どこかの誰かさんのおバカな判断消費税増税
収入は増えずとも
出費だけは増え続ける
さくら家 でございます・・・
増税に備えて1円玉を
大量に準備しておきたいと。。。m((_ _))m
 
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 さて本日は引き取り忘れていた参考書を引き取りに
本屋サンまで家族と出陣・・・
参考書といっても、

鉄道ピクトリアル
     と
RMマガジン ですが何か・・・?
 
 そんな中、子供たちに本をせがまれ泣く泣く購入、
親の本より子供の本が高い
というのはどういう事なんですかねぇ~?
 
 ところで、本をお買い上げ時にレジの横に
様々なDVDが置かれ、
私めの眼もついついそちらへ・・・
そんなDVDの中に
                 ted テッド
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 なるDVDが鎮座・・・
私めも本当であれば、映画館で観たかった映画、
子供たちはカワいいテディーベアのお話だと思い込み、
親子で購入したいという
意見が合致しお買い上げすることに。。。
 
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 そんなテッドのあらすじですが、
 
 1985年のボストン郊外。ジョン・ベネット少年は
テディベアのテッドを
可愛がり、
命が宿るように祈るとそれが叶うのであった。
以後、2人は親友となり、2012年になっても
ジョンとテッドは一緒に暮らしていた。
 かつて「生きているぬいぐるみ」として
一世を風靡したテッドも
今や落ちぶれ、
酒と女とマリファナ漬けの日々を送っていた。
35歳になったジョンはレンタカー屋の従業員になり、
支店長昇進の話が出るも仕事に身が入らず。
 休日にはテッドと共にマリファナを回し
子供の頃のように『フラッシュ・ゴードン』の
ビデオを見てダラダラと過ごし、
雷が鳴るといまだにテッドが一緒じゃないと眠れない。
同棲しているローリーとは交際4年になるのにいまだに
結婚する決意もできない。
 交際4年目の記念日の晩、二人が食事を終え帰ると、
何人もの売春婦を呼んで乱痴気騒ぎをしているテッドに
ローリーの怒りが爆発。
 ローリーに促され、ジョンはテッドに
家を出るよう提案する。
こうして二人は初めて離れ離れの生活を始める。
 
といた内容のようですが、
帰宅してから気がついたことが・・・

R15指定と遠慮がちに記載され。。。(-.-|||)
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 テッドを楽しみにしている
子供たちが映画の内容を知ったら、
どういう事になるかと考えると・・・(((( ;゚д゚)))アワワワワ