続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

2009年04月

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 昨日は私め、祖父の13回忌の法事ということで、
徒歩で2分とかからない実家に出向いておりましたが、
朝から気合を入れて

五厘の坊主頭に・・・

これであればお坊さんと互角の勝負が出来るであろうと、
意気込んでおりましたが、お坊さんお髪型はロン毛気味の坊主頭、

てなわけで、髪型ではお坊さんに勝った さくら でございます。。。



 さて、そろそろ私めも念願の・・・といいますか、

道楽オヤジの部屋にもレイアウトが欲しい!

ということで、色々とレイアウト製作までには
かな~り長い道のりが待っており。。。


 そのまま床にレイアウトを製作するのでは
上方部分がデットスペースとなり、
肝心のブックケースなどが収納できず、

道楽部屋はただのゴミ部屋になりかねない

ということで、無い知恵を色々と絞り出し、
レイアウトを作製する下に収納を設けることに。


 ただ、収納を設けるには私めが製材等を買出しに出向き、
木工作業を行うのも一つの案ではございますが、
真に手間が掛かる & 耐震強度にいささかの不安が・・・
ということで、3段ボックスタイプの本棚を横にして
レイアウトの土台 & 収納にしようかと。。。


 というわけで、幼稚園に登園中の娘チャンを除いて
家族3人でホームセンターのケーヨーD2へ
軽トラックやらKei ワークスの活躍に押され、
ここ最近、休車気味のランクルで参上~!
D2に到着後、女房、息子クンと別れ、
道楽オヤジは本棚コーナーへまっしぐら~!!


 とりあえず、本棚の大きさとして

高さ89cm×幅44cm×奥行き29cm

ということで、この棚を横に倒し3列、
もしくは2列にして外周に並べて土台とし、
棚の上にベニヤと角材を用いてレイアウトを作成しようと行った寸法。。。


 ただ、3列側の壁よりには幅を約1mに出来るように
幅12cmのスペーサーとして板を2枚購入、
チョットずつ、レイアウトも現実味を帯びて来たわけで。。。


 ただ今回は土台となる本棚を8個購入してきたに過ぎず、
実際のところはあと、36個ほど必要・・・ホント、

千里の道も1歩から

の1歩しか進み始めていないような状況のような。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 ちなみに製造元のお国は

鳥インフルエンザのお膝元?インドネシア製

う~ん、中に悪いウイルスが入っていないことを祈るばかりでして。。。


 とりあえず、先行で購入してきた本棚8個を早く組み立てて、
道楽オヤジの部屋で知恵を絞らないといけないですねぇ~、
ホント、レイアウト計画も数年がかりになりそうな状況ですが。。。(涙)

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 さて本日は無事に法事のほうも終わり

私めの大事な道楽作業

はお預け・・・なんとも不遇の機関車とでもいいますか、
我が家にというか、昨年、実家の方に到着するも
新居への引越し作業やら模型の引越し作業で
公に姿を現すこともなく、

道楽オヤジの模型部屋

     で

半ば放置プレー状態

だった訳で。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 さて今回のEF64 1001号機ですが、
昭和62年にお座敷客車「くつろぎ」をはじめとしたイベント列車牽引指定機、
復活したEF55 1号機の補機として、現在の姿となって登場。


 まぁ、登場からこれだけの年月が過ぎて模型で登場というのも

遅咲きのサクラといっても過言ではない?

ような、KATOがなかなかモデル化しなかったのが原因なのか知りませんが、
とりあえず、新しいバリエーションが加わったことで、
EF64もチョッピリ充実したような。。。


 さて、KATOから発表の特長として・・・

・ 精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化
・ 別パーツの前面手スリ
・ 室内がシースルーの運転台
・ 1001号機茶:KATOナックルカプラー
  (選択式アーノルドカプラー付属)
・ フライホイール搭載動力ユニット採用により、
  パワフルかつスムースな走行性能を発揮
・ 車体表記を印刷でリアルに再現
・ 1001号機、JR貨物新更新色は圧延プレート車輪を表現。
・ 黒色車輪採用。
・ ヘッドライト 点灯

といった具合。。。


 さて、さっそくの男前化作業の方ですが、
後日、EF64 1000番台更新色が登場ということで、
更新色が到着したら一緒に男前化作業を行おうかと・・・
ところでこの茶ガマ、いったい何を牽引させようか、
ホント、悩むところですねぇ~。

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 さて本日は私め、日勤と言う事で珍しく背広を着て職場に出勤・・・
どうも普段から着慣れないモノということで、堅苦しさを感じますが、
傍から見ると違った光景に写るようで、

「取立て屋サンみたいだね~♪」

「地上げ屋サン??」

などといった称賛の声を。。。


 ホント、背広を着た職業じゃなくて良かったと、
つくづく思う さくら でございます。m((_ _))m


 とりあえず本日は日勤で何もできなかったと言う事で、
ラリードライバーの本の話でも・・・。


 先日、オークションを覗いていたら実に面白そうな本が・・・
いまから20年前の1989年に発刊されたアリ・P・U・バタネン著 

一秒への挑戦

という題名の本。


 アリ・バタネンとは?ということで、フィンランド出身、
北欧系のドライバーって、名前の最後に
ソンとかネンがつく選手がホント多い感じですね、
前にNHKで放送されていたWRCラリーで
ソン・ネン系の選手は雪道に強いドライバーが
云々といっていたのを思い出しますが、
実際にそのようでして。。。


 そんなバタネン選手も昭和45年にプロラリードライバーデビューし、
昭和56年にはWRCラリーチャンピオンを獲得。


 昭和60年に起きたアルゼンチンラリーの事故、
本の方にも記載されておりますが、事故により瀕死の重傷を負い、
ラリーへの復帰には18ヶ月を要したそうで、
私めが両足骨折し、職場復帰するまでに15ヶ月だった事を考えれば
バタネン選手の負った傷がどれだけ重傷だったかと。。。


 ラリー復帰直後87'パリダカールラリーでは
WRCラリーから撤退したプジョーを操り優勝、
その後もプジョー、シトロエンで優勝を飾っておりますが、
WRCラリーにも復帰、スバルやフォード、BMWでスポット参戦、
後に三菱のドライバーやらスバル・ワールドラリーチームの一員になったりと
事故後のWRCではグループBの廃止によりプジョーが撤退した事もあり、
今ひとつ恵まれていなかったような気も。


 そんな私め、アリ・バタネン選手を知ったのは
パリ・ダカールでプジョーで参戦していたのが初めて、
後にWRCラリーにも参戦している姿を見た時はチト驚いた訳でして。


 そんな本の内容の方も、ラリー選手になってからの
色々な出来事が書かれておりますが、内容的にも
実際に選手としてラリーに参加して書かれている分、
読んでいてもラリーの模様が眼に浮かぶようでして。。。


 それにしてもアルゼンチンラリーの事故以後、
レントゲンによる癌への恐怖と、
大量輸血によるエイズの恐怖に苛まされていた事実は 
チョイト驚きましたね。


 確かに、傷も中々癒えない状況下で
そのような状況下に置かれれば
まともな精神状況でなくなってしまうのも
仕方ないのかもしれません。


 私めも両足骨折で治癒しなかった時の精神状況といえば・・・
私めも何となくですが、アリ・バタネン選手の状況が分かるような。。。


 20年前に発刊された本ではございますが、
ラリーやらアリ・バタネン選手に興味あれば一見の価値があるかと。。。

 さて、我が家で稀少部類に属する
KATO 153系急行形電車、

新快速用に12両、房総急行用に14両を
保有しておりましたが

オークションにて新品が程よい価格で出品されており、
入札し運良く落札。


 落札した目的は急行 伊豆の再現とともに
185系との併結もいいかなぁ~、
といった甘い考えのもと、
我が家に153系電車10両が到着~♪
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 今回到着した153系の制御車は
500番台の高運転台タイプ、

出来る事ならば低運転台の方が欲しいものの、
再販する気配もないですもんねぇ。。。
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 そもそも153系、
国鉄が昭和33年に急行形として誕生、

昭和37年までにたくさんの仲間たちが誕生したそうで。

 足回りもDT24、TR59といった
空気バネ台車がおごられ、

CS12電動カム軸多段制御器、
1C8で2両の電動車を制御。


 ただ、101系と同じ主電動機MT46を
コントロールするも

モーター自体の出力が100kwと低いため、
勾配が続く路線では電動車比を
高く取らなければならないという
不経済な感じがする面も。。。

 場所によってはセノハチの様に
控車を介して
電気機関車を編成最後尾に
連結して運用したり、
変電所容量の小さい路線ではの運用では、
2M3Tで運用するなど、

色々と苦難があったみたいですね。

 そんな我が家に到着した153系は
6M4Tの10両編成、

両先頭車2両に中間にグリーン車のサロ152が2両、
MM’が3ユニットといった陣容。
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 最後に踊り子号のクハ185と並べて見ましたが、
最後に記念の併結を・・・
ダミーカプラー同士の連結ですが、

急行 伊豆の再現するのも
ホント、いいかもしれませんねぇ~。
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 ただ、こういった編成をやるとなると
伊豆方面の車両達の充実させたくなっちゃいますよね、
ホント、どこかで自制心を働かせねば。。。(苦笑) 

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 ここ2~3日の話ですが、我が家のお風呂場の排水口から

若い女性の芳しい薫り・・・

         イヤイヤ、

何故か下水のニオイが。。。



 とにかく原因が分からない、排水口を眺めては試行錯誤するも
ニオイの元は間違いなくここから出ているのは分かるものの、
とにかく理由が分からない、といった具合。


 ただ私め4日ほど前、浴槽にお湯をためるはずが栓を締め忘れ、

温泉のように源泉垂れ流し・・・

といった大チョンボを。。。


 一瞬、お湯が大量に高機能浄化槽の方に流れ込んだ影響で

バクテリアが活発化?

と思い込みましたが、実はこの垂れ流し事件、
実は2度目とあってその可能性はかなり低そう。


 とりあえず、

臭いニオイは元から絶たなきゃダメ!

と言った某コマーシャルではありませんが、
解決の糸口と言う事で、ヘーベルハウスにお助けコールを・・・
ひとまず、ヘーベルから使用しているメーカーのTOTOへ連絡してもらい、
TOTOから電話待ちとなっておりましたが、
私め自身も一縷の望みを託して排水口と最後の決戦を。。。


 何気なく排水口の内筒を出しながら眺めて、おもむろに定位置に再収納、
ここで気がついた事が・・・(((( ;゚д゚)))アワワワワ
おもむろに排水口に内筒を収めておりましたが
収めた後に捻る作業をしていなかった訳で。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 ようするに今まで、ひねらなかった事により密封が維持できず、
芳しい薫りが漂っていたようで・・・(情)
てなわけで、ホントにニオイの原因を突き止めることは出来ましたが、
何とも情けない結末でしたねぇ~。。。


 ついでに原因追及していた際に気になったのがカラリ床、
確かに短時間でカラッとするものの、
ここ最近は一部の溝がピンクに色づきはじめ・・・
どうも原因は石ケンカスのようですがついでに歯ブラシを使用して大掃除を。。。 


 案の定、あっという間に綺麗になりましたが、
たわしで擦るよりも歯ブラシの方が力加減の調整もしやすく、
使い心地よさそうですねぇ~。


 何はともあれ、ニオイの原因に関しては情けない結果になってしまいましたが、
とりあえずはめでたしということで、
早く直った旨の連絡をヘーベルにしておかないと。。。(情)

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 本日は朝から

泥酔して全裸、公然わいせつで逮捕

された方の記者会見の模様が報道されておりましたが、
何とも時折とはいえども

アルコールと言う毒水

を口に含む私めも人事ではないですよねぇ~、

スッポンポン

にはならなくとも、警官には喰って掛からない様にせねばと。。。


 さてさてなんともまぁ~、珍しい事と言いますか、
我が実家で活躍する三菱の軽トラック ミニキャブと
私めの元愛車、ダイハツ ミラーターボの調子がここのところイマイチ。。。


 ただ原因は既に分かっていたものの、
私めの作業時間やら私めの実家のトコトン使いきろう的な精神も手伝い、
ほんとに寿命になってから交換作業に。


 ところで、寿命になったものはなんぞや?と言う事で、

2台ともカーバッテリーが昇天!



 ミラの方は私めが以前に貰い事故でバッテリーを損傷、
バッテリー自体は使用可能だったものの、
一部分に傷らしいものがつき、交換したもので早くも6年ほどの歳月が。。。


 一方の軽トラックのほうも4~5年前に
バッテリー寿命となり交換したものですが、
ともに純正品のバッテリーよりサイズは変わらないものの、
容量アップをしており、今回もそのままのサイズを取付けすることに。


 ひとまず注文してあったバッテリーがお世話になっている星自動車さんから届き、
雨天のなか、昼前から実家に参上し交換作業を。。。


 とりあえず注文したバッテリーですが、

・ ミラ    40B19L
・ ミニキャブ 30A19R

使用する工具もメガネレンチと万能グリースといった具合。


 とりあえず作業の方もミニキャブから基本どおりの交換作業、
新たに取り付けるバッテリーの端子にグリースの
塗りつけを行って作業はあえなく終了、 
続いてミラのほうも作業を行いましたが、
交換作業終了と同時に乗り去られるハメに・・・
おかげで記念撮影をすることなく作業が終了してしまいましたが、
どちらの車もバッテリー交換後とあって
セルの動きも軽快ですねぇ~。。。


 とりあえず本日は超簡単作業で終了となりましたが、
我が家の最古参軽トラもそろそろバッテリーが怪しいような・・・
バッテリーを買うべきか、模型を買うべきか悩むところでして。。。(苦笑)

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 なんとも配管付ダミーカプラーの交換作業も
トンとご無沙汰ような気も致しますが、 
今回はかなり前に購入したダミーカプラーを午前中から取付けすることに。


 以前、我が心の聖地で購入した配管付ダミーカプラー、
これを取り付けて見てしまうと以前、
発売されていたクハ103の連結器のみ表現されたダミーカプラーでは 
いささか物足りなさを感じてしまうのは当たり前の話、
我が家でも、ASSYの配管付ダミーカプラーを複数回購入し、
取替え作業を実施してきた訳でして。。。


 さて今回、交換する車両たちですが、
主に総武・中央緩行線用のクハが10両、
京葉線用のクハが10両と言う事で、計20両を実施。


 さっそく作業開始といきますが、
ダミーカプラーを一気に外し、配管付ダミーカプラーを
一気に取り付けるといった具合でして、
時間にして5分も掛からず作業終了、
作業時間よりもケースから車両を探す方が時間を要したような。。。


 本来であれば、ATCアンテナの交換やら
JRマークの貼付も行いたいところですが、
色々まだやる事もあるということで、
いずれ作業をする事にして、本日は車両をケースに戻して
作業終了と言ったところで。


 まだその他にも常磐線用のクハがかなり大量に残っており、
先般の聖地巡礼において予備も含めて
ダミーカプラーを70両分購入してきた訳ですが、
また車両を探し出すのが大変な予感。。。


 とりあえず、次回の配管付ダミーカプラー交換作業で
先頭車への男前化作業が全車終了しそうですが、
JRマークの貼付やらアンテナ交換など、
やる事は色々とまだあるんですよねぇ。。。(涙)

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 昨日は職場の歓迎会ということで出陣しておりましたが、
ビールやら日本酒のお冷を・・・
結果、お仕事で扱う泥酔者寸前で自宅に帰還いたしましたが、
一体どうやって帰ってきたのか今ひとつ覚えていない始末でして。。。(情)


 ただ言えるのは21時前に帰宅し、
リビングで布団を敷き寝ていたのは間違えないようですが、
おかげで明け方4時にお目覚めと行った具合。


 まぁ、特に二日酔いにならずに済みましたが、

ホント、お酒って怖いモンですねぇ~



 さて、かなり前にお話したKATOの185系200番台、
明け方に晴れてカプラー交換作業をとり行う事に・・・
お酒のおかげで早起きッちゅうことで、寝静まる我が家で
久々に模型の作業ができるっというのは
嬉しいんだか何だか微妙なものでして。。。(苦笑)



 今回、オークションでほぼ未使用ということで落札したものの、
防護無線、信号炎管は既に取り付けられ、
あとユーザー側で行うといえば、
方向幕にステッカーを貼ればOKと行った具合。 


 車体側の取り付け作業は楽が出来るものの、
下回りに一つ、懸案事項が・・・

KATO カプラーNが取り付けられている

事くらいでしょうか?


 私めも以前、103系やらあらゆる電車に
KATO カプラーNを取り付けておりましたが、
後年、KATO カプラー密連が発売され
突貫工事でカプラー交換を行った覚えが。。。(懐)


 とにかく1度取り付けたKATO カプラーN、
なかなか取り外す事が出来ず、試行錯誤でやっと取り外し、
密連カプラーに交換しておりましたが、
ピンセットでカプラー上部を押してやれば外れるといった作業に
慣れるまでかなり時間が掛かったような。。。


 とりあえず今回の185系、台車の方はピン式ということで、
精密ドライバーの出番はなし、手際よく台車を一気に外して
一気に密連カプラーを取り付けるといった作業工程を。


 ただ今回、動力台車のDT32ですが、
ほぼ未使用とはいえども、かな~り前に発売された車両という事で、
我が家で未使用のASSY台車と交換することに。


 モノ自体はパノラマ・エキスプレス・アルプスのモロ164用動力台車、
なんで購入したのかは忘れてしまいましたが、
こちらもKATO カプラーNが取り付けられており、
こちらも他の台車と同じように交換作業。


 交換の終わった台車、今度は逆工程で取り付けていきますが、
やっと連結器の面で他の車両と同レベルになった185系200番台、
今度は踊り子号としての運用もありかな?と考えておりましたが
ウチの185系200番台、ヘッドマークに踊り子号は無かったような。。。

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 なんともまぁ~、紀文も面白いモノを出していたというか何と言うか、
本日は幼稚園?っている娘チャンを除いて一家3人で
久々にジェーソンまで食料買出しに出陣。。。


 調味料やら飲料水を買い漁り、
ジュース類のお買い得品コーナーを徘徊・・・
毎度の事ながら不人気商品なのか、賞味期限が近いのか、
相変わらずお買い得品のジュースなんぞが売られてますねぇ~、
そんな中にポツンと淋しげに紙パックに入った飲料水が。


 モノは

紀文の豆乳飲料 焼きいも

下には

まったり焼きいも風味

というサブタイトルが書かれており、
さらにこんな一文も・・・

永遠のスイーツ「焼きいも」をブレンドした豆乳飲料です。いつ飲んでもおいしくて、ホッとさせてくれる癒し系の健康飲料です。



 私め、紀文というと練りモノ系のイメージはございますが、
豆乳飲料なんぞも昔から発売されており、
コーヒーやらバナナ風味は知っていたものの、
焼きいもッちゅうのは初見でして。。。


 私めの懐にも優しい1本、39円というお値段という事で、
心優しき私め、女房の分とあわせ、興味本位で2本を購入してみる事に。


 とりあえず、自宅で冷蔵庫で冷やしてから頂いてみましたが、
豆乳の舌触りと確かに「焼きいも」の風味が・・・
人によっては飲み辛い豆乳も色々な工夫により
飲み易くなった飲料だとは思いますが、
飲んでいくうちにチョイト、気がついた事が。。。


 パッケージにはしっかりと「焼きいも」なんぞと
かかれてはおりますが、飲み進めていくうちに

天津甘栗

にも風味が似ているような。。。(苦笑)


 仮にパッケージに「天津甘栗」と記載されていても
違和感ないかもしれませんね。(笑)


 お値段を考えれば手軽に楽しめる色々な風味の豆乳飲料、
私めも必殺のまとめ買いして健康なんぞを考えなければいけない
お年頃なのですが。。。m((_ _))m

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 さて、今回はチョイトあるルートを通じて入手した
新京成電鉄の話っちゅうことで、 
平成9年5月に発刊された

新京成電鉄五十年史

サブタイトルには「-下総台地のパイオニアとして-」
などとつけられておりますが、
私め自身は京成電鉄の子会社的なイメージが。。。


 ちなみに本のほうは見事なブックケース入りということで、
それだけでも高級感?を醸し出してますねぇ~(笑)


 内容の方も新京成の半世紀ということで、
平成9年当時の電車たちやバスが並ぶ姿やら
第1章として新京成電鉄が走行する周辺地域の歴史から
始り、様々な情報とともに制服などの写真まで掲載されているといった具合。


 それにしても新京成自体、路線の大部分が旧日本陸軍の鉄道連隊が
演習用に敷設した線路ということで、
第二次世界大戦後に京成電鉄へ払い下げられたという事みたいですね。


 私めも鉄ピクだかで読んだ記憶がありますが、
この時の演習線跡地の買収を巡り、西武鉄道も名乗りを上げて争い、
京成電鉄が最終的に用地買収に成功したような記憶が。。。


 ちなみに新京成電鉄、開業以前、演習線時代の軌間は762mm、
開業時には1067mm、後に1372mm、
京成電鉄が都営浅草線との乗り入れに伴い
1435mmの標準軌に改軌される際に
先行して新京成が標準軌へ改軌と、
非営業時代を含めれば4度も軌間が変わっていたんですねぇ~。


 また、特異な線形についても様々な演習を行う必要があったそうで、
非常に急カーブの多い線形、場所によっては同一道路上に
4箇所も踏切がある場所も・・・そんな旧日本陸軍鉄道連隊の
忘れ形見ではないですが、習志野市内のマラソン道路なんぞも
線路跡を活用して一般道になっており、
同じく、二和向台駅から初富駅間も本来の軍用線とは違うルートを通っており、
廃線後に出来たと思われる道路やら
鎌ヶ谷市内の公園に橋げたが未だ残っていますね。


 案外と身近で走っている鉄道ながら色々と歴史が詰まっている新京成電鉄、
色々と今回の本などを資料に調べてみるのも楽しいかも~!

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 本日は私め、日勤という事で、朝から夕方までの勤務を・・・
ひとまず日勤、救急出動もすることなく、
立入検査やら訓練などを行う訳ですが、
今日は新年度に入り、署長点検というものを。。。


 とりあえず署長点検、消防職員や消防団の方々であれば
ご存知だとは思いますが、横隊に並び1人ひとり、署長サマから

服装やら差し出した消防手帳をジロジロ見られる

といった消防恒例の行事。


 ただ本日は哀しいかな私め、こんなアクシデントが・・・
差し出していた消防手帳、しまう号令がかかり、
そそくさと左胸ポケットに。。。


 紐を手帳に巻きつけ収納するはずが手帳についている鉛筆に引っ掛かり、
哀れにも手帳は手から滑り落ち・・・(涙)
おかげでしまうのは一番最後になるわ、ひとりで気は焦るわで
ホント、ついていないですねぇ~、
今度は本日の失敗を契機に消防手帳よりサイズのデカイ、

母子手帳

でも差し出そうかと。。。


 さて先般のの聖地巡礼で購入してきた話の続きとなりますが、
ここ最近、鉄道模型に携わる時間もなく、そろそろ私めも禁断症状が・・・
とりあえず短時間で作業できるということで、
ASSYで購入してきたサハ103 オレンジボディーを
余剰車のボディーと入れ替え、有効活用することに。


 そもそも引越しで発見してしまったKATOの103系MM’ユニット 10組、
とりあえず、一部はあちらこちらから余剰車両をかき集めて
編成を組成させているも、サハ103 のオレンジが
イマイチ足らぬと言った具合。


 といった訳で、ASSYからイチイチ組み立ててサハ103を仕立てるのでは
如何せん金額も掛かり、ホントKATOへ過剰なお布施しているも同然の話。


 少しでも出費を抑える為に全塗装という手もありますが、
余剰車両のボディーを入れ替えた方が安上がりということで、
京葉線用にオークションで購入するも編成の組成変更によって
余剰車になっていたサハ103が1両。


 元々、床下廻りが必要となりエメグリのモハ102を落札、
そのまま余ったボディーをサハ103の床下と組み合わせてあった
サハ103を各々捻出してボディーを組み替えることに。


 まぁ、ボディーを組み替えると言っても作業自体はものの数分で完了、
あっという間に終わってしまった訳で。。。


 とりあえず、今回のこのサハ103の2両は
中央総武緩行線の混色編成に組み込んで使用する予定ですが、
全部で10セットあるMM’ユニット、
それでも3セットを消化したに過ぎず、
一部は武蔵野線仕様のGM製のMM’ユニットと交換予定。


 捻出したGM製のユニット、モハ103の1両はモハ100へ車種変更、
新たに1両クモハ103を新製し、新たなユニットを組成、
KATOの一般型103系と組み合わせて
Mc車先頭の中央快速編成でも組成しようかと。。。


 私め個人が考える壮大な計画ではございますが、
とりあえず1両も無駄にしないためにはこの方法が一番、最良の策かと。。。

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 ホントここのところ、救急出動の方が忙しいですねぇ~、
毎度ながらの

タクシー業務

仏さまとの遭遇

はともかくとして、昨日は

恐怖のクレーマーと遭遇

するハメに。。。(涙)


 腹立たしさを超えてただただ呆れるというか、
「バカさ加減もほどほどにしろ~ッ!」
声を大にして言いたいくらいでして。(嘆)


 それにしても、なかなか弟宅の造園作業、終わらないものですねぇ~、
私め宅の時は作業の方、すんなりいった記憶があるも、どうも弟宅は・・・

整地するにも防犯砂利が邪魔して作業が進まぬ状況

でして。。。


 とりあえず、防犯砂利を全て廃棄するには勿体ないということで、
取りきれる分は袋に入れて実家で保管する予定なのですが、
風で飛ばされてきた土とミックスされてしまい埋没してしまった
防犯砂利の除去はほぼ不可能・・・ホント、頭が痛いモンでして、
いったいあと何日作業に費やす事やら。。。(嘆)


 さて、新居に引っ越して4ヶ月、私め自身気になることがひとつ・・・
玄関を入って左側の靴棚が何とも殺風景。。。


 先般、殺風景さを少しでも解消しようと、
結婚式の時に使用した鏡になっているウェルカムボードを
飾ってはみたものの、それだけは解消されなかったようで。。。


 まぁ、飾れるものがなければ仕方がないという事で、
そのままになっておりましたが、先ほど私め、実家にて面白いものを発見!

14年前、鼠園でミッキーの手下時代に購入した飾り皿

を私めの実家の部屋で見つけた訳でして。。。


 当時、正規に購入したものではなく、
園内で売れ残り品としてキャストショップで
安く販売されていたものを購入、
そのまま実家で14年もの歳月が過ぎ去っていたようで、
ようやく飾り皿も陽の目をみることが。(苦笑)


 それにしても懐かしいモノですよねぇ~、
私めが消防に入る前に買ったものではありますが、
当時の事が走馬灯のように甦って来る様で。。。(懐)


 とりあえず箱で保管していたということもあり、
飾り皿自体は綺麗で問題なく、皿には1995年の文字が見られますが、
今の時期に飾るのに大きな問題が・・・

クリスマスバージョンの飾り皿

ということでしょうか。。。(情)


 玄関の殺風景な雰囲気にぴったりなものを
見つけたまでは良かったのですが、チョイト時期が問題ですよねぇ~・・・
とりあえず私めも今、飾るか時期が来るまで待つか悩んでいる最中なのですが。。。

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 昨日は夢の世界へ旅立つのが早かったですねぇ~、日中は弟宅の造園作業、
夜は今回ご紹介する作業終了後に早々寝付くことに・・・
まぁ、前当務でコテンパンにやられて仮眠もロクロクとれず、
おまけに本日はおめでたいことに娘チャンの幼稚園入園式という事で、
身体を休めたかったということもありますが。。。


 さて、我が家にやってきて早8年が経過したデスクトップPC、
当時、ノートパソコンに富士通を使用していたこともあり、
デスクトップパソコンも同じメーカーにする事に。


 てなわけで、2001年10月23日に発表され、
私めもその12月に購入した
FMV-DESKPOWER C8/150WL。


 当時のスペックを見てみると

・搭載メモリー:標準256MB(最大1024MB)
・メモリースロット:全スロット数2/ 空きスロット数1/増設単位1
・プロセッサー:インテルPentium 4  1.5GHz
・搭載OS: Windows XP Home Edition
・搭載HDD:80GB

ということで、当時はそこそこの性能だったんですけどねぇ~。。。(懐)


 購入時に256MBのメモリーを付け足して512MBに増強、
その後は特に手を加えるでもなく、大人しくしておりましたが、
2年後、HDDが不調に・・・結局、HDDを120GBに変更し、
さらにまた160GBに変更して現在に至っている訳ですが、
後にもDVDドライブの交換やらを。。。


 昨年の2月ごろ、モニターにノイズが・・・
ビデオボードの不良かと思い込み、完全に故障する前に
またもや同じくFMVのデスクトップPCをそそくさとお買い上げ~!


 しか~し購入後、何気なくモニターを引っ叩いたらノイズが・・・

原始的な方法で一時修理完了il||li ○| ̄|_ il||li

ただ、結局は根本的な解決法にはなりませんでしたが、
新しいモニターを購入し、新しいデスクトップPCは
新居で陽の目を見ることに。。。


 新居に越してから早4ヶ月、
今まで使用していたデスクトップPCのOSは XP、
一方の後から緊急購入したデスクトップPCはVistaということで、
XPのメモリは512MB、Vistaの方は2GBと、
一概には比較は出来ませんが、動作に関してXP、
色々と作業していても、かなり動きが鈍いような。。。


 といったわけで、少しでも快適な動きを!ということで今回、メモリ交換を実行、
値段検索という事でバッファローのホームページから当該商品ということで、

・VS133-512MY \19,800 4981254338278 512MB  il||li ○| ̄|_ il||li

何とも2枚購入すると私めの財布で貴重な福沢諭吉センセーが
4人も旅立ってしまうということで、
一旦、PCデポ等で品物を探してみるも、やっぱりお値段が。(涙)


 ということで、今回もお得意のオークションで品物を検索、

・BUFFALO VS133-512M互換 Hynixチップ 168pin PC133 512MB

が出品されており、これであればお値段のほうも2枚送料込みで6千円チョイ、
さっそく購入する事に。


 さっそく到着したメモリー、子供たちが寝付いた後に行っていた訳ですが、
作業も配線の取り外し、メモリの付け替えと再配線で10分ほど・・・
メモリが2倍になったから動作も2倍になった訳ではありませんが、
元の状態に比べれば幾分動きも良くなったみたいですね。


 ひとまず、私めのやりたかったことが終わったわけですが、
あと何年、第一線で活躍してくれるのやらでして。。。

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 いやぁ~、何とも昨日の当直での救急出動は

酩酊者ダヨッ!全員集合~!! il||li ○| ̄|_ il||li

ということで、何とも最低な当直だったような・・・
7件出動したうちの3件が飲酒に関わるものという有様。。。


 なんとも午前中は救急出動の嵐、
午後は沈静化の様子を見せていたものの、夕方から再び嵐が・・・
その余波は深夜まで続き、まともに仮眠が。。。(嘆)


 おまけに昨日は午前中から

酩酊者との未知との遭遇!

正直、午前中から酒呑んで、酩酊しているとは
幸せな方ですねぇ~(呆)


 夕方には飲酒し酩酊、事故転倒で顔面打撲やら
深夜にはお祝い事で調子に乗って酒を呑み、
酩酊者の度合いを超えて

魂の抜け殻状態 ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ

なんとも、アルコール摂取も自分で自制できないならば
遠慮してほしいものですねぇ~、
どれだけの人が迷惑被ると思っているんだか。。。(嘆)


 さて馬匹車、消防車と色々書いてまいりましたトラコレ第5弾も
本日はダンプトラック、クレー付きカーゴ、ホロ付きトラックの話を・・・。


 さて、さっそくダンプトラックですが、ノーマルのダンプ2種類と、
4代目レンジャーのダブルキャブに黄色散光式回転灯がついたタイプ。


 何れもベッセル部分の上昇は可能、2種類のダンプに関しては
巷で普段から目にするタイプかと思いますが、
一方のダブルキャブ仕様のダンプ、
恐らくキャブとシャーシは消防車からの流用なんですかねぇ~、
ダブルキャブと塗装を生かしてダンプ部分を黄色に塗装した平ボディーに
替えればそのまま道路公団仕様にでもなりそうで・・・
クレーンでもついていれば完璧かと思いますが。。。


 お次にクレーン付きカーゴということで、
これも巷でよく見かける車種かもしれませんねぇ~、
ただ、2代目レンジャーと4代目レンジャーのクレーン、
よくよく見ると仕様が違っており。。。


 2代目レンジャーのクレーンフックはそのまま下向き、
4代目レンジャーのほうはフックが折りたたまれており、
クレーン自体の形状も異なっていますね、
こんなところにも小技を使って作り分ける
トミーテック さんにはホント、脱帽モノでして。。。 


 それにしてもこういうトラックが1台あれば色々と便利ですよねぇ~、
私めも小型移動クレーンの資格を取ればよかったなぁと、
今頃になってつくづく・・・
フォークと作業系建設機械の資格は興味があったので取りに行ったものの、
小型移動クレーンに関しては見向きもしていなかった訳で。。。(涙)


 さて、最後にホロつきのトラックですが、
2代目、4代目共にホロの取り外しは可能、
4代目の方はホロを取り外すとアオリの深いトラックといった外観、
場合によってはホロを外した姿でもいいかもしれませんね。


 一方の2代目レンジャー国鉄仕様のタイプ、
しかも増トンモデルということで、タイヤも4t車とは違う
大型車タイプのタイヤを履き、キャブはノーマルのままでも
左右にボディーフェンダーが取り付けられてますね。


 現行であればワイドキャブというものになっていたと思いますが、
当時はフェンダーを取り付けて増トン仕様になっていたみたいですね、
まぁ、三菱なんぞもキャンターなんぞにフェンダーを取り付けて
ファイターミニヨンっちゅう車種もありましたが、
いずれにせよ、運転はしづらそうですね。。。(苦笑)


 てなわけで、4回にわたってトラコレシリーズの話が続いてしまいましたが、
そろそろ鉄道模型の作業にいきたいところですが、
暫くは弟宅の庭師っちゅうことで私め、にわか造園業に転身、
まともな鉄道模型の作業はお預けになりそうで。。。(涙)

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 ここのところ、お仕事のご注文も
4件程度で落ち着いてはいるものの、
深夜の時間帯にお仕事が多いという、
何ともあまり喜ばしくないパターンのような・・・。

 夜にはご老人男性からのご注文で、
痴呆があるのか脳疾患があるのかと感じながらも
名前は言えるものの住所やら誕生日、
何をやっていたか?などという事が
思い出せないといったご様子。(嘆)

 とりあえず、このような状況では収容機関も
困ってしまうということで、保護依頼の兼ね合いもあり、
警察官に来ていただくことに・・・
警官到着後、収容機関へ。。。

 結局、極度の貧血状態みたいだということで、
念のためにCT検査、血液検査を行い次の検査に・・・
下血なども疑い、医師から便の色を尋ねるも
本人あまりハッキリ回答せず、
うやむやな事を言っており、
強制的に便の色を確認する事に。。。(((( ;゚д゚)))アワワワワ

 てなわけで医師の手には手袋、
しっかりと人差し指にゼリーを塗り、
菊の御門に向けて指は一直線・・・
しっかりと医師の指は根元までズブリッと。。。

「はぅ~~ぅ!」ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ

と、裏声とも悲鳴にも似た声を上げ、
もだえ苦しむ老人男性、

私めも尻をキュッと締めたのは言うまでもなく。。。


 なんとも、私めも両足骨折の際に
苦い思い出となってしまった

屈辱の病院浣腸事件!

を思い出した1件だった訳でして。(苦笑)

 さて一昨日のお話となりますが、
サクラの花も満開という事で、
そろそろ我が家も花見に行こう!ということで、
近隣にある鎌ヶ谷市市制公園っちゅう場所に
家族揃って出陣する事に。。。


 元々この公園、昭和46年10月に
市制施行を記念してオープンということで、
公園内にサクラの木が約200本ほど
植えられているという場所。

 そもそも私め、この公園の存在というのは
知らぬ存ぜぬでして、職場の同僚から
「あの公園、サクラもあるし子供なんかも遊べるし
SLなんかもあるよぉ~!」
という
貴重な情報を得て、今はサクラの咲き加減も丁度いい、
ということで公園内を散策してみることに。

 そんな公園に到着し、
さっそくお出迎えてくれたのはD51 385号機、
しっかりと屋根下保管で柵に囲まれてはおり、
ヘッドライトはシールドビームに交換されているものの、
車体状況は比較的良好なご様子。。。

 子供たちが乗って遊べるバッテリー駆動の
乗用車に乗りたがっているのを尻目に
私めは詳細に写真が撮れる喜びを
ひた隠しSLの記念撮影を・・・。

 そもそもこのD51 385号機の誕生は
昭和14年11月、日本車両で産声を上げ、
関西以南の中国地方で主に活躍していたようですね。

 とりあえず私め、公園に行く前、
事前にネット上で仕入れた情報ですが、
この機関車の
最大の特徴は石炭と水を積むテンダーが船底形
に振り替えられているとのこと。

 てなわけで、写真を取りながら見ていくと、
正面向かって右側のテールレンズが
紛失してはおりますが、 
威風堂々としていていい感じですね、
ただ残念なことに、撮影はしませんでしたが
キャブ内部にはフェンスが張られており、
一部、心無いバカ者から盗難を避ける為には
仕方ないのかもしれません。

 そしてネット上でも出ていたテンダー、
私めも船底形テンダーは初めて見たのですが、
何とも独特な形をしているとともに
車輪の方もプレート形ではなくボックス形に近いのか、
面白い形ですねぇ~。

 取り急ぎ、D51見学はこれくらいにして、
お次に隣で鎮座している飛行機を見てみる事に・・・ 
看板には「SNJ航空機6209号」記載されており、
どことなくゼロ戦にも似ているような。。。

 練習機として海上自衛隊で使われたそうですが、
お役御免になった後、昭和47年に
海上自衛隊下総基地より貸与という事で、
この場所に鎮座しているようですね。

 とりあえず、公園内で子供たちを目一杯遊ばせて
最後に花見散策をしておりましたが、公園の近くには
海上自衛隊 下総基地もあり、
プロペラ機のP3Cがエンジンを稼動させてるのか

「ブオォ~ン」という大音響が!

そんな一部マニアの大人と子供も楽しめる公園ですが、
また暇があれば子供を遊ばせるのに
市制公園へ行ってみようかと。。。

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 さて今回のトラコレ第5弾は馬匹車ということで、
いつ見ても不思議な形をした車両ですねぇ~!


 前面は観光バスの様でも車軸を見れば4軸・・・
更に後ろから見れば荷物運搬のトラックのようで。。。


 ちなみに馬匹車のベースは日野 スーパードルフィン プロフィアの
4軸 低床車がベースということで、
関西にある相互車両が艤装しているようですね。


 私めも11年前に購入した ぽると出版のワーキングビークルズで特集されていた
「競走馬輸送の世界」ということで、
今回の車両がしっかりと掲載されており・・・
とりあえず、ベースとなるトラックが艤装メーカーに運び込まれると、
キャビン周りの艤装が運転席部分を除いて
取り外された姿などが写っておりましたが、
艤装されていく上で前面は観光バスの日野 ブルーリボンのマスクを加工の上、
使用して組み立てられていくというもの。


 ちなみに今回のトラコレの馬匹車がそのまま本の方で紹介されており、
色々な工程を経てトラックが馬匹車に変身するというのはスゴイもんですね。


 ところで、私めも小さいころから競馬場が近隣にあるということで、
たくさんの馬匹車の姿を見てまいりましたが、
何故か、観光バスやら路線バス風の前面マスクを
艤装した車両が多いような・・・
正しい理由と言うものは存在しないようですが、

・ バスマスクの方が車体形状がスマートに見える
・ 狭い道でもバスマスクの方が道を譲ってもらい易い

などといったことが書かれておりましたが、
普通のトラックのキャビンのままの馬匹車も少数あることから、
実際の理由は定かではないようで。。。


 さて今回のトラックコレクションの馬匹車ですが、
大柄なボディーにバスマスク、側面上方には小さい小窓が並び、
4軸の車輪で不思議な印象を覚えますが、後部には面白いギミックが・・・
車両後部の扉が開き、お馬さんが乗り降りする再現が出来きる訳でして。。。


 わざわざ黒い部分の踏み台も稼動し、なかなかの出来具合ときたもんで、
おふざけで競走馬を運ぶ馬匹車から牛さんが降りてくる姿を再現するのも
面白いかもしれませんねぇ~。。。(笑)

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 なんともまぁ~北朝鮮もホントに撃っぱなしちゃいましたねぇ~、
素敵なミサイルを・・・ちゅうかテポドンの類なんでしょうけど、
ホント、他国も認めるクレイジーな国で。。。


 まぁ、なんとか日本上空を飛び去って行ってくれたようですが、
これでドサクサ紛れに地下からさらに別のミサイルが発射されたら
日本はパニックになるだろうな、と不謹慎にも
勤務中に考えてしまった さくら でございます。m(_ _)m


 さて話は変わりますが昨日は当直ということで勤務に勤しんでおりましたが、
救急搬送後の帰署途上に市内の桜の有名所を数ヶ所、通過致しましたが、
どこもかしこも花見で混んでましたねぇ~、

酔客による花見の宴がいたるところで開宴!

ホント、ドコから湧き出てきたんだ?と思うような人だかり。


 まぁ、風情を大切にするのは大事ですが
アルコールだけはほどほどにしてくれよっ!と思ったわけで・・・
おまけに昼前まで残業になるわでトホホの1日だったような。。。


 さて先日、我が家に到着したトラコレ第5弾、
色々と種類は豊富に入っておりましたが、
仕事柄と言う訳ではございませんが、
第一陣として消防車からお話を。。。


 そんな消防車ですが、形的にポンプ車というよりも
しっかりとキャビンの後ろには放水銃が備わっている事から
水槽車なんですかねぇ~?


 2代目レンジャーの屋根上には単灯の赤色灯が左右に2灯、
一方の4代目クルージングレンジャーの屋根上には散光式赤色灯が鎮座。


 ボディーサイドを見てみても側面にボックスがない分、
2代目レンジャーの方がシンプルな雰囲気ですが、
後部屋根上にホースリールやらはしごを2本積んでおり、
4代目レンジャーよりも賑やかなような。。。


 ボディー後部にしても2代目レンジャーは観音扉式、
4代目はホースカーでも収納されている姿を模してるんですかねぇ~?


 艤装メーカー的に後部ナンバーの飾りを見ていると、
おそらく日本機械工業のものと推測しておりますが、
日本ドライケミカルとかだったらゴメンナサイな訳でして。。。(苦笑)


 それにしても4代目クルージングレンジャー、
私めが機関員になった時に運転していた車両ですが、
何気にデビューしてから20年が経っているんですねぇ~、
どうりでウチの職場のクルージングレンジャーの消防車、
廃車やら予備車になっているはずで。(苦笑)


 ところで、私め的には2代目レンジャー、4代目レンジャーの消防車が
3台ずつあれば非常に満足ではございましたが、
哀しいかな、クルージングレンジャーの方は1台、シークレットが・・・
まぁ、出れば嬉しいものの、消防車の方が欲しかった私め、
嬉しいやら哀しいやらで複雑な気分ですね。。。


 シークレットの方は私めも警察車両に関しては詳しくないのですが、
恐らく、高圧放水車などと呼ばれる車両ではないかと・・・

見た目は子供、頭脳は大人・・・

ではありませんが、

見た目は警察車両、中身は消防車

といった具合でしょうか?


 我が家でますます充実してきた消防車の一群ですが、
出来る事ならばトミーテックで現行のトヨタ・ハイメディックの救急車でも
発売してくれないですかねぇ~、
ホント、神として崇めちゃうんですけど。。。(苦笑)

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 結局は飛ばなかったですねぇ~、

北朝鮮ご自慢のロケット

日本も誤報を出すやらでまったくをもって信頼ならぬと。。。(情)


 それにしても、本日は飛翔体だか水晶体だか知りませんが
飛びそうもないなぁ~、ということで畑を耕す事に・・・
ブロック沿いに耕し始めると、
終端部分でなにやらチョロチョロとうごめくモノが
私めも「何ぞや?」ということで、よ~く見てみると、

正体は 体長15cm程度のニホンカナヘビ さん

だった訳で。。。


 私めの実家の方、特に珍しい生き物というわけではございませんが、

昨年はカナヘビ イヤー

だったらしく、子供のカナヘビがうじゃうじゃと
あちらこちらで日向ぼっこしている始末、
ある意味、ベビーブームだったようで。(苦笑)


 とりあえずこのままでは轢き殺してしまうという事で、
カナヘビ救出大作戦を敢行!


 元々、爬虫類は好きな私め、トカゲやらヤモリ、ヘビあたりを掴むのは問題なし、
動きが早いということで、逃げ込む先をシャットアウトして
捕まえようかと考えていたところ、動きがノンビリで案外とあっさり捕獲。。。


 ひとまず、このまま逃がすのでは勿体ないということで、
我が家の隣に住む甥っ子に見せる事に・・・
カナヘビを近づける私め、強そうなことを言いつつも腰が引ける甥っ子クン、
結局、間近で見る事も出来ずにリタイヤ。。。


 一方、私めとトラクターに乗りたいということで、乗る出番を実家で待っていた
娘チャンと息子クンにも見せてみる事に。。。


 てなわけで実家に行き、2人に見せてみると・・・
息子クンは甥っ子クン同様にリタイヤ、
娘チャン、顔をかなり近づけて観察、かなり興味あるらしい。。。


 さすがに触ることまでは出来ませんでしたが、
「じゃぁ、そろそろ逃がすよぉ~」と、私めが申すと娘チャン、
「うちで飼ってあげれば~?」と、サプライズな発言を・・・
やっぱり、カエルの子はカエルなんですかねぇ~(苦笑)


 ひとまず、記念撮影をしてから逃がしましたが、
娘チャンが爬虫類好きにならない事を祈るばかりで。。。(笑)

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 ホント、北朝鮮もしょうがないですねぇ~、

人工衛星と称してミサイル発射!

するんだかしないんだか。。。


光明星だか光合成

だか知りませんが、つくづく愚かな国だと・・・
北朝鮮上層部なんぞは打ち上げに成功したら

「ウリナラ、マンセ~!」

と、バンザイでもしてそうですねぇ~、
まぁ、それにしても日本国、毅然たる態度ととは言いつつも毎度、
北朝鮮に対して腫れモノを触るかのごとく弱腰のような気も致しますが。。。


 そんな北朝鮮のおバカ行動のおかげで職場から呼び出されないことを祈りながら
発射時間になった現在、テレビと睨めっこする事に・・・
首相官邸からのホームページには

北朝鮮による飛翔体事案関連情報

として記載されておりますが、飛翔体なんぞと書かれると、

謎の飛行物体 UFO

でも飛んできそうな感じでして。。。(苦笑)


 それにしても、エムネット何だか知りませんが、
誤探知で大騒ぎになるわでお粗末ですね、
だからと行って私めが飛んできたミサイルを

竹ヤリ持って天を突き、ミサイルを迎撃!

できる訳でもなくホント、いざとなったら逃げ惑うしかないような。。。


 それにしても人工衛星打ち上げという大義名分の下、
物騒なミサイル発射だけは勘弁してほしいもので、

ステキなMade in 北朝鮮

っちゅうだけで精度がかなり悪そうでして。(苦笑)


 さて、私めの10年来の愛読書、
ぽると出版のワーキングビークルズ 40号が
メール便にて3日前のエプリールフールに実家へ到着~!
何とも、知識の泉である趣味関係の本は実家に収蔵していた名残で
未だ実家に到着してしまうという訳でして。。。


 ちなみにワーキングビークルズとはなんぞや?ということで、
1996年から発刊されたトラックをメインにした本ちゅうことで、
当時、カミオン何ぞといったデコトラ系のトラックの本はございましたが、
あくまでデコレーションされたトラックがメインという事で、
あまり風紀上、芳しくないような表現もそこそこ満載されていたような。。。(苦笑)


 私めが古本屋めぐりをしていた最中、
神田神保町の書泉グランデにて ぽると出版からデコトラ系の内容とは違う
いたってまじめな?本が出版されている事に気がつき、
買い始めたのがきっかけ・・・当時は既に何冊かは発売されており、
チョコチョコと書泉グランデに遠征しては全ての号を買い集めていたような。。。


 内容的にも色々な視点から特集が組まれ、読み手を飽きさせない本でしたが、
一時期は廃刊なるのでは?という危機も乗り越え、現在に至っているといった次第。


 現在では発刊も40号を数え、売り切れ絶版になったものも見受けられ、
今から全てを集めるのは難しい面もございますが、
ホント、マニアであれば全号を揃えておいても損はないかと。。。


 さて、今回のワーキングビークルズ40号ですが、内容的に

・ はたらくくるま最前線 玄海産業トレーラーダンプの特集では
トレーラーダンプの導入の経緯紹介とともに、
保有するトレーラーダンプをはじめとする多様な車両を紹介。
・ 深夜の大物輸送 YS-11 現役を引退したYS-11型飛行機の
胴体部分を羽田飛行場から厚木まで輸送した様子をレポート。
・ 新・はたらくくるま この1台 いすゞ大型トラック“ニューパワー”の時代
1970年代後半のモデルを中心に、当時のカタログから解説。
・ 国内トラックカタログ 日野レンジャー/いすゞフォワード/三菱ふそうファイター
・ 2009年 出初式のニューフェイス、最新鋭の消防車
・ 4軸のラフテレーンクレーンがデビュー
車軸を4軸化することで、走行時の道路負担を減らす
4軸ラフテレーンクレーンがデビューした。
① タダノCREVO700 G3
② 加藤製作所 SL-700R PREMIUM
・ 僕らの消防車見聞録 北海道の消防車あれこれ
・ 新製品/ニュース ほか


 薄い本ながらもなかなか内容も盛りだくさんで読み応えもあるような・・・
まぁ、後は読む側の主観もあるとは存じますが、私めはオススメできる本かと。。。

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 なんともまぁ~、昨日の当直勤務から新年度という事で、

いつも以上に気合を入れて出勤!!


記念すべき第一発目の救急患者サマからのご注文は何じゃいな?ということで、
さっそく朝から救急要請が・・・・そんな指令内容は

















80代男性、糞尿まみれで唸っている il||li ○| ̄|_ il||li

てなわけで、新年度1件目からテンション下がる出動やら救急常習者連発など、
この先、思いやられる救急出動ばかりだった さくら でございますm((_ _))m


 いやぁ~、とうとう出ましたねぇ~トラコレ第5弾!
私めも予約注文していたものが届いたものの、驚きの事実が・・・

2箱注文のつもりが3箱頼んでいた訳で。。。



 どうも代引きしてはお値段が高いなぁ~、と思いながらも
到着した箱を見るとトラコレ2箱にしては大きい・・・
という訳で、箱を開けてみると3箱入っており。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 という訳で、一人で寂しくゴソゴソと箱を開けて中身を出す作業を開始!
箱出し作業をした結果が2枚目の写真、ごらんの有様。


 とりあえず、種類別に並べては見たものの、
今回は中型トラックシリーズといますか、
中型トラックと言っても

世界の日野自動車がメイン

一方の馬を運搬する馬匹車(ばひつしゃ)のほうは?というと、

こちらも世界の日野自動車がメイン。。。

今回は日野自動車も幾ら位の承諾料を貰ったんですかねぇ~???(苦笑)


 中型トラックの方は2種類のラインナップということで、
2代目のミケロッティデザインの大型車ZM系とに似たデザインのものと、
4代目のクルージングレンジャーが今回のモデル。


 一方、馬匹車のほうも日野 スーパードルフィン プロフィアを
ベースにしたモノがモデルとなっており、よくよく考えれば
今回のトラコレって全車種が日野自動車なんですねぇ~。。。


 とりあえず、種類の方も先に述べた馬匹車、ダンプ、
クレーン付きカーゴ、消防車などと色々種類はございますが、
その辺は後日、詳細にお伝えしようかと。


 それにしても今回のトラコレ、
ベースとなったトラックたちは日野自動車ということで、
次回はいすゞやら三菱ふそう、日産UDあたりを
ラインナップしてくれるんですかねぇ~?


 なんとも、個人的にいすゞ フォワードやらふそう ファイターなんぞが
欲しいような・・・てなことで、次回のトラコレ第6弾に
密かな期待を抱いてしまう訳でして。。。

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