続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

2009年11月

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 本日は私め、女房サマのお迎えということで、
都内の実家の方まで出向いておりましたが、
東京外環から一般道に下りて途中、西武線沿いを走行していたのですが、
シティーサイクルに乗った高校生やらママチャリにのる女性陣の自転車のマナー、
ホント、千葉県同様に酷いもんですねぇ~、
飛び出してくるわ、平気で道路斜め横断など、
これで事故られた日にゃぁ、目も当てられないものでして・・・。


 正直、道路交通法なりの方でも整備してくれないと、
マナーの悪化は避けられそうもないような。。。


 それにしても、トミーテックのおかげなんですかねぇ~、
トラコレやらカーコレのおかげでここ最近は消防車やら救急車なんぞが
特に充実してきたような。。。


 昔であれば自作したり、海外モノのヴァイキングのはしご車とポンプ車を
適度に配置して終了!といった感じでしたが、
ここまで充実してくるとこれからレイアウトを作成するにも
ある程度のめどは立つといったもんでして。


 てなわけで、レイアウトを作成した際にどれだけの消防署が出来るか
試しに色々と思案してみることに。


 今回はあくまでトミーテックと、
食玩で付いてきた救助工作車、はしご車などを
ひっぱり出してみましたが、とりあえず36台の消防車両が・・・
他にイマジンから発売され、格安入手できたポンプ車が6~7台、
今後、トミーテックから発売される大型水槽車が加わるとなれば
かなりの充実となりそうですねぇ~。


 色々と消防車、救急車を配置する消防署ごとに分けてみましたが、
各々に分けてみると、現在の消防署であれば2署、
旧きよき時代であれば4つの6つの消防署が出来ることが判明!


 それぞれ消防車を分けた写真のとおりになるかと思いますが、 
旧きよき時代の消防署はそれぞれ救急車を配置することが出来るも、
現在仕様の消防署では救急車が発売されておらず、
救急車の配置なしといった有様。。。(涙)


 ただこのご時世、救急車が出動しっぱなしと考えれば
車庫に救急車が居なくてもおかしくないのかと。


 せめて発売されるのであれば、トヨタの現行ハイメなんかがいいですねぇ~、
トミーテック、カーコレなんかで販売してほしいもので。。。 


 ひとまず消防署があるのであればあとはレイアウト上に
消防団器庫なんかもほしいですねぇ~、
こうなると、そろそろレイアウト作成にも
本腰を入れねばなりませんが。。。(苦笑)

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 本日は午後から私め、24年落ちの軽トラを相棒に
海浜幕張にある コストコ まで1人淋しく出陣~!!


 目的は・・・

キッチンペーパーとトイレットペーパー

を。。。


 その他もろもろ消耗品を色々と購入してまいりましたが、
会計後、ソフトクリームを食べるのが私めの日課ということで、
購入するもさすがに、椅子に座って食べる気にもなれず、
カート片手にソフトクリームを持ち、駐車場にて食べていた訳で。。。(情)


 さて、そんな買い物最中の話ですが、
時折姿は見かけるものの、一度も口にしたことない商品が
6個入りで発売されており・・・モノは

ホーメル社製品のスパム・ランチョンミート

私め自身、自慢ではありませんが一度も食べたことがなく、
モノは試しに!ということで購入してみることに。


 さすがに6缶は多いということで帰宅後、
私めの実家と隣に住む弟夫婦宅に各々2缶ずつ配給、
ところでこのスパム、今回発売されていたのは
スパムクラシックということで、オリジナルの風味。


 原料は豚挽き肉ということで、
そこにポテトスターチなどが入っているようですが、
他の商品には減塩やらニンニク風味、
チーズ入りやベーコン入りなどがあるそうですが、 
どんな食感なのかと、私めの夕飯にしてみることに。。。


 缶を開けて適当に切り、フライパンでソテーしましたが、
意外とスパムから脂が滲み出てくるようで、
特にフライパンへ油は必要なかった様で。。。


 てなわけで早速、初体験のスパムを食してみましたが、
なんともコンビーフのような風味が・・・
そのほかにも

歯応えのない食感

案外とショッパイ

2切れ食べれば満足!

といった感想でして。。。


 おかげで残ったご飯はお茶漬けで・・・
結局スパム、3切れが余ってしまいましたが、  
明日の朝食にまわそうかと・・・
そんなわけで、 さくら のスパム初遭遇記でございました。。。m((_ _))m

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 女房サマ、子供たちが実家に帰省し、
    毎日好き勝手
に暮している さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて購入しておきながらなかなか改造やらの
出番の無いKATO 113系スカ色、
一部車両はブルーの座席に交換やら
信号炎管、防護無線などは付けたくらいで、
今回はクハ 111の5両に今宵の秋の夜長、
私めの改造作業にお付き合いを・・・。

 我が家で長期在庫部品となっていたモノを活用し、
更なるバリエーションを作ろう!っちゅうことで、
黒Hゴム仕様となっている前面ガラスへ
交換してみることに。

 この黒Hゴム仕様の前面ガラス、モノは
4047 前面ガラス(黒Hゴム)
数年前に
我が心の拠り所への参拝
した時に購入した記憶はあるのですが、
実際、どの車両に適合する部品なのかは
私めも記憶が。。。(情)

 参考に並べたモントレーカラーの
クハ165を見てみると
今回の部品とはワイパーの位置が逆ということで、
165系のものではなく、
ワイパーの位置を考えると
ホビセン オリジナルなんだか
今となっては分からずじまいといったありさま。

 ただ、113系も今回の黒Hゴムタイプ
窓ガラスに交換すれば見た目の印象も変わり、
少しはまた違った印象になることを祈りたいですねぇ。

 今回の前面ガラスについて
東海形の高運タイプであれば使用は出来るということで、
とりあえず参考資料にNテク完全マニュアルを片手に
最終ページに記載されている
KATO クハ153 低運の前面ガラスの取外し方を参照、
さっそく、改造作業の着手。。。

 作業にあたって、床下と車体を分離の後、
窓ガラス、ヘッド・テールライトのケースの順に
はずしていき、
作業のメインとなる前面ガラスの取外し作業に・・・
本来であれば愛護的に筆の柄などを使って
前面ガラスの取外しを行いたいところですが、
今後はずした前面ガラスも使い道は無く、
バニーシャを用いて確実に短時間で取外し。。。

 今度は逆の手順で車体を戻していくわけですが、
前面が黒Hゴムになっただけでも
印象がかなり変わりましたね、

従来の雰囲気よりもクッキリした印象のようで。

 今回の作業を元にホビセンに
黒Hゴム前面ガラスのASSYがあれば
ほかの車両にも波及させてもいいかもしれませんねぇ、
あとはいつ、心の拠り所に出没できるかは
分かりませんが。。。

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 いやぁ~、ホントに懲りないですね、私め・・・
色々とコンテナ車を所有しながらもついつい
コンテナ車をオークションで。。。

 といっても、この貨車が届いたのは
はや数ヶ月前・・・
その間ずっと放置プレーしておりました、ハイ。(苦笑)

 さて今回、我が家にやって来ていたのは
TOMIXのコンテナなしモデルの
コキ250000の5両、
しかも、コンテナ自体は我が家に
ゴロゴロしているという事でそちらを流用し、
コンテナ列車を仕立てようと。

 ちなみにコキ250000、元々はコキ50000に
ブレーキ装置指令変換弁の追加改造を施し、
最高速度95kmでの運用から100kmでの
運用を可能としたものということで、
ブレーキの反応速度向上により空走時間の短縮などの
メリットがあったようですね。

 改造当時はそのままの塗装で
東海道・山陽本線で活躍していたようですが、
コキ100系列の台頭により
東北本線等の運用に付きはじめ、
イメージアップと識別を容易にするために
車体色が淡緑色に変えられたそうで。。。

 実車の方はコキ100系列の更なる台頭により
淘汰が一段と進んでいるようですが、
我が家ではコキ100系列増備完了後に
コキ50000系列が増備されるというのも
何とも皮肉な感じですね~。

 さて、今回導入されたコキ250000の他にも
旧タイプのコキ250000が数両ございますが、
ためしに2両を並べてみると、
色々と相違点が随所に散見され・・・。

 今回の増備車ではKATOのコキ106と同様に
車両後尾を飾るにふさわしい
2種類の赤色反射板の取付けが可能、
やっぱりこれがないと最後尾がしまらない感じで。。。

 そんな赤色反射板の取り付けに際しての変更なのか
車体の両端部の形状も変わり、
コンテナ積載部分の表現もリアリティーさが
更に増して好印象。

 まぁ、コンテナを積載してしまえばそれまでですが、
空荷状態を再現した際に車体上から道床が
見えるッちゅうの更なる好印象でして。 

 今後はKATOカプラーNへの交換と
コンテナ積載作業を進めたいと考えておりますが、
コキ100系列と比べてしまえば
ある意味、少数派の車両たちということで、
コキ50000とコキ350000などとの
混声合唱団になりそうですが、
色々とカラフルな編成で楽しめるかもしれませんねぇ。

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 どうも仕事の疲れが抜けず、
寝たきり老人気味になっている
さくら でございます。。。m((_ _))m

 さて最近、色々と軽トラック用の
便利グッツをネット上で見ている私め、
見ていくと様々な商品が発売されておりますが、
その中でチョイト目を見張るものが・・・。

 軽トラックの後輪なりに補助輪を履かせて
ダブルタイヤ、もしくは前後輪に補助輪を履かせ
総輪ダブルタイヤにしてしまおうという
なかなかのアイデア商品の様で。。。

 その商品の前置きに
・ トラクターで時々、軽トラを引っ張り出す方
・ 安心にして、軽トラを安心乗り入れしたい方
・ 積み替え作業を減らしたい方
・ 作業のスピードアップをお望みの方
・ 作業体系を抜本的に見直し中の方
ということで、モノの「楽輪」と呼ばれるもので
発売元は神戸にある
     株式会社カムサー
という会社。

 この楽輪シリーズ、色々と組み合わせがあるようで、
スタンダードは
後輪 ノーマルタイヤ+トラクタータイヤのような
補助輪を取り付けたシリーズ。

 この後輪セット、
補助輪は500-12.2PRということで、
補助輪の外径が20mmほど大きいため
軽トラックのノーマルタイヤより高く、
グリップ力・土離れが良いそうで。。。

 脱着の際は大型トラックのダブルタイヤ同様、
タイヤ幅の板等にタイヤを載せて
補助輪を取り付けるそうですが、
脱着は簡単とのことで実際の効果って
如何なんですかねぇ~??

 このほか、我が家のミニキャブ号同様に
ラリータイヤを履いたものや
ゴルフ場で働く総輪ダブルタイヤの軽トラの写真が
掲載されておりましたが、
気になるお値段も後輪だけで
12~14万から総輪ダブルで30万超えと
手を出すにも一瞬考えてしまうお値段。

 キャベツ農家や田んぼへの肥料撒きへの
作業効率アップへの効果を考えれば
安いものなんですかねぇ~??
因みにわが実家の畑、ラリータイヤに
4駆の組み合わせで充分でございます。。。

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 女房サマに実家へ帰られてしまい、
一人淋しく屋根裏の道楽オヤジの部屋部屋で引き篭もりになっておりますが、
現在、

国税調査並み


車輌の在庫調査

を・・・なんだか見たことない車輌やら
足らない車輌が発覚してしまい、プチ鬱の さくら でございます。。。


 こちらも先日のオリエントエキスプレスと同様、とうに到着していながら
半ば放置プレーになっていたKATO ラウンドハウスより
発売されたデゴイチの話を。。。


 モデルとなったD51 498号機、
実車の方は国鉄からJRになった昭和62年に
SL復活に向けてのがJR東日本内で正式に決まり、
上越線の後閑駅に保存されていたD51 498に白羽の矢が・・・
D51の復元に際してヘッドライトの原形化やデフレクター点検口閉口などと、
原形に戻される工事が行れて
昭和63年11月25日に動態保存機として車籍復活。。。


 復活後の大仕事として、オリエント・エクスプレスを
ロイヤルエンジン EF58 61号機とともに上野から大宮間で牽引、
見事な復活劇と、ロイヤルエンジン 61号機の組み合わせに感激した覚えが。


 そんなホビセンカトーのラウンドハウスブランドから、
オリエントエクスプレス牽引時にこの施されていた仕様の
D51 498号機が発売され、我が家に到着していたということで、


 そんなホビセンから予告発表時の特長として・・・

・ 1988年12月23日、上野~大宮間で運転された
  オリエントエクスプレス’88最終運行時の姿をプロトタイプに模型化。
・ 艶のある黒色塗装、テンダー側面に描かれた
  「オリエントエクスプレス’88」の
  特別装飾はもちろん、給水温め器、シリンダーカバー、
  空気作用管の金色装飾やロッドに塗られた赤色を美しく再現。
・ ゴムタイヤを装備し、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。
・ 立体感あふれる台枠と実感的な黒色仕上げの動輪と車輪、
  そして細密かつ頑丈なロッド類により、
  蒸気機関車のダイナミックな走行装置を
  外観、走行ともに忠実に再現。
・ 「オリエントエクスプレス’88」のヘッドマークを装着済
・ ナックルカプラー

といった具合の様で。。。


 到着したD51 498号機を見てみると、ヘッドマークが取り付けられ、
テンダー側面にはオリエントエクスプレス特別装飾がなされており、
艶あり塗装とあいまってステキな仕様に仕上がっていますね。


 ロイヤルエンジン EF58 61号機と組み合わせても遜色ない
編成美を醸し出してくれるのでは?と。


 その後の実車、D51 498号機の活躍は皆様の周知の通りかと思いますが、
先般も大きなトラブルをかかえ一時は存続の危機か?などと
噂されていたようですが、
私め的には1151両の仲間たちを誇ったD51の中でも
復活の道を歩んだ498号機に色々な苦労はあるかと思いますが、
末永く活躍していただきたいもので。。。

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 ここのところ、天気予報も当たらないというか、
雨の予想がないのに雨が降ったりと
外れる確立のほうが高い
ような。。。

 もっとも
命がけで天気予報をしてもらいたい
ということで、
外れるたびに女性気象予報士が
      服を脱いでいく天気予報
であれば
かなり真剣になるんじゃないですかねぇ~?
状況によっては視聴率の稼げる
天気予報も出てきそうですが。。。(笑)


 さて何ともこちらの車両セットも
引越しやら片付け作業などで、
そのまま放置プレー気味というかほったらかし状態、
やっと11ヶ月目にして陽の目を見ることに・・・
モノはオリエントエキスプレスの基本・増結セット。

 ご丁寧にも昨年の引越し当日に新居に
鉄コレ第9弾とともに届いてしまったという、
私めを苦しめる不幸モノな訳で。。。(苦笑)

 さて、今回も出るとなったオリエントエキスプレス、
今から20年前、私めがまだ中学生だった時の事・・・
1988年に日本から遠くのフランス、パリを出発した
ノスタルジー・イスタンブール・オリエントエクスプレス、
当時の東ドイツ、ポーランド、当時のソビエト連邦に
中国とユーラシア大陸をひた走り、香港へ到着。

 そこから海を渡り日本の山口県の下松に上陸し、
車体の小改造、台車履き替えを経て、
最終目的地である東京へ
総走行距離通算1万8千kmの運行を達成!
ギネスブックにも掲載されたそうで。。。

 そんなオリエントエクスプレス、
KATOから発表の特長して

・豪華列車の代名詞ともされる「オリエントエクスプレス」
 の気品あふれる姿を美しく模型化。
・日本国内運行時に連結された控え車両
 (マニ50、オニ23)を含め、1988年に来日した
 「オリエントエクスプレス‘888」の編成を
 プロトタイプにリアルかつ的確に製品化。
・7両基本セットと6両増結セットで、日本国内走行時の
 フル編成を再現できます。
・「青いプリマドンナ」と称された深みと光沢のある
 車体色や金装飾表現、銅色の手すりなどをリアルに再現。
・特徴的な形態の屋根ベンチレーターや床下機器の
 ディティール表現
・ヨーロッパの台車を模した台枠に白色がペイントされた
 日本国内走行用のTR47台車を再現
・日本国内運行時に連結されたJRの控え車両
 マニ50、オニ23を連結時の仕様で再現
・中間の車両端には、ヨーロッパ車特有のバッファや
 大柄な連結ホロ、石炭庫、物入れを再現
・室内はマホガニーの色調をイメージして再現。
 別売の室内灯を取り付けることにより、
 より優雅な室内を演出できます。
 また、9号車WSP 4158DE プルマン食堂車の室内には、
 ムード満点の赤いテーブルライトが点灯します。
・アーノルドカプラーを標準装備
 (交換用ナックルカプラー付属)
・特別装丁のパッケージにブック形ケースと小冊子が付属
・日本国内運行で牽引した機関車に取り付けられる
 「ORIENT EXPRESS‘88」のヘッドマークを
 基本セットに付属。(EF65等用、EF58用)


といった具合で。。。

 それにしても、今回のオリエントエクスプレス、
御料車新1号編成のときも他のブックケースの
外箱と同じだったっちゅうのに、
今回ばかりは見事な化粧ケースですねぇ。

 出来具合もお見事!の一言ではございますが、
いささかサイズを微調整しているとはいえども、
ホント、気品が漂う感じでして。。。

 それにしても私め、鉄道ファンかなんかで
日本に来たオリエントエクスプレスが
TR47台車を履いており、
ただただ驚きましたが
台車なんぞも当時を見事に再現されてますね。

 バッファー部分は控車共々、
各々の車両に再現されておりますが、
中間の連結器がアーノルド式ちゅうのはどうも・・・
まぁ、それしか方法がないにせよ、
チョイト残念だったかな?と。

 そして今回、
控車として新たに登場したマニ50ですが、
ぜひとも新規で発売されて欲しい車両、
我が家でいささか中途半端な存在になり気味の
TOMIX製のマニ50に代わりに
増備したいもので。。。

 それにしてもレイアウトにて
フル編成で楽しんでみたいものですが、
単機での機関車の牽引力って大丈夫なんですかねぇ~?
D51+EF58はともかくとして、
EF65あたりではチョイト、力不足のような気が。。。

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 なんともまぁ、オリオン座流星群から始まりおうし座流星群、
そして期待を抱いてのしし座流星群でしたが、
ここ数日の雨天やら曇り空のおかげで

観察することが出来ずじまい

だったわけで。。。


ロマンチストだった私め


オリオン座の肩透かし

に始まりおうし座流星群はここ最近の

救急出動でコテンパンに叩きのめされ

疲れて深夜は寝たきり状態で見ることも出来ず、
今回のしし座流星群も

ここ数日の天候の悪さ

に表にも出る気にならず、

リベンジ果たせずじまい

だったわけで。。。


 ちなみに今回のしし座流星群、
最も活発になると予想されたのは、11月18日朝の時間帯、
多く見るためには18日の明け方の観察に限られるという悪条件・・・
おまけにしし座流星群が最も多く見られる「極大」は、

6時から7時の時間帯

ときたもので、素敵な流星群を眺めるのは

どう考えても不可能

だったわけで。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 しかしまぁ、いくら自然が相手とは言えども、
日本で見るに見れない時間帯に「極大」を迎えるとは

しし座流星群もなかなかのヤリ手

のようで。(苦笑)


 ひとまず、しし座流星群自体は11月の中旬から下旬にかけて、
流星が出現するとはいえども。本日の明け方以外は、
流星の出現数は数が極端に少なく、期待薄でしょうねぇ~。(涙)


 いくら自然が相手と言えども、今年の流星群観察、
一足早く、諦めを決め込んだ さくら でございました。。。(嘆)

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 すっかり紹介するのが遅くなってしまいましたが、
8月から9月にかけてKATOから発売されたDE10が我が家に到着、
しかも・・・

私めが当直日に合わすかのごとく着払いで。。。



 当然のごとく、品物到着に女房サマのご機嫌は斜め気味、
おまけに8月到着時は私めも着払い金を自宅に置かず出勤したために、
私めの立場はなく・・・
今後は到着日も上手にしないとアカンですねぇ~。。。


 さて、早速到着したDE10の暖地形 並びに 耐寒形ですが、
総本山からの発表によると・・・

DE10形ディーゼル機関車は、全国のヤードや非電化ローカル線などで活躍した機関車です。KATOは、小形レイアウトにも好適なDE10の完全リニューアルを行い、リアルな外観と快調な走行性能とを両立させて模型化いたします。


主な特徴ということで・・・

● プロトタイプは、SG(蒸気発生装置)搭載仕様
  (1188~1209)およびSG非搭載仕様(1569~1609)を選定。
● 前後非対称・セミセンターキャブの変化に富んだ車体や
  独特の台車形状などを細密かつ的確にモデル化。
● 耐寒形と暖地形の違いを的確に再現
  ・スノープローの有無
  ・乗務員ステップの形体
  ・運転席窓に旋回窓表現の有無
  ・ホイッスルカバーの有無(選択式)
● 前面の白い手スリとジャンパ栓収めやSGホース掛けのオレンジ色も
  色分けして再現
● ラジエーターグリルや冷却ファンなどを細密にディテール再現
● 独特な形状・軸配置の台車を立体に再現
● 輪芯表現と黒色仕上による重厚な車輪表現
● フライホイール搭載動力ユニット採用によりパワフルでスムースな走行性能
● ヘッドライト点灯
● 選択式車体ナンバー
● KATOアーノルドカプラー標準装備(KATOナックルカプラー付属)

といった具合の様で。。。

 さっそく並べてみましたが、車体の際は総本山の発表の通り、
耐寒形には旋回窓やらスノープローが装着され、
暖地形に比べ、物々しいご印象。


 お次にナックルカプラーの取り付け後、従来のDE10と並べてみましたが、
やはり後発でリニューアルされたモデルということもあり、
かなり印象が変わってきますね~。


 最後に両車を連結させてみましたが、
従前の車両はKATOカプラーN、今回の車両はナックルカプラーということで、
連結させてみると・・・

高さがまったく違う!

という結果に。。。


 ひとまずDE10、今後は色々なシーンに活躍するとは思いますが、
実際のところ、牽引力ってどのくらいあるのかも試してみたいですね。。。

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 先日、我が家に新聞料金の集金が・・・
あいにく女房サマは買い物に出かけ、
子供たちは2階でお昼寝中、ちなみに私め、
トイレで大きいご用を。。。(情)

 こんな、人が出れない時に限って
来訪者がやってくるのは
過去にも何回かございまして、ホント、
マーフィーの法則に当てはまる?
のではないかと。。。(嘆)

 ところで新聞代金、女房サマが雑費を買い物に
持って行ってしまっているということで、
支払いを私めの貴重なお小遣いから払い終え、
お釣りの小銭を小銭入れに入れようとした瞬間、
私めも一瞬、目を疑い。。。

 小銭でもらった5円硬貨、
いつもの5円硬貨と字体が
ゴシック体ではなく
   楷書体日本国の「国」が「國」

ということで、私めも過去に聞いたことがある、
旧字体仕様の5円硬貨のようでして・・・
ちなみに
御年59歳の5円硬貨
ということで、今までどんな旅をしてたんですかねぇ~?

 さて、話は聞いたことはあるも実際に手にするのは
初めてということで何気にうれしいもの、
この5円硬貨にまつわる経歴を・・・
5円硬貨には産業に関するモチーフが用いられており、
表面には稲穂・水・歯車と
農業、水産業、工業を表しており、
硬貨の裏面の双葉は林業を表しているんだそうで。

 昭和24年から製造が開始され、
昭和34年までに製造されたものは、
現在のの5円硬貨と基本デザインは同様なるも
書体が楷書体、「国」が旧字体の「國」になっている。

 製造当初は貨幣素材のアルミやスズを
確保することができず、
新しい貨幣材料として戦時中に軍が使用していた
薬莢や弾帯などに使用された黄銅を再利用した。

 う~ん、たかが5円硬貨、
こういう歴史があったんですねぇ~、
とりあえずこの5円硬貨ですが、
手元においておこうかと・・・
激動の時代の数々を乗り越えてきたのだと思いますが、
仮にどんな歴史をたどってきたのか調べられれば
面白い結果が出てきそうですよねぇ~、
なにせ、59歳の5円硬貨なもので。。。(笑)

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 我が家でいまひとつ存在が薄い
スズキの
Kei Warks
新居に移り、ようやく車庫内保管になり
洗車はマメにするようになったものの、

もう一つ、パッとしない存在のような。。。

 おまけに、今年の10月始めでスズキの
ラインナップから消滅
といった悲劇・・・。

 平成10年あたりから発売されたKei Warksですが、
11年チョイで廃番っちゅうのもオーナーとしては
悲しい限りでして。。。(涙)

 てなわけで新居に移ってから早10ヶ月、
そんな事実を踏まえながら
色々と作業をやりたいと考えながらも
ようやくフォグライトのバルブ交換
ナンバー移設作業を実行することに。

 この車は何が面倒って、
クラクションを取り付けるにしろ、
フォグのバルブを交換するにしろ、
バンパーを取り外さねばならない
という、重作業が。。。(嘆)

 とりあえず、バンパーの取り外しは
面倒ながら問題ないにせよ、
フォグライトの取り外し方が
私めもいまいち分からず・・・
ひとまずバンパーと配線カプラーをはずし、
布団干しの上にバンパーを安置。。。

 なんとも、バンパーをはずされたKei Warks、
事故車か板金修理中の様相ですねぇ。(情)

 バンパーの裏側をのぞくとフォグランプは
3つの外れ止めで留められており、
私めも初めて携わるタイプということで、
難儀しながら取り外しを・・・
フォグランプユニットが外れた時点で
バルブ交換の作業に移るわけですが、
今回使用するバルブは
私めがインプレッサ
に一時期使用していた
バルブを流用。

 なんとも貧乏チューンというか節約というか、
お金をかけておりませんが、
在庫で使えるものは使ってしまおうと・・・
ところで、メーカーのほうは
フィリップスのREGIT 競技車用
っちゅうモノを使用。

 難なく交換は終了し、
フォグランプユニットをバンパー内に戻して
作業は終了ですが、今回はついで作業をもう一つ。。。

 ナンバープレートが若干、
運転席側にオフセットされて
取り付けられておりますが、
コレを気持ち中心側に移す作業を・・・
今回はエーモンの取付金具と在庫品のボルトと
ナットを利用して作業開始。

 私めも前にネットで見たやり方で行いましたが、
取付金具穴5個分で切断した金具2本と
ナンバーナットを利用してナンバーを移設しましたが、
コレで正面から見た際に、
開口部もスッキリ見えて
イイ感じになりましたねぇ~。

 最後にライトを点灯して様子を見てみましたが、
いまいち存在感のなかったフォグランプの明るさも
ようやくビシッとしたような・・・
個人的には満足いく改造ということで、
今度は車体磨きにでも手を出そうかと。。。

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 やっと私めもヤル気になったと言うか、
先般の秩鉄 デキ506導入を契機に
本日は真っ昼間から

女房、子供を放置プレー

して秩鉄イジリをしてみることに。。。


 さて今回、私めのお相手となったのがトミーテックより発売された
秩父鉄道1000系非冷房、チョコバナナ仕様のモデル、
とりあえず、パンタグラフの交換はすでに済んでおりますが、
N化に関してはまだ行っていなかった訳でして。。。


 ただし、N化キットで用いるのはウエイトのみと言うことで、
両先頭車のデハとクハの台車はGMのDT21を用いてN化を実施。  


 鉄博で発売されたクモハ101-902の時にも感じましたが
どうも履いている台車の印象がDT17何ぞに似ている印象が強く、
何かもう一つ、物足らない雰囲気。


 台車自体の彫りが浅いからなのか、このまま使用するには
チョイト私めもためらいというものが。。。


 といった訳で、今回は1000系1編成を先行改造並びに先行試作を兼ねて
台車の取替えをメインに作業を開始!!


 以前にも西武451系やら身延線用のアコモ改造車66系の
台車交換は実施していると言うことで、
作業自体は私めも手馴れたものですが、
台車裏のピンが入る部分を彫刻刀にて削るだけで作業終了!


 とりあえず、車体内にウエイトを仕込んでから
車体と台車を合体させて見ましたが、
以前に行ったトミーテックとGMのコラボーレーション、
今回も問題なさそうですねぇ~!!


 とりあえず、中間車は動力ユニットを組み込む関係上、
今回はそのままにしてありますが、台車交換した両先頭車、
台車を交換しただけでも見た雰囲気も変わった感じのような・・・。


 今後はGM台車を購入後に作業を進めたいと考えておりますが、
見た目を考えるとGM製のDT21に振替するのも有効な手段かもしれませんね。
あとの問題はDT21の購入費用と買いに行くヒマがあれば
文句なしなのですが。。。

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 さて本日は私めの甥っ子クンの七五三祝いで
東京ディズニーリゾートの

ホテル タラコスパ

イヤイヤ、

ホテル ミラコスタ

へ向けて一族揃って、いざ出陣!!


 私め、鼠園好きとはいえどもミラコスタに行くのは初めて、
ホテル敷地内に入るも駐車場で道を間違え逆走するわ、
車が大きすぎて駐車スペースに収まりきれないわで一人大騒ぎ。


 なんとか、駐車スペースを確保し、お祝い会場へ・・・
てなわけで、お祝いをかねて19人が集合!
そのうち子供が8人集まり、大騒ぎの有様。。。(苦笑)


 ちょうど、会場の窓からはディズニーシーが見渡すことが出来、
時間帯によってはベランダに出てショーを見ることも可能ということで、
お子様たちは食事よりもショーの方が目当てといったご様子でして。。。


 そんなわけで会食後にショーを見物し、お祝い会はお開きとなり、
その足で我が家はホテル内にあるディズニーストアーへ・・・
チョイト、女房さまが購入するものがあり、立ち寄ったのですが、
娘チャン、息子クンの手には

しっかりとおもちゃが握られ。。。(嘆)



 そんな中、息子クン、トミカの箱を持っており、見てみると

ディズニー リゾートクルーザー

の箱をしっかりと握っており、離す気配まるでなし・・・
結局、お買い上げとなりましたが、
このリゾートクルーザー、私めも元の車種などが気になり調べてみると。。。


 このバス、東京ディズニーリゾート内で運行する送迎バスということで、
つり革などがミッキーマウスの形を採用したり、排気管もミッキー、
サイドウインカーレンズもミッキーと、
随所にミッキーマウスが散りばめられたの特注車両ということで、
元のシャーシは日野・レインボーがベースなんですねぇ~!


 ただ、旧いのか新しいのかイマイチ分からんリゾートクルーザー、
車両によっては超近距離を1日約100往復する
過酷な運用もあるとかで老朽化が進み、新型車の導入にともなって、
排ガス規制非適合車から廃車されているそうですね。


 さてさて、我が家にやってきたリゾートクルーザーですが、
息子クン、かな~りご満悦気味に遊んでおりましたが、
お値段のほう、トミカらしからぬ

950エン

だった事を申し添えておきます。。。m((_ _))m

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 なんともまぁ~、先日のオリオン座流星群の時は前評判の割には

見事な肩透かし

を喰らい、

メルヘンチストの私めも

思い切り落胆させていただいたわけで・・・
さて今回は10月半ばから11月の終わりにかけて

おうし座流星群

がお出ましに。。。


 そんなおうし座流星群とは?ということで、

おうし座流星群は時折火球(非常に明るい流星)を飛ばすことで有名です。また、ゆっくりと飛ぶその姿は、印象に残りやすいものの数の方はあまり期待できません。ただ秋は散在流星(どの流星群にも属さない流星)の数が多くなる時期とともに、おうし座流星群はしし座流星群群と出現期間が重なり、そこそこの数は見えるでしょう。またおうし群は極大の期間が長いので、たいてい、月の妨害を受けずに見られる期間があります。予想流星数は1時間に5~10個くらいです。


とのことみたいですね。。。


 オリオン座の時は散々テレビなんかで

1時間当たり50個の流星が期待できる!

などと前振りをしておきながらも
実際に観察をしてみると全然見えず。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 今回のおうし座流星群、

1時間に5~10個

と控えめな数字ではありますが、
オリオン座流星群の時の数字に比べれば
まだ見れる期待が持てるような。。。


 今回の流星群の特徴として火球という言葉が出ておりますが、
実際に私め、しし座流星群のときに火球が出現、
なんとも、印象に残る星空観察だったわけで。


 あまり目立たない感じのおうし座流星群ですが、
オリオン座流星群の時のような

肩透かしだけは勘弁!

といった感じですが、宇宙が相手ですからねぇ~、
いったいどうなることやら。。。

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 今日は何気に
    勤労感謝の日
だったんですねぇ~、
どうも最近、休みというか、
曜日感覚がずれている さくら でございます。m((_ _))m

 さて、
道楽オヤジの模型部屋
で見事に
放置プレーになっていた115系
如何せん、
存在感が薄かった
という事で私め、
我が家で115系の存在感を高めていただくことに。

 てなわけで、やっとあるモノが
陽の目を見ることになり・・・
暫くこちらも放置プレー気味になっていた
・28076 115系冷房準備車用 屋根セット
お値段も700円ということで、今から数年前に
なんとな~く、心の拠り所である
総本山で購入してあったもの。

 モノ自体は身延線用の115系の冷房準備車の屋根を
3枚セットで販売されたものですが、
ほとんどが集中形クーラーを積載された屋根のなか、
こういった変化をつけるのもいいことかもしれませんね、
ただ、冷房確率が下がってしまうのは
何とも複雑なのですが。。。(苦笑)

 とりあえず、モハ114の冷房準備屋根、
実際は2600番代に使用される屋根ということで、
パンタグラフ付近が一部、低くなっているものの、
恐らくパンタグラフで隠れるということで、
あまり気にならない部分かと。。。 

 さて、さっそく屋根と車体の分離ということで、
作業を開始しますが、
床下はあっさり外れるものの、
クハ・クモハの両先頭車の
車体から窓ガラスがなかなか外れず、
1両に5分を費やす始末。。。il||li ○| ̄|_ il||li

 てなわけで、窓ガラス、屋根が外れた115系、
ここまでくれば作業は早いという訳で、
今度は逆の順序で取り付け作業を・・・
ひとまず、取り付け辛い窓ガラスも付け終わり、
床下と車体を合体させて作業終了!

 せっかくなので大昔に購入した
115系の3両編成を引っ張り出し、
2編成を並べてみましたが、
冷房準備仕様にするとまた違った印象になりますね。

 房総を爆走していた冷房準備車の
113系1000’番台を思い出すわけで。。。

 TOMIXなんぞは集中クーラー部分を取り外して
冷房準備車仕様の部品を取付ける事が出来るようですが、
KATOも手軽に変更できる仕様に
してくれないもんですかねぇ~???

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 いやぁ~昨晩はすごい雨でしたねぇ~、
千葉のほうは22時過ぎから霰が混じるといった状況、
この時期に大粒の雨と霰、やっぱり異常気象なんでしょうか。。。


 さて、そんな雨天の夜から一転して本日は朝から北風が強いも見事な晴天、
私め、「もしかして?」ということで、屋根裏部屋に・・・
やっぱりといいますか、案の定といいますか、西の遠方には

雪化粧した富士山が!

とりあえず朝から記念撮影を。


 サイバーショットから世代交代したIXYデジタルで撮影しましたが
ズームにしたとき、綺麗に撮影できるような。


 ただしながら、富士山を撮影するにも前方には住宅とアパート、
おまけに電線が撮影の邪魔ということで、
なかなか一筋縄で富士山を拝むことができないですねぇ~。(哀)


 そのうえ、住宅にはアンテナも立っているということで、
コレが撮影の時に一番の邪魔モノ・・・il||li ○| ̄|_ il||li


 ひとまず数枚を撮影して退散いたしましたが、
今年始め、自宅から雪化粧した富士山が拝めるということで、

私め、一人で感動!!

しておりましたが、
今後、今年から来年にかけてあと何回の富士山が拝めるんですかねぇ~?

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