続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

13年間、ヤフブロでやってきたことが何であるか、確かめに来ました・・・

2006年05月

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 昨日は職場にて気象情報で
「夕方に雷、突風、雹の恐れ」という話を聞き、
Keiを実家の車庫に避難させ・・・
結局、降って来たのは大粒の雨と雷のみ
2度と気象庁の発表なんか
信じるかと誓った夜でした。(嘆)



 そんな訳で実家に行ったついでに、
先日購入したASSYで到着し、既に実家へ持ち込んであった
サハ101総武色の組立てとサハ103-750番台
への改造作業を着手。

 まずは組立てと言ってもその前に
非冷房の屋根から冷房装置取り付けに伴う

ランボード付きの屋根への交換を実施。

 屋根は2次冷房改造車の仕様で
一次冷房改造車に見られる
クーラー搭載位置の
偏位は無く、クーラーは中心に搭載する仕様、

グロベンもそのまま種車のものを流用するタイプ。

 ボティーと屋根を留める部分は
101系とKATO新103系を
比べると、
101系の方のがかなり薄いですね。


 参考に我が家のジャンクボックスに入っていた
新103系の廃車体の屋根の

留める部分を並べてみると一目瞭然かと思います。

 今回の101系はランボード付き屋根への改造、
今後、
実施予定の101系総武色 基本セットで
南武線冷房改造編成を
作成するに当たっての
先行改造を兼ねており。。。


 さて、屋根の取り付けはあっけなく終わり、
床下部分とボディーの結合、

そして台車を取り付け、
仕上げの冷房装置取り付けで完了といった具合。


 クーラーの方も201・205系で
使用されているAU75Gと
比べても分かりますが、
しっかりと差異は表現されております。



 冷房装置取り付けの際にAU75Gを
試しに取り付けてみましたが、

もちろん取り付け部分も同じということで、
あっさり装着完了♪

 実車でも総武線のサハ103ー754は
ステンレスカバーのAU75を
搭載していた
時期もあるので、バリエーション的に
そのスタイルも良いかもしれませんね。


 今回の改造車は前回の通り、
101系量産冷房改造車から
103系へ
編入改造されており、
側面行先方向幕は取付けされておりませんので

車体への改造は一切不要。

 見た感じにも101系冷房車も重厚感があり、
惚れ惚れですねぇ、

重厚感を感じさせるのは
DT21(付随車はDT21TもしくはTR64)を

履いているからなんですかねぇ。。。

 連結させた状態でも連結間隔は
ホロもあるせいでしょうか?

なかなかリアルな連結間隔・・・
そんな事はさて置き車番の変更ですが、
肝心のレタリングが
見当たらずで
今回は出来ずじまいに。。。


 とりあえず作業は中途半端ながら
車体関係の組立てと改造は完了ですが、

さっそく103系と連結させて見ましたが、
編成中の良いアクセントになるのでは?


 たまたま置いてあった
KATOクハ103常磐色と連結させてみたところ、

わずかながら101系改サハ103-750番台の方が
車体裾が長く実車通りみたいですね。

 そういえば、ASSYで到着したもう1両の
サハ101ですが、
こちらは素組みでサハ101-256として竣工。


 総武線101系本線営業から撤退後も
サハ101-256は
習志野電車区に
籍が残ってましたが、実車が101系撤退後に

習志野電車区にて留置されていたかどうかは。。。

 名目上はサハ101-256として竣工ですが、
我が家で大量所有する103系の編成組換で
付随車の車輌不足が生じれば

サハ103-750番台として
改造がありえるかも知れません。



 まぁ、そんなことを言っても
付随車に関しては大量に余剰車があるから

現段階では103系への改造は
無きに等しいんですが。。。(汗)



 とりあえず、今回の作業はこれにて完了!
あとは車番を書き換えれば完成ですが、
いつの事やら。。。(悩)

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 昨日はお仕事のご注文が多く疲労困憊・・・
なんか段々と自分がやつれていく?様な。。。

 さて、今日は車載工具のお話でも・・・
最近の車載工具って、どの車を見ても
すっごく簡素化されてしまったような感じ、
我が家のKeiやミラターボを見ても
パンタジャッキを廻すための棒とタイヤレンチのみ。 

 我が家に在った昔の車なんかだと
ドライバー、プライヤー、車輪止めに
プラグレンチなんかが入っていましたが、
最近は車の性能も向上し、
故障も少なくなったという事なんですかねぇ?

 試しに我が家のランドクルーザーの
純正の積載工具は?ってことで
見てみたらプライヤー、プラグレンチ、
ドライバー、スパナ2本、
センターキャップ外し等が入っておりましたが、
一応は世界各国で活躍するクルマだけあって、
工具の中身は昔のクルマ並?
だけどチョット、モノ足りないのも事実。

 そんな訳で少ない工具を補う訳ではないですが、
Kei ワークスとランクルに
新規に車載用に購入した工具とクルマいじりを
始めた際に購入した一部の工具を車載用にまわし、
各々工具入れを新調してランクルと
Kei ワークスに積載。

 Keiの方には新規にBPの6角レンチ、
KTCの片目片口スパナ、ソケット交換が可能な
クロスレンチを購入、
自宅工具箱からエーモンのメガネレンチ、
ベッセルのドライバー各種、
メーカー不明のスパナセット、
KTCのラチェットとソケットを流用した。

 一方、ランクルの方は新規にBPの6角レンチ、
安売りで購入したスナップオンの片目片口スパナ、
KTCのドライバー各種と
ソケット交換可能なクロスレンチ、
スパナのセットを・・・
また、自宅工具箱から
KTCのラチェットとソケット、
クリップ外し大、小をランクルの
積載工具として流用。。。

 その他にランクルには
スペアタイヤを下ろしてしまった関係で
パンク修理キットを積載。

 まぁ、自己満足なのかもしれないが、
万が一というか自分の車だけではなく、
友人達と行った先でクルマが故障
という時にも対応できればと。

 例えば、ドライバー1本が有れば
解決出来たのに無いばっかりにJAF要請では
時間の無駄ばかりか、
何ともお粗末なような気がして。。。

 一部の工具は新規購入になり、
無駄な出費になったのかもしれませんが
いざという時のことを考えれば
決して高い出費ではなかった、と考えており。

 だけど、バッテリーコードが一番、
活動率が高いのは気のせいですかねぇ(苦笑)
これで後は故障などのトラブルが何も
起こらなければ一番、良いんですけど。。。

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 本日は自宅に女房サマ、娘チャンを残し
実家にて車両のカプラー交換を実施・・・
午前中で約30両ほど交換するも
まだまだ先が長いようで。。。

 さて、今回の話は友人がメールで送ってきた
添付写真の話・・・
写真にはNスケールと書かれた
ケーブルカーの箱が写っておりますが、
私め自身、このような品モノは見たことがなく。

 おまけに鉄道模型メーカーには
あまり詳しくないご友人は
  「グリーンマックス」
だと言い張っているわけで。。。(嘆)


 ちなみに、メーカーは
    「ジーマーク」
今も存続しているのか倒産しているのかは

私めも定かではないですが、
メーカーからロールスロイスや、船舶、
路面電車や
ヘリコプターを
リリースしているみたいですね。


 私めもオークション等でジーマーク
製品は見たことがあったのですが、

まさかNスケールの商品まで出しているとは・・・
チト驚きでした。


 友人も私めなら知っているだろうという事で
送ってくれたのですが、

正直、このような逸品を見たのも初めてだし、
如何せん分からずじまい。

ましてや、表箱に「GM」と書かれているから
尚更ややこしいのでは? 


 Nゲージ好きな人がみたら
古い「GM」のマークか?と思って間違いなく

「グリーンマックス」と思うのではないでしょうかねぇ、
私めも最初、そうだったもので。。。


 なにやら箱の表を見てみると
「作って動かす楽しさ、急斜面をスイスイ走る」
なんて書かれてますけど、動力はモーターを用いて
ケーブルカーを上下させる仕組み、
ただ、軌道集電なのか分からないのが残念ですね。


 長さ約1m、高さ約50cmと
書かれてますので
勾配もそこそこ急で
実物が目の前にあったら見応えあるのでは?


 今回、このケーブルカーの存在を知って
レアウトなんかに配置すれば、

きっと良いアクセントになるのではないでしょうか、
チョット、私めも欲しい様な・・・。

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 5日ぶりにお泊り勤務をだと疲れますねぇ、
相変わらずお客様からのご注文も多く、
なかなか仮眠させてくれず・・・
特にお酒に呑み込まれたお客さまには
呆れ返るばかり。。。(呆)

 さて先日、聖地のホームページ、
オンラインショップから
サハ101総武色のASSY3両分を発注、
本日、お仕事を終えて帰宅直後にご到着♪

 これまたグッドタイミングな事に
駐車場に車を停めたと同時に宅急便が到着!
ホビセンの箱が見えたので、
その場で料金を支払い、
こっそり自宅に持ち込む事に成功・・・
日ごろの行いが良いからですかねぇ?(汗;)

 前回の101系メイクアップパーツセットと
同じように小さい段ボールに入って我が家に登場。

 さっそく箱を開けて見ると
サハ101ボディー3両分、
サハ101床下セット2両分、
サハ101-200床下セット1両分、
DT21台車3両分が上記の写真とおりに。。。

 今回は何を企んでいるのか
お分かりかも知れませんが、
またサハ103-750番台でも作ろうかと。

 先般到着した101系メイクアップパーツセットの
冷房化屋根が複数枚が余っており、
余りモノを使って作製しようかと。

 そうすれば元々編成に組み込んでいる
総武中央緩行線103系の
GM製のサハ103-750番台を
KATOの750番台で置き換えても
宜しゅうかと。

 車両の番号として、
サハ103-768,769を付番予定・・・
前回、中央特快用に作製した
サハ103-750番台に使用した番号ですが、
これをサハ103-766,767へ車番変更。

 とりあえず今回は自宅では組み立てずに
実家へそのまま搬送してから組み立て予定、
自宅で組立てながら101系の冷房化作業を
行う予定ですが、南武線101系6両冷房化作業に
向けてやっぱり下調べって大事ですからねぇ。。。  
う~ん、詩作冷房車ってところでしょうか?

 一時期、レジェンドコレクション101系
中央特快をもう1セット購入して、
101系メイクアップパーツを使い
10両冷房化編成でもつくろうかな?と
考えていた時期があったのですが、
悲しい現実が・・・。

 先頭車のテールライトが内ばめ式と
外バメ式テールライトになっていることが判明、
実際には私も分かりませんが、
どうやら内バメ式テールライトの
先頭冷房車は実在しなさそうなので
あえなく見送りとなりました。。。

 レジェンドコレクションで作製するなら
101系の初期型が多く改造された
武蔵野線仕様の101系1000番台を
作成した方が良いのかもしれませんね。

 まぁ、なかなか模型工作する時間が
取れない日々が続きますが、
今回到着した車輌だけでも早く作業したいなぁ。。。

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 私めの有休最終日の昨日、
天気もそこそこ良く家族を連れ
市川市大町にある
   市川市動植物園
へ昼過ぎから遠征。

 なにやら現地では幼稚園の園児の遠足か
現地集合現地解散らしく

駐車場が4分の3が埋まっており。。。(嘆)

 ちなみにココ、市川動植物園
レッサーパンダを初めとする哺乳類が35種
鳥類が28種爬虫類が5種の計68種
(ホームページ参照)の
動物達がいるそうで、
昨年、妊婦だった女房サマと訪園以来、

1年ぶりの遠征・・・
しかも今度は娘チャンを連れて。。。


 クルマに乗って10分ほどで動植物園に到着、
こんなに近場あるというのは
ありがたいもので、
子供がぐずったら、
「ここにくればいいかなぁ~?」

甘い考えでいる父親でありまして。。。(恥)


 さてクルマを駐車して入場ゲートをくぐり、
なかよし広場の動物へ・・・

丁度、ミニ豚とヤギ、羊が仲良く放し飼いにされ、
私めは喜んで動物たちと戯れる一方、
娘チャンは・・・?(汗;)


 う~ん、どうやらあんまり
乗り気ではないご様子、眠いとみえ・・・

そんな事はさて置き、
ヤギと女房サマ、娘チャンと記念撮影。


 続いて家畜舎へ移動・・・
こちらには乳牛、ブタ、馬、ロバなどがおり、

せっかく動物達が傍にいるのに
娘チャンは見ているのかどうか・・・?

ここでも父親、動物たちとしこたま触れ合い♪

 このあとは小獣舎の方へ移動し、
お待ちかねのレッサーパンダと久々のご対面♪

が、しかし初っ端に見たレッサーパンダ、
思い切りお昼寝タイムだったようで。。。(嘆)

 まぁ、他のレッサーパンダは
活動してたので良かったですが。(苦笑)



 小獣舎を移動していくとタヌキ、
アライグマ、アカハナグマ、ニホンアナグマ

カナダカワウソ、コツメカワウソ 、
ハクビシン、ミーアキャット達がおり、

寝ている動物もいれば起きて活動中の動物も。。。


 カナダカワウソなんかは
エサのドジョウを貰った後らしく、

一生懸命、水中を探していたようで。

 お昼寝中が多いサル舎を見ながら
ミニてつ広場へ移動・・・

ここにもレッサーパンダ、ワオキツネザル、
オランウータンが。


 ここにいるレッサーパンダの「カツオ」君、
過去に
立上がったりもしていたみたいですが、
広く見通しの良いゲージに

移ってからはあまりやっていないみたいですね。

 さてさて昨年、オランウータンを見た時は
親子連れだったのですが、

今年はオスのオランウータンが・・・
何か哀愁が漂っておりました。


 べ、別に自分にダブらせたわけじゃないですが、
女房サマは半ば納得してみていたようで。(嘆)

 もっとノンビリ見て回りたかったのが本音ですが、
娘チャンが眠そうだということで
ミニてつ広場から引上げ途上、完全に熟睡。


 久々に訪れた市川市動植物園、
楽しめる場所だけにまた暇見て訪園しようかと。

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 ホントに久々と言うか、
連休中で身体もノンビリモード全快と言う事で
昨日は地元の模型店に参拝、
今回の目的は部品の購入と言うことで、
KATOカプラー密連のグレーと
Tomixの交直流用PS16パンタグラフを。。。

 ここの模型屋さんは私めが高校生の時代から
通っている模型屋さんなので
心置きなく買い物が出来るという、
なんとも素晴らしいお店で。

 残念ながら交直流用PS16パンタグラフは
品切れということでさっそく取り寄せをお願いし、
部品はKATOカプラー密連のグレー×2のみを購入。

 そこで思い出したのが先日、
友人から譲渡されたTomix485系1000番台の
モハ484が1両足らないことを思い出し購入。

 う~ん、残ってて良かった♪と思うも、
オークションではTomix製の車両を
何度か落札しているが、
新品で購入するのは何年振りだろうか?

 確か最後に買ったのは
EF63のセットを購入した以来なのかと。

 そんなついでとばかりにKATOタキ1900、
日立セメントモデルもちゃっかり購入、
これでバリエーションが増えてよかったかなと存じ。

 自宅に帰ってさっそく、
購入した品モノを拝見、
KATOカプラーの方は先日購入した
西武レッドアローに使用するために購入、
ただ、カプラー組立てよりも
取り付けの方がチト面倒なわけで・・・。

 一方のKATOタキ1900の方ですが、
これは先日落札したタキ1900とは違い、
日立セメントバージョンですね。

 車体の方も綺麗に印刷されており、
なかなかの出来具合・・・
セメント列車で編成を組んだ時に
良いワンポイントになりそう。

 なお、この車輌たちは実家に回送後、
カプラー交換をする予定でして。 

 さて、もう1両購入した
モハ484-1000番台ですが、
先日友人から譲渡された485系の
モハ484の1両、不足分を補うために購入、
これでやっと編成を組むことが出来ました。

 今回購入したモハ484は車輪がプラ車輪ではなく、
ちゃんとした金属車輪、ただTNカプラー取り付けは
対応しておらずといった具合。

 今回、写真には撮りませんでしたが、
チト気になった点が一つ・・・
形式のモハ484-1083の3という数字が
どうやら書き直されている気配が。。。

 光の加減でよ~く見てみると
うっすら転写され直された感じ、
どう言う理由かは知りませんが、
なんか不思議な車輌ですね。

 まぁ、今回は不足車輌の購入することが出来ましたが、
モハ484は本当に残っていて良かったですね、
在庫切れかと思っておりました。

 とりあえず、実家回送後に
色々と手を加えたいと思いますが、
私めは明日から勤務・・・あ~ぁ憂鬱。

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 昨日はブログ投稿後、
ブラブラとクルマで外出・・・
いやぁ~、あるところにはあると言うか、
正直、自分もビックリした!というか、
こんな紙袋に入ったモノが
まだ残っていたとは・・・(汗;)

 そんなモノの正体とは・・・
題名の通り、KATOの台車ASSYというか、
現在のプラケースに入った台車ASSYではなく、
紙袋に入った「関水金属」の台車。

 都市近郊をクルマにて走行中、
古びた模型屋を発見・・・
興味本位というかピピッと感じるものがあり
立ち寄ってみることに。。。

 まぁ、鉄道模型が無くても
別に構わないって気持ちで寄ったものの、
店内に入るとプラモデルの箱が
ずらりと積み重ねられ、
インプレッサやらフォードのラリーカーなどの
紙箱が積み重ねられ、そう古い商品はなさそう。。。

 そんな肝心の鉄道模型ですが、
店内を見渡してみると右奥で申し訳なさそうに
鉄道模型コーナーが設けられていた。

 商品自体、カトー、トミックス、モデモ、
マイクロエースの車両セットといった
現在流通しているNゲージの商品、
HOゲージの商品が並び、
単品でも古い商品はあまり見受けられなかった。

 ただ、103系一般型のモハ103M車の
オレンジが2両がケースの中で鎮座といった具合。

 その時、商品棚に
KATOの台車ASSYが目に入り、
もしかしたらDT33(ピン式)でも残っているかな?
と思い、店主のおばちゃんに
商品ケースを見せてもらったが、
残念なことにお目当ての商品はなかった。 

 だが、一瞬目を疑うようなモノが目に・・・
目に飛び込んできたモノは
紙袋入りの「関水金属」の台車、
販売されてから30年以上は経っているのだろうか?

 袋の表には台車名と台車の写真らしきものが
印刷されており、
モノは古いが、初めて見る私めにとっては
目新しく感じた。

 商品はTR11、TR201の2種類、
過去にこんな紙袋に入った台車は私め自身、
見た事がなく物珍しさに購入・・・
本音を語れば購入しても
使用する予定は全くなし。(汗;)

 お目当てのモノはなかったものの、
予想外の収穫に嬉しくなり、
帰りはどうやって自宅に辿り着いたかは
覚えていない。(笑)

 取り敢えず自宅から実家に直行し、
さっそくTR11の袋を丁寧に開封、
台車自体は現在のモノと変わりはないのかと思うも、
先日紹介したTR55と同様に
ブレーキシューの表現が。

 質感というか、台車の見た目が
プラスティック製という雰囲気が漂いまくり・・・
自宅にストックしてあったTR11と見比べてみると
ボルスタ部分の作りも違い、
それに車輪も現在のモノは違い。。。

 写真を見て頂ければ分かると思うが、
現在ある光り輝く車輪部分ではなく、
なんだか黒灰色というか、
ガンメタと言うか、なんとも表現しにくい色の車輪。

 そういえば、この先日カプラー交換を行った
20系寝台客車のTR55の車輪や、
過去にカトーのホビセンでジャンクパーツの
販売が行われた時にコキフ10000を1両購入、
コキフ10000に履いていた台車、
TR203の車輪も同じ色のモノが。。。

 正直、コキフの車輪の色を見た時に
この何とも言えない色にてっきりエラー品かと。 

 ただオークションを見て分かった事ですが、
出品されている車輌を見ていて、
「有限会社関水金属」時代の
モノが出品されている際に車輪の色を見ていると
このグレーだか何だか分からない色の車輪を
つけている車輌があるので、
この時代の主流車輪だったのかもしれませんね。

 早25年近くやっている鉄道模型ですが、
まだまだ分からないことが出てきますね、
もっと勉強しないとなぁ・・・
仕事以上に。。。

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 さて今回は「DT21」という台車は
ご存知かと思いますが、
101系を初め、111・113・115系ほか、
403・415・421系など
電動車などで使用されている台車
といえばご存知かと。。。

 さて今回、我が家にあるKATOの
クモニ143の台車の話・・・
この車両、台車にはDT21(ピン式)が
使用されており。

 ただ、実車のクモニ143を見るとなにやら
両抱き式のブレーキシューではなく片押し式の
ブレーキシューが付いた台車を履いており、
見た雰囲気はDT21というより、
DT33みたいな形を。。。

 端的な違いといえばDT21は車輪径860φ。
一方、DT33の方は車輪径910φと
直径で5センチも違うほか、
車輪間の軸距の長さも違うそうですが、
模型となればそこまで気にならない予感。

 さて私めも、片押し式のDT21が
存在することは私も知っておりましたが、
同じDT21でも模型と実車で台車の形が
違うっちゅうのは精神衛生上芳しくない
ということで、さっそく実車の台車に雰囲気を
実車に近づける事に。

 ここで用意したのは同じく
KATO DT33ピン式の台車・・・
クモハ103やモハ103のパートナー、
103系一般型セットのモハ102が
履いていたDT33を使用。

 とりあえず私め、ホビーセンターカトーまで遠征し、
その際にDT33を購入し我が家で大量ストック♪

 何故そこまでこだわるか?実はこのDT33、
写真を見て頂ければ分かると思いますが、
カプラーの取り付け部分の形が違いが・・・
向かって左側は従来、
販売されていた初期タイプのDT33、
真ん中が一番最後に販売された
モハ102が履いていた2代目DT33、
明らかにカプラーの取り付け部の形が違います。

 同様に、右端のDT21もカプラー部分の作りが
真ん中の2代目DT33と同じような作りになっており。

 早い話が、スカートを取り付ける際に、
2代目DT33じゃないとスカートが
しっかりと取り付けられないということ。

 初期タイプのDT33だとスカートを取り付けても
しっかり取り付け出来ずグラつき、
誠に残念な仕上がりに。 

 それに2代目DT33であれば、
集電用の金具を取り付けられる様に
取付孔が開いており、
クモニ143のライトも点灯可能!

 見た感じ、DT33に交換してしまったことで
台車回りがDT21と違って
見た目がスッキリした感じもありますが、
実車に似せるためには仕方ないですかねぇ。。。

 ところで取り外された
クモニ143のDT21は何処へ??
そんな取り外された台車はそのまま
103系750番台を作製した際に
そのまま使用。

 一部はウイン製のサハ101を購入した際にも
同じく103系750番台として使用するために
履かせております。

 う~ん、一石二鳥ではありませんが、
KATOの密連タイプカプラーなら
KATOの台車とGMの台車を混用しても問題なし、
自連タイプのカトーカプラーN時代、
GMとカトーを編成内で混用すると
走行中に自動開放する事故が頻発。

 我が家では編成内の台車は極力、
同メーカーに統一することに・・・
そんな流れもあり、DT21もうまく台車の活用先が
見つかって良かったかな?と言うことで。。。

 今回、製作予定と考えながらも
3年ほど実家で眠っている
牽引車のクモヤ143もDT33を履かせる予定。

 台車形式は定かではありませんが、
実車を見ると片押し式の台車を履いており、
DT33で代用可能ということで、
KATO製のスカートを付ける事を考えれば
その方が都合良いみたいですね。

 ただ、クモヤ145、クモユニ147などの
101系から改造された事業用車は
DT21を履いていますが、
こちらは片押し式ブレーキではなく、
両抱き式のDT21を履いているなど、 
とにかく、極めるっていうのは難しいもので。。。

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 連休二日目・・・
ここ最近は鉄道模型の購入ばかりで
肝心の鉄分補給の作業関係がおろそか気味。

 たまには鉄分補給をと言うことで
午前中、朝一番で限られた時間の中、
実家にてカプラー交換を実施・・・
午後は買い物に連れ出されるもので。。。

 先日発覚したキハ40系列39両のほかに
何かあるかなぁ~?っという事で、
実家の模型部屋を色々とガサ入れしてみると、
カプラー未交換のままの
20系寝台客車が多数発見され。(嘆)

 発見ついでに20系寝台客車の
カプラー交換を先に進めることに・・・

まぁ、カプラー交換をするにもKATOの場合、
台車の固定がビス式とピン式の2通りありますが、
やっぱりピン式だと交換が早く出来ていいですね。

 それに、有限会社関水金属時代製造の車両でも
KATOカプラーが取り付けられるというのは
中々ありがたい事で・・・

よッ!さすがKATOクオリティー♪

 そんなほめ言葉は如何でもいいとして、
ついでに20系寝台客車の台車を見てみると、
初期のタイプというか、
有限会社関水金属時代に作られた車両と

後期に作られた株式会社関水金属時代の
車両とでは
台車の形が違うとは。。。

 台車の形態的には同じ型式の
「TR55」なのでしょうけど、

初期型の台車の方が、
なんとなく簡素化された感じがしますね。



 よーく見比べてみると、
前期のTR55はブレーキシューの

表現がされておらず、
後期タイプを並べてみると
一目で分かりますね、
おまけに車輪の色も違うし。。。
 


 有限会社時代の関水金属の車両、
20系寝台客車をはじめ、

103系一般型などを複数両保有していますが、
103系のTR201台車、DT33台車は
後年製造のタイプの台車も

カプラー取り付け部分を除いて
台車の形にあまり相違はありませんでしたが、

このTR55に関しては相違が出ているとは
思いませんでしたね。


 そんな事に感動している場合ではなく、
何気なしに押入れに収容された

ブックケースの103系を見たら、
こちらも未交換のままの車両が大多数・・・
黙々とカプラーの交換作業を短時間で推し進めます。

 恐らく本日カプラー交換作業を実施しても、
交換できたのは氷山の一角の可能性・・・
何となく末恐ろしい気が。。。


 そんな午後から買い物に、
ということで本屋へGO!!


 女房サマ、娘チャンをつれて例の如く、
月刊鉄道雑誌をしこたま購入・・・

月刊誌のほうは7月号だと言うのに、
いまだ読み終わらない鉄道雑誌が。。。

 しかも4月号の鉄道ファンを
まだ読み始めたばかり・・・
この読み遅れ、いつになったら解消されるやら。。。

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 いやぁ~、今日から待ちに待った
有給休暇ということで5連休、
さっそく帰宅途上、実家に行ってバルブ交換を。。。

 昨日の当直はゴト車の回転灯の1つが壊れ、
急遽予備のゴト車で運用・・・
代わりに来た予備車はセルシオのV8エンジンを
積んだハイエース。

 フルタイム4WDで出だしもGoodですが、
エアコン使用時のアイドルアップで勝手に
ゴト車が加速していくという素晴らしい車です、
ハイッ!

 そんなことはさて置き、さっそく本題・・・
我が家のKei ワークス、購入から約1年弱、
まだ走行距離も1800km。

 そもそも軽トラックや、
親のミラターボ、キューブを
借りて乗ってしまうから
距離が伸びないわけ。

 そんなことはさておき先日、
友人のイプサムのフロントパイプの
遮熱板のネジ穴が千切れて剥がれてしまい、
ワッシャー止めで応急処置をしていた時に、
車庫にてこんなモノを発見。

 モノはPIAAのH4バルブ、
エクストリーム・ホワイトブルーという
商品らしいのですが
中身はPIAAのモノでもチト違うらしい。

 はてぇ~?自分は買った覚えもないし、
ランクルでは使わないバルブのタイプ、
ミラには小糸のバルブだし、
軽トラのヤツでもないし・・・
恐らくですが、持ち主は私めの弟の購入した
バルブらしい・・・と言うわけで早速、拝借!!

 私めの弟、都内でバスの運転手を
やっている関係で通勤時間も朝暗い内から出勤、
夜の帰宅も深夜に及んでしまうことがしばしば。。。

 弟は通勤に高速道路を使用して通勤、
夜間、少しでも路面状況等が見やすいバルブを
購入しているらしく、
気に入らないとすぐ交換するという事が多い。

 だから実家の車庫で気に入らなかった
バルブが交換されて転がっているのだろうと。

 Kei ワークスは実際問題、
購入から1年も経っておらず、
夜間の走行時、ライトの光量的には問題なし、
せっかく車庫で放置されているモノなので
部品の有効活用ということで。(汗;)


 Keiのバルブ交換に際し、
運転席側は交換スペースもあり、
そう難題ではありませんが問題は助手席側。

 バッテリー、冷却水のリザーバータンク及び
ホース、アーシングのコード等があり、
ちょっと手が入りずらそうな・・・。

 まぁ、そんなことを言っていても
イチイチ取り外すのも面倒なので
そのまま作業続行することに。

 確かに手を入れるスペースが狭く、
活動するスペースが限られてしまいますが、
何とか作業は完了。

 両サイドとも取り付けする前に
万能グリース(リチウム石鹸基グリース)を流布、
これを塗っておけば取り外しの際も
難なく外すことが出来るという訳で♪

 バッテリーのターミナル端子なんかに
塗っておいても良いですね~、
ホームセンターなんかの
自動車関連の所に鎮座してますんで
購入しておいても損は無いかと。

 さて、片側は純正バルブの状態と
もう一方はバルブ交換してヘッドライトをオン、
バルブの状況を見てみると色は変わるも、
明るさ自体はあまり変わらないような・・・
う~ん、気のせいだろうか。。。(滝汗;)

 本音を語ってしまえば、
自家用車のバルブ交換も大事だが、
仕事で使っているゴト車も出来れば
ハイワッテージタイプのバルブに
交換してくれないかなぁ、と。

 夜の業務運転中、ライトが点灯してるんだが
消えてるんだが分からない・・・
というか、運転席から見ていると、
薄ぼんやり点いている感じ。。。(情)


 事故が起きてから対処ではなく、
事故が起きる前に
対処してくれれば良いんですけどねぇ、
まっ、ここだけで話で・・・。

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 先日、ウチの父上サマが納屋の片付け作業を
行っていると書きましたが、
色々な本が出てくる中、
とても懐かしい本が一冊、
ひょっこりと出てきたようで。。。

 と言うことで、朝一番で実家に直行し、
懐かしい本を我が家へと持ってきた・・・
そんな本の方は
福音館書店出版
  「がんばれ しょうぼうじどうしゃ」

当時の値段は250円。。。

 本自体の発行年は昭和46年に初版。
持っていた本は昭和54年に再発行されているようで
早27年もの年月が経過しており。

 比較的に本の状態は中の下くらいの状態、
虫に喰われたと思われる穴が数箇所あったが
本を読む上では支障は無さそう。

 さて、肝心の内容の方ですが、
ビル火災が発生して活躍する消防車などの

様子が描かれており、
これまた登場する消防車が実に旧い車輌で。

  
 ボンネットトラックの消防車やらドア無しのはしご車
はたまた高圧ポンプ車など
現在ではこんな車輌は現在ないのでは?と

思うような位に旧い車のオンパレード。

 別にこの頃から今の仕事を目指していた
という訳ではありませんが、

私めの幼少期に読んでいた本が
このように出てくると感慨深いものが・・・

とりあえず、アパートの本棚で保管することに。

 う~ん今、娘チャンに見せると
本がビリビリに破られる可能性が高いので

娘がもう少し大きくなったら
見せてみようかと思いますが、
興味を示さない可能性も大のような。。。(汗;)

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 いやぁー、今日は一日雨みたいですねぇ、
せっかくの仕事明けだと憂鬱になるような。

 さて、さっそく本日の本題ということで、
3月に女房サマが実家に帰省中、
ダサクサ紛れにホビセンカトーに
立ち寄って注文していた
101系メイクアップパーツセット
がやっと我が家に到着、
しかも、昨日の当直のときに。。。

 しかも、こんな時に限って料金代引き・・・
トホホホホ。。。(情)

 そんな注文していたのはセット1を2個、
セット2を1個を発注、
南武線を再現するには6両編成なので
クーラー、屋根自体は1セットあれば
充分に足りるのですが、
2灯シールドビームの所要数が必要なため
2セットご注文という具合。

 そんな届いたモノを見てみたいと思いますが、
聖地のホームページによると
メイクアップパーツセット1の中には
ランボード付きの屋根が7枚と
AU75クーラーが7個。

 2連のジャンパ栓と
ATS-B車上子付き胴受を
表現した先頭車用ダミーカプラー受け、
2灯式シールドビームヘッドライトが
4つ入っておるそうで。

 まぁ、冷房化するだけでも充分に雰囲気が変わり
改造する前から楽しみのような・・・
ただ、屋根に関しては試作冷房改造車ではなく、
量産冷房改造車のタイプみたいですね。

 クーラーの方も、ステンレスカバータイプの
仕様ではなく、鋼製カバーのAU75で
作成されているようで、
前に発売された103系JR東海色に入っていた
AU75はステンレスカバー仕様の
AU75Gがねずみ色に塗装されて
同封されておりました。

 その時は103系東海色も冷房化の予定は無く、
AU75Gは他の車両へコンバート、
クーラー両端に表現されているリブを削り、
再塗装し、201系に取り付けて
初期タイプにした記憶が。

 セット2の方は南武線で運用されていた
「快速」マークや、総武快速線の開業以前に
運用されていた「成田快速」、「木更津快速」、
「青い海」のヘッドマークが入っており、
行先方向幕、運行番号表示幕などが入っており、
色々とバリエーションが楽しめそうです。

 ただ、ひとつ悩んでいるのは
JRマークを貼るか貼らないかと言うこと、
JRマークを取り付けるとならば
列車防護無線の取り付けも必要になってくるし、
う~ん、悩みますねぇ。

 冷房改造するにあたっても
本格的に作業を進めるならば、
冷房車用のMGのついた床下に
交換したいところですが、
雰囲気を楽しむだけであれば
このままでも良いのでしょうね。

 さっそく改造といきたいところですが、
総武線用101系は実家に回送済みなので
近々、実家に行って改造作業でも
行いたいと考えております。

 2灯式シールドビームなんかも取り付ければ
どれだけ雰囲気が変わるかな・・・?

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 昨日は娘チャンの9ヶ月検診ということで、
午前中に総合病院へ・・・
Drから健康優良児と言うお墨付をもらってご帰宅。

 そんな帰宅早々、
不在通知でオークションの品物が・・・
すぐに郵便局へ連絡して時間指定で
再配送をお願いし、やっと我が家へ到着。

 せっかくなので前回落札した
301系セットと並べて記念撮影することに。

 さて、例のごとく今回もオークションにて落札、
301系10両セットではなく、
Mc269+Mc270
の2両が抜いた8両セットが到着。

 301系は先日に書き記したとおりだが、
あくまで今回落札したセットは
付属の2両が無いだけで後はすべて前回と同様。

 色々とアチラコチラを眺めていると、
あることに気がついた・・・
台車に付くカプラー部分、
台車を取り外さなくてもカプラーが
取り外せるタイプ。

 先頭車の密連カプラーをはずし、
お召し列車に使用されていた
自連タイプのKATOカプラーNの
ジャンパー栓だかエアホースが
付いているタイプにでも交換すれば
甲種回送時の姿も比較的、
簡単に再現できそうですね。

 まぁ、そんなことよりも早く
8両編成の101系、301系に、
早く先頭車2両セット×2セット購入して
10両編成を実現させなければ。。。


 ただ現在、正直なところを話すと
自分の財布が完全に自己破産状態・・・(汗;)
無い袖は振れないという状況、
う~んチト、5月中にオークションで
落札しすぎた悪寒・・・。

 金欠中と言う事でなかなか行きつけの
模型屋さんまで足を運ぶことが出来ず、
車両やパーツを購入する事が出来ませんが、
こりゃ、早めに先頭車セットを
用立てなきゃなりませんね。(笑)

 とりあえず、都合4両の車両不足ですが
今回の増備でひとまずの集中購入シリーズは完了。

そんなことを言いつつも、
すぐ増備再開で第3弾の集中購入シリーズを
再開するんでしょうけど・・・
まぁ、不足分はチョビチョビと購入かな?

 暫くは予約している
京葉線205系小窓車
が6月発売なので
ちょっとの間は大人しくしていようかと。

 それよりも何よりも、実家で留置されている
カプラー改造待ちの車両群を
早急に何とかしなければ。。。

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 今回も西武鉄道301系が到着・・・
暫くの間、西武鉄道集中購入シリーズと称し、
大量増備することを決定しまして。。。(汗;)

 ただ、無茶な増備が祟ってか、
そろそろこっちも資金が危なく・・・
自己破産しそうな勢い。。。(恥)


 車両のほうも、新101系と
寸分の違いもないとは思うが、

塗装が黄色一色の101系に対して、
301系の構成は黄色に窓周りがベージュという
2色構成、
俗に言う旧塗装といわれるシロモノ。

 元々、実車の方も新101系と共通部品、
編成を8両固定にしたために
301系を名乗っているみたいですね。

 
 そして、新101系制御電動車の
旧塗装の2両編成は我が家で初見参、

やはりパンタ付の制御電動車、
床下に並ぶ自然通風抵抗器だと

重厚感あふれるというか
ドッシリした印象を受けますね、
なかなかの好印象で。。。

 中間には付随車のサハ1301が組み込まれ
模型の方も、この付随車が目新しいくらいかな。

 そのうちに、ここ最近行っていない
行きつけのお店でも行って

101系先頭車でも購入を考えておりますが、
グレーのKATOカプラー密連の
購入を予定しており。


 如何せん、落札なり購入しても
車両をグレードアップなり、
改造するなりの基地が実家のため、
なかなか作業が進められないのが難点。

 確かに、車の改造やオイル交換作業も
やっぱり実家じゃないとできないですからねぇ、
工具類が実家に置き去りになっているもので。(涙)

 模型の方もアパートで作業してもいいのですが、
作業スペースがないというのが一番の難点、
やっぱり作業するには
実家が一番いいのかなぁ。。。(悩)

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 今日は朝から友人のイプサム、
外れかけた遮熱板の修理・・・
雨の中でやるのはチト辛いものがありますねぇ。

 さて、ウチの父上サマが3月一杯で会社を退職、
実家の納屋の整理に明け暮れており・・・
そんな実家の納屋から発掘されるのは
模型部屋から行方不明になっていた本たち。。。

 両さんで有名なこち亀、
1巻~40巻を古本で購入していたものの、
ここ数年、実家の模型部屋で姿が見えず、
どこにしまい込んでしまったのだろう?と
何気なしにあちこちを探していたのですが、
所有者に断りなく勝手に納屋にて
保管されていたようで。(嘆)

 当然のことながら捨てられる前に即刻、
    サルベージ
納屋から模型部屋へ避難させた。


 そんなことはさておき今回、
納屋でずっと保管されて
廃棄する事になった
モータースポーツ誌のPD(プレイドライブ)から

軽トラに履かせる際に参考にした
エンケイのカタログページを見つけた・・・

おまけにすっかり忘れていたホイールの型番まで判明!


 本来であればラリー、ダートラ、ジムカーナ用の
ホイールだったらしい・・・

そんなホイールにラリータイヤを履いて
軽トラで畑の中を乗り回していた
私めっていったい。。。(恥)



 肝心のホイールの型番は、
「RC-S」、2ピース仕様で、

注文時、オフセットセッティング可能、
個人的には優れものに感じましたが。



 平成9年4月に車両購入後、
半年位してアルミホイールに
履かせ替え、
まだ、この頃に軽トラにアルミを
履かせるなんて
アホな事は私めの住まい近辺では
誰もやっていなかったのですが、

ここ最近になり、ボチボチと軽トラでも
アルミを履かせている人が増えましたね。


 ただ個人的には、いくら軽トラにアルミを
履かせるからといって、

4本で29800円で販売されているような
安物のホイールだけは敬遠したかった事は
前述のとおりで。。。



 本音を語ればこのRS-C、今も販売されていれば
Kei ワークスに16インチで
履かせてみたかったのですが、
すでに廃盤になってしまったようで。(淋)

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 昨日は色々とご注文がそこそこ多い日でしたが、
3時間も仮眠がとらさせて頂き、
午前中から大急ぎで畑を耕し、
午後から天気ながらも湿度が高めで
チト厳しいものの作業するタイミングがなく
塗装作業を実施!

 やっぱりトラクターの方は、
先般のエアクリの掃除をしておいて正解でしたね、
やっぱり黒煙が噴出さなくなった訳で。

 畑を耕す作業もそこそこの時間で終わり、
先日、改造途中だったクハ111の
屋根の塗装を実施・・・
車両の塗装は毎回、実家の納屋の2階で
行っておりますが、
いつも使用している車両搬送用の箱を見ると、
塗装待ちになっていた車両が3両も。。。(汗;)

 塗装待ちしていた車両は余ったパンタ台付の屋根と
103系モハ102ブルー(非ユニットサッシ)の
ASSY使用して常磐線用モハ103を
作製しようとしていた車体ということで、
車体ナンバーも既に紙ヤスリで消去済み。

 ただ、先日モハ102ブルーを落札出来たので
そのまま横浜線用のモハ103-57
として使用することに。

 とりあえず、車体ナンバーを紙やすりで
削ってしまったので再塗装・・・
塗装も薄塗りで終わらせたので
乾燥も早くそのまま組立て作業。

 屋根は元クモハ103の物を、
床下は台車取り付け部分はGM、
床下機器はカトーの新103系モハ103から
流用のキメラ状態、あとは車体ナンバーと
色入れをすれば完成といった具合。

 残りの2両は総武線用の103系、
1両は新規にGM製の101系キットを
利用してモハ103を作成しておりましたが、
もう1両は元々、京葉線用に
GM製101系キットから作製した
モハ102を再利用。

 このモハ102、車体側面を正面から見て
右側端の戸袋のHゴム部分を
両サイドとも削ってしまい、
そのまま我が家で休車扱いで眠っていた車両。

 今回、再利用にあたり、
両サイドの一番端の窓、戸袋部分、
妻面を切り継いで作成。

 新規にモハ102を作成してもと考えましたが、
作成したのが平成元年と今から17年前、
使える車体部分は切り継いで再使用することに。

 とりあえず、塗装までは完了したので
乾燥させてからじっくり組み立てることに・・・
焦りは禁物ですからねぇ。

 さて、最後は先日改造していたクハ111。
クハ111の塗装にはGMスプレーの35番を使用、
おおよそ色は元の屋根の色に似てるかな?
といった具合。

 だがしかし・・・
古いスプレー缶を使用したためか
塗装がボテボテ状態、軽く塗装を吹き直して
これ以上の再塗装は諦め。。。(情)

 さっそく、押込み型ベンチレーターでも
屋根上に取り付けしたいところですが、
今日もはここで作業終了。
ボテボテ塗装はしっかり乾燥させましょう!!と。

 作業もひとまず終了ということで、
前回に引き続いてカプラー交換の続きを開始、
ホントどのくらいの車両が
未交換のまま残っているんだろうか?と、
さすがの私めも不安に。。。

 よくよく押入れを見たら以前、
オークションで落札したKATOキハ40系列、
39両いる事に気がつく。

 なんかせっかく発見したというのに
うれしいどころかなんか損した気分・・・
なんかカプラー交換も気合入れないと
終わらなそう気配になっていたようで。。。(嘆)

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 今日は朝から色々と忙しいもので
朝一番で知り合いの
カーナビゲーションの取り付け作業、
これがまた色々と難儀ながらもなんとか午前中で完了♪

 午後から女房サマ、子供を連れて
「ららぽーと」まで出陣・・・
子供の離乳食、自分のメガネを作りにといった具合。

 また帰宅途上には私めの実家に寄って、
鉄道模型のカプラー交換を行いましょう!
ということで、22両を実施。

 そんな間にまた落札品が到着・・・
う~ん、恥かしながらまた
西武5000系 レッドアローを落札、
今回、落札したものは限定品で発売された
「思い出の西武レッドアローセット」
ということで、ここ最近の落札金額を見ていると
20000円台が相場。。。(汗;)

 しかしながら、GWのおかげなのか
今回は1万円強で落札することが出来るという
ミラクルが発生する・・・
やっぱりGWって
ミラクル発生の時期であると。。。(苦笑)


 今回のセットを見てみると、限定品だからなのか、
紙ケースを外すと表にレッドアローの写真が入った
特製の紙製の箱に入っており。


 また紙箱の内側に黒い発泡スチロール製の
ケースが入り
車両はそこに収納され・・・
そしておまけにE851と5000系の
ピンズが各1個といった具合。


 車体の方は前回落札した商品と違い、
今回は全車、金属車輪が付けられており、

金属車輪化だけでもグレードアップしたかな?
という気分になるも、
床下周りを見てみると
相変わらず
CPはAK-3がぶら下がっており。


 車体番号の方も前回落札した
レッドアローとは違い
記入されておらず、
インレタを転写する方式になっているようですが、

まぁ、そのほうが自分好みの車両に
仕上げられるから良いのかもしれませんね。


 車体の方の詳細は前回落札したレッドアローと
そんなに変わりないと思うのですが、
如何せん西武鉄道の車両は私め自身、
まだ分からないことが多く、

暇を見て従前の車両と
ゆっくりと見比べてこようかな?と。


 現在カプラーはアーノルドタイプが
取り付けられてますが、

今後、実家へ回送された折には
暇を見てカトーカプラー密連に
交換するつもり。

 3~4年前のことですが、
鉄道模型コレクターの人と話す機会があった。

色々な話から自分が、
「限定品などの車両もカプラ-交換してますよ。」
と言う話をしたら
カプラー交換だなんて、もってのほかだ!
見たいなことを言われ・・・

せっかくの限定品、手を加えてしまったら
価値が落ちるというのである。

 
 自分もある意味、模型コレクターなのかも知れないが、
話をした鉄道模型コレクターの人みたいに
そのままコレクションや転売するのならカプラーは
ノーマルのままでも良いのかもしれない。

 コレクションに興味ないわけではないが、
転売などに関係ない自分にとっては
手持ちの車両の価値が下がるなんて
如何でも良い話、大きなお世話と感じ。


 まさか限定品のカプラー交換で価値が下がるなんてことを
言われるとは正直思わなかったですねぇ、
なんか罰当たりでもしてたいみたいで・・・。(笑)

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 いやぁ~、今日は朝からハプニング発生!
朝の始業点検でゴト車のエンジンが
一向に目を覚まさず、
セルは回るが燃料がエンジンに
届いていないといった感じ。

 数ヶ月前にもほかの職場で燃料ポンプの故障が
あった様ですが、どうやらそれみたいですね。
とりあえず注文での仕事中でなくって良かったような。

 そういえば、よーく考えてみると
昨日の夜中に注文があり、
走行中の加速がいまいちだったような。。。

 さて、今回はホイールの話でもということで、
現在、我家の車は社外アルミホイール、
純正アルミ、鉄ッチンホイールの3種類。

 ただ、鉄ッチン、純正はともかくとして、
社外ホイールについては3種類のメーカーを使用。

 一つ目のメーカーはOZ製のOZクロノ・・・
WRCラリーなんかではセリカST185などが
履いていたのでラリー好きの人なんかには
御馴染みだと思いますが、
我家では先代のパジェロに履かせておりました。
(写真:1、天地逆にしています。)

 その後ランクルに車は買い替えに際し、
ホイール選びも悩みに悩み、
メッキ系ホイールは興味ないし、
結局はOZクロノに。

 悲しい事にパジェロの
PCDは139.6φの6穴・・・
ランクルのPCDが150φの5穴ということで
まったくホイールの流用できないという不経済な結果。
 
 まぁOZクロノを選んだものの、
車体色とまったくマッチしていないという、
ホワイト系でも完全な
ミスマッチになってしまい・・・
おまけに車検時などの履き替えの際、
非常に重いホイールとタイヤでして。。。



 さて、お次はレイズのTE37・・・
これは何度も紹介されている通り
ミラターボとKeiワークスに着用、

このホイールがとっても軽いというのが利点♪


 このホイール、何故か近所の着用率が高く
うちの車2台を合わせ、

隣の幼馴染のアリストに18インチのTE37、
同じく幼馴染のチェイサーに17インチ、
剣道をやっている後輩のカローラGTに15インチ
弟のところのプリウスに同じく15インチのホイールと
なんと6台の車が同じメーカーのホイールを
履いておりまして。。。

(写真:2,3,4)


 ただ、このホイールについては鍛造ワンピース、
とても軽いという特徴・・・

ミラの純正13インチアルミよりも
14インチのTE37の方が
軽いという、
なんとも面白い結果で。


 もう少し早く発売されていれば
ランクル100にも購入していたのですが

値段が非常に・・・。(嘆)

 さて、最後はエンケイのホイール・・・
西部警察のオープニングだか
エンディングの時に「エンケイ」の名が

テロップに出てきておりましたが、
恥ずかしながらエンケイが
ホイールメーカーだと存じておらず。(情)


 そんなエンケイ、我家では三菱ミニキャブと
日産キューブにそれぞれ使用・・・

ミニキャブはラリー雑誌で見つけたホイール、
ユーザーが希望する任意のオフセットの位置で
作ってくれるというもの。

 最近はラリー雑誌を読まなくなり
販売されているか分かりませんが

なかなか優れた販売だなぁ~、と感じ、
さすが純正ホイールとしても使用されるだけあって、
あっぱれです。(写真:5)


 またキューブは日常時が純正ホイールの15インチ、
冬季がスタッドレスにエンケイ14インチ・・・
タイヤサイズもスタッドレスの方が
若干小さいためか加速は良いかも。(写真:6)


 このホイール自体、廃車になった先代キューブに
履かせていたホイールを
スタッドレスに
付け替えて使用しているものですが、

オフセットの関係でフロントについては
スペーサーを挟まないと
ブレーキキャリパーに
当たって使えないという困りモノで。


 我が家ではその他、
インプレッサとレガシィにスピードラインを

履かせており、いま考えてみても
エンケイやレイズのホイールに
比べても
出来は良かったかなぁ、と。


 だけど車の足元選び、
直訳「黄色い帽子」とかなどの量販店で売っている

4本でタイヤ付き2~3万円位のホイールだけは
チョット自分は勘弁ですね、

やっぱりそれなり安いホイールを付けてしまえば
クルマもそれなりの姿にしか見えなくなり。。。

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 GW最終日、あいにくの雨ですねぇ、
まぁ、5連休にならない仕事の私めにとっては
休みの本日は自宅で
おとなしく過ごしており。。。(淋)

 さてさて、性懲りもなく再び西武鉄道を落札、
今度は表題通り、新101系基本・増結セット
ということで、西武鉄道の罠に
はまり始めてしまったようで。。。(汗;)

 それは冗談として、先日到着した
レッドアロー5000系に続いての到着ですが、
如何せん未だに西武鉄道の実態が

掴み切れないうちの落札になり。(情)

 まぁ、落札値段の安く済むうちに
モノを落札しておきたいという、

個人的な願望もあるんですが。

 さてさて、さっそく車両の方に関してですが、
E851以外で初のKATO製の西武鉄道ということで
私め的にチト、期待が高まりまして♪

 最初は基本セットから見てみると、
初めて手に取る101系、
個人的にチョット感動モノ・・・

車体も綺麗に塗装され、ドア表現もいいですね。
そして、ダミーカプラも同封されておりました。

 また抵抗器は5000系同様に自然通風式、
CPは前回のAK-3ではなく、
HB-2000が
搭載されており。

 FS372台車の方もKATO製は初見、
GM製と比べてしまうとKATO製の方が
出来はいいのかもしれません。


 次は増結セットということで車体の出来は
基本セットとなんら変わりないですが、
先頭車部分にチト気になる点が・・・。

 KATOの密連カプラーはいいとして、
ジャンパー線の表現がどうも・・・ 

どうもナマズのヒゲを見ているような雰囲気、
ひとまず、実家に回送した際に
このジャンパー線は
カットした方がいいですね。

 101系に関して満足のいく結果になりましたが、
とうとう手を出してしまった西武鉄道、

今度は301系を落札しようかな?と・・・
このまま西武鉄道にはまらないといいのですが。。。

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 GWも残りわずか・・・
連休を味わえない私めにとって、
休みはどぉ~でもイイことですが、
GWのおかげで仕事の注文が減るというのは
誠にありがたいことで。

 さて、今回はいままで手を出してなかったというか、
禁断の西武鉄道の旅客車に手を出してしまい。

 私鉄シリーズだけは絶対に手を出すまい、
と決めていたにもかかわらず、
先般のE851セメント列車の大量落札から、
20年来の心の誓いがもろくも崩れ去り・・・
まぁ、心の誓いほどもろくも崩れ去るというのは
よくある話なんですが・・・。


 今回落札したのは
Tomixのレッドアロー5000系
引退に伴う品モノではなく、
初期タイプの美品を落札。


 引退記念品タイプのものだと相場で2万円前後、
今回、落札した品物ぐらいの世代だと
5000~8000円位
相場で
推移しているみたいですね。


 出品者コメント通り、車体等は美品、
車体の状態は気になりますが、
逆にケースの汚れなんかは
走行させるに支障ないし、
コレクションと言うわけでもないので

汚れ、掠れはそんなに気にしておらず。 

 中間車のモハ5003を見てみると
見事に自然通風式抵抗器が並んでますね、
見応えあるもので♪


 ちょっと意外だったのは、
同じく中間車のモハ5054には

AK-3コンプレッサーが2機設置。
どうもAK-3というと旧型国電というか、
旧い車両についている
CPのイメージが強く、
西武の赤電や一部の101系、

同じく一部2000系などに採用されていたのは
記憶にあるも、まさか優等列車にまでとは。

 まぁ、自社で電車を製造し、
ありとあらゆる電装部品を再利用して

輸送力増強を図っていた西武鉄道ならでは
なのかもしれませんね。


 ところでこの西武レッドアロー、
父上サマの実家のすぐ近くに
西武池袋線が走っており、
その他、赤電や101系なんかが

走っていたのを見に行った記憶がありますね。

 記憶にはあるものの、
私めの地元を走る車両ではないので

子供の時分に観察する能力などは到底なく、
レッドアロー5000系は如何せん不明な点が多数。

 実家にある西武鉄道の資料を照らし合わせて
作業を進めるしかありませんが

車輪の金属化は良いとして、カプラー交換に関しては
カトー密連のグレータイプを購入しなければと。 

 とうとう手を出してしまった西武鉄道、
JRの車両と並行して暫くは西武鉄道も
研究しようかと思う所存で。。。

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