続? さくら の のほほん道楽絵巻

仕事よりも趣味最優先・・・毎年の目標は趣味道精進! そろそろ家族に捨てられそう。。。(汗;)

最近、疲れ気味。。。

 なんですかねぇ、昨日は例のヤカラの話題ばかりで
おかげでワイドショー系の番組は
一切見なかった さくら でございます。。。m((_ _#))m
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 さて、我が家のテレビ老朽化に伴う
新たなテレビ購入に向け、
色々と購入するテレビの試案をしていた私め、
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ただ、ここ最近は女房サマの
新型武漢ウィルス予防接種
などの予定が重なり、
電気屋サンに出向く機会が。。。(淋)

 そんな先日、やっと電気屋サンに
出向く機会が出来たということで、
購入したいテレビメーカーの型式、
参考の値段を書いた紙を片手に
当初値段を電気屋サンとは違う店に偵察を兼ねて出陣!

 購入を考えていたテレビに関しては
Panasonic製の液晶テレビ、
TH-JX950
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TH-JX850
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の2台。

 当初、購入第一希望のお店の参考お値段で
さらなる値引き前の状況で
20万チョット14万エン弱といった具合。

 そんな状況で店舗に出向いて偵察をしていると、
早くも我々に対して勧誘の魔の手が・・・
一応はある程度、購入するテレビの諸元等は
頭に入れて参上していた私め、
55インチの液晶テレビに関して
こちらの希望を踏まえて話していると、
値段的に1~2万円違いの有機ELテレビを進められ。。。

 確かに画質に関し、黒の表現力有機ELには液晶は劣る
ただ、パネルの寿命使用電力量などは有機ELの方が劣る
また、55インチの液晶テレビに関しては
スピーカー出力も大きく
有機ELの方がスピーカー出力が劣るといった具合。

 正直、有機ELテレビスピーカー出力が劣るといっても、
元々、音響に関してはYAMAHAの
サラウンドシステムYSP-4000を使用しており、
映画やライブ、モータースポーツのDVDを視聴する際は
サラウンドシステムを使用。
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 そういった事を踏まえれば、
液晶テレビスピーカー出力の大きさは捨てがたいものの、
サラウンドシステムを用いれば
気にすることはない事と気づき。

 といったことで購入することになったのは、
Panasonic製TH-55JZ1000
ということで、
今年7月に発売されたモデルだったらしく。
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 一旦、有機ELテレビに関して1台、
選択枝に入れていたものの、
前述の不安から有機ELテレビは除外、
また、選択枝に上げていたのは旧モデルだったようで。
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 一方、2階のトリニトロン管テレビと
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交代するテレビについては先の通り、
TH-JX850
ということで、当初の予定通り。
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 コチラもポイント等を駆使して
9万エンチョットのお値段に落ち着き、
トータルで30万エンチョット・・・
後日、購入予定の乾燥機を加えても
何とか予定額内で収めることが出来そうな気配でして。。。

 にモノいわせてドンドンと
実力ある人気選手を集めたり、集まったりの
Gの付く某球団・・・ドロ沼の10連敗
でメシウマの さくら でございます。。。m((_ _))m 
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 さて、昨日は女房サマがデパートにて
お買いモノがあるということで、
優しい私めは、女房サマをデパートまで送り、
その足でポポンまで連結器を購入しに行くことに。

 とりあえず、女房サマのお買いモノする地点から
目的地は2駅ほど先・・・
私めも購入するモノは既に決まっており、
そこまで時間はかからない・・・はず。(汗;)

 渋滞に巻き込まれながらも目的地に到着!
必要なブツをカゴに入れ、
そのままレジにまっしぐらのはずが、
ジャンク品コーナーに。。。il||li _| ̄|○ il||li
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 ということで、節操もなく購入してきたのは・・・

KATO
・11-721 KATOカプラーNJP A
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・マニ44
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・クハ103 ATC車 カナリア
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・モハ103 ウグイス
・モハ103 ウグイス
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といったモノを購入し。。。
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 本来必要であったカプラーのほかに
性懲りもなく購入してきた103系
どうやらクハ103は単品、
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MM'ユニットに関しては
103系低運転台仕様の山手線セットから
放出されたようでして。
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 一方のマニ44・・・
再販されたんですよねぇ~、
ついついニモレの充実化と私めの心の中で称し、
そそくさとカゴの中で。。。(情)
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 ひとまず、これらの車両については
後日、漢前化作業を進めたいと思いますが、
本日はカプラーの組立のみを実施♪
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 カプラー組立自体は速やかに終わり、
本日の作業予定は終了・・・
そろそろ私めも
散財癖を直さねばと痛感し。。。(汗;)

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 修理により復活したトラクター
たった30年チョットでウォータポンプの
形状が全く違うモノ
になっているとは
思わなかった さくら でございます・・・
新しいモノの方が
ホント効率がよさそうで。。。m((_ _))m
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 さて、先日我が家に入線した
KATO 3017-4 EF65 ユーロライナー
一応、3両目のご入線ということで、
EF65に関してはフルコンプ状態。
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 ただ、今回入線したEF65の床下周りで
気になる点がひとつ・・・
従前のEF65たちは床下周りがグレーだったにもかかわらず、
今回のEF65黒色。。。
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 KATOからユーロライナ―カラーで
床下周りが黒色だったものは私めも記憶がなく、
元々、ナラズモノオークションで出品されていたこともあり、
何かしらの理由で床下周りが交換されたモノと思われ。
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 しかしながら、今回選定した106号機ではありませんが、
105号機については異教にて限定で黒色の足回りのモノ
限定でリリースされており。
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 いろいろと調べてみた結果、105号機については
1990年に塗装変更され1996年まで活躍、
しかしながら、下周りはグレー化されることなく廃車。
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 ということは、今回黒色床下で到着したEF65
106号機にしてしまったため、
先に入線して105号機とした車両の
車体と入れ替えてしまえば万事OK!なわけで。
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 理由さえわかればさっそく作業ということで、
黒色の床下周り106号機の車体を動力ユニットから外し、
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一方の105号とした
グレーの床下周りの
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EF65の車体を外して、車体を各々交換すれば作業完了!
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 最後にKATOからリリースされた
ユーロライナ―カラーの機関車たちを
線路に並べてみましたが、
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ここまでくるとKATOから
ユーロライナーカラーのEF64
今さらながらに期待してしまい。。。
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 衆議院が解散・・・
このままズルズルと自民党が野党になったら楽しい
と思う さくら でございます・・・
キシダクンではまともな舵もキレなそうで。。。m((_ _))m
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 さて、ウォーターポンプ不具合による不調
戦線離脱した我が実家のトラクター、
今回は発注したウォーターポンプが届いたということで、
作業前にちょっとした準備を。
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 取付けられていると邪魔な付帯品、
今回はマフラー部分を取外して
作業スペースの確保をしておくことに。
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 その後、ウォーターポンプ取付け部分
ガスケット剥がしの仕上げを行っていたところに
ウォーターポンプ車屋サンの社長がご登場!
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 そんな発注をお願いしたウォータポンプ、
時代による形状変化なのか、
インペラー部分が大幅に形状変更されており、
新しい形状のモノの方が効率的な感じで。
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 ひとまず、ここからパーツクリーナーを用いて
社長サンとともにガスケット剥がしの
仕上げ工程に没頭・・・
大凡30分程度、こびり付いていた
ガスケット剥がし作業を終える。。。
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 続いて新しいガスケットをセットし、
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新しいウォーターポンプを所定の位置に合わせ、
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たくさん取付けられていたネジを所定の位置に戻し、
均等に締め上げ作業を。
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 ファンベルト並びにラジエーターファンを
回転させるシャフトを取付けつつ、
私めはオルタネーターをセットし、
ベルトを各プーリーにかけて展帳作業。
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 その後私めは自宅から持参した水道水にLLCを混ぜて
ラジエーターに冷却水を注入、
冷却水の注入後、各箇所のマス締め作業並びに
取外してあった消音器から先のパイプ部分を取付け、
バッテリーをセットしエンジン周りの作業終了。
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 最後に30年以上交換していなかった
エアクリーナーを新しいものに取り換えて
エンジン始動を・・・
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緊張の中、エンジンキーを捻り、
グローランプが消えた時点でエンジン始動、
リズミカルにエンジン音が響き、
特に異常はなさそうで。。。
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 試運転を兼ねて耕し残した畑に出向き、
全て最初から耕し直しを行いましたが、
冷却水の漏れもなく順調、
今後はオイル交換もそろそろ行いたいと思いますが、
これでトラクターの寿命もあと20年くらいは
大丈夫なような気がしており。。。

 やっと千葉ロッテマリーンズ
マジックが点灯しましたねぇ~♪
このまま順調にマジックが減るよう
験担ぎにロッテのお菓子をドンドン消費
したい さくら でございます。。。m((_ _))m
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 さて、ウォーターポンプ不具合により
運行停止となっている我が実家のトラクター、
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先般はウォーターポンプ部分を取外し
非常に残念な状態になっておりますが
部品も間もなく揃うとの連絡があり、
事前準備を進めておくことに。
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 最初に刷毛にてバッテリー搭載位置のホコリを払い、
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取れてしまったゴムクッションを
強力接着剤のウルトラSUを用いて接着。
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 次にウォーターポンプ取付け部分の
ガスケット除去作業ということで、
コチラは自宅からカッターを用いて
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丁寧に取り除いていく。
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 本来であればオイルストーンを用いて
磨いておきたかったものの、
現物がないため今回は諦める。。。(情)
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 今回、ウォーターポンプ取外しに伴い、
LLCを抜いてしまっておりますが、
こちらに関してはストックのLLCがあり、
コチラを使用するため、一斗缶の準備をして完了!
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 最後にオイル汚れと思われる部分を
清掃して本日の作業は完了!
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 あとは新品のウォーターポンプの取付を行い、
部品を定位置に戻して冷却水を
投入すれば作業は終了予定。

 案外と買い替えるとなるとお値段の高いトラクター、
修理で直れば万々歳ですが、
果たして今回の修理費用、
どの位かかるのか興味深いところで。

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