誕生日の朝に左ふくらはぎを攣り、
未だ痛みの癒えぬ さくら でございます・・・
なんだか、筋肉痛より酷い痛みが。。。m((_ _;))m
 
 さて、私めの誕生日に家族の冷たい視線をよそに
KATO 101系初期形 分散冷房搭載編成
ともに到着した車両たちが。。。
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  車両の方は西武 ワフ101、
E851のガチンコ列車
のセットで既に4両ほど入手しておりますが、
車番違いということで、今回の導入となり。。。
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  車両自体は、そう目立つ車両たちではございませんが、
側線等に留置しておけば、違った意味で充分に
存在感を示せる車両たちなのではないかと。
 
 ところで、聖地からの発表では・・・
  
・西武秩父線で活躍した、セメント輸送列車を再現するのに
最適な車両のひとつ、緩急車ワフ101形を製品化。
・セメント輸送だけでなく、西武線内で見られた
ジェット燃料輸送のタンク列車など、各種貨物列車を
再現するには欠かせない車両。
・車体塗装は後年に見られた黒の標準塗装。車番は既発売の
セットとは違うワフ105とワフ106を設定。
西武鉄道の社紋や検査表記等も的確に印刷済。
・テールライト点灯(デッキ側のみ)。
アーノルドカプラー標準装備。ブレーキハンドルと、
交換用のダミーカプラーのパーツが付属。
  
という内容で。。。
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 とりあえずこの後、我が家の標準カプラーである
KATOカプラー Nに交換、
その後、手ブレーキを取り付ければ、
ワフ105・106に対する作業は完了!
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 西武のワフ101も異教から発売されたように
ブルー塗装の時代もあったそうですが、
個人的にバリエーション展開で黒色以前の
ブルー塗装仕様も期待したいところでして。。。(苦笑)