚立を持ち出して換気扇本体、
カバーを外して見てみると、作動しておらず。。。(嘆)

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 本体を外して観てみるも、モーター部分の軸を動かしてみると、
動きがシブくなっており、さすがの私めも修理は不可能・・・
ハウスメーカーに連絡するか、私めが本体交換するか二者択一。

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 メーカーに連絡すれば、正規の本体代に作業代が取られるのは必須、
自身で出来るのであれば、安くモノを購入して交換、
浮いた分で子供たちを食事に連れて行ったほうが♪(建前??)

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 ということで、故障したパイプファン、
ブレーカーを切った後に本体を外し品番を調べてみると、
パナソニック製パイプファン FY-08PF8SAK
という製品。

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 ネットで調べてみるも、該当品目がなく、
製造元のパナに連絡してみることに・・・
すると、該当のパイプファン、
旭化成向けに卸されている商品ということで、
互換性のあるモノは?と尋ね、
FY-08PFL9SDという製品が該当するとのご回答。


 てなわけでさっそくネット検索してみると、
お値段も正規の値段から半額に近い5千円チョット、 
さっそく注文、スグ到着といった具合♪

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 今回の製品は従前のターボファンから
プロペラファンに代わり、排気性能も上がったそうですが、
私め的には安く上がればありがたいものでして。。。

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 到着したパイプファン、配線を取付けて、
正規の位置に取り付ければ作業終了・・・
色々と故障が出てきた我が家、
次に何が壊れるのかと、今から恐れ戦いており。。。(嘆)

 私めの頭をしげしげと眺めながら後輩クン、
「スキンヘッドにするのって、どんな気分なんですか?」
との問いに
「ヒゲ剃りの延長だよ!」
と、答えさせて頂いた さくら でございます。。。m((_ _))m

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 さて、我が家で通勤からお買い物、時には子供たちの送迎に活躍する
スズキ アドレスV125G
年末ごろからヘッドライト周辺からビビリ音が発生。。。(涙)

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 よくよくヘッドライト周辺を探索してみると・・・
以前修理した右側前ブレーキ奥にあるネジ留め部分が剥離、
どうやらそれが元でビビリ音が発生しているようで、
新年を迎え、当直明けの3日から修理を敢行する事に! 

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 ひとまず、両サイドミラーを取り外し、
ネジを3本取り外し、ヘッドライトと共に
カウルが外れ。。。

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 残念ながら、以前に修理したネジ留め部分、
接着剤から剥離し、誠に残念な状態、
さっそく、ウルトラ多用途SU ホワイト
を用いて、補修作業。

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 前回はポッキリと折れた部分にのみ、
ボンドを塗布しておりましたが、
今回は入念にウルトラSUを塗布。

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 また、カウルのヒビ割れが2箇所あることを発見!!
こちらは内側から塗布した上で、
ヒビに擦り込む形で修復し作業終了。。。

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 ひとまず、半日ほど硬化を待ち、
カウルを戻して作業は終了しましたが、
予想通り、ビビリ音は解消♪
暫く気分よくアドレスを運転できそうでして。。。

 こういった肉に囲まれた生活
強い憧れを抱いている さくら でございます・・・
更なる肥満化を加速させる
可能性もございますが。。。m((_ _))m
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 さて、元旦の空き時間に行った
クハ100の組立に引き続き、
一年の計は元旦にあり
を合言葉に貨車の連結器交換作業を。。。
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 今回は構造も簡単な2軸貨車群、
聖地で購入したタム500と
道楽部屋で眠っていたレ12000の計3両、
過去のローカル線で活躍していそうな車両たち。
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 そんな聖地からは・・・

・ タム500 15t積のガソリン専用の2軸タンク貨車、
 我が国の2軸タンク貨車の代表形式で、
 昭和6年から35年までの
長きに亘り621両が
 生産されました。
 現在は、三重県の「鉄道貨物博物館」でタム2920が
 保存展示されています。
・小ぶりながらも存在感があり、
 KATO初の2軸タンク車の製品化。
 小編成のローカル貨物列車にはぴったりの車両。
・車番:タム2988、タム10520

・レ12000は、昭和25年に登場した
 レ10000の走り装置を
2段リンク装置に
 改良した冷蔵車です。
 国鉄時代まで長期にわたり重用されました。

なかなか歴史深い車両たちのようで。。。
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 てなわけで、作業の方は非常に簡単、
カプラーを我が家標準のKATOカプラーNに交換して
早くも作業終了。

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 手軽な元旦作業でしたが、
ひとまず昨年は元旦から勤務だったということもあり、
今年は心清らかにして作業に臨めるというのは、
ありがたいことですねぇ~♪
後はどれだけ鉄道模型と
戯れることが出来るのやらでして。。。

 今年、私めが個人的に
ブレイクして欲しい芸人サン・・
      クールポコ
に頑張って欲しいと思う さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、年末の聖地巡礼で入手してきたモノ・・・
KATO101系 鶴見線 クハ100-86
のASSYセット。
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 とりあえず、年末の慌しい中では
模型に触る時間も厳しく、
年明けの作業に持ち越すことに・・・
てなわけで、
    1年の計は元旦にあり
ということで、元旦の空いた時間に模型と戯れることに♪

 そんな購入してきたセット内容、

・クハ100-86 ボディ
・クハ10用床下セット
・DT21台車

といったもの。
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 既に車両の方は2灯シールドビームが
装着されており、
こちらは交換不要といった素晴らしい具合♪
手持ちを流用して、行き先表示の変更も考えましたが、
一先ず今回は見送り。

 車両自体は中間組み込みを考えており、
交換が必要となるのは運転台側のダミーカプラーから
車体装架のカプラーに交換しなければならぬという
試練が待ち受け。。。

 てなわけで、我が家で部品取り用として保管していた
サハ101用の床下セットからカプラーを
取り外して移植するはずが
保管していた床下セット、
一昨年、こちらに流用していたようで。。。(汗)
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 といったことで、カプラー交換は見送り、
車体と組み合わせて完成!!
ただ、この後ももう少し模型と
戯れておりまして。。。(汗)
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 みがきにしん・・・
私めはあまり食べることのないモノなのですが、
てっきり
「磨きにしん」
だと思い込んでいた さくら でございます・・・
正確には
「身欠きにしん」
だそうで。。。m((_ _;))m

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 さて、昨年の12月28日の話ですが、
実家に帰ってしまった女房サマと子供たちを迎えに
都内某所まで・・・
ただこの日は、私めも有休真っ只中、
前日には軽トラとランクルのライト設置&配線作業も完了し、
気分的にもご機嫌状態。。。

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 ということで、普段は東京外環で向うところ、
都心を抜けるルートに変更し、
年末聖地巡礼を。。。

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 聖地に着いたのは11時過ぎ・・・
案外とこの日は駐車場も適度に混んでおり、
ひとまず、隅のほうに駐車して店内に。。。


 そんな店内、いつもよりはお客サンが来店しておりましたが、
一方の店員サン、コードレスホンを片手に
話している内容から、ASSYに対する
面倒臭そうな質問
に難儀しているお姿や、
イマイチ品物を理解していない客人相手に翻弄されているという
微笑ましい光景が。。。(恐!)


 そんな聖地巡礼の目的・・・
特に早急に必要なモノがあったわけではございませんが、
ついつい無駄遣いを。。。(汗)


 そんな購入してきたモノ・・・

・クハ100-86 車両セット
・西武モハ171 初期形分散冷房ボディ
・タム500 日本石油輸送
・255系 基本/増結 シール
・ナックルカプラー長(灰)

といった具合で。。。

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 新年に入ってからの模型始め、
一年の計は元旦にありということで、
とりあえず、元旦から作業をしておりまして。。。(苦笑)

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