続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

2008年05月

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 昨日は日勤、本日は年休と言うことで、
日頃の救急出動に追われる当直を尻目に
のんびりとした一日を過ごしたいところですが、
午後から住宅メーカーとの打ち合せ・・・
ちなみに明日は午前中から。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 住みよい家を建てたいというのは誰しもが持つ願望だと思いますが、
重大な決断を迫られた時って、やっぱり躊躇しますよねぇ~、

いざとなったら困っちゃう・・・

と言った状態・・・まさにそのような状況の さくら でございます、
まぁ、趣味の決断だとメチャ早いのですが。。。(苦笑)


 さて、なんともまぁ~、私め的にはヒジョーに懐かしいというか、
私めがまだ高校生の頃、深夜にUHFのチバテレビで見ていた関西系番組の
DVDが発売されるということで、あまりの懐かしさに
また女房に内緒で無駄遣いを・・・il||li ○| ̄|_ il||li


 ちなみにその番組とは・・・

・ 週間TV広辞苑
・ 現代用語の基礎体力
・ ムイミダス
・ 未確認飛行ぶっとい 

と言う、以上の4番組。


 その中でも私めが見ていたのは「ムイミダス」と
「未確認飛行ぶっとい」だけなのですが、
何ともいえぬナンセンスコントに笑撃を・・・
そんなDVDに記載されている説明書きを読んで見ると、

今から18年前、当時無名の出演者(今では売れっ子俳優)たちが毎回全力でバカを競い合い、若者のハートを鷲掴みにした幻の深夜番組が存在した。そのナンセンスさで観る者を存分に戸惑わせた挙句、あまりにもシュールなストーリーラインで視聴者をブラウン管に釘付けにするなど、中毒性の高さが売りだった。

本作は、これらシリーズ四部作の復活を夢見る多くのファンの要望に応え、当時の出演者&製作スタッフを再招集して作り上げた復刻版である!旧作の面白さに磨きをかけた温故知新テイストに、誰もがハマること間違いなし!まるでタイムスリップしたかのようなその世界観を堪能せよ!



 なんとも勝気な文面とでも言えばよいのか、確かに見てみると、
懐かしさというものはありますねぇ~、あえて内容は記載しませんが、
見て楽しんでいただければと。。。


 DVDには古田新太、立原啓祐、升毅、生瀬勝久など、
現在も色々な場面で活躍している方々が出ておりますが、
私めの好きだった

羽野 晶紀がずいぶんと老け込んでしまった

ような・・・(嘆!)


 そういえば、ムイミダスのオープニングで使用されていたのが
最近復活した「おかげさまブラザース」の「人間ポンプ」であり、
色々と苦慮して手に入れた覚えがありますが番組が終わった頃だったか、

羽野 晶紀 関東進出に喜び、

喜びもつかの間、

かのマザコン狂言師との結婚!

で落胆した覚えが。


 ただ、ビートたけしのオールナイトニッポン(以下、ANN)の後釜に
古田新太のANNがスタートし、奇抜でナンセンスな下ネタ、ハードな内容で
楽しんでおりましたが、これも1年で終了~(涙) 
ちなみにテープに録音して通学途中の電車内で聴いておりましたが、
何度か吹き出した苦い思い出が。。。(苦笑)


 とりあえず今回のDVDを購入してみて、私め的には今のお笑いよりも
昔のナンセンスなお笑いの方が見ていて飽きない様な気が・・・
お暇でしたらレンタルでも借りて見てみるのも良いかも知れませんよぉ~♪

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 そろそろ5月末と言うことでそろそろ真剣に
建てるハウスメーカーを決めねばならぬ、という
一世一代の大勝負に未だ躊躇している さくら でございます。。。


 さて、色々とハウスメーカーさんと話し合いを続けてきた訳ですが、
なかなか決めかねるというか、いざとなると悩みこんじゃうものですねぇ~、
とりあえず現在のところ、ソーラー発電、ユニット工法のセキスイハイムと
へーベル板の旭化成の2社に絞り色々と話し合ってきましたが、
様々な付帯物、外構込みの価格も両社ともに互角。


 そして私めの集大成の如く、鉄道模型の小部屋と書庫は
何とか我が家の法案を通り、設けるに成功いたしましたが、
場所はやっぱり2階の上に追いやられるようで。。。(涙)


 とりあえず、家を建設する上で重視することになるのが
建設後のメンテナンスコスト、
タイル張りにすればユーザー側での洗浄は必要でも塗装不要のハイムが有利、
一方のへーベルも洗浄は必要でも塗装技術の向上により
30年間塗装不要と触れ込みが。。。
 

 お次に光熱費と言うことで、様々な面でのコストアップから
光熱費の値上がりは目に見えているということで、女房希望のソーラー発電。
これについてはセキスイハイムの十八番。


 ハイムさんの試算では我が家の場合で4.9kwの発電量が期待でき、
それなりの期間で元は取れそうとの話を聞くも、ここで大きな落とし穴が!!

畑が多く、砂ぼこりが非常に多い

という、

誰もが羨む素敵な立地条件!!



 これでは発電量の低下は免れることは出来ず、メーカー側によると
雨で洗い落ちる、とは言えども相手は畑の土と言うこともあり、
少量の雨では太刀打ち不可能では?という、疑問点が。。。


 かと言って、私めがはしごで上り、高圧噴射で清掃と言う手段もありますが、
落っこちたら危険だと言うことで却下され。。。


 終盤にきてとんでもない事態に陥ってしまったソーラー発電、
旭化成にも色々と話していたところ、こんな話が・・・
「いま、先着10名さまに100万円で太陽光発電キャンペーンをやっている。」
という情報を得て、更なる提案が。。。


 ただ旭化成曰く、ソーラー発電のほかに「エコ・ウィル」ッちゅう、
都市ガスやLPガスを燃料とするガスエンジンで発電を行い、
その際に発生する排熱を利用して給湯などをするそうで、
そちらはいかがでしょうか?と言う話。


 ただ、「エコウィル」を取り付けたとしても値段上昇するのは当然の話で、
利点で見ればオール電化と比べ、常時即座に大量の熱湯を供給可能、
電気使用量が減り光熱費の削減を図れ、発電時の排熱を有効利用するため、
二酸化炭素排出量が少ないなどといった謳い文句もあるようですが、
デメリットもありそうな。。。


 まぁ、6月が目前になってしまいましたが、
どのメーカーを選ぶにせよ、頭痛のタネになりそうな予感。。。

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 いやはや、ホント参りましたねぇ~、色々と事情はございますが
我が家にオークションで落札したTOMIXのマニ24 500番台が到着。


 ここだけの話、本当であればマイクロエースのマニ24を落札していたはずが、
私めも急遽入った仏事やら勤務疲れなどが重なり、
マニ24落札するも、こちらの連絡ミスにより落札件を剥奪され・・・
確かに説明を見たら48時間以内に云々と書かれていたものの、
結局、落札に気がついたのは3日後、
おまけに初めての悪評のおまけつきil||li ○| ̄|_ il||li


 まぁ、私めのミスが重なったと言えども
落札評価なり、自己紹介文を読んでいただければ状況を
読みこめて頂けたのではないと小一時間・・・
ホント、悪評付けられてお礼参りに言ってやろうか?と
思っていた訳でして。。。(苦笑)


 まぁ、そんな悪夢を払拭するべく、今回は趣きを変えて
TOMIXのマニ24ですが、現車は501と502の2両、
「北斗星」と「エルム」の運用から電源車不足を睨み、
JR東日本とJR北海道が50系荷物車マニ50を
種車として改造して登場した電源車。


 見ての通り、台車は50系時代と同様のTR230を履き、
ブレーキ装置を24系のものに合わせているも、
50系が種車のため車体の裾絞りがないという、お姿。


 ただ編成としての違和感を緩和するためにカニ24などと同じく
電源エンジン搬出口を設けるために屋根を改造して、
屋根高さを他車と合わせるという涙ぐましい努力が。。。


 北海道を走行に際し、耐寒耐雪改造を行い500番台とされ、
荷物室の荷重は1tに・・・
501が東日本、502が北海道に各々在籍するも
501は平成18年6月で廃車解体。。。


 同車の簡単な過去の振り返りですが、ゆうマニやらアメトレなどと言った
50系客車の新たなる転用先での活躍があったとは言えども、
このブルトレ用の電源車としての活用も何とも大抜擢とでも言うのか、
ノーマルのマニ50と並べてみてもビフォーアフターの如く
大変身を遂げたとでも言うのか、違和感ありありながらもお見事な造りでして。


 車体の裾絞りがないとは言えども、編成にしっかりと組み込まれていれば
「私は元からブルートレインに一員ですよ!」とでも言いたげな
雰囲気のような。。。


 さて、我が家には北斗星用の編成は所有しておりませんが、
マニ24を手に入れたこともあり、「北斗星用の編成を揃えてみようか?」と、
悪魔の囁きが聞こえる今日この頃でして。。。(苦笑)

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 昨日は遠方搬送の嵐と言うか、
救急出動は朝から遠方の大学病院までの転院搬送、
午前中はその1件で終了。
午後は午後で数件をこなした後の夕方、
いつもの住所不定の常習患者サマから救急要請、
50km離れた病院まで小一時間かけて搬送。。。


 しかしながら何ですねぇ~、治療が終わるとまた戻ってくると飲酒し、
具合が悪く救急要請と言った具合、税金の無駄遣いというか、
こんな輩のために税金が使われているとは
市民の方々が知ったらどう思うんだか。。。


 そんな遠方搬送の嵐は早朝まで続き鼠園近くの大学病院、
署に戻ってもまたすぐに救急要請・・・新手の住所不定の常習が登場~!
これがまた遠方の病院ときたもので。。。


 おかげで救急出動7件なるも走行距離は275km、
滅多にこんな走行距離なんて走らないんですけどねぇ~。


 さて、ここのところダミーカプラーの交換などと言う、
ライトな作業ばかり続いておりますが、
今回も懲りずして、またまたダミーカプラーの交換作業を・・・
とは言っても今回が最後となりますが。。。(苦笑)


 はてさて、パンドラの押入れから最後のガサ入れと言うことで、
華々しく登場した10両はお次の通り・・・

・ 南武線仕様 × 4両
・ 横浜線仕様 × 2両
・ 武蔵野線仕様× 4両

と言った具合。


 ただ、武蔵野線仕様の2両と南武線仕様の4両は
KATOの205系用ATCアンテナへの交換作業は行われているものの
JRマークの貼付が行われておらず、
ダミーカプラー交換後に貼付作業を実施予定。


 横浜線仕様の先頭車はラインカラーは本来ウグイス色ですが、
混色編成を再現するためにJRマークの貼り付けは見送り、
今回はそのままに。。。


 一方、ATC仕様を先頭車とする武蔵野線編成の中間車6両全てが
アーノルドカプラーときたものでして、
ダミーカプラー交換前にKATO カプラー密連へ交換作業を実施、
私め自身はこまめにカプラー交換を実施してきたつもりでしたが、
まだまだカプラー未交換車両が出てきそうですね。。。(憂鬱)


 はてさて、早速ダミーカプラーの交換作業に移りたいと思いますが、
さすがに3回目ともなると、作業は早いですねぇ~、
作業が早いと言ってもただ単に付け替えるだけの単純作業ですが、
3分かからず作業は終了、
今日もこれで鉄道模型の作業は終わりと言うことでして。。。


 最後にJRマークの貼付作業となりますが、
南武線仕様、武蔵野線仕様ともに
TOMIXのJRマークを丁寧に貼付し、本日最後の作業は終了♪


 3回にわたり時間のかからない3分クッキングのような
簡単な作業になってしまいましたが、
お次はどんな作業をやろうか?と考えると
頭が痛くなるわけでして。。。(苦笑)

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 なんとも、四捨五入すると
40になってしまった さくら でございます・・・
おまけに息子クンより鼻かぜをうつされ、
鼻呼吸が出来ないと言った有様でして。。。


 さてさて、私めも1年に1度の誕生日と言うことで、
気持ちは未だに少年のような気持ちを持っているものの、
肉体年齢だけはどうも・・・
下手すると肉体年齢以上になってしまうのではないかと
ある意味、恐れ戦いております。(苦笑)


 さて本日はハウスメーカーさん2社と午前・午後の2部構成で話し合い、
事細かなメーカーからの提案の調整やら質問などをぶつけ、
後はコスト面やら私めと女房の

2人きりの家族会議

を開き決定する予定ですが、書庫と鉄道模型部屋は
確保に成功したものの難題はコスト面。


 ひとまずこの話題は後日にしまして、なかなかネタとして文章がまとまらず、
ご紹介が遅れてしまいましたが、某「book off」に行った際のこと、
色々な書籍のコーナーを徘徊していると興味深い本が散在。


 目を血走らせながらも本の売買をしている会話が耳に・・・
「本22冊で1150円になりま~す♪」

22冊で1150エン??

なんともまぁ~、どんな本を売却したのかは私めも存じませんが、
1冊に付き50円チョッと。。。


 漫画の単行本にしたって100円で販売されていたことを考えれば
いったい、いくら儲ければ気が済むのか?と
某「book off」に小一時間。。。
これだったら私めも古本屋さんを始めたいものですね~。(苦笑)


 はてさて、そんなことよりも車コーナーで
見つけたチョイと気になるモノが・・・
「CAR GRAPHIC」を発行する二玄社から13年前の1995年に発行された
「シトロエン・プジョ-」の本。


 どうも私めなんぞはシトロエン、プジョーといいますと、
WRCラリーよりもパリ・ダカールラリーや
パリ・モスクワ・北京ラリーレイドのイメージが強い私め、
アリ・バタネンとP・ラルティーグの
2人が非常に強かったイメージが。。。


 どんなに壊れたラリーカーでも一晩あれば元通り、
勝つための執念とでもいいますか、大物量作戦で
パリダカに望んでいた姿を思い出しますね、
まぁ、あまりフェアーではないような気もしておりましたが。。。(苦笑)


 さて、今回お買い上げになった本の方ですが、元値が3000円、
買値は1200円と、まぁまぁなお値段でしょうか?


 ちなみに掲載車種ですが、走るジュータンとも表現されたシトロエンは
2CV6、AX14シリーズ、BX16・19シリーズ、
CXシリーズ、DS21。
一方のプジョーですが、203、205、405、
504~506、604、605といった面々が。。。  


 各車種ごとに色々と説明書きはされており、見応えはあるかと・・・
ただ、ここのところ異動などの影響か、何かと所要に追われている私め、
未だ読み終えておらずでして・・・(情)


 もしフランス車好きの方でしたら、
古本屋で立ち読みするのもいいかも知れませんよぉ~!




~~~~~~~~~~~ お詫び ~~~~~~~~~~

明日の勤務は早出のため、本日は就寝いたします。

頂いたコメント等につきましては

後日、責任を持ってお返しいたします、

申し訳ございません。。。m((_ _))m

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 なんですかねぇ~、昨日もタクシー替わりの救急要請の嵐、

仏サマからの悪夢から解放

されたものの、緊急を要しない救急出動ばかりだった訳でして。。。


 極めつけは夜に9歳の小学生、めまい による要請。
現場に到着してみると、患者サマは母親と共に

元気良く歩いて救急車にご乗車

され、色々と聴取していくうちに、こんな事実が・・・。


 救急要請はこれで3度目、発熱で1回、インフルエンザで1回、
そして今回の要請、ただ単に母親の過保護のような・・・
この程度で救急要請となると今後、
常習になりかねないことを祈るばかりなのですが。。。


 そんな過保護ママ、我々救急隊の話を聞かず、
おまけにやたらと市民病院を希望、

「だったら自分たちで病院に行く努力でもしろよ!」

とでも言い放ちたい気分でして。


 ホント、急を要しない救急出動でも119番通報を受ける職員、
救急隊員3名で出動し、病院でもドクターや看護士、
何人の人件費が掛かるかをこの母親に教えたいものですね。


まぁ、こんな状況ですから軽症患者からの救急要請だって減るわけなく、
老人ホームや住所不定の常習患者、そして今回のような救急要請と、
一個人や一企業の奉仕者でないこと位、理解してほしいもので。。。


 さて、オークションにてリーズナブルと言うか、適度な値段で落札できた
我が家で2両となる秩父鉄道 デキ300、
前回カプラー交換したもう一両のデキ300同様に
カプラー交換を施すことに・・・
早めに作業したかったものの、職場異動やら違った意味の「お家騒動」などで
手をつけられず、やっと作業と言った感じでして。。。


 本来であれば私めも異動せずに元職場に残っていれば
模型の作業もはかどっていたのかも知れませんが、
サプライジングな異動のおかげでデキ300は

放置プレー il||li ○| ̄|_ il||li



 さて、そろそろ本腰を入れて作業開始と行きたいところですが、
今回も悩んだのがカプラーは何にするかと言うこと・・・。


 ネット上やら本等で色々と参考にしたケディーカプラー装着や、
TNカプラー、などといった取り付け方法を目に致しましたが、
そんな我が家で一番の問題が・・・

素敵で見事な財政難状態~♪



 おまけにここ最近の大量無駄遣い
(デスクトップPC、2輪車、PC用モニター)に加え、
GW中の結婚式のお祝いやらで福沢諭吉さんの
新たなる旅立ちにより我が家の苦しい台所事情、
ここはムリに新しいカプラーを購入する訳にも行かず、
何としてでも手持ちの余剰部品で作業を遂行せざるおえず。。。(涙)


 とりあえず、我が家のヲキ・ヲキフ編成は前回のカプラー交換で
エンドウのナックルカプラー 短を装着、
よってデキ200、デキ300ともに片側をナックルカプラー、
もう一方をKATOカプラーとし、余剰のTOMIXのTR217台車枠の
カプラーポケットを流用し、取り付けた訳ですが、
今回もその手法を流用することに。。。


 ひとまず私めの時間の制約もあり、一気に作業を進めるのではなく、
カプラーの準備だけをすることに。


 ただ本日、急遽時間が取れたおかげでデジカメを持参しておらず、
携帯のカメラにて撮影したので画像がイマイチ・・・m((_ _))m
携帯のカメラが悪いんだか、私めの腕が悪いんだか分かりませんが、
見辛さはお許しくださいませ。。。


 さて、余剰のTOMIXのTR217台車枠のカプラーポケットを切り離し、

伝家の宝刀 ルーター♪

にて、余分な部分をひたすら削り取り、
手元誤り私めの指まで一部削ぎ落としまして・・・(苦笑)


 私めの指は良いとして、徹底的に削ぎ落とした2個のカプラーポケット、
お次にカプラーを取り付けと言うことで、
一方はKATO カプラーN グレーを、
もう一方はエンドウ ナックルカプラー短を
取り付けて作業終了~!


 とりあえず、今度はいつ作業時間が取れるかは分かりませんが、
次回は本体へのカプラー取り付け作業を残して本日はお開き!
それにしても、いつ作業時間をとることが出来るんだろうか。。。(悩)

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 さてさて、どうも最近は疲れが溜まっているのか、
見なくてもいい非現実的世界の方々の姿を
見てしまい落ち込んでいる さくら でございます。


 ここ最近は困ったことと言うか、ここまで来ると救急出場の
恒例行事になってしまったと言うか、

今月5体目の仏サマと遭遇 il||li ○| ̄|_ il||li

5月に入り7当直を終えましたが、7当直中、5当直が仏サマでの救急事案、
前の職場とタイ記録に並んでしまいまして、まさにリーチ状態かと・・・
ホント、私め自身が仏サマを呼んでいるのかと錯覚しそうな勢い。。。(涙)


 そんな様々な救急出動の中、一昨日も常連サマからの要請もあり、
前の職場で3回、50km離れた病院まで搬送した悪質常習者、
新しい職場に来ても遭遇した訳でして。


 おまけに夕方から雨と言うこともあり、
いつも通りのTAXI代わりの要請?
といった雰囲気なのですが、こういう悪質常習者のために

税金が費やされる

と言うのは考えモノですよねぇ~。


 本来であれば昨日もブログ更新しているはずでしたが、
当直も5月に入ってからというもの仮眠2~3時間、
下手すると24時間営業、
非番でハウスメーカーとの話し合いで心身ともにメロメロ状態、
子供を寝かしつけながら自分も夢の中へ、という悪循環に陥っております。


 さて、ようやく引き取りに行く時間が取れたというか、
ヒマになったというか、本日は午後から地元の模型屋さんを巡礼!


 すっかり引取りが遅くなってしまったKATOのカタログと、
EF63 2次車を2両を購入後速やかに実家に直送!
無用な争いを避けるには実家直送は基本ですね~(笑)


 さて、1次車に続いての2次車ですが、
14号機から21号機が該当、1次車との変更点と言うことで、
尾灯が1次車の小判形内バメ式から2次車は内ハメ式に変更、
運転台上の水切り形状、屋根上の避雷器の位置が中間に統一。


 製造については14~17号機が

我が家で悪名高き東芝製

18、20、21号機が川崎車輛及びに川崎重工業製、
19号機のみが三菱重工製。


 続いて、KATOから発表された特長については

・ 客車や貨車、489系・キハ82系などにも使われている自動連結器と、
 189系電車で使用されている密着連結器が一つになった双頭式連結器を
 再現したナックルカプラー(双頭式)を採用(第2エンド側:軽井沢側のみ)
・ EF63 1次形・2次形の違いを的確に表現
・ テールライト・・・小判形内バメ式(1次形)、内バメ式(2次形)
・ 前面クリーム警戒色の縦幅の違いを表現
・ スカート2エンド側の双頭式連結器用切換コック位置の違いを表現
・ 避雷器の位置・・・右側にオフセット(1次形)、中心(2次形)
・ 乗務員扉上の水切り形状や補助取手の形状の違いを表現


 他の特長にあっては前回の1次車のご紹介と同じ内容なので
割愛させて頂きますが、到着したEF63を見てみると、
今回もジャンパ栓やらメタルレタリングに
ユーザー取り付けの手摺りが・・・。



 どうもパーツが細かいから不得手と言うか、
取り付けの際は仕事の時以上の神経を使いますねぇ~、
力を入れ過ぎれば折損やらピンセットで掴むにしろ、
力加減の微妙なバランスで持たないと手摺りが吹っ飛んでいくといった事態、
なんとも仕事以上に真剣になるのが私め自身もよく分かりますね。(笑)


 そのほか、前面警戒色の塗り分け幅の違いも明確ですよねぇ~、
一番下の手摺り取り付け孔を基準にして
見比べると分かりやすいかと思います。


 ひとまず、後日のんびりと1次車と共々、作業を行いたいとは思いますが、
なんだか憂鬱な作業になりそうですよねぇ~。。。

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 ここのところ、色々な意味で疲れが溜まっているせいか、
見なくても良い様なものが眼に入りますねぇ~、
本日も実家にてハウスメーカーとの打合せに出陣、
終了後に手短に模型の作業を終わらせた帰り間際、
実家の玄関先に立っていた時のこと。


 何気なく畑をはさんだ弟宅を見つめタバコをふかしていると、
道路脇から実家の畑に入った弟宅の高さ80cmほどのフェンスを
よじ登ろうとしている水色のトレーナーを着たガキ・・・
いやいや、3~4歳くらいの男の子が。。。


 初めは姿があまりにも似ていたので甥っ子かと思い、
気にせず視線を1~2秒ずらして元に戻すと、

姿はすでになく・・・il||li ○| ̄|_ il||li

ただ、フェンス自体は反対側に人がいても隙間があるために隠れることが出来ず、
歩道に戻ったにしても隠れる場所もなく、

「一体なんだったんでしょ?」

といった始末。


 というか弟宅は本日はお買い物にお出かけ中ということで留守。
まぁ、見たからといって驚くこともなく、「また見ちゃったのね」くらいにしか
考えておりませんでしたが、よくよく考えれば

我が家の建設予定地で幽霊の姿

っちゅうのもあまり気分の良いものではないですねぇ~(涙)


 さて前回に引き続き今回もKATO 新103系のダミーカプラーを
配管つきカプラーに交換すると言うことで、今回も

短時間でパンドラの押入れからガサ入れ

を行い車両を探し出すことに。。。(苦笑)


 そんな交換する車両たちですが、

・ 総武・中央緩行線 ×7両
・ 武蔵野線     ×2両
・ 常磐線      ×1両


 今回は総武・中央緩行線を中心に交換を進めたいと思いますが、
総武線用先頭車の1両は忌わしき東中野追突事故の
生き証人クハ103-278として非冷房車編成の上り先頭車として
組み込んでいる車両。


 実車は晩年、総武線唯一の先頭車分散型クーラー搭載のクハ103-188の
相棒として上り先頭車を勤めていたのは記憶にある方も
いらっしゃるかとも多いかと。


 そのほか、総武線使用の先頭車数両には
銀河のディスクブレーキ盤が取り付けられておりますが、
今回の配管つきダミーカプラーを取り付けると、
あまり目立たなくなりそうですねぇ~。


 一方、武蔵野線用先頭車は非ATC車、武蔵野線生え抜き編成の先頭車、
取り立てて目立った改造は施しておりませんが、
武蔵野線からも103系が撤退して早数年、
何とも寂しい限りなモノでして。。。


 今回の総武線用、常磐線用の先頭車のアンテナは
改造作業初期の方に交換した車両と言うことで、
ATCアンテナには銀河モデルを使用しております。


 という訳で、今回も元々のダミーカプラーを外してから
配管付きダミーカプラーを取り付けいたしますが、
3分も掛からず作業は終了~♪
なんとも物々しい雰囲気になりましたねぇ~、
こうなってくると全車に波及させたくなってしまうような。。。(苦笑)

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 なんともまぁ~、ここのところ多忙を極めるとでも言ったらいいのか、
仏事への参列やらハウスメーカーとの打合せといった日々が続き
過労で半ばノックダウンil||li ○| ̄|_ il||li


 そんな5月後半戦、最初の当直勤務、
仏様の悪夢から解消されるも救急出動は12件・・・
何とも幸先の悪い後半戦のスタートでして。。。


 そんな中、やたらと昨日は2輪車による交通事故が目立ちましたね、
そういった出動の中、50ccバイクと乗用車の事故、
足の負傷といった内容で出動、現場に到着してみると・・・
路上で体育座りでおり、右足小指付近より出血、救急車から降りて観察開始。


 右足小指より激しい出血が認められ、被覆処置に入ろうとした瞬間、
とんでもない事に気がつきまして・・・事故の衝撃により

右足小指が切断

され、落ちた小指がティッシュの上に。。。il||li ○| ̄|_ il||li


 とりあえず私め、精製水でガーゼを湿らせ、
指をカーゼで包みビニール袋に収容、
落ちていた指を拾うのはコレで2度目ですが、
何とも哀しい掴み心地でして。(涙)


 その後もタクシー紛いの出動が続いた深夜、
またも乗用車と50ccバイクの衝突事故。


 行って見ると老齢の男性は路上で倒れているも意識はあるも健忘状態、
これと言った外傷は見受けられず車内収容、
私めが、相手車両とバイクのナンバー確認したところ不思議な点が。。。


 現場にはホウキとチリトリが落ちており、バイクは新宿以西のナンバー、
老齢の男性が何で直線距離にして
30km以上離れたナンバーを付けているのかな?と、
思いながらメモし、救急車に戻り、本人から住所を確認すると
やはり新宿以西の住所を。
 

 ひとまず本人より聞き出した電話番号を頼りに自宅に電話をしてみると、
捜索願の出ていた行方不明の老人だった訳でして・・・
老人特有の疾病により徘徊、遠路遥々こちらまで彷徨ってたようで。。。


 なんともまぁ、大事に至らなかったのは幸運ですが、
一歩間違えば大惨事、鍵の管理はしっかりとして頂きたいものでして。


 さて、本題からかなり脱線してしまいましたが、
今日ご紹介する本はうちの娘チャンと、息子クンの本。


 フレーベル館より出版されている本なのですが、
「あかちゃん」、「ねこ」のほかに「いぬ」と言う題名の本3冊を所有。


 本を読むことが大好きな私め、子供たちも本好きにさせようと必死、
かといって強制はしたくないのも本音、
幸いにも子供たち、本を広げて読んでいる事も多いのですが、
単純明快な文章で分かりやすく、読み聞かせるにも
色々と絵や写真の状況を子供たちに
親が説明しなければならないという点も・・・。


 さて、そんな本のラストページにはキリンや牛、ライオンといった
動物が描かれているのですが、ここで娘チャンには難題の絵が。。。


 向かって左端の緑の動物、私めは「クマだ!」と言っているのですが、
娘チャンと女房は「サルだ!!」と一歩も譲らず(ToT)
私め曰く、耳の形や鼻の形などから「クマだ」と言っているのですが、
女房、娘チャン曰く、「腕のポーズがサルだ!」と譲らない訳でして。


 何とも本日は訳の分からない文になってしまいましたが、
この動物、サルなんですかねぇ~?それともクマなんですかね~??

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 今月も前半戦が終わり、救急出動もトータル43件、
そこそこの滑り出しと言うか、昨日も

今月4体目の仏様に遭遇 il||li ○| ̄|_ il||li

前当直、仏様の悪夢から開放されたかと思ったのに
現実は甘くなかったようでして。。。(涙)


 前の職場での

5当直連続仏様遭遇記録Ψ(`∀´)Ψケケケ

を打ち破ることはそうないとは思いませんが、
月間の仏様遭遇記録の更新だけは避けたいものですね。(祷)


 さて、そんな昨日も仏様との未知との遭遇のほかに
呆れる内容の救急出動が盛りだくさん!

「12月から蕁麻疹が続き、酒を飲んだらかゆみが酷くなった」

とか、深夜3時過ぎに24時間操業の工場から

「前日の夕方に歯茎の切開をしたら出血が止まらない」

などと、どう考えても命に関わるような緊急性のあるものは皆無。


 救急出動件数は減少しているとは言えども、
こういう軽症患者サマの要請によって救急隊は支えられておりますm((_ _))m


 はてさて、前回のいすゞ キュービックバス 京成仕様 32台に引き続いて
辱めながら西武バスもかなりの台数を確保してあると言うのに
こちらも34台ほど増車・・・(情)
これでは西武グループとしてバス部門、鉄道部門と
一大事業所として立ち上げても酔いのではないかと、
自分自身に小一時間・・・。


 とりあえず、レイアウト上は京成バスと西武バスをメインにしようと
考えている私めにとっては最良の増車かもしれませんが、
あまりにも気合を入れすぎた増車だったようでして。。。


 まぁ、京成バスは地元を走るバス、
西武バスは女房の実家を走るバスと言うことで、
左右に分けたレイアウトを作った際には一方に京成バスをもう一方に西武バスを
配置すれば何とか形になろうかと。。。


 とりあえず今回の西武バスは平成8年に登場した西日本車体工業が装袈する
路線バスボディーで、国内4メーカーのエンジンを使用、
当初は西日本中心に導入され、近年になり東日本にも導入されているようですが、
今回モデルとなったバスサイズは標準尺と呼ばれるボディー。


 ちなみに西日本車体工業は現在、富士重工業のバス車体製造撤退にともない、
日本機械工業から発売されているはしご車、
スカイアクションラダーFJ552L(現在はFJ483L)の車体ベースとして
使用されていることも特筆できるかもしれませんね。


 さて、前回の京成バス同様に、
このバスも色合い良好に仕上げられてますねぇ~、
今回は京商の西武バス、トミーテックからすでに発売されているモデルと
揃い踏みにしてみましたが、私め的にはどれもなかなかじゃないかと・・・
地元を走る京成バスでさえ、2車種しか揃えられなかったのに、
西武バスで4車種揃ってしまうとなると、何とも個人的に複雑な気分のような。。。


 ただ、バスの台数的に他会社仕様のバスにしても宜しい様な気もしますが、
車種的には新京成バスあたりもよさげな様な・・・
デカールあたりがあればある程度、簡単に再現できそうな感じが。。。


 ひとまず、レイアウトで再現したら
西武バスだらけになりそうな予感もいたしますが、
ここはひとつ京成バス同様に、大型の車庫を2つくらい設けられれば
昼寝する西武バスの姿を再現できそうですよねぇ~、
京成バス同様、用地確保に難儀しそうですが。。。

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 一昨日、救急出動で水疱瘡患者を搬送し、
我が家で感染しないか心配で恐れ戦いている さくら でございます。。。


 さて頭の中では構想を描くも、ここ最近はずっと放置プレー気味というか、
我が家に在籍するワールド工芸製の西武鉄道 E61 とED14 3の2両、
どうやら台車の方はTOMIXの機関車のモノを流用しているようで
カプラー交換が難儀。


 基本的にアーノルドカプラーが好きではないといっても、
ムリにカプラー交換を行って失敗したときのことを考えると
おいそれと手が出せず色々な妙案を練っておりましたが、
機関車はそのままに一番簡単な方法を思いつきまして・・・

連結器控車で代用

して誤魔化すことに。。。(苦笑)


 午後からハウスメーカーとの打合せのある私め、
午前中に遠方の模型屋サンに参拝、そこで購入してきたのは

カワイ KP-107 車掌車3両セット

ワフ28000が2両とワフ35000が1両の3両セット。


 ワフ35000はそのまま国鉄時代の雑貨車編成に組み込み、
ワフ28000を西武鉄道のE61とED14 3の牽引する
貨物列車の連結器控車として使用することに。


 ひとまず西武鉄道にはワフ31という小さい有蓋緩急車があったようですが、
それに比べてしまうとワフ28000は大柄になってしまい、
格差と言うものがありますが、
あくまで控車ということで眼をつぶりまして。。。


 ちなみにワフ28000について色々と参考文献を見ると、
区分的は有蓋緩急車ということで、昭和初期の貨物列車は、
ブレーキ力確保のために編成中に数両の手ブレーキ付き貨車を連結し、
機関車の汽笛の合図により車掌がブレーキをかけており、
このため有蓋緩急車が登場したそうで。。。


 そんなワフ28000は戦時設計のため鋼材を節約する目的から
木製車体で製造され、荷重8t、自重8.5t、
製造初年度が昭和19年からということで、なかなか由緒ある
車両のようでして。(苦笑)


 さて、一方のワフ35000は鋼製の有蓋緩急車と言うことで、
車体半分が車掌室と荷室に分けられているようで、
木製車体のワフ28000と見比べるとかなり近代化を感じますよねぇ~(笑)


 今回、ワフ35000については
素直にカプラー交換でKATO カプラーNを、
西武鉄道で使用する2両のワフ28000については
荷室側をKATOカプラー N 、
車掌室側をアーノルドカプラーにしてありますが、
私めにとりましては、まさに苦肉の策・・・。


 とりあえず、連結器控車の登場により、個人的な苦悩から開放されたものの、
西武鉄道内で組成されていた貨物列車の資料を探さねば
いけないことに気がつき、また苦悩の日々が続きそうでして・・・
そういえば、地元の模型屋サンにEF63とカタログも取りに行ってないし、
やることいっぱいで更に輪をかけて苦悩しそうな訳で。。。(涙)

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 なんともまぁ~、昨日は本店勤務になってから
救急車の後ろで2回目の接客担当。

3当直続いた仏サマからの悪夢から解放

された!と、喜んでいたら甘かった・・・

4〇代男性の水疱瘡。。。il||li ○| ̄|_ il||li



 私め自身、幼少時に水疱瘡には罹患しているとは言え、
自宅にはウイルスのお持ち帰りは絶対に避けたい訳でして、
病院交渉においても病院側にしてみても強い感染力を考えて
「家で大人なしくしてれば?」という、ごもっともなご意見。


 私めも表向きは冷静な態度を装っていたものの、
腹の内は「そんな事で救急車を呼ぶんじゃねぇ、大バカヤロ~ッ!」と、
罵声を浴びせてやりたい気分に。(怒!)


 しかもこのアホ・・・いや患者サマ、
咳をするにも口を押さえず、ゲホゲホと・・・
こういうところからも常識性に欠ける方なのだと。。。


 そんな不愉快な水疱瘡オヤジを搬送後には管轄内名物の酩酊者、
しかも自己転倒で警察から要請。


 行ってみると本人は酩酊なるも「救急車は要請していない」と言い出す始末!
あまりにも腹立たしく、警官を一睨みして不搬送に・・・
その後も立て続けに2件、警察要請の酩酊者のお・相・手!
一般人からの安易な救急要請も困りモノですが、
警察からの的を得ていない酩酊者での救急要請も多々あるような。。。


 そんな愚痴を書き綴ったところでこれからEF65レインボーやら
EF210 シンパ仕様、コキ106が発売されると言うのに今回も
大変なことをやらかしてしまいました・・・il||li ○| ̄|_ il||li


 ナニを勘違いしたか豪華にバスコレ第11弾 いすゞ キュービックバスの
京成バス仕様車を32台増車・・・
ハッキリ言って、私めはおバカで~す!(開き直り?)
まぁ、京成バス自体、バスコレ第7弾のエルガ以来、久々の発売と言うことで、
気合を入れて入札・・・と言うよりも
気合を入れすぎちゃったようで。。。(苦笑) 


 ただ、今回も無用な争いを避けるために落札品は実家に全て直送!
まかり間違っても、自宅に荷物が着こうものなら円満な家庭生活も
修羅場になるのは間違いなく、チョットした心配りでございます・・・
う~ん、言葉の遣い方を間違っているような。。。(苦笑)


 さて、今回到着したのはいすゞより昭和59年に登場の大型路線バスシリーズ、
今回の京成バスのボディーはキュービックバスL尺と言われるもので、
四角を基調とした斬新なデザイン、私めも初めは見たことがないスタイリングで
とても惹かれたような記憶が。。。


 ちなみにL尺のほかにK尺と呼ばれていたモデルもあるようで、
違いはあくまでホイルベースの差っちゅうことで、
L尺がホイルベース5m、K尺が4.65mと言った違いだそうですね。


 そんなバスコレシリーズと言うことで、
今回のキュービックバス製作に当たってL尺、K尺を作り分け、
なおかつ、K尺は初期型、L尺はマイナーチェンジ後の
ボディースタイルを作り分けをしているようで、
今回、京成バスのみを導入してしまった私めはL尺、K尺の違いを
知る術もなく。。。(苦笑)


 さて、今回も製造は

素敵なMade in パンダの国製

ですが、色合いの方もよく表現されており、私めも好感が持てるかも。。。


 一方で、ボディーのスタイリングなどは酔い出来であるものの、
ここで一つ気がついたことが・・・
前ドアーは良いとして、中扉のドアーが。。。


 東京都内で活躍するキュービックの京成バスが中扉が
4枚の中折れ扉になっている姿は何度も目撃はしているのですが、
我が家の前を走る京成バスでキュービックスタイルで4枚の中折れ扉で
活躍しているのはぬわんと1台のみ。。。(涙)


 景気よく増車はしてみたものの、
我が家の前を通る同一タイプのバスは1台のみと
何とも後味の悪い結果になってしまったようでして・・・。


 それよりも何よりも1台、エラーと思われるバスが1台、
バスのタイヤ、ホイール部分が青紫っぽい色をしておりますが、
このエラー品、後輪タイヤのホイールが黒色、
何ともどんな理由でこうなったんですかねぇ~?

 実車のほうも前輪にシルバーのホイール、後輪に青のホイールを
取り付けたバスも走っておりますが、
ある意味実車通りにしたんですかねぇ~?


 ひとまず、最悪の場合は操車場で昼寝する
バス群の再現には役立つかも知れませんねぇ~、
あとはレイアウトで操車場を作る
用地が確保できれば良いのですが。。。(苦笑)

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 世間様はやっとGWが終わり憂鬱な勤務が始まったとは思いますが、
本日は私め、実家に帰っていた女房と子供たちをお迎えに・・・
女房たちが実家に帰っている間、久々に一人の時間を
GWで賑わう方々を尻目に黙々と
デスクトップPCのHDD内の写真を整理しておりまして・・・。


 そもそも2月終わりに液晶故障に見舞われ、新しいデスクトップPCに
スイッチするはずでしたが、使い易さに甘えて、
未だ旧いパソコンを使用している大うつけものでございます。。。(情)


 幾度となく書きましたが、私めの奥様は新築した際には
ノートパソコンを希望しておりましたが、今回の1件により、
家を新築したときにデスクトップPC2台体制にする計画を練っており、
先般のDVDドライブの交換やモニター交換など、
着々と将来への構想を。。。(苦笑)


 さて、そんなHDD整理の中から2年前の2月に、
私め、女房、娘ちゃんの3人で飛行機で伊豆大島へ出陣~!


 たまたま娘ちゃんと同じ日に出産したご夫婦が当時、
小学校の先生として伊豆大島に住んでおり、
その年の4月で離島するという事で行ったのですが、
竹芝から高速船に乗船して行くはずが強風のおかげでOUT!
伊豆大島上陸作戦大失敗。。。(涙)


 その日はあきらめて帰宅し翌日、
飛行機を予約し羽田から今度こそ空から伊豆大島上陸へ・・・
初めて飛行機に乗る娘ちゃんも機内では爆睡、
それにしても飛行機だと早いもので30分足らずで伊豆大島に到着、
飛行機に乗っている時間よりも電車で移動している時間の方が長いと言うのは
何とも複雑な気分ですねぇ~。。。


 到着後、車で大島案内をしていただき、
バームクーヘンのような間伏地層断面、波浮港、筆島、翌日には三原山などを
案内していただきましたが、まだまだ見足りぬと言った感じで
時間が取れればまた行ってみたい場所ですね。


 さて、本日のお題である非常用貯水槽ですが、保元の乱に敗れた源為朝が
住んでいたと言われる館跡の隣にあるホテルに宿泊し、一人で朝、
街を散策していると元町港付近でこのような看板を発見!


 普通の防火水槽なんかであればあまり気にも留めなかったものの、
この非常用貯水槽について事細かな説明書きが・・・
なにやら大規模な地震、火山噴火などの災害時に飲料水の確保のほか、
火災時に使用できるというスグレモノ。


 タンク自体は50㎥、水道管の途中を太くした形らしく、
常に綺麗な水が流れ、5000人の
3日分の飲料水が確保されているそうで。。。


 やはり大島が味わった様々な災害からこのような発想が
生まれたのかもしれませんが、このように事細かに書かれているものって
こちらではあまり目にしたこともなく、目新しかったですね。


 この非常用貯水槽が活躍することがないことを祈るばかりですが、
チョットここで余談を・・・
深夜、入浴しにホテルの露天風呂に入りに行った時のこと、
大浴場も露天風呂も1人貸切状態で入浴、
星空を眺めていた時にどこからともなく女性達の楽しそうに話す会話が聞こえ、
ほかの女性旅行客が入っているんだなと思いながら、今度は大浴場へ・・・
私め一人で風呂に浸かっていると今度は流れ出るお湯の音に混ざり
隣の女性風呂から楽しそうに話す話し声が。。。 


 男性風呂、女性風呂は高い壁で仕切られており、昔の銭湯のようなスタイル、
気合を入れて頑張れば覗けるような・・・(どこを??)


 とりあえず身体を洗ってから脱衣所に・・・
その間も浴場の方から女性の話し声は聞こえており、
着替えて表に出ると土足履きで歩くじゅうたんが敷かれ、
靴かサンダル、もしくはスリッパで浴場に来るようになっており、
何気なく女性風呂の入り口に目をやると。。。

誰かが入浴している形跡がない!!(ToT)


仮に自分が脱衣所で着替えている間に
女性が出たとしても髪を乾かすなどしてれば
自分より先に出ることもない訳でして。。。


 頭に?マークを複数並べながらトコトコと
自室に戻ろうとロビーに来ると、オーナーが事務所から出てきて私めに

オ:「お湯加減はいかがでしたか?」

という問いに私めも

私:「最高ですねぇ~、いいお湯でしたよぉ~、ところで今、私以外に誰か
  入浴されている方はいらっしゃいますか?」

と、さりげなく聞くと、

オ:「いいえ、私もここでずっとテレビを見ておりましたが
  お風呂には誰も行ってませんよ。。。」

という、爽やかなお答え・・・(ToT)

 ホント、伊豆大島まで来て
こんな事態に遭うとは・・・il||li ○| ̄|_ il||li

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 まったくなんですかねぇ~、救急出動も

3当直連続で仏様 il||li ○| ̄|_ il||li

との遭遇に、凹んでいる さくら でございます。
なんともまぁ~、前の職場でも5当直連続仏様の新記録を樹立したときも
凹みましたが、前の職場に引き続いて変な記録を
達成しないことを祈るばかりなのですが。。。


 そんな昨日も波乱に富んだ救急出動に恵まれ、午前中から

悪臭漂う メルヘンハウス(※1)に出動~♪

私めも何件かのメルヘンハウスにはお邪魔させて頂きましたが、
何とも鼻が曲がりそうな環境に思わず 口呼吸 ・・・
何と素敵な環境なんでしょう♪と、思いながらも
患者サマを病院まで。。。


 夜になれば20代前半の酔っ払いからの救急要請、
「電車内でぶん殴られた」と言う内容で出動するも
アルコールが入っているからか半ばイキガリ気味。


 唇部分に挫傷を負い、誰が見ても縫合せねばならない状況にもかかわらず、

「顔に傷跡が付くから嫌だ!」

とか、

「どっか、綺麗に縫ってくれる病院に行けよ!」

などと言う発言を聞いて善良な私めの腹の内、

「顔の傷を気にするような面じゃねぇーだろ!」

「お前のへらず口も縫ってもらえよ!」

と、思っていた訳でして。。。


 まぁ、会社員にもかかわらず、警察官に喰って掛ったり、
こんな傍若無人な喋り方をしていれば
トラブルに巻き込まれて当然かと・・・
私めも仕事でなければ絞め落として差し上げたい若者だったことを
申し添えさせていただきます、(苦笑)
それにしてもまぁ、何で私めの担当する管轄って
こんなに客層が素晴らしいと言うか、品のよい方ばかりなんでしょ!(涙)


 さて、何とも鉄道模型の作業はかなり久々と言うことで、
ここまで作業していないと、たまの作業も新鮮に感じますねぇ~(苦笑)


 さて今回は手慣らし気晴らしということで、3月に購入した

Z04-1406 クハ103ダミーカプラー

の取り付け作業を。。。


 ダミーカプラーに関しましては3セットを購入して参りましたが、
いきなり30両を行うには荷が重過ぎるということで、
10両づつ、3回に分けて作業を行うことに。


 とりあえず、10両づつ行うのは良いとして、車両たちが眠る

パンドラの押入れから発掘作業

をしなければいけない訳でして、何とも時間が掛かるような。(苦笑)


 ひとまず第一回目の作業と言うことで、選びに選んで厳選された10両、

・ 常磐線      ×2
・ 武蔵野線     ×2
・ 京葉線      ×4
・ 総武・中央緩行線 ×2


 武蔵野線、京葉線の6両はKATOの205系用アンテナに換装済み、
総武・中央緩行線、常磐線用の4両はかなり前に
銀河モデルのATCアンテナに換装、
総武線に関してはJR化前から山手線より移籍した先頭車を再現した車両。


 ひとまず、取り付けられているダミーカプラーを外して
配管つきダミーカプラー取り付けに備えます。


 取り外し自体は10両で1分そこそこで完了、
新しいダミーカプラーもワンタッチ交換と言うことで、
1分も掛からず終了した訳でして。。。


 やはり前面周りが賑やかになったと言うか、
見た目的にはやはりいいですねぇ、
常磐線用の先頭車などは配管つきカプラーを
取り付けた車両が出ていないこともあり、
目新しさを感じますね。


 とりあえず10両のダミーカプラー取り付けが終了いたしましたが、
今度はいつ出来ることやらでして。。。(悩)



※1・・・ゴミ屋敷のことです。

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 根性で新幹線こだまに乗り、
東京駅まで帰って参りました!
ちなみに武蔵野線車内で出発待ちです。

 結婚式で新横浜に来ています。
せっかく新幹線に乗れるかと思ったら
混雑で乗ること出来ずΣ(T▽T;)グワーン

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 あまりにも救急要請の視点の違いから
未だギャップに苦しんでいる さくら でございます、
それにしてもGWだからですかねぇ~、昨日も救急出動の

ご注文が殺到!!

職場に帰りたくても帰れないと言った状況・・・
まぁ、本署と言うこともあって、救急要請してくる客層の品の低下は
仕方ないかと覚悟はしておりましたが、
あまりにも救急車をホントに必要としているレベルと
かけ離れすぎているような。。。


 正直なところ、仮眠にしても2時間出来れば良い方、
連続出場のおかげで救急活動の記録票もまともに
コンピューター入力出来ないとは困ったものでして
打ち込みも深夜2時過ぎをまわってもパソコンと睨めっこしている様な状況、
こりゃぁ、体調を崩すのは間違いなさそうでして、
なんだかトホホな日々の連続ですねぇ~il||li ○| ̄|_ il||li


 さてさて、いきなりヴァンゲリスと言われても存じている方も
かなり少ないかと思われますが、演奏者は知らなくても
かなり昔の映画、「南極物語」や2002年に行われた
FIFA ワールドカップのメインテーマ曲と言えば、
お聴きになった方も多いのではないでしょうか?


 そんな私め、まったくという訳ではありませんが、
アルフィーやらチョイと気に入った曲以外には
基本的に歌謡曲をあまり聴かない私め、
ここ数年は車の移動時や暇なときに聴いているのは
ヴァンゲリスやらのインストルメンタル系の曲がほとんど。。。


 そもそも今回の主役、ヴァンゲリスの曲との出会いは「南極物語」、
色々と探りを入れていくとあれよ、あれよとヴァンゲリスが演奏している曲が
発見されていった訳でして、気がついたらCDも15枚と言う枚数に・・・。


その中でもアルバム「反射率0.39」に収録されている
「Pulstar(パルスター)」や「Alpha(アルファ)」、
アルバム Spiralに収録されている「Spiral(螺旋)」何ぞは
私めが特に好きな曲ですね。


 そんなお気に入りの曲のひとつである、
「Alpha(アルファ)」とはこんな曲でして・・・↓

Alpha - Vangelis ( by Javi )


 ところでこのヴァンゲリス、
本名を「エヴァンゲロ・オディスィア・パパサナスィウ」
という、何とも舌を噛みそうなお名前、
ギリシャ出身、お歳も1943年生まれの65歳とは私めも驚いた訳でして。


 そんなヴァンゲリス、生まれはギリシャ中部の港町ヴォロス、
画家の父親と音楽家の母親の下に生まれ、
4歳から独学でピアノと作曲を始め、6歳にして自作の演奏会。
高校時代からプロとしての音楽活動を開始しジャズバンドで
バイブスやオルガン、ピアノなどを演奏。


そんなヴァンゲリスの音楽活動は1970年代から現在まで、
多方面にわたって世界的に活動している音楽家であり、
アメリカ映画では「炎のランナー」や「ブレードランナー」を手がけ、
ヨーロッパで製作された映画「1492 コロンブス」のサウンドトラックは
ドイツでアルバムが100万枚も売れたそうで・・・
ちなみに「1492 コロンブス」のサントラは
日本の色々なドキュメンタリー番組などで耳にすることが多いですね。


 さて、そんな我が家にもヴァンゲリス好きと言いながらも
やっとヴァンゲリスの「ANTHEM」が到着。
またヴァンゲリス コレクションが増えた訳でして・・・
曲の方は様々な番組で使用されて耳にする機会も多いかと思いますので
割愛いたしますが、私め的に読書や車での移動時、
ブログなどを書いている際のBGMに良い曲かと。。。

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 ここ最近はなかなか忙しいと言うか、ブログもまともに更新できないですね、
4日前は突然の熱発・・・というか、息子から風邪を頂きまして。。。(情)


 フラフラになりながら翌日は当直勤務、本店勤務になってから
初めての接客担当で意気込んでいたはずが思考能力ゼロで
自分が廃人状態と言った具合に・・・
具合が悪い上に夕方から悪夢の6連発を喰らい
10件の救急出動をいたしましたが、
要請した患者サマよりも私めの方が具合が悪い状況、
咳が出そうになると患者サマの方を向いてマスクを外してコンコンと。。。


 活動記録票やらその他諸々の仕事のおかげでホントの24時間勤務、
お布団にも入ることが出来ずそのまま帰宅。


 寝不足のまま、うちの長男クンの初節句を迎えお祝いをしておりましたが、
終了後、そのままバタン、キューと言った感じでして。(涙)
なんだか疲れもまともに抜けず、ブログのほうも暫くは不定期更新に
なりそうな予感ですね。


 先だって、私めが実家のガレージで三菱 ミニキャブの車検に伴う
部品外し作業をしていた時のこと、作業の終わり間際になって
友人がフラフラ~っと立寄り、2人で世間話・・・
まぁ~、いつも通りの他愛もない話から車の話になり、
私めが工具を片しながら話していると友人が一言。。。


「アレッ?なに、このラチェット、切替レバーが変だぜ!」
という言葉に、壊れちゃったのかな?と、駆け寄ると、
友人の言っていたモノは

スナップオン の ラチェットハンドル

だった訳でして。。。


 私め自身、工具に関してはスナップオン信者ではありませんが、
工具の歴史もエーモンの大衆向けの工具から始まりKTCから
スナップオン、ハゼットなどと多国籍軍で使用しており、
ラチェットハンドルとソケットからスナップオン デビュー、
やはり、頑強なメッキを施された鏡面仕上げの工具には
憧れておりましたもので。。。


 そんなスナップオン、最大の特徴と言えば販売した工具を

永久保障

してくれることでしょうか?


 ただ、明らかに間違った工具の使い方をして破損した場合は
対象外となりますが、
普通に使用して折れた、割れた、メッキが剥がれた、曲がったといった、
破損が認められる時に新しい工具と交換してくれるようですが、
ここ最近は永久保障の対象外となる商品なども徐々に
増えてきているみたいですね。


 そんな私めも色々とスナップオンのラチェットも買い揃えましたが、
現在使用しているスタンダードタイプのラチェットハンドルも
10年以上使用している愛着あるモノ。


 ちなみに友人が言っていたラチェットハンドルは
以前に車載工具用にでも、とスナップオンのスタンダードタイプのラチェットを
購入したのですが、KTCのラチェットを車載にしたために
話は流れて工具箱で寝かしてあったモノ。


 私めも気がつくのが遅れてしまいましたが、
確かに最初に購入したラチェットと違い、後年に購入したラチェットの
ON/OFF切替レバーの部分、最初に購入した方には切替レバーのところに
トルクスによるネジがありますが、後年に購入したものには何も付いておらず。


 確かに、トルクス止めの方は幾度となくネジが緩み、
その度に締め付け作業をしておりますが、
後年のモデルに関してはそういったトラブルが解消されたんですかねぇ~?


 それとも元々、まったく違うモデルなのか、エボリューションだか
私めも存じ上げませんが、後年モデルも実際に使用してみなければ
切替レバーのトラブルが出るかどうかも分かりませんよねぇ~、
暫くは後年モデルを使用して切替レバーの具合でも見てみようかな?と。。。

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