ホント、ごく一部なんでしょうけど、
外車オーナーやら高級車の部類に属する日本車を
運転するドライバー、細かいことは言いませんが、
勘違いしている輩が多いような気がする
さくら でございます・・・
あまりにも頭にきてシメました。。。m((_ _#))m
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 さて先日の聖地巡礼ツアーにて
購入してきた車両ASSY、
既にクハ115とクハ103は
組立て済みとなりましたが、
今回はスユ15の組立てを行うことに。
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 そもそもスユ15、自由な百科事典では・・・

 最高運転速度110km/hに対応するスユ13形後継の
護送便専用郵便車で、事故で焼失し廃車となった
スユ43形の補充として、昭和48年に1両(2001)が
オユ12形に準じた車体で製造後、
車体構造を14系客車と同様に変更した
量産車(2002 - 2018)が
昭和53年から製造された。
昭和56年以降の新製車(2019 - 2039)は、
車体構造を50系客車と同仕様に変更している。
台車は全車がTR217を装着する。

だそうで。。。

 確かに購入してきたスユ15を見てみると、
台車は空気バネのTR217が用いられ、
車体の方は50系客車を基本とした車体構造のようで。
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 ひとまず、車体と床下セットを組み合わせ後、
トイレの垂れ流し管をパチリ♪
この形状がなんともシュールですねぇ~♪
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 またアーノルドカプラーが取り付けられたTR217、
我が家標準のKATOカプラー Nに換装のうえ、
車両のほうへ取り付けて組立作業終了。。。
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 郵便・荷物列車の一翼として編成に
組入れたいと思いますが、
実車の中には郵便輸送の廃止に伴い、
5~6年で廃車の憂き目にあった車両も・・・
我が家では末永く活躍させたいと。。。