続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2014年12月

 早いもんですねぇ~、1年って・・・
本日は大晦日、やることも特にないということで、
裏の記事で大まかに1年を振り返ってみることに。。。

1月:尿管結石・・・職場で尿管結石発症!
   職場のクルマで病院送りに。
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 2月:大雪2回・・・初回の積雪、
          我が家は吹き溜まりになり、
          車路に1mほど雪が積もる。(嘆)
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3月:ミニキャブ売却・・・
   謎の故障によりエンジン不調により
売却決定!
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       キャリィ納車・・・ミニキャブの代替として、
            スズキキャリィ12代目納車!
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 4月:オイル漏れ:トラクターのハブ付近より
                   オイル漏れ発覚!
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    一家で・・・東京タワーに初めて家族で。。。
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5月:TDL・・・一家総出で。。。
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        41歳・・・前厄から本厄へ。。。(-.-|||)
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6月:オイル漏れ修理・・・トラクターのハブ修理完了
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       本厄・・・とにかくご利益を信じ、厄払いへ。。。 
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 7月:親子3人で行く・・・房総弾丸ツアー!?
   ポッポの丘と
レトロぶーぶ館・消防自動車館
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 8月:インパーク・・・今年2回目のTDL
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 再販売・・・ランクル70再販を知り、2週間ほど悩むも、
   体験乗車にチャッカリ参加、後先考えずに仮契約?
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9月:ランエボX・・・ランクル購入のため、
                泣く泣く売却。。。(涙)
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 10月:一家総出・・・ツーリングで行った日原鍾乳洞と
       国際基督教大学の学園祭に出没。。。(汗)
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         縫合・・・娘チャン下顎部挫創、3針縫合する。
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 11月サツマイモ・・・大豊作に驚く!
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 12月:納車・・・1月予定が12月始めに
               ランクル70納車される。
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         工事・・・本下水共用開始に伴い、
               砕石掻き出しと下水工事。
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 とにかく、長いようで短く色々とあった1年・・・
来年はイイ年にしたいものですねぇ~、
ホント皆様、本年はありがとうございました、
また来年もよろしくお願いいたします、良いお年を!!
 
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 本年最後のお買物ということで、
ホームセンターに家族総出で出陣、
フードコートでたい焼きを購入していると、
お隣のレジで年配の方がこういったご注文を・・・
「タコ焼きがいっぱい入ったタコ下さい!」
どんなモノか
見てみたかった
さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて昨日は雨が降っておりましたが、
おかげで本日の朝は、
いたるところで
薄っすらながらも路面凍結
特に朝のご注文でお伺いしたお宅の前の街路は
靴でアスファルトを擦ってみると、
結晶状に路面が凍結、滑るといった事態。。。(嘆)
 
 てなわけで本日は畑もぬかるみ、耕せないということで、
予定を変更して帰宅後、早急にタイヤ交換を行うことに。
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  とりあえず、軽トラックにKei ワークスと
JUKEのタイヤを積載、
Kei ワークスからタイヤ交換、
作業は前後で20分弱。
 
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  ところでKei ワークスに用いたホイール、
1インチダウンの14インチですが、
元々は初代キューブで履いていたエンケイのホイール。
 
 タイヤ幅サイズも純正の155よりも
若干ワイドの175サイズですが、
きも~ち、車体からハミ出している様な
気がしないでもなく。。。(汗)
 
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 お次に私めの実家のJUKEということで、
こちらはレパードJフェリーの純正ホイール
履かせておりますが、
スタッドレス時は純正の鉄チンホイール。
 
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 ただ、このJUKEに関しては
目ぼしいジャッキアップポイントがなく、
リアはあまりやりたくない牽引フックで両後輪を持ち上げ、
フロントはサイドシルに掛けて片側ずつ作業といった具合。
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 なんとかクルマの移動時間を含め、2台合わせて
1時間程度で作業は終わりましたが、
スタッドレスタイヤが活躍するような事態に
ならないことを祈るばかりでして。。。

 そういえば、我らの職業の天敵、
民主党の海江田 万里氏って落選だったんですよね~♪
東日本大震災の時に福島第一原発事故で3号炉建物への
放水活動を行う
東京消防庁ハイパーレスキュー隊幹部
                                  に対し
「速やかにやらなければ処分する」
                                         との圧力的発言した張本人、

てなわけで、落選して心晴れやかA
の さくら でございます。。。m((_ _))m  
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 さて、12月に納車されたランドクルーザー70、
とりあえず発売から30周年ということで、
期間限定で発売されたわけですが、
今回の納車時についてきた付帯品を見てみると、
随所にトヨタのホンネがチラホラと。。。
 
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 中近東や豪州等で御用達の車だけあって、
下回りに関しては質実剛健、
堅牢そうなシャーシといった具合。

 室内の装備品や雰囲気も我が家のスズキ キャリィ並みに
質素の一言・・・
私めの乗っていたランクル100と比べてしまえば、
車高が上がったり下がったり、
トラクションコントロールなどといった
電子デバイスなんぞという安楽グッズは皆無。
 
 しかしながら、豪華絢爛な装備よりも
必要最低限の装備を備えているクルマを
待っていた私めにとって、
今回の販売は千載一遇のラストチャンス、
ここで逃したら新車では
購入できないのでは?状態。。。
 
 ところで、今回の車検証入れを見てみると、
いつものビニール製ではなく、本革製・・・
このタイプの車検証入れなんぞは、
今までに見たこともなく、購入したユーザーに対して、
こんな本革製の車検証入れを提供するとは!という驚き。
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  また、メインキーとメインリモコンは
しっかりと化粧箱に入り、ランクル100でも
ありえなかった力の入れようの様で。。。 
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 それにしても、ランクル200の最上級グレードの
約半分の値段で購入できるランクル70・・・
走る楽しさを長きに味わうには、
このクルマが私めには一番かと。。。

 クリスマス時期、せっかく独身に戻れたのに
下水工事で身動きできなかった
さくら でございます。。。m((_ _))m
 

 さて、女房サマが子供たちを連れて実家に戻られ、
水が使用できない下水工事・・・
とりあえず、水の使用できないのは1日のみで、
早々に切り替え作業が終わり、私め、夕食作りを。。。
 

 ただ、冷蔵庫にある具材を使用してもつまらないということで、
畑に生えた大根もそろそろ、食べてもイイかしら?といった時期を迎え、
大根サマを使用した料理を。。。
 
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 といっても・・・
 
ツナと混ぜてサラダ・・・チョット面倒
大根の味噌汁・・・ありきたり
大根と鶏ももの煮物・・・やっと食べ終えたばかり
大根と豚バラ肉の炒め物・・・豚バラがない。。。il||li ○| ̄|_ il||li
 
ということで、大根と冷蔵庫に収容されていた豚バラベーコンのブロックを
使用して、手軽にコンソメ煮にしてしまうことに。
 
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 そんな畑から大根を引き抜き、皮をむいて約2cmの輪切り、
中心には十字に包丁を入れて、味も染み込むように、ひと手間を。
 
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 鍋に放り込んだ後、ブロックベーコンも適当に切り、
同じく鍋へ・・・
本来であれば水の量や日本酒、固形コンソメの量を記すのが
ベターではございますが、ここは
漢の料理
ということで、全て適当といった有様。。。(汗)             
 
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 約40分ほど煮込み、途中で味の素も適当に入れ、
いい加減な料理ながらも、いいニオイが・・・
といった訳で、超手抜き料理ながら、
大根サマもブロックベーコンという仲間を見つけ、
立派な一品に変身した訳で。。。
 
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 とりあえずお味は・・・
肝心の味見の段階で舌をヤケドしまして。。。(涙)

 今年は年末に年賀状作製に追われることもなく、
珍しく平穏な年末を迎えられそうな さくら でございます。。。m((_ _))m
 

 さて、一昨日から始まっていた本下水への接続工事・・・
我が家の場合は、私めのこだわりから既存の配管を通さず、
管を新設し、家の裏を通るルートを選ぶことに。
 

 私め的な身勝手な考えだったのですが、
既存の車路側を通してコンクリートを削られ、
色が変わってしまうことに抵抗が・・・
状況によっては入れ直したコンクリの収縮により
ひび割れまで発生となると、興醒めでして。。。
 

 とりあえず、作業は一昨日からということで、
私めの当直明け前に浄化槽の汲み取り作業が行われたそうで、
私めの帰宅の時点で水の使用は禁止される。

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 お次に業者サンによる土の掻き出し作業・・・
土の中から既存の配管などがコンニチワ!
配管が土の中から出てきたところで、
新たなる配管の設置作業と既存管の切り離しを。
 
 
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 とりあえず、1日で下水接続の工事は終了
埋設された浄化槽のマンホール周りに切れ込みを入れ、
この日の作業は完了。。。
 
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 2日目になり、使用停止となる浄化槽、
切れ込みを入れた部分のコンクリ破砕、内部破壊作業と
既存配管へのフタ取り付けたのち、
浄化槽底部の穴あけ作業が行われ、再生砕石の投入!!
 
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 コンクリ破砕の後、コンクリなどのガラを詰め、
マンホール締めた上に更に再生砕石を入れ、
生コンを敷いて作業終了。。。
 
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 なんとか作業のほうも2日で完了しまいしたが、
市側が進める強引は下水化計画・・・
ただでさえ消費税で苦しめられている折に
今度は下水道代で苦しめられるとは、
本末転倒な時代になったもので。。。(嘆)

 昨日は案外とイヴという割には
クリスマスに関連した番組少なかったですねぇ・・・
性夜・・・聖夜に自宅で1人ほど
つまらないと思う
さくら でございます。。。m((_ _))m
 

 さて、私めが使用しているバイク用のヘルメット、
アドレス125と同時に購入したヘルメット、
通勤用やらツーリングにて使用するも、
早くも6年半以上が経過、あちらこちらボロボロということで、
こちらは正規の通勤用に使用し、
ツーリング用のヘルメットが欲しい今日この頃でして。。。
 

 ただ、アライやショーエイといった、
お値段の高いヘルメットは不要ということで、
様々なメーカーのジェットヘルをみるも、お値段が高くて撃沈!
今回もヤマハ純正のヘルメット・ゼニスを選定することに。
 

 おまけに、12月にクルマを購入し、
財政も密かに逼迫している我が家、
結婚10周年を迎え、電動自転車まで希望している女房サマ、
クルマを購入してしまった以上、反論できない私め、

とりあえず、貯めたTポイントを使用して、
自らの出費を最小限に抑える作戦に。。。
 

 オークションを覗いてみると、希望の新品ヘルメットは
税込み1万5千円弱・・・うまくポイントを使用すれば、
自らの出費は3千円チョットで済むといった状況♪
 
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 てなわけで、オークションにて落札し、我が家に届いたヘルメット、
モノは
ヤマハ純正ジェットヘル YJ-17 ゼニス
色はダークメタリックシルバー
定価であれば2万1千円だそうで。。。
 
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 なにやらメーカーのホームページを見てみると・・・
 
・日差しをカットする開閉式サンバイザーを標準装備
・吸汗・速乾性に優れ、銀イオンが抗菌消臭効果を発揮する
 SilverCool™内装
・強靭なFlex-FRP帽体
・リアリフレクトステッカー
・ワンタッチバックル式チンストラップを装備
 
だそうで。。。
 
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 これから、このヘルメットにてツーリングやらに
被って行きたいと思いますが、ヘルのデビュー戦、
いつになりますかねぇ~????

 女房サマと子供たちは実家に帰ってしまい、一人ぼっちの
                    クリスマス・イヴ
を過ごす予定の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、12月始めに納車されたランクル70、
行いたかった部品取付作業も終わり、
ソコソコ活動しておりますが、
購入し乗って運転してみた感想を・・・

正直、ブログのネタ切れというのもあるんですが。。。(汗)
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 とりあえずランクル70、乗り心地に関しては
とにかく縦に揺れて、

我が家のスズキ キャリィとあまり変わらず、
トラックテイストたっぷり乗り物、

漢が喜ぶ乗り心地といった感想♪
さすが豪州や中近東、ご用達のおクルマ
かと。。。
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 恐らく、リアは板バネ、
空荷状態も影響しているのかもしれませんが、
ランクル100ともランエボとも違い、
縦に撥ねる様な揺れが・・・
ただ、私め的にはこういった乗り心地は好きなものの、
女房サマからは「一般道の乗り心地最悪~!」
といった称賛の声を頂きまして。。。(照)
 
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 一方、ランサー時代よりも
シビアではなくなったクラッチ操作、
大排気量といった影響があるのかもしれませんが、
低速回転からのミート時もエンストすることもなく、
トルクに任せて繋がっていくといった雰囲気。
 
 高速道路では角ばった車体が空力抵抗に勝り、
速度も100km/h弱で走った方が
クルマにはちょうど良いのかと・・・
ちなみに100km/hでエンジン回転数は2500回転弱、
やる気になれば120~130km/hは余裕
なのかもしれませんが、
このランクル70の場合、100時代とは違い、
ノンビリと走っていた方がイイ感じのようで。。。
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 そして肝心の車内ですが、
シートのほうはさすがにバケットタイプの
ファブリックシート、ドア周りや車内後部の内張りは

見事なビニール張り
ということで内装に関しては質素そのもの、といった具合。
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 私めには不要の無駄な電気仕掛けもなく、
軽トラック同様、イイ感じなんですが、
様々な装備を備えたクルマに馴れた方々が
このクルマに乗り換えたら、カルチャーショックを
受けるかもしれませんねぇ。
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ただ、このクルマは決して家族向けの
乗り心地の良いファミリーカーには程遠く、
あくまで
実剛健、
自身がクルマを操って満足するような
クルマではございますが、
あとは家族がどうこのクルマの良さを理解してくれるかが、
ポイントになるかと。。。(汗)

 12月20日に東京駅開業100周年を記念
       「Suica
が販売されましたが、
予想以上の人出のため、8000枚チョットで
販売が中止されたそうで・・・
まぁ、私め的には販売方法にも問題アリ、
警備体制の不備が合ったにせよ、
購入者側の行列で待つ態度にも問題アリ
だったのでは?と、
思っていた さくら でございます。。。m((_ _))m
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 それにしてもJR東日本、プレミアム感
出そうとしたのか知りませんが、
1万5千枚と、極端に枚数が少なすぎですよね、
結局、鉄道会社だけでなく鉄道模型にしてもそうですが、
こういった限定品などといったシナモノに対して
一部の腹黒く心無い人間がオークションにて儲けている事実
もあり、こういった事態を発売元は把握できていると
思うんですけどねぇ。。。
 
 テレビで放映される
JR職員に罵声を浴びせているたくさんの大バカモノ!
だと思っていたのですが、
実際は徹夜禁止のはずが、ルールを破った徹夜組が
スイカを購入ができて、
ルール通り始発電車などで
購入しに来た希望者が購入できない、
なんとも、現地で暴動が発生しなかったのは
幸いだったと・・・
確か徹夜組の一番乗りは
  19日の早朝から並んだ
     未成年だったような。。。(呆)
 
  今回は徹夜組を排除しなかった
JR東日本に落ち度があるとともに、
徹夜禁止ルールを守れない徹夜組・・・
最近、こういった一部の方々のマナー低下のおかげで、
みっともないというか、
ホント、情けない限りかと。。。((嘆))
 
 さてそんな中、私めのほうは日曜日の夕方から
コソコソと模型屋サンに出陣、
面白い中古品を発見~♪
品物を手に取り、購入したいモノも買い忘れて、
足早にレジへ・・・
モノは3年以上前に販売された
マイクロエースコキ10000-12000 +
    コキフ10000-10900 (2両セット)
といった車両セットを。。。
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 この貨車たちの特徴といったら、
昭和40年から製作された
100km/hで走行可能な10000系高速貨車、
我が家にも多数存在する次第。。。
 
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 今回、この車両セットで注目すべきはコキ10900、
余剰になっていたコキフ10510を改造して
性能測定用の測定室を搭載、
測定室はコキフ50000から捻出された車掌室を
2つ背中合わせに連結し、車掌室が3つ並んだ特徴ある姿で
躍といった具合。 
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  模型のほうも、測定室側は取り外すことができ、
なんとも言えぬ珍車感を醸し出していますよねぇ~。
必要とあらば、測定室を外してコンテナ積載も可能、
テールライトも点灯するということで、
我が家所有のTOMIX コキフ10000と同様に
KATOの10000系列貨車の最後尾で
活躍するのもよいかと。。。
 
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 一方のコキ12000はコキ10000をベースに
10フィートコンテナ2個を搭載可能とし、
コンテナ緊結装置が交換、識別のために
台枠側面に黄柑色の帯が入れられたのが特徴だそうで。
 
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 ちなみにこの2両、購入時から既に
KATO カプラーNが装着されており、
我が家での新たな改造は必要ありませんが、
風変わりな車両をコンテナ列車の最後部に飾るのも
楽しいかも知れませんねぇ~♪

 我が家で作業中に失敗に気がついた私め、 
私め:「ありゃ、間違えた~!オレってバカだよなぁ~。」
女房サマ:「うん、知ってる!」
私め:「・・・」 
話が終わってしまった
     さくら家 でございます。。。m((_ _#))m
 
 さて、昨日お話したランクル後部に
取付けするための部品たち、
 
・ 輸出仕様後期ピントルフック取付用ブラケット単品
・ 後期輸出仕様ピントルフック用
           リアバンパーセンターステップ
・ ステン製ピントルフック
 
の3点をさっそく取付作業を実行することに。
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 とりあえず、ピントルフック取付け時に邪魔になってしまう
リアバンパーステップを取り外したあと、
牽引フックを留める4本のボルトを
ロング・スピンナーハンドルにて力ずくで取り外す。。。
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 牽引フックを取り外した部分は
若干塗装が乱れ気味だった場合は塗装を考えておりましたが、
状態はまだ綺麗ということでということで、
今回はそのままスルーする。
 

 ピントルフック取付け用のブラケットボルトにて仮留め後、
左右分割タイプのリアバンパーセンターステップを
同じく仮留め、
今回の作業でメインとなるピントルフックを取付けし、
各所ボルトを本締めして作業の方は終了♪
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 ノーマルの姿もそれなりに、
イイ感じを醸し出しておりましたが、
ピントルフックや左右分割タイプの
リアバンパーステップを取付けた姿も
他の70とはチョット違った姿を表現するには
よろしいのかと。。。
 
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 なんとか、年内に外装系の作業が完了した
我が家のランクル70、
あと手を入れたいといえば、
窓ガラスにスモークですかねぇ~?
さすがにこればっかりは業者に
お願いしようかと思いますが。。。(苦笑)

 今年はすんなりと
年賀状が完成してしまった さくら でございます、
女房サマと共用という事で、私めが作製を・・・
貰った相手が気がつけば新年早々、
大笑い出来る年賀状を作製し、
女房サマからコテンパンに怒られた訳で。。。m((_ _;))m
 
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 さて今月始め、我が家にやっと納車された
    ランドクルーザー70
年末の忙しい時期に色々とパーツの取付けを行っていたら、
女房サマ
辺りから更なるお叱りのお言葉を頂きそうで。。。
 
 そんなことはさて置き、
てっきり納車が1月頃だと思っていた私め、
暢気に取り付けたい部品は12月に入ってからでいいか~♪
と気楽に構えていたところ、
納車に関するお電話がディーラーから。。。
 
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 そこから慌ててパーツの注文に入った訳ですが、
栄光社のステン製ピントルフックはスグに届いたものの、
以下の品物が輸出仕様という事で、
到着に約1ヶ月ほどの取り寄せ時間が。
 
 ・ 輸出仕様後期ピントルフック取付用ブラケット単品
・ 後期輸出仕様ピントルフック用
            リアバンパーセンターステップ
 
 といったものを。
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 とりあえず、車体後部に中心の部品ですが、
ランクル100ではヒッチメンバーにしたため、
今回こそは取り付けたかったピントルフック・・・
ただ、取り付けに伴う部品の取り付け、
リヤステップの形状変更が必要。
 
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 特に新たな穴あけ作業は必要なく、
全てボルトオンで取り付けは可能ですが、
ただ本日は雨予報ということで、
天気が回復する明日には作業を完了させたいと・・・
ひとまず、目標は年内完成ですかねぇ???

 下水工事の下準備は終わったものの、
埋め戻し作業に憂鬱になっている
          さくら でございます。。。m((_ _))m
 
 さて、三菱 パジェロ、トヨタ ランドクルーザー100と、
4駆から4駆へ脈々と受け継いできたモノ・・・
      エアーホーン
巷ではヤンキーホーンなどとも呼ばれておりますが、
他人サマを驚かすために用いるものではなく、
あくまで対大
型車に意思表示を。。。(汗)
 
 とりあえず、ランクル100時代と同様に
荷物室にコンプレッサーを設置、
エアーホースはシャーシに沿わせてフロントまで這わせ、
エアーホーンに接続するといった具合。
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 ホーンのほうはエアーホーンのみではなく、
車検対策用としてボッシュのラリーホーンを取付け、
車内に切替スイッチを設置といった構想。
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 ひとまず、車内運転席側後部のグロメット部分に
穴を開けてからホースを通して車外へ、
エアーチューブをシャーシに沿わせて
エアホースを取回しますが、
今回はそのまま寝板に寝そべって
下回りに潜れるということで作業開始~!
 
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 エアーホーン設置のため、久々の配管作業ということで、
必要以上に長い配管を相手に若干、手こずりましたが、
30分少々でフロントまでホースは到達! 
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 エアーホーンの方は既にステーを介して設置し、
ホースはスイッチ部分の故障や
クルマの長期使用を考慮して、
今回は余裕を持たせてホースを接続して完了♪
 
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 一方の配線に関しては、ラリーホーンを設置する事もあり、
電気配線の取回しを考えねばなりませんが、
この辺はランクル100時代にも行った作業ということで、
滞りもなく作業は終了!
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 ただ、車内に引き込むための貫通する、めぼしい穴がなく、
切替スイッチは水が掛からぬ場所を探し、
バッテリー脇にステーを設置して取り付け♪
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 この後、先に到着していたスキッドプレートを取付けて
作業は終了ですが、そろそろ寒い時期に突入気味の昨今、
ノンビリ作業を考えておりましたが、どうも私め、
寒さには勝てなくなってきているようで。。。(涙)

 そういえば、話題的には遅れてしまいましたが、
自民党圧勝!!
これから好き勝手にやられるのかと思うと、
憂鬱な気分
になってくる さくら でございます・・・
個人的にはこの方に立候補して欲しかった。。。Σ(゚Д゚ノ)ノオイオイ!
 
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 さて、鉄コレシリーズのN化作業も一段落し、
たまには一般車両のお・相・手♪
てなわけで、たまたま目に留まったケースは
総武・中央緩行線仕様、オレンジ色の103系。。。 
 
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 カプラーは既に交換されているものの、
ステッカー類の貼付は何もされていないスッピンの状況、
さっそくGM製の
 総武・中央線 各駅停車 
ステッカーを10両 80箇所の扉上部への貼り付けと、
側面方向幕などにもステッカーを。
 
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 最初に両先頭車に貼付作業ということで、
前面部分、側面部分の順で貼付していきますが、
ここで大問題発生!!!!!
どうも目が悪くなったせい&集中力低下により、
1日2両しか作業するのが限度と発覚!!
 
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 ひとまず2両の先頭車、30分近い時間をかけて作業終了、
以後、1日2両づつ、作業を・・・
とにかく視点が合わない、ステッカーが滲んで見えるなどの
様々な困難が。。。(嘆)
 
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 結局、初日は先頭車2両に対して作業を実施、
2両の作業を終えて、この日はお開き・・・
翌日はMM’ユニット2両に対して作業を。。。
 
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 本日は爆弾低気圧のおかげで北風が強く、
お外での作業も出来ないということで、
作業部屋にこもって最後の2両を・・・。
 
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 とにかく細かい作業ということで、
目の焦点は合わないわ、ステッカーの文字が滲む、
手先が震えるわで、作業がなかなか捗らず、
1日に、たった2両を仕上げるのにどうやっても30分、
あえなく集中力切れもあり、10両編成を仕上げるのに
5日も要してしまうという失態を。。。(涙)
 

 とりあえず、編成の方は仕上がりましたが、
今後は作業方針の効率化をしっかり考えないとダメですよねぇ。。。(嘆)

 紛失して新たなリムーバーを購入した私め、
野暮用で別の工具箱を覗くとひょっこりと・・・
使用したらキチンと元の場所に戻すことを
改めて学んだ
さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて前回はスキッドプレートのステーを取付けて作業終了、
同日にひと息おいてバンパー内側に
エアーホーンの仮安置作業を・・・
とりあえず、内側を見てみると、
エアーホーンを固定するに相応しい場所がなく、
クルマに潜りながら私め、しばし難儀する。。。
 
 クルマの下に潜りながら暫し、観察していると、
使用目的のないネジ取り付け部を発見!
こちらを利用してステーを介し
エアーホンを取り付けることに♪ 
 

 始めにステーを取り付けた際のイメージと、
エアーホーンの基部を合体させて、
色々と位置決めを行うもステーが若干長すぎ、
ホーンの位置もイマイチということで、
サンダーにて切断、切断面を塗装して位置決めを。
 
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 ステー固定時、アンダーカバーで使用していたボルトのうち、
余った1本を活用してステーを固定し、
ボルト端末側にはマイナースアースを設置後、
ナットで締めて作業終了♪
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 設置後、ラッパ部分を取り付けて作業終了ですが、
この位置であれば、スキッドプレートとの干渉もなく、
よろしゅう感じでして。。。
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 一方の純正ホーン側、今回は
BOSCH ラリーエボリューションを取付けということで、
純正ホーン2つを外し、ラリーホーンに付替え。
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  この時にプラス配線しか来ていないホーン配線、
マイナスアースはホーン取り付け部のボルトを活用し、
マイナス電源を確保いたしましたが、
ホーンの吹鳴には問題ない様で。。。
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 今回、エアーホーンの配管・配線作業が
完了していないこともあり、
一時処置としてボッシュホーン側を
使用できるようにしておりますが、
私め自身、時にはエアーホーンを
スカッと鳴らしてあげたいような。。。(苦笑)
  
 さて本日は早出交替という事で、早めにご出勤・・・
強風が吹き荒れる中、
仕事に行くのって憂鬱ですよねぇ。。。(涙)

 ランクルを購入後、なかなか戯れる時間を与えて頂けず、
ヘビのナマ殺し状態の さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、そんなナマ殺し状態からチョットでも脱却するため、
昨日は午後の空き時間を見つけて少しでも、
作業の前進を・・・
そんな作業のほうですが、スキッドプレートのステー設置、
並びにエアーホーンの取り付け位置の
決定を行いたいわけで。。。
 
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 そんなスキッドプレートを取り付けるためには、
左右前後、4つのステーを取り付けをせねば、
プレートを付けられないという高いハードルが。。。(涙)
 
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 ステー取り付け前にアンダーカバーを留める
ボルト4本外し、アンダーカバーが外れると、
ラジエーターがコンニチハ!!

 外したボルト4本のうち、
2本はステー取り付け時に再利用。
 
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 前側のステーから取り付けていきますが、
ステー取り付け前に左右のカバーを取り去り、
既存のナットを外してそれぞれ左右のステー取り付け後、
左右のカバーを戻して前側の作業終了♪
 
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 一方、後側のステーですが、
こちらは元々アンダーカバーの
取り付けられていたボルト穴とボルト2本を流用し取り付け。
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 ただ、こちらのボルト締め付けは、
スキッドプレートを取り付ける際に
調整せねばならないということで、
ボルトの本締めはせずに、仮止め状態で終了♪
 
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 本日は非常にライトな作業となってしまいましたが、
説明書も非常に分かり易く書かれており、
これであれば、ユーザーでもキチンと作業可能のような。
 
 ただ自己責任の上、ボルトの紛失や
ボルトを締め付けすぎて舐めてしまうなど、
充分に注意を払う必要はありますが。。。

 クリスマス・イヴ並びにクリスマスは私めひとり・・・
女房サマと子供たちは実家に里帰りの予定、
ひとりでクリスマスケーキをほお張る計画
をしている さくら でございます。。。m((_ _))m
 
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 さて本日は、砕石の作業3日目・・・
ひとまず残りの撤去する砕石の長さも1,5mほど
小一時間もあれば作業も終わりそうな予感♪
 
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 さっそく当直明けで作業開始、ひたすら撒いた砕石を
手箕にかき集め、ネコグルマに載せる作業を繰り返し、
最後、浄化槽用のブロアー廻りの砂利を取り除いて、
昼前の午前中に作業終了!!
 
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 下水の本工事も作業は12月24日から・・・
慌てて作業を進めることもなかった様な気もいたしますが、
まだイメージも湧いていない年賀状作り、
納車されたばかりのクルマ、収穫を終えた畑の耕す作業、
色々と師走に向けてやる事が一杯というのも哀しいところで。。。(嘆)
 

 そもそも、なぜ自ら砕石の撤去を?と、思われるかもしれませんが、
作業料金を払って、いい加減な作業をされても腹が立つ、ということ。
おまけに砕石の撤去に
28、000エン
という金額を見てしまったら、無駄な作業費を支払うより、
私め自身がやってしまったほうが手っ取り早いと。。。
 

 とりあえず、砕石を撤去した裏通路、
この間に大雨だけは勘弁してほしいものですよね、
どうも地面があらわになった箇所に雨水が溜まると、
間違いなく泥のスペシャルステージが登場!しそうで。。。
 

 なんとか無事に3日間・・・
通算7時間ほどで作業が完了いたしましたが、
人間、ヤル気と集中力があれば、この程度で作業できると分かり・・・
しかし、本下水工事が終われば、また砕石で埋め戻し作業が待っており、
どれくらい時間が掛かるもんですかねぇ。。。(嘆)

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 非凡な才能よりも
     平凡な才能で十分
な さくら でございます。。。m(_ _)m
 
 さて、たまたま所用で出かけた時の事、
チョイト気になるリサイクルショップに立ち寄り、
店内を徘徊していた時の事・・・
小さいながらも鉄道模型のコーナーが設けられており、
訳の分からぬ状態の車両たちが無造作に放置され。。。
 
 そんな中、私めの目に留まった
車両ケースが1コ・・・
モノは
エーダイN キハ47形 ディーゼルカー
お値段のほうも1240エンということで、
とっさに手へ取り、レジカウンターへGO!
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 メーカーは知っていても、
我が家ではあまり馴染みのないメーカーの
車両ではございますが、
エーダイナインとは、昭和54年に玩具メーカーの
「永大」が立上げたNゲージのブランドということで、
当時の模型メーカー、関水金属、TOMIX、エンドウ、
GM、しなのマイクロ、学研に続く新勢力として誕生。
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 初登場はキハ58系、同時期に発売された
TOMIXのキハ58系と比べても、
動力、ディティールともレベルが高かったそうで。。。
 
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 キハ58系に続き、EF65、ED75、
キハ40系、14系15型などをリリースし、
あわせて線路、制御機器、ストラクチュアも発売するも、
昭和55年に永大が倒産、
その後、学研がエーダイナインを引き受け、
ガッケンNとして全商品が再販売され。。。
 
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 今回購入したキハ47、
ライト類無灯火の仕様のようですが、
確かにディティールに関しては当時のものとして
確かに出来はよく、当時のTOMIX製品と比べてみると
高評価だったのも分かるような気が。
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 窓ガラス類のはめ込みもしっかりしており、
この時代としては出来具合がホント宜しいですねぇ~、
逆にエーダイが倒産してしまったことを考えると、
なんとも残念、もし、今残っていたら、

鉄道模型業界のどんな勢力になっていましたかねぇ~?

 筋肉痛の余波が思い切り残っている さくら でございます・・・
日ごろの運動不足なのか、それとも、体力測定という環境下、
普段、隠されたパワーをフルに発揮したのかは不明ですが。。。m((_ _;))m
 

 さて、初日は不覚にも私め、お昼寝してしまい、作業開始が16時・・・
当直明けということもありますが、昼食を食べると、
ホント、眠くなりますよねぇ。。。(-.-)zzZ
 
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 そんな砕石の撤去作業、初日は16時開始で
作業は残念ながら1時間ほど・・・
ただ、この日は作業の進み具合も1時間で2m程度。
 

 恐らく、作業を進めていく上で、
進み具合もこのくらいの割合で前後すると思いますが、
とにかく砕石の掻き出し作業を。。。
 
 
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 午前中は所用があり、作業は午後から開始ということで、
作業が進むにつれて、防草シートの下からは
雨水用のマンホールやら、家庭用雑排水用のマンホールが
防草シート下から真新しいままで姿を現す。
 
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 とにかく、急げや急げで掻き出した砕石、
途中、給湯器やエコウィルなどが設置されている箇所があり、
その部分は裏通路も狭くなっている事もあり、
作業が一気に進んだような錯覚を覚える。(苦笑)
 
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 ただ、当時は砕石だけの姿だったものが、
畑の土などが混ざり、作業に手こずり、
また壁際や配管の下など、砕石を掻き出すのに時
間が。。。
 
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 とりあえず、2日目の作業は残り1.5mほど残して
日没により作業強制終了・・・
ひとまず、作業の終わりが見えたということで、
残りの部分は後日、行いたいと思いますが、
なんとか作業の目途が立ち、一安心しておりまして。。。(涙)

 いまのご時勢、
軽自動車にも付いているプッシュスターター、
こういったクルマには全く縁のない
           さくら でございます・・・
やっぱりクルマのエンジン始動は鍵を捻って。。。(-.-|||)
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 さて、我が家に納車されてからあまり動きのない
ランドクルーザー70
とりあえず師走に入り、色々とやることが
目白押しというのも原因ですが、
チョッピリ時間も取れたということで、
チョット気になる点の一工夫してみることに。。。
 
 ランドクルーザー70、1GR-FEエンジンを
搭載しておりますが、
オイルフィルターは我が家の従前のクルマたちと違って、
オイルフィルターは上向きに設置されており、
取り外し方の失敗によっては、
エンジンルームを廃油で汚す可能性大。。。(嘆)
 
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 ただ、オイルフィルターを外した時に
コボれ出るエンジンオイル、
一応は対策が練られているようで、
オイルフィルター廻りにはカバーとドレンキャップが。。。
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 今後、スキッドプレートを設置も予定しており、
プレートを汚すのも何だかなぁ、と言うことで、
ドレンからキャップを外してフィルター交換時に
ホースで廃油を下へ逃すことに。
 
 てなわけで、ホームセンターにて燃料ホースを購入、
内径は9mm・・・
ドレンにはあっさり嵌りますが、
ホースと途中と端末の処理に関して、
エアーホーン、スキッドプレートを
設置してから行おうかと。 
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 ひとまず、フィルター交換時にホース内を通る廃油、
残油に関してはブレーキクリーナーで
流してしまえばOK♪かと。 
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 そんな作業も終わり、最後はオプティメイトの設置を・・・
元々、ランサーに取り付けてバッテリーの
電圧低下を防いでおりましたが、
今回も、ランサーから引き継ぎ、
ランクルにも取り付けることに。 
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 本来であればバッテリーから端子を外して作業するのが
正しい作業の姿ですが、
手を抜いて短絡に気をつけて作業を・・・
とりあえず自己責任の上、
作業を実施しあっけなく終了。。。
 
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 今回は簡単な作業ということで、
あっという間に終わってしまいましたが、
また時間を見つけて残る作業を行いたいと。。。 
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 さて、これから職場の憂鬱な忘年会・・・
コメント等は帰ってからレスさせていただきます、
ゴメンナサイ。。。m((_ _))m

 昨日は職場の全職員対象、
 体 力 測 定 
残念ながら本日は筋肉痛の さくら でございます。。。(-.-|||)
 

 さて、職場というか、職場で愛用するクルマ内でのお話・・・
お客サマを目的地までお連れし、
後輩と取り留めの無い話をしていたときのこと、
 
後:「そういえばさくらサン、燃料系のトコに描かれている
  給油機マークの隣の▲マークの意味って知ってます?」
 
さ:「▲マーク?あ、確かに印があるけど、深く考えて無かったなぁ。。。」
 
後:「実は・・・」

 てなわけで、クルマ好き、運転好きとは言えども、
そんな▲マークのことまでは気にしておらず、
改めて言われて気がついた次第。。。
 

 そんな給油機の脇に記載されている▲マーク、
全てのクルマ・トラック・バスに記されている訳ではございませんが、
このマーク、給油口が運転席側か助手席側に
ついているかを示す印だそうで、
正直私めも、免許を取得してから20年をとっくに過ぎましたが、
今回初めて知った知識だった訳。。。(汗)
 

 ちなみにハイエースは助手席側に給油口。
 
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 我が家のKei ワークスも助手席側後部。
 
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 新たに来たランクル70は運転席側後部。。。
 
 
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 そんな中、30周年を迎える我が家の軽トラ・・・
我が道を行くかのごとく、そんな▲マーク表示は。。。(爆)
 
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 人生、一度でいいから「華奢な体型だね。」と、
言われてみたい さくら でございます・・・
なかなか、
華奢な体型には程遠く。。。m(_ _)m
 

 さてランクル納車日に、我が家にひっそり納車されたモノが・・・
モノは
KATO DD13 初期形(青)保線車両タイプ
東海道・山陽新幹線にて影で活躍していた機関車。。。
 
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 正直、我が家は新幹線車両に関しての増備などは特になく、
入線と同時に異端車的な存在になってしまいますが、
車両的には非常に面白い車両かと。。。
 
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 ホビセンからの発表を見てみると、
KATOのDD13初期形を使用しカスタムペイントをした商品です。
ということで、過去に発売されていたクモニ143の
スカ色・身延色・大糸線色仕様みたいなバリエーション展開の様で。。。
 
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 車両のほうはしっかりと青いカラーに
実車同様に収納状態のアーチ形の密着連結器が装備されている姿・・・
このアーチ型の密着連結器、通称を「アトム」と言うそうですが、
アトムの方はあくまでダミー、ダミーとはいえども、
充分に特殊機の雰囲気は醸し出していますねぇ♪
 
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 実車のように中央に鎮座するヘッドライト両脇に
増設されたライトがない状態ですが、
最初期に改造された912形も同様に両脇には増設ライトが   
無かった写真を見たような気が・・・
ということで、今回は実車が間違っているのではなく、
最初期に登場した実車とおりの姿の様で。。。
 
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 とりあえず、さっそくカプラー交換と
元のDLカラーからブルーに塗り替えられた
銘板部分のパーツをはめ込み、簡単に作業は終了。
 
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 そんな我が家に到着した青いDD13でございますが、
今後、新幹線の増備は我が家でありえないものの、
レイアウトの隅に置いておくだけでも
充分な存在感を発揮しそうでして。。。
 
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