今年はプロレス観戦に
まったく行っていない さくら でございます・・・
見に行きたかった試合も入院中だったり、
仕事だったりと残念な具合でして。。。m((_ _))m
イメージ 1
 さて、我が家から近場の買い物の際に活躍している
ホンダ シャリィ
形式番号等から察するに1997年製という事で、
かれこれ21年が過ぎているようで。。。
イメージ 2
 この日もニンニクを畑に植える前に
油かすを買いに行きましょう!
という事で、車庫で寝ていた
ホンダ シャリィを起こしてホームセンターに♪

 そんな走行中に気になった点がひとつ・・・
ウインカースイッチを左右どちらかに動かすもに
点滅せずに点きっ放し・・・
一瞬、リレーが逝ってしまったか?と考えるも、
エンジン回転数の具合によっては点滅している。。。

 もともとカブと同じエンジンを積んでおり、
セルモーター無のキックスターター、
バッテリーが上がろうともエンジンが掛ってしまえば
こっちのモノといった2輪車♪

 という事でウインカーの不点滅を考えれば、
リレーよりもバッテリーが昇天しているという結論
に至った私め、
ホームセンターにて油かすのほかに
シャリィ用にバッテリーも購入していくことに。

 たまたま多めに手持ち金があったから
購入できたものの、
こんな小さいモノでも税込で5000エン超・・・
キツネに抓まれた気分になる。。。(嘆)

 そんな購入してきたバッテリーの方は、
BROAD BG4L-BS 駆(Kakeru)
イメージ 3
という12V4AhのMFバッテリー、
イメージ 5
しかも和名をしっかりと持っていながら
餃子の国製
日本名を名乗った中国人といった感じで。。。
イメージ 4
 ということで、早急にバッテリー交換を行いますが、
旧いバッテリーの方は見事に粉を吹いており、
誠に残念なご様子。
イメージ 6
 取り外しと取付けは+ドライバー1本あればOK!
新たに取付けるバッテリーの本体は青系のボディー、 
旧いモノを取り外し、速やかに新しいモノに♪
イメージ 7
 最後に交換年のH30.10とバッテリー上部に
記載をして作業終了・・・
イメージ 8
この状態からエンジンを始動してからウインカースイッチを
左右の各々に入れてみるもしっかり点滅、正常作動!
イメージ 9
 一方の取り外したバッテリー、
イメージ 10
恐らく、途中でバッテリー交換はしているとは思いますが、
まさかの新車時代から
継続使用だったことは無いと思いたく。。。
イメージ 11