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 どうも最近は変な天気が多いですねぇ~、乾燥しているよりはいいですが、
やらなきゃならぬ

道楽オヤジのレイアウト作成

が進まないというのも哀しいモノでして。。。


 さて今回は、新居に越す前のアパート時代に
我が家で第一線の活躍していたテレビの近代化作業を・・・
モノはSONYのWEGA、36インチのトリニトロン管を使用したテレビ。


 テレビ購入時には液晶テレビやらプラズマテレビは発売されておりましたが、
とにかく当時は高嶺の花、

液晶やらプラズマに手を出すのはもってのほか!

といった時代だったような。。。


 デジタル放送もボチボチと始まっていた時期ではございますが、
早急に見たいと思うようなシロモノでもなかったような感じでしたね。


 アパートに運び込まれて約4年、途中からケーブルテレビの導入やら
ICチップの故障などといった波乱もございましたが、
新居に移ってからは新たなテレビを購入ということで、
第一線を退き、2階の寝室で余生を。。。


 しかしながら、ケーブルテレビは新居に移ってからも継続したのですが、
1階に設置したテレビに接続したために2階の寝室ではアナログ放送のみに。


 まもなく地上波デジタル完全移行などと世間では騒いでおりますが、
先日、新聞チラシを覗いていたら地デジチューナーも
5000円以下で購入できるということで、
さっそくアナログテレビの近代化を図ることに!


 購入してきた地デジチューナーはバッファローのDTV-S100、
ただしながら、簡単に近代化を図れるわけではなく、
HDDデッキとVHSビデオデッキがテレビの下に鎮座しており、
アンテナケーブルと分配機も同時購入。


 さっそく作業開始でございますが、大元から分配機に継げ、
それぞれHDDデッキ、ビデオ、地デジチューナーへ配線、
その後、地デジチューナーからテレビへの配線となりますが、
今回、テレビの後ろに陣取って色々と配線やり直し作業ということで、

・ ビデオ1 地上波デジタル
・ ビデオ2 VHSビデオ
・ ビデオ3 未使用
・ ビデオ4 プレステ
・ D4端子 HDDデッキ

といった具合に配置換え。


 滞りなく作業は完了いたしましたが、
HDDデッキとVHSビデオ、地上波デジタル移行したら
どうなるもんですかねぇ~?
無用の長物にならないことを祈るばかりですが。。。